二次創作小説(紙ほか)

【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】
日時: 2017/03/24 20:36
名前: ひのり

全員で王様ゲームをしてもらいます。
1.クラス全員強制参加です。
2.王様から届いたメールの命令に24時間以内に絶対に従って下さい。
3.命令に従わなかった場合は罰があります。
4.王様ゲームを途中でやめることは絶対にできません。
以上

生徒名簿
1番 足立 修弥(あだち しゅうや)
2番 安藤 芽衣(あんどう めい)
3番 岩本 由美(いわもと ゆみ)
4番 宇崎 鉄平(うざき てっぺい)
5番 小栗 博司(おぐり ひろし)
6番 柿木 結衣(かきぎ ゆい)
7番 剣崎 大樹(けんざき だいき)
8番 斉藤 彩人(さいとう あやと)
9番 坂本 波彦(さかもと なみひこ)
10番 進藤 紗枝(しんどう さえ)
11番 瀬戸 麻衣香(せと まいか)
12番 高崎 桜(たかさき さくら)
13番 滝川 霧人(たきがわ きりと)
14番 蔦川 美穂(つたかわ みほ)
15番 戸村 智(とむら さとし)
16番 鳥沢 小雪(とりざわ こゆき)
17番 中島 咲(なかじま さき)
18番 永原 康太(ながはら こうた)
19番 西岡 富子(にしおか とみこ)
20番 乗本 弓香(のりもと ゆみか)
21番 長谷田 健太(はせだ けんた)
22番 陽川 孝則(ひかわ たかのり)
23番 藤岡 美代(ふじおか みよ)
24番 松島 祥子(まつしま しょうこ)
25番 丸本 雄平(まるもと ゆうへい)
26番 三輪 健二(みわ けんじ)
27番 村本 太一(むらもと たいち)
28番 桃沢 真由美(ももざわ まゆみ)
29番 山田 新一(やまだ しんいち)
30番 矢本 百合子(やもと ゆりこ)
31番 米村 遼子(よねむら りょうこ)
32番 渡部 蓮(わたべ れん)

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Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.105 )
日時: 2017/04/05 20:43
名前: ひのり

【六月二十日 午前一時三十三分】

 暗い夜道を、雫は自転車で駆け抜ける。
 初夏の時期とはいえ、やはり夜は冷える。
 しかし、それでもなお、雫は自転車を立ち漕ぎまでして、進んでいく。

「見えた!」

 それは、警察署だった。
 家の近所のものではない。家から自転車で四十分の場所にあるものだ。
 自転車を停めた雫は、すぐに警察署に駆け込んだ。

「ん?君、こんな場所で何をしているんだ」

 そんな時に、出入り口に立っていた警備員が止めに入る。
 雫は、それに捕まらないようにもがくが、所詮は女子高生と成人男性。
 あっという間に拘束され、すぐに中に連れ込まれた。

「離してよぉ〜。私は、ここにいるハズの尾木雄平とか言う人に用事があってきたの〜!」

 内心は切羽詰まっている状態なのに、声に出すと、かなり間が抜けた言い方になる。
 それに、男はため息をつき、連れ出そうとした時だった。

「誰か、私の名前を呼んだかな?」

 その声に、雫は顔を上げた。
 そこには、物腰が柔らかそうな、眼鏡を掛けた男性……尾木雄平が、立っていた。

「尾木……さん……?」
「……君は?」

 尾木の問いに、雫はハッとした。
 そして、すぐに声を張り上げた。

「あの!王様ゲームというものを、知っていますか!?」
「……それは、合コンとかでやる……」
「そっちじゃないんです!け、ケルドウィルスというものが関係していて!」

 雫の言葉に、尾木の目つきが変わった。

「……君、その子を放してくれないか」
「えっ?……はい」

 警備員は、そう言って雫から手を離す。
 それに、尾木は少し辺りを見渡した後で、雫に手招きをした。
 彼に連れられて入ったのは、取調室のような場所。
 そこで、二人は向かい合って座る。

