二次創作小説(紙ほか)

私の生活は突然に
日時: 2018/06/27 17:05
名前: 一人の世界
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&no=17453

上野動物園を歩いていると皆動物を見て笑ってる。家族連れやカップルも。そんな所を動物を見ながら散歩していたら突然眠気が襲ってきた。私はその場に倒れる事しか出来なかった。次に目覚めると私は森の中にいた。まず私は怪我がないかを見た。そのあとに持っているものを見た。スマホがあったのでここをどこか見ようとした。しかしWi-Fiもモバイル通信も出来なかった。誰かに電話しようにも電波がなくて連絡を入れられなかった。仕方がないので歩いて人を探してここがどこかを聞くことにした。十分ほど歩いていると16才位の女の子に出会った。彼女は瑞華と言うらしい。私の自己紹介の前に名前を呼ばれたのでびっくりした。彼女はあなたはどこから来たの?っと質問したので私は東京の●●だっと言った。すると彼女はじゃあ外の世界の人だね〜っと言った。「そ、外の世界!?」私は驚きの言葉しか言えなかった。それは理解出来なかったから。彼女は「あ、えっと一番分かりやすく言うと異世界かな〜」い、異世界………そんなものが存在するんだ……そう心の中で思っていると彼女は心を見たかのように「存在するよ」っと言った。まぁ存在してないとこの世界には居ないか……その答えが私の中で返ってきた。そのあとに彼女を見ると何か考え事をしている様子で私はしゃべりかけようにもしゃべりかけられなかった。5分ほどすると彼女は考えるのをやめて私に話しかけた。あなたは自分の世界…居場所に戻りたい?と聞いた。私はもちろんっと言った。この先どんな事があるかも知らずに。
彼女は突然こう言った。「あなたは外の世界の住人だから能力がないね………やっぱりこの世界で一時的とはいえ暮らすんだから能力はあった方がいいよね〜」私は頭のなかで能力とは何かを考えていた。彼女はそれを見透かす様に答えてくれた。「えっと能力って言うのは……うーん……自分自身の奥底の力を出す感じかな……あーでもうーんまあそんな感じかな」私は頭のなかでなんとなく理解をした。「で……瑞華さんそんな簡単に能力ってつけられるんですか?」「一応ねでもつけないって言うのもあるよ〜どっちがいい?」私は悩んだ。能力って悪くはないとは思ったがとても自分が扱えきれるとは思えなかったから…だから私は能力をつけない事にした。
         〜・〜第一章 異世界にいる 完〜・〜
第二章 >>8
第三章 >>9
第四章 >>14
第四,五章 >>15
第五章 >>16
第六章 >>19


新シリーズ始めました
私の生活は突然に 〜異世界転移前〜

上のURLから見られます

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私の生活は突然に 第5章 本当は? ( No.16 )
日時: 2018/04/15 18:05
名前: 一人の世界

前回ちゃんと投稿したのに何故か投稿されなかった(´・ω・`)そのせいでやる気ガッツリダウンしました(´・ω・`)(どうでもいいですね)

―――――――――
初戦闘が終わって一息ついてると瑞華さんが「お疲れ様!」っと言ってくれた。私は「何もしてませんよ それを言うなら来華さんに言って下さい」っと言った。瑞華さんは「う〜ん でもね頑張って斬りかかってくれたでしょ?」っと言ってくれた。私は心の奥で瑞華さんは優しいな〜っと思った。そして私はさっき思ったことを質問した「瑞影って誰ですか?」っと。すると瑞華さんは「えーっと・・・あ、し、知り合いだよ〜」っと慌てた様子で言った。瑞華さんは嘘が下手だな〜そう思ってから「嘘ですね・・・」っと言った。すると瑞華さんは慌てて「嘘じゃないよ!」っと言った。その時私はふと来華さんが気になったので後ろを振り向くと寝てた・・・私は疲れてたのかな?っと思い来華さんをおぶって来華さんの部屋へ連れて行った。そして私は自室(瑞華さんから借りた)に戻ってベッドに座った。私は一人思考を巡らせた。どうして瑞華さんは嘘をつくのかもしかしたら元凶の仲間?そう悩んでも睡魔には勝てずそのまま寝落ちした・・・ 翌日 リビングの方に向かい椅子に座って瑞華さんが作ってくれた朝ご飯を食べる。私は目玉焼きは固めより半熟派なんだよな〜っと思っていると瑞華さんは「ん、じゃあ明日から半熟にするね!」っと言った。私は「あ、ありがとうございます」っと言った後朝ご飯を食べ終わってから来華さんを起こしに行った。来華さんの部屋のドアをノックしてドアを開けるとベッドに寝てた・・・どうするべきか困った私はそのまま起こさずリビングに降りた。で、まあ手伝いとして食器を洗っていると瑞華さんが「明日街で情報収集するけどついてくる?」と聞いた。私は「はい!行きます!」っと即答で言った。

