ダーク・ファンタジー小説

好奇心。
日時: 2016/04/30 19:56
名前: 青らり


その溢れに溢れた好奇心。子供についたそれは、止めるのは不可能。



三日月 里和(みかずき りわ) 【11歳】

好奇心の塊。純粋に、「これをしたい。」「あれをしたい。」と望む。その好奇心はたまに(狂気)にもなる。実はヤンデレ。腐女子。


白戸 将(しらと しょう) 【11歳】

ツンデレ。実はGL好き。りわの幼馴染みのような存在。身長がめちゃ高く、照れ屋。ゲーマー。

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Re: 好奇心。 ( No.16 )
日時: 2016/07/29 19:51
名前: 青らりP(49猫)

なつすずさん

ありがとうございます!そしてら貴重なリクエストありがとうございます!!
番外編・・・・ですか!考えてみます!

Re: 好奇心。 ( No.17 )
日時: 2016/07/29 19:59
名前: 青らりP(49猫)

リクエストで! 【番外編】

将と里和のデートの話をお送りします!





将「ん?メールか…あっ、里和からだ」


里和《今日…デートしよう!遊園地で!ね!?待ち合わせは1時で!またはこっちの家で…グフフ》

将「んなっ…!?////デ、デート!?////」

将目線 いや…ま、まぁ、一応、付き合ってるけどさ…////




Re: 好奇心。 ( No.18 )
日時: 2016/08/07 19:46
名前: 青らりP(49猫)〜台本形式直し中〜


勝手ではありますが、台本形式を少しずつ直していこうと思います!

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里和side〜

里和は、メールの返信を待っていた。カレカノになったのだから、
デートくらいしてみたかった。すると、

《タントーン》

メールの返信が来た。急いでメールの返信を見ると、

《べつにいい…けど?…たのしみにしてる///》

里和「」ズッキューン!

これが、王道のツンデレだ。里和は、この「楽しみにしてる」だけで幸せになれた。
可愛い…、そして、デートという大イベントを控えた里和は、心のそこ笑みを浮かべた。

Re: 好奇心。 ( No.19 )
日時: 2016/08/08 07:33
名前: 青らりP(49猫)〜台本形式直し中〜

将side〜

将は、朝の支度を済ませたり、昼ごはんを食べたりとしたあと、1時に
待ち合わせの場所にたっていた。密かに、これからどんな遊具に乗ろうとか
考えて。

暫く待っていると、里和が見えてきた。表情は見えていて、とても嬉しそうな笑みを浮かべていた。

将「…可愛い///」

つい、口から出てしまった。ああ、何で一人で赤面してるんだろう。なんて思った。

Re: 好奇心。 ( No.20 )
日時: 2016/09/25 19:18
名前: 青らりP

りわside

私はとてもワクワクしていた。将との初デートなんだから当然だ。あんなに可愛い姿を見せていた将が、今はとても凛々しくて、更に好きになる。

もう、そんな姿見せたら、イタズラしたくなるじゃん!

本当に無意識に誘うんだよな〜酷いよね、罪だよね〜。

そんなこんなのうちに、遊園地についた。さぁて、嫁と楽しみますか!

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