「……君は、王様ゲームの……何なんだい?」
「参加者……です。あと……これは、色々と事情があって……」

 それから、雫は、自分が置かれている状況。そして、王様ゲームの小説、ひのりの存在などについて、事細かに語った。
 全てを聴き終えた尾木は、深く息を吐いた。

「……確かに、私は昔、斉藤彩人の参加した王様ゲームを、間近で見た事がある」

 ―――やっぱり!
 立ち上がりそうになる雫の肩を押さえ、尾木はもう一度ため息をついた。

「彼の犠牲の後、もう二度と同じ悲劇を起こさないために、私たちは、現在抗体の研究を続けている。しかし、あの頃の死体はすでに腐ってしまい……」
「……死体なら、今晩には用意できます」

 その震えた声に、尾木は驚いた様子で目を見開いた。
 一度鼻を啜り、雫は続けた。

「今晩……一人、確実に死ぬ子がいるんですっ……だから……その死体で、抗体を……!」
「……分かった。ただ、できれば王様の罰で死んだ死体で頼むよ。自殺とか他殺だと、多分、使えないから」
「はい……」

 そこからは、特に話すこともなかったので、雫は警察署を出た。
 ―――それにしても、なんで、優ちゃんが死なないとダメなんだろう。
 自転車に跨りながら、雫は考える。
 あの時、自分は優香に命令なんてしなかったハズだ。それなのに、今、こうして優香が死ななければならないのはなぜか。

「あの時、私は確か、優に死ねって……」

 そこまで考えて、雫は自転車のブレーキを引いた。
 ―――あぁ。こんなに、簡単なことだったんだ……。
 雫は頭を抱えて、呟いた。

「私が、優なんてあだ名つけてたから……ケルドウィルス、勘違いしちゃったんだ……」

 その言葉に、自分の体の中にいる『王様』が、ほくそ笑んだ気がした。

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.106 )
日時: 2017/04/06 20:22
名前: ひのり

【六月二十日 午前二時十三分】

 あれから、さらに自転車を走らせて、雫は優香の住んでいるマンションに着く。
 自転車を立てるのも面倒で、適当に壁に立てかけて、雫はエレベーターのボタンを押す。
 時間も時間なので、エレベーターには誰も乗っておらず、一分も経たずに降りて来た。
 それに飛び乗って、雫は『6』のボタンを押した。
 微かな震動とともに体が浮上していく感覚に襲われながら、雫は息をついた。

「……」

 言葉は出ない。
 心の中で、後悔だとか、罪悪感だとか、様々な負の感情がグチャグチャに混ざり合って、どす黒いかたまりへと変貌する。
 それは雫の腹の底に落ちて、ジワジワと精神を嬲っていく。

 やがて、エレベーターは止まり、扉は開く。
 雫はフラフラと転びそうになりながらも走り、優香の部屋の前に行く。
 少しだけ深呼吸をして、インターフォンを押す。
 くぐもった音が室内から聴こえる中、雫は膝に手を置いて肩で息をする。
 その時、部屋の扉が開いた。

「し、雫!?まだ読み終わってないよ!?やっとサイコロゲームにかかったくらいで……」
「優香!もうその小説は良いよ!」
「えぇ!?」

 驚く優香の肩を掴み、雫は一度深呼吸をした。
 そして、微笑んだ。

「ごめん……優ちゃん、助けられない」

 その言葉に、優香は目を見開いた。
 雫の目からは涙が伝い、ポタポタと地面に染みをつくる。
 そして、何度も「ごめん……ごめん!」と謝った。

「……大丈夫だよ。雫は、悪くないよ」

 優香の言葉に、雫の胸は、ズキリと痛んだ。
 ―――違う。悪いのは、全部私だよ……。
 そんな言葉を飲み込み、雫は口を開く。

「だ、から……今から、日付が変わるまでは、優ちゃんがしたいことをしなよ」
「雫……」
「なんでもいいよ!カラオケでも、遊園地でも。行きたいところに行けばいいし、やりたいことをすればいい!私も付き合うからさ!折角だから、他のクラスメイトも呼んだりして!」

 雫の言葉に、優香は顎に手を当てて熟考する。
 しばらくして、口を開いた。

「じゃあ……―――」

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.107 )
日時: 2017/04/07 23:00
名前: ひのり