     〜・〜第5章 本当は? 完〜・〜

後書き(?)
今回から感想&質問募集します。 質問は基本キャラへの質問とします 例:主人公には名前をつけないんですか? っと言う感じですね。今の質問への返答は A.良い名前があればつける(付ける気?無いよ) です。さてもう一つがアンケートを取ります 今回は 別視点は必要か? です 欲しいのなら 見たい! っという風に御願いします 要らない場合は 要らないです! っと御願いします。(こらそこコメ稼ぎ乙とか思わないの)

では また第6章(だといいな〜)で会いましょう

Re: 私の生活は突然に ( No.17 )
日時: 2018/04/15 22:54
名前: 花音

おっひさっしぶっりでーす!
花音なのです〜

よいよい、話が進んでおりますなぁ〜
ストーリーも良くて、良いですよ〜

言えるとしたら、ちょっとしたアドバイスですねぇ!
面白いんです。
だけど、見にくいんです。

ちょっと、文を借りて・・・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

初戦闘が終わって一息つくと、瑞華さんが「お疲れ様!」と言ってくれた。
私は、

「何もしてませんよ。それを言うなら来華さんに言って下さい」
と言った。

瑞華さんは「う〜ん、でもね、頑張って斬りかかってくれたでしょ?」
と言ってくれた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

こんな感じで離して書くと、見やすいと思いますぅ〜!
上から目線ですみませんでしたぁ!

頑張って下さい!

Re: 私の生活は突然に ( No.18 )
日時: 2018/05/03 09:12
名前: 一人の世界

あ、花音さん ありがとうございます! ですが書く人の才能が無くて変なとこで改行して箇条書きになります・・・ ごめんなさい・・・ ですが出来るだけ頑張ります。

で・・・またネタ切れです しばらくの間は6章をあげないと思いますごめんなさい・・・(一回コラボやってみたいなー チラッ)

では また会いましょう

私の生活は突然に 第6章 あるはずの無い再会 ( No.19 )
日時: 2018/06/27 16:50
名前: 一人の世界

アイスの美味しい季節になりましたね(´・ω・`)(未だにネタ切れ)

―――――――――
五章の翌日の昼〜((ネタが無いなんて言えない・・・))

私は、瑞華さんと来華さんと別行動で一人で
動いていた。

瑞華さんが何故か私が一人で動くのを進めたので
一人で動いてる、と言うのが現状・・・

とはいえ私が住んでた世界と勝手などが違うな〜・・・
と、そう思うしか無かった。
訳は・・・まるでRPGのような街と西部劇の映画に出てくるような街と半々だったから。

でも、
とてもワクワクした・・・こう・・・初めて来る所って言うのと
ここでまた知り合いに会える気がして・・・

でもそれはすぐに
確信に変った。

だって・・・街の広場で私の知り合いが
踊り子をしていたから。

私は頭の中が真っ白になった。

だって・・・彼女は事故で
死んでしまったはずだから・・・

だから信じられなかった・・・
本当はとても嬉しいのに・・・嬉しいはずなのに・・・

だから・・・その場を離れた・・・

そして、瑞華さんと来華さんとの合流地点に走って向かった。

私は自分が暗い気がしつつ瑞華さんと来華さんに
「すいません 少し遅れました・・・」っと言った。

来華さんは明るく「大丈夫だよ〜」っと言ってくれた。
私は・・・それに安心をした・・・

瑞華さんも明るく言ってくれるかな?
そう思った・・・ けど、心を読んだのか 少し一瞬だけ暗くなって
でもすぐ明るくなって「問題ないよ〜」っと言ってくれた。

私はだから・・・ あぁ・・・ と少しなってしまった・・・

     〜・〜第6章 本当は? 完〜・〜

後書き(?)

小説カキコよ・・・ 私は帰ってきたーーー!!!

・・・・・・はい・・・ 戻ってきました
うん まあね 長いネタ切れですよ(未だにだけどなw)

はい まあ 次のネタがね? もうね? 何も無いですよ えぇ・・・

瑞華)ねぇ(怖い)

中さん)ギク・・・(隅に移動)

瑞華)最近・・・アーキエイジにはまってるそうで?

中さん)はい・・・ そうです・・・

瑞華)その間・・・ ネタ 考えてました?

中さん)考えて無かったです・・・ はい・・・ ごめんなさい・・・

瑞華)次からは やめましょうね?

中さん)はい・・・・・・ 気を付けます・・・


では また次回・・・(更新遅くて 本当にごめんなさい・・・)

Re: 私の生活は突然に ( No.20 )
日時: 2018/07/01 00:57
名前: 花音

帰って、来ましたねー!
おめでとーですー!

いやー、私も来れずにいましてなぁ〜、
実は、入院中なんですよねぇ〜
あはは〜

だから、なかなか来れずにいたんです〜


久々ですがー、
見やすくなりましたねー!
内容も面白い!続きが気になるよ〜

だーじょーぶ、私も二次創作で頑張ってるけどー、
今、結構流されてるのん。
キーワード検索しないと見つからなく・・・・・

コラボ・・・
すんません。余裕が出来たらコラボしたいですのん。
今はむりですのん。すんません。

まぁまぁ、
これからも頑張ってですのー!

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