二次創作小説(紙ほか)

私の生活は突然に
日時: 2018/04/15 18:09
名前: 一人の世界
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&no=17453

上野動物園を歩いていると皆動物を見て笑ってる。家族連れやカップルも。そんな所を動物を見ながら散歩していたら突然眠気が襲ってきた。私はその場に倒れる事しか出来なかった。次に目覚めると私は森の中にいた。まず私は怪我がないかを見た。そのあとに持っているものを見た。スマホがあったのでここをどこか見ようとした。しかしWi-Fiもモバイル通信も出来なかった。誰かに電話しようにも電波がなくて連絡を入れられなかった。仕方がないので歩いて人を探してここがどこかを聞くことにした。十分ほど歩いていると16才位の女の子に出会った。彼女は瑞華と言うらしい。私の自己紹介の前に名前を呼ばれたのでびっくりした。彼女はあなたはどこから来たの?っと質問したので私は東京の●●だっと言った。すると彼女はじゃあ外の世界の人だね〜っと言った。「そ、外の世界!?」私は驚きの言葉しか言えなかった。それは理解出来なかったから。彼女は「あ、えっと一番分かりやすく言うと異世界かな〜」い、異世界………そんなものが存在するんだ……そう心の中で思っていると彼女は心を見たかのように「存在するよ」っと言った。まぁ存在してないとこの世界には居ないか……その答えが私の中で返ってきた。そのあとに彼女を見ると何か考え事をしている様子で私はしゃべりかけようにもしゃべりかけられなかった。5分ほどすると彼女は考えるのをやめて私に話しかけた。あなたは自分の世界…居場所に戻りたい?と聞いた。私はもちろんっと言った。この先どんな事があるかも知らずに。
彼女は突然こう言った。「あなたは外の世界の住人だから能力がないね………やっぱりこの世界で一時的とはいえ暮らすんだから能力はあった方がいいよね〜」私は頭のなかで能力とは何かを考えていた。彼女はそれを見透かす様に答えてくれた。「えっと能力って言うのは……うーん……自分自身の奥底の力を出す感じかな……あーでもうーんまあそんな感じかな」私は頭のなかでなんとなく理解をした。「で……瑞華さんそんな簡単に能力ってつけられるんですか?」「一応ねでもつけないって言うのもあるよ〜どっちがいい?」私は悩んだ。能力って悪くはないとは思ったがとても自分が扱えきれるとは思えなかったから…だから私は能力をつけない事にした。
         〜・〜第一章 異世界にいる 完〜・〜
第二章 >>8
第三章 >>9
第四章 >>14
第四,五章 >>15
第五章 >>16


新シリーズ始めました
私の生活は突然に 〜異世界転移前〜

上のURLから見られます

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【!重要なお知らせ!】 ( No.13 )
日時: 2018/01/30 17:42
名前: 一人の世界

どうも一人の世界です・・・ 今回はお知らせが2つありまして。まず1つめ
【オリキャラについて】
まずオリキャラについてですがルイージ様応募のホワイト・オレンジ・アミュ・ショコラさん達を落選とさせていただきます。本当に申し訳ございません。(土下座)理由としては応募用紙を見たときに全員を出したい!っと思ったのですが冷静になって私が一回に出来ても4人だ・・・と思いまして。その後に8人も居たら全員の出番少なくなる・・・そう思いましたので落選としました。本当に本当に申し訳ございません。(土下座)そしてこれを持ちましてオリキャラ応募は締め切らせていただきます。

そしてもう一つが
【「私の生活は突然に」について】
次に小説についてですが、第三章完成と同時に一時更新停止します。理由としてはネタがないんです(泣き)一応最終章の途中ネタは出来てるんですがそれまでの道のり(?)が思い浮かばねえ・・・っとなってまして、一時更新停止ということにさせていただきました。申し訳ございません。ですがちゃんとネットには居ますしもう一つの「私の生活は突然に〜異世界転移前〜」は更新します。(多分ね)

