二次創作小説(紙ほか)

霊夢の過去
日時: 2019/11/30 20:25
名前: 岩林 美杏

魔「おっ?咲夜が一人で神社に来るなんて珍しいな。」
咲「後でお嬢様たちも来るわよ。守矢の巫女も来てるなんて、そっちの方が珍しいと思うけれど?」
早「暇なので来ちゃいました!」
霊「アンタも来たの?…まぁ珍しいっちゃ珍しいけど…」
珍しく人間が揃った博麗神社。
ここの神社の巫女 博麗 霊夢
霊夢の親友 そして魔法使い
霧雨 魔理沙
山の麓の神社の巫女 東風谷 早苗
紅魔館のメイド 十六夜 咲夜
咲「お嬢様たち、お使いに行かれたんだけれど……大丈夫かなぁ…」
早「喧嘩のことですか?」
魔「たまにあるもんな」
霊「吸血鬼たち、館をブッ壊しそうだけど(笑)」
早「私にも、姉がいたんですよ。」
魔&咲「へぇ…」
そんな話をしている間、霊夢は黙りこんでいた。
魔「…霊夢?」
霊「……!…いや…なんでも……」
早「どうしたんですか?霊夢さん?」
霊「…はぁ…昔のことよ。考えてたのは。」
咲「昔…ねぇ……」
早「え!何かあったんですか!話して下さい!話して下さい!」
魔「早苗…圧が……」
霊「……まぁいいわよ。長くなるけど……」
……さーて、霊夢の過去話、はじまり            はじまり〜

Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。