【六月二十日 午前六時十七分】

 始発電車に揺られること、一時間以上。
 ほとんど夜寝ていなかった雫は、長い眠りから目を覚まし、窓の外を見つめた。

「……あっ」

 そこには……青くて大きな海が、広がっていた。

「優ちゃん!起きて!もうすぐ着くよ!」

 雫がそう言って体を揺すると、優香は重たい瞼を開いた。
 そして、窓から見える海に、「わぁ……!」と歓声を上げた。

【六月二十日 午前六時五十七分】

 白い砂浜を、雫はスニーカーで踏みしめる。
 綺麗な地面。大きく広がる海。真っ青……ではなく、灰色の空。
 先ほどまでは晴れていたのだが、駅を出て少し歩いていると曇りはじめ、最終的に空は灰色の雲で覆いつくされてしまった。

「それにしても、本当に良かったの?海なんかで」
「なんかって、充分だよ。……私さ、小さい頃から体が弱くて。海なんて写真でしか見た事なかったんだ」
「えっ?優ちゃん元気じゃん」

 雫の言葉に、優香は恥ずかしそうに肩をすくめた。

「日常生活に支障がないくらいにはね。でも、毎週病院には行ってるし、薬飲まないとダメだし……雫に比べたら、不便だよ」
「そっか……」
「だから、死なないとダメってなった時、海見たいなぁって思ったんだ。小さい頃から憧れてて……」

 来られて良かったよ、と。
 優香は振り返り、微笑んだ。
 それに、雫はどう返せば良いのか分からず、視線を泳がせた。

「あっ!あの崖の上に行ってみようよ!」

 そんな雫には何も言わずに、優香は明るく言った。
 雫は、それに「う、うん!」と返し、二人で崖のところまで道路を走って上がって行った。
 その崖は、一度砂浜から道路にあがり、そこから坂を上って道路に面している岩山のような場所の上を進んでいくと、ちょっとした崖のような場所に出る。

「わぁ……高いなぁ。綺麗だなぁ……」

 輝く目で海を見つめながら、優香は言った。
 雫は、それよりも高い岩山の上が怖くて、そこでよつんばいになっていた。
 柵はあるが、それでも、そこから見える砂浜はかなり低い場所にあるので、雫のように高所恐怖症の者が上がれば、怖いものは怖いだろう。
 そんな雫を置いて、優香は崖の一番下まで行って、振り返る。

「雫……お願いがあるんだけど」
「えっ、な、なに?」

 優香の言葉に、雫は震えた声で返事をした。
 雫の返答に、優香は微笑み、そして……―――

「私を……殺して?」

 ―――……言った。
 優しい口調。いつも通りの、笑顔で。

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.108 )
日時: 2017/04/08 21:49
名前: ひのり

【六月二十日 午前七時八分】

「殺す……?」
「うん。私、王様の命令で死ぬくらいなら、雫に殺してもらった方がマシだって、思ったの」

 そう言って、優香は笑みを浮かべる。
 雫は、その言葉に困惑した。
 優香が王様の罰で死ねば、その体から抗体を作ることができる。
 しかし、それを言って、彼女は納得するだろうか?

「そんな……私は少しでも長く、優ちゃんに生きてほしくて!」
「でも、結局は死ぬじゃん!」

 その言葉に、雫は胸に巨大な釘を刺された気分になった。
 優香は、それに優しく微笑んだ。

「お願い……私は、見ず知らずの王様に殺されるより、大好きな雫の手で、死にたいんだ」

 よく考えれば、優香が死ななければいけないのは、自分の責任。
 それなのに、最後の彼女の願いを身勝手な理由で跳ね除けるのは、どうなのだろう。
 確かに、優香を王様の罰で死なせれば、犠牲者の数は抑えられるかもしれない。
 でも……。

「……分かった」

 震えた声でそう答えた雫は、震える体に鞭うって、立ち上がる。
 向かい合う二人。
 雫は、高い場所にいることで震える足を押さえながら、一歩ずつ、優香に近づく。

「ありがとう……雫……」

 優香の言葉に、雫は込み上げてきた何かを必死に抑えた。
 そして、一気に距離を詰め、優香の体を崖から突き飛ばす。
 落下していく彼女の体を見つめながら、雫はその場に落ちていた優香のスマホを拾い上げた。
 画面に表示されたLIMEのポップアップ通知に書かれた【服従確認】の文字に、雫は泣き崩れた。