今回のお知らせは以上です。本当に申し訳ございません。

私の生活は突然に 第4章 初戦闘 ( No.14 )
日時: 2018/03/08 10:09
名前: 一人の世界

「おやおや〜ご主人様にこの城の破壊を命じられましたがまさか瑞影様の城とは・・・」私は目の前に居る奴の言葉に違和感を覚えた。瑞影って誰?そしてご主人様?・・・まさか元凶のこと?そんなことを考えてると瑞華さんが「へ〜・・・もう聞きつけたんだ・・・早いね・・・だったらここを守るだけ!◯◯ちゃん!来華ちゃん!協力して!」私はすぐに「分かりました!」っと言った。来華さんは「ん〜いいよ〜」っと言った。私は早速ナイフを構えて斬りかかろうとした、が瑞華さんに「◯◯ちゃん!後ろに避けて!」へ?っと思ったがすぐに避けた。すると地面から棘が生えてきた。私は瑞華さんの言うとおりにして良かった・・・そう思いつつ目線を外すと来華さんが観葉植物と話してるのが見えた。もしかしたら打開出来るかも知れない・・・そう思った私は時間稼ぎをしようと思った。そう思っていると瑞華さんが氷魔法で相手を凍らせていた。私は時間稼ぎもあるけど今のうちに倒しておこうそう思って斬りかかろうとした。しかし氷が砕けてまた地面から棘が生えてきた。私は避けきれないで擦ってしまった。その瞬間とても動きにくくなった・・・私は一瞬で理解出来なくなった。そのまま瑞華さんを見ると何かをぶつぶつ言っているのが見えた。私は頭の上に「?」を出しつつどうすれば動けるかを考えていた。するといきなりクイッと引っ張られる感覚がした。それと同時に「勝てる」と確信した。理由はって?だって蔦が化け物に絡まりついているから。私は来華さんが観葉植物に話しかけてた理由がやっと分かった。すると来華さんは「瑞華さん!今です!」っと言った。すると瑞華さんはハッとして一瞬で刀を作り出して化け物に斬りかかった。すると化け物は気持ち悪い音ともに消えた・・・・・・私は安堵して座った。私は「?」っとなった、だってさっきは動けなかったから。まあいいや・・・そんな感情が出て私は一息をついた。・・・・・・いや・・・あの事を瑞華さんに聞くことを決めて・・・。

          第4章 初戦闘 完

私の生活は突然に 第4.5章 私は誰? ( No.15 )
日時: 2018/03/08 13:11
名前: 一人の世界

私は森の中で目が覚めた・・・・・・私は何があったかを思い出すことにしたが最後に交通事故が自分の身に起こったのは覚えてる・・・ただそれ以上のことを思い出せない・・・名前も・・・・・・私は訳も分からなかった・・・・・・その時20才男の人がこっちへ来た・・・すると私に話しかけてきた「・・・まさかうまくいくとは・・・・・・君・・・名前は?」私は「分からない・・・私が誰かが・・・私は分からない・・・」すると男の人は「そうか・・・僕は影槻(かげつき)・・・君の名前ね・・・・・・」少しの無言ですぐに彼は「君の名前は・・・美野 鈴・・・で良いかな?」私はその名前がしっくりした。だから「分かりました 私は美野 鈴ですね?じゃあ鈴でいいです」そう言った。彼は「あぁよろしく」っと少し無機質な声で言われた・・・私は違和感を覚えた・・・すると彼は「君は・・・踊りは出来るかい?」っと聞いた私は「分からない・・・」っと言った。彼は「それもそうか・・・・・・」と言っていきなりデコピンを私にした。私はびっくりしてとりあえず「何するんですか!」っと言った。その瞬間に踊りの足取りが頭の中に入った。それと同時に目眩と吐き気が来た・・・すると彼は「き・・・踊り子・・・て・・・ほう・・・する・・・だ・・・いい・・・」私はノイズがひどくてちょっとしか聞こえなかった・・・その声に「はい?」と答えたと同時に街に降り立った。そして・・・その日から私 美野 鈴は踊り子として暮らして時々誰かに手紙を書いて出すっと言うことを始めた

