二次創作小説(紙ほか)

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【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】
日時: 2014/07/06 08:55
名前: 天良 (ID: tDifp7KY)



「あーもう!てめーら、めんどくせーんだよォ!」










目次

設定>>1

仲間と死>>2>>3

以下続


上の台詞、山崎(銀魂)の台詞だとか思ったら負けですよ。
又兵衛様みたいな話し方を目指しております。

Re: 【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】 ( No.6 )
日時: 2014/08/09 02:18
名前: hiro (ID: SsbgW4eU)

期待してます!

Re: 【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】 ( No.7 )
日時: 2014/09/13 22:55
名前: 天良 (ID: EX3Cp7d1)

返信、遅くなってすみません!
見てくれてますかね?

ありがとうございます(*´∇`*)
また更新再開しました!ちょっと寝不足ですが、頑張りますよ!

Re: 【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】 ( No.8 )
日時: 2014/09/13 23:07
名前: 五月雨@花鳥風月 (ID: OBZwk3oo)

めっちゃこの小説いい!

Re: 【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】 ( No.9 )
日時: 2014/09/14 07:24
名前: 天良 (ID: KwETyrai)

朝からここに来てみると…ふおっ!

ありがとうございます(*≧∀≦*)

そう言われると頑張れるなァ…(〃⌒ー⌒〃)ゞ
よっしゃ!燃えてきたぜっ!

最高に滾る小説にするので、期待してて下さいね!こんな駄文ですが…

Re: 【進撃】生き方選択【設定うろ覚え】 ( No.10 )
日時: 2014/09/14 23:00
名前: 天良 (ID: ylrcZdVw)






今度は星が鼻の上に落ちる。
目が焼かれそうになる位の美しさに溜め息すら出るのだった。

足音が聞こえてくるから逃げ出して来たものの、他の奴等は分かっていない様で。昔っから俺、目とか耳だけ良かったもんな。

「…あっ!アルトさん、探しましたよ!」
「ごめんな。ところでよ、ハンジいるか?」

すぐさまフルに問いかけると、フルは少し笑った様に後ろを指差した。ハンジがこんな所に居るとは思えない程の汚い部屋だ。…本当にこれ、なんだよ。

「仲、いいんですねっ?」
「バカ野郎、そんなやましい関係じゃねーよ。」

「何話こんでるのかな?」

その瞬間、俺の背中はばっくりと開いた様に寒気がした。
後ろからハンジとリヴァイの二人があの汚い部屋の中から出てきたのだ。そりゃビビるよな。…あれ、ビビらないか?

桶を持った小さいのにデカイ手でリヴァイはハンジを殴った。いきなり殴られて流石のハンジも少し怒る。

「ちょっと!痛いって!」
「クソメガネ。何日洗ってないと思ってんだ…見てるこっちが不愉快だ。」
「大丈夫だって、ねぇ!フルはどう思う?汚く無いよねェ?…って、あれ?!聞こえてるの!?」

逃げていくフルを見ていると俺は逃げ遅れた。
マジか…どうしよ。

「…アルトは、汚いと思う?」
「……え…人、それぞれじゃねーの…です。」

睨み付けられてすぐさま敬語に戻してもう一度上目使いにハンジを見つめた。
当然、リヴァイは不機嫌そうに…こいつ、これが素の表情か?

「だよね!ほら!アルトもそーいってるし。」
「チッ。」
「私の意見を初めて聞き入れてくれたよ!」

抱き締められて鼻の側にくる固まった髪の毛の香り。
腐乱臭…下水道…獣臭い…なんだこれ!?くっせ!

「…ハ、ハンジ…」
「ん?!」

「お前…くせーのな…へへ…」








駄目だこりゃ!
無理だ!書けねー!

今度コミック買おう…借りないで買おう。


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