「ここから飛び降りたら……私も、優ちゃんの所にいけるかなぁ……?」

 そう呟きながら、鼻を啜る。
 柵を乗り越え、海に身を乗り出そうとしたところで、雫のスマホが鳴る。

「こんな時に誰?」

 呟きながら、雫は地面に足をつけ、電話に出た。

『あ、もしもし?雫?』

 相手は、ひのりだった。

「ひのりん……」
『……どうしたの?泣いてるみたいだけど』
「私……どうすればいいんだろう。もう三人も死んじゃって、私、これからどうすればいいのか分かんないよ……これからまだ、誰かの死を見続けないといけないなら、ここで死んだ方が……」

 雫の弱音に、ひのりは何も言わない。
 しばらくして、ゆっくりと口を開いた。

『もし、雫が死んだら……誰が王様ゲームを止めるの?』

 その言葉に、雫は動きを止める。
 ひのりは、慎重に言葉を選びながら続けた。

『王様ゲームについての知識があるのは、私と雫くらいしかいないんだよ?私は……今、事情があって、雫を手伝うことができない。だから、雫が王様ゲームを止めなくちゃ』
「そんなの無理だよ……私、ひのりんと違って、ただの高校生だし……」
『私だって、特別なことは何もない……それに、大丈夫。雫なら、できるよ。自分を信じて』

 優しい言葉に、雫は一度頷く。
 そして、「ありがとう……」と掠れた声で呟き、電話を切る。
 自分がしなければいけないことは理解した。

「私が……王様ゲームを、終わらせるんだ」

 決意して、雫は立ち上がった。

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.109 )
日時: 2017/04/08 22:23
名前: すみみ

初めましてすみみです。

なんか凄い王様ゲームですね。雫がかわいそうと思ったり王様むかつくって思ったりしました。いろんな感情になりますね。

私は今銀魂のオリキャラ募集をしてます。良かったらオリキャラ投稿お願いします。

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.110 )
日時: 2017/04/09 06:20
名前: ひのり

コメントありがとうございます。

書いてるイメージがそんな感じなので、自分のイメージ通りの印象を抱いてもらえて嬉しいです。
雫にはこれからどんどん不幸になってもらって、王様にはどんどんクズになってもらいたいですねw

私は銀魂については詳しくないので、オリキャラの方は遠慮しておきます。
お互い、これからも執筆頑張りましょう!

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.111 )
日時: 2017/04/09 21:31
名前: ひのり

【六月二十日 午前九時十二分】

 電車を降りた雫は、すぐに人気のない場所に移動し、スマホから電話を掛ける。
 しばらくして、落ち着いた男性の声が聴こえた。

『もしもし?五十嵐さん、どうしましたか?』
「……えっと、王様の罰で死んだ死体を用意するの……無理です……」

 雫の言葉に、相手である尾木が、息を呑んだのが分かった。
 その間、あくまで、雫は冷淡な声で続けた。

「すいません……色々、あって……」
『そうか……まぁ、用意できたらで、良いよ』

 彼の言葉に、電話の前で雫は頭を下げた。
 そして、スマホを切った時だった。

「人殺し」

 突然聴こえた言葉に、雫はビクッと肩を震わせた。

「……って、最近増えてるよね」
「そうだよねぇ。この辺りでも最近通り魔が……」

 それは、近くを通り過ぎたサラリーマン二人の会話だった。
 雫はそれに安堵し、壁に凭れ掛かった。

「そういえば、○○町の海岸のさ」

 その言葉に、またもや雫は肩を震わせた。

「崖から見た景色って綺麗だよねー!」
「分かる!今度行こうよ!」

 それは、若い男女カップルの会話だ。
 話をしていた二人は、自分を見つめている雫を見て、首を傾げた。
 雫は、自分のことじゃないことに安心し、その場にへたり込んだ。