       第4.5章 私は誰? 完

後書き(?)
どうも 一人の世界です! え?一時的更新停止はどうしたって?・・・・・・まあネタが出来ましたのでね はい で・・・まあまたね うん・・・ ネタがね・・・無くなりましたい・・・ うん・・・ まあはい・・・あれです・・・ 不定期です・・・ 他には無いですね はい・・・ ではさようなら〜

私の生活は突然に 第5章 本当は? ( No.16 )
日時: 2018/04/15 18:05
名前: 一人の世界

前回ちゃんと投稿したのに何故か投稿されなかった(´・ω・`)そのせいでやる気ガッツリダウンしました(´・ω・`)(どうでもいいですね)

―――――――――
初戦闘が終わって一息ついてると瑞華さんが「お疲れ様!」っと言ってくれた。私は「何もしてませんよ それを言うなら来華さんに言って下さい」っと言った。瑞華さんは「う〜ん でもね頑張って斬りかかってくれたでしょ?」っと言ってくれた。私は心の奥で瑞華さんは優しいな〜っと思った。そして私はさっき思ったことを質問した「瑞影って誰ですか?」っと。すると瑞華さんは「えーっと・・・あ、し、知り合いだよ〜」っと慌てた様子で言った。瑞華さんは嘘が下手だな〜そう思ってから「嘘ですね・・・」っと言った。すると瑞華さんは慌てて「嘘じゃないよ!」っと言った。その時私はふと来華さんが気になったので後ろを振り向くと寝てた・・・私は疲れてたのかな?っと思い来華さんをおぶって来華さんの部屋へ連れて行った。そして私は自室(瑞華さんから借りた)に戻ってベッドに座った。私は一人思考を巡らせた。どうして瑞華さんは嘘をつくのかもしかしたら元凶の仲間?そう悩んでも睡魔には勝てずそのまま寝落ちした・・・ 翌日 リビングの方に向かい椅子に座って瑞華さんが作ってくれた朝ご飯を食べる。私は目玉焼きは固めより半熟派なんだよな〜っと思っていると瑞華さんは「ん、じゃあ明日から半熟にするね!」っと言った。私は「あ、ありがとうございます」っと言った後朝ご飯を食べ終わってから来華さんを起こしに行った。来華さんの部屋のドアをノックしてドアを開けるとベッドに寝てた・・・どうするべきか困った私はそのまま起こさずリビングに降りた。で、まあ手伝いとして食器を洗っていると瑞華さんが「明日街で情報収集するけどついてくる?」と聞いた。私は「はい!行きます!」っと即答で言った。

     〜・〜第5章 本当は? 完〜・〜

後書き(?)
今回から感想&質問募集します。 質問は基本キャラへの質問とします 例:主人公には名前をつけないんですか? っと言う感じですね。今の質問への返答は A.良い名前があればつける(付ける気?無いよ) です。さてもう一つがアンケートを取ります 今回は 別視点は必要か? です 欲しいのなら 見たい! っという風に御願いします 要らない場合は 要らないです! っと御願いします。(こらそこコメ稼ぎ乙とか思わないの)

では また第6章(だといいな〜)で会いましょう

Re: 私の生活は突然に ( No.17 )
日時: 2018/04/15 22:54
名前: 花音

おっひさっしぶっりでーす!
花音なのです〜

よいよい、話が進んでおりますなぁ〜
ストーリーも良くて、良いですよ〜

言えるとしたら、ちょっとしたアドバイスですねぇ!
面白いんです。
だけど、見にくいんです。

ちょっと、文を借りて・・・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

初戦闘が終わって一息つくと、瑞華さんが「お疲れ様!」と言ってくれた。
私は、

「何もしてませんよ。それを言うなら来華さんに言って下さい」
と言った。

瑞華さんは「う〜ん、でもね、頑張って斬りかかってくれたでしょ?」
と言ってくれた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

こんな感じで離して書くと、見やすいと思いますぅ〜!
上から目線ですみませんでしたぁ!

頑張って下さい!

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