「なに……これ……地獄じゃん……」

 そう呟いて、雫は頭を抱えた。
 まるで、その場に居る全員が、自分を人殺しだと罵っているような不安感。
 頭の中には優香の顔が過り、罪悪感の鎖が、自らの心臓を締め付けているような不安感。

「君、大丈夫?」

 その時、声を掛けられた。
 顔を上げると、そこには、手を差し伸べる男性が一人。
 よく見ると、周りにはそこそこの人数の人間が、雫を見ていた。

「い……や……」

 しかし、雫の目には、自分を人殺しだと蔑んでいるように見えてしまう。
 もしかしたら、この手を掴んだら、警察に連れて行かれるかもしれない。

「嫌ぁッ!」

 気付いたら、雫は目の前にいた人を押しのけ、走り出していた。
 パニックになりながらも、ひたすら走り続ける。
 中学時代。彼女は陸上をしていた。そのために、足は人並み以上には速い。
 あっという間に駅から離れ、大通りや裏道を、細かい事なんかは気にせずに、ひたすら走り続けた。
 ―――怖い。怖い。怖い。

「誰か……助けてよっ……」

 その呟きは、誰にも聞かれることなく、町の雑踏に溶けていった。

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.112 )
日時: 2017/04/09 22:43
名前: 藤井麻〇プライバシー保護法に違反している

自意識過剰ですか?w
元同じ学校の人の名前をフルネームで書いて
王様ゲームしてたのしいっすか?
ネットで悪口を書くのはクズがやること
Twitterも鍵つけたりしてるみたいだけど
授業中構っているであろう投稿や、元同じ学校の人の名前をフルネームで載せてる王様ゲームとか
全部スクショしてあるから
あなたの高校に送り込んでやろうか?
こっちは困らないけど?
送るだけだから
嫌ならツイートやこの王様ゲーム消せ
個人で楽しむのならまだしもな
世界中の人が見てるTwitterにリンクさせて
取り返しのつかないことになっても知らねーぞ?
元同じ学校のヤツら全員と今の学校のヤツらにバレる前に全部消しとけ
これは忠告だからな
また見つけたら
遠慮なくお前の〇高校の教師に送り付けるからな

Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.113 )
日時: 2017/04/10 09:30
名前: 心配している人。

藤井麻○プライバシー保護法に違法しているさん、少し言い過ぎでは無いでしょうか。
確かに、ひのりさんが全員の名前を出しているところはとても悪いと思いますが、それは脅迫だと想います。

ひのりさん、少し慎みましょう。ここはネットです。こう言う個人情報が、悪用される可能性だってあるんですよ。その場合、貴方は責任を取れますか?悪口などを書いて、何が良いのでしょうか。そう言う事を、学習した上で小説を書いてください。もう一度言います、ここはネットです。

藤井麻○プライバシー保護法に違法しているさん、言い過ぎです。それはもう脅迫ですね。高校の教師に送りつける?忠告と言いながらもうそれは貴方の自己満足ですね。貴方は、送り付けて何になりますか?この人の事を考えて忠告していますか?言葉を選び直しましょう。言いたいことは分かりますので。

とにかく、二人とも、自分の過ちを見直しましょうね。他の人だって見ているんです。観覧数だってどんどん増えていくんですよ?

私だってこの事に関して無視は出来ませんでした。この言葉は強いかも知れないですが、自分にとっての正しいと思うことを書きました。
お二方、相手の気持ちになり、文を書きましょうね。

でしゃばってしまい本当に申し訳ございません。
今後とも、良い小説を書き続けていって下さいね。


Re: 【感謝】王様ゲーム【参照数2000越え】 ( No.114 )
日時: 2017/04/10 11:48
名前: ひのり

確かに私は面白半分で同じ学校だった人の名前を出していました。
まさかわざわざ私のTwitter等を見つけてまで読むとは思ってもいませんでしたし。
確かにこれは犯罪であり、恥ずべきことをしていたと思います。

私も、ネットというものを甘くみて、軽い気持ちで書いていました。
この小説はロックを掛け、消去依頼を出しておきます。

ネットに悪口を書くことは、あくまで愚痴のつもりでした。
しかし、それで不快にさせていたのであれば、申し訳ありません。
そちらのツイートも、消去しておきます。

不快にさせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

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