BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

レトゲー少年の愛され物語集(コンパス、アタリ受け)
日時: 2019/02/22 20:20
名前: まふぃん@白旗
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=12412

※これは#コンパスの二次創作作品です
アタリ受け・愛されが少なくて発狂した狂人が作ったアタリ受け・愛され短編集です。
パロや年齢操作もあります注意
あと普通に女の子攻めとかあるよ注意(だって受けだもの)
我が家の日常も徒然書いていきます。
アタリ君が可愛い
只今スランプ中、更新滞ります。
自身が所属してる保育園ギルドの小説も書いています。その場合はっきりと明記しているか(保育)と付けて区別しております。


レトロ総師白旗(ユザネ)
ログイン出来ません

追記
コメントは随時受け付けていますカモンヌ!カモンヌ!
追記2
最近調子が出ません……妙なこと書き綴ってたらそっと漂白剤かけてください。
追記3
2000hit行きましたので、リクエスト受付開始!
※他作品や他CPはもうひとつ詰め合わせを書いているのでそこでお願いします。
追記4
…え?!保育園ハッシュタグ…!?うおお!ありがとうございます!イラストもかわいい!
追記5
3000hitありがとう!白旗への質問も受付ける?…冗談だから、カノーネは止めて下さい死んでしまいます。
追記6
4000hit!いつもありがとうございます!
追記7
じわじわと5000hit。感謝感涙です!
追記8
6000hit!本当にありがとう!
追記9
7000hitやったねたえちゃん!
追記10
アクセス禁止に引っ掛かり、しばらく更新が滞っておりました…申し訳ありません。今日からまた書き始めていこうと思っておりますので、どうかまた暖かい目で見て頂けると幸いです。
追記12
チョコチョコと8000hitありがとうございます!小説って見てもらえる事が貴重な事だから凄く嬉しいです…!
追記13
いつの間にか9000hit…はわぁ…

Twitterのお返事コーナー
免疫力が低下すると感染症にかかりやすくなるだけでなく血行が悪くなり新陳代謝も低下して美容にも悪影響が出てしまいます。
「免疫力」のほぼ60〜70は腸にあるそう。つまり腸内環境を良好に保つことが免疫力の維持に繋がります。
味噌、ヨーグルトといった発酵食品や食物繊維は免疫を担当している細胞のバランスを改善してくれると考えられ、そしてお茶や林檎に含まれるポリフェノール類も炎症を抑えることなどで腸における免疫力に深く関わってきます。
そして細胞自体にも働きかける食べ物も必要!
免疫細胞を活性化させるには「タンパク質」が重要ですよ。そしてビタミンAやビタミンEも免疫機能を保持してくれます。大事。
あとはミネラル、意外かもですがコレステロールも大変役に立ってくれます。是非摂りましょう。

サラダを追加してみたり、おかずを増やしてみたりだとかで普段あまりとれない栄養素も補いましょう。
あとは寝て下さい。十分な睡眠がとれていないと疲れやすくなって、ストレスが貯まって免疫力の低下に繋がります。
やらなきゃいけないことだとか沢山あるかもしれませんが、まずは健康第一。
あなたの体を大事にしてあげて下さい。
無茶をせずしっかりと休む時は休む。食べる時は食べる。
これを大事に。

こてょえさん


まちゃポさん
なら、安心しました…ちなみに喉が痛いときには塩水でうがいすると良いですよ。水分とって乾燥避けて、寝る時マスクをするのも効果的です。…あまり塩分はとらないように。


夜叉菖さん


保育ギルド

質問コーナー

「アタリ先生の苦手なものは何ですか?」
流行りのものや立体的な絵を描くのが苦手だそう。逆にドット絵は凄い。

「再演聞いてみたんですが、マルアタ(幽霊説)過ぎてしんどみつらたりひ…ところで白旗家保育グスタフの情報を下さい」
育児ノイローゼ気味の同盟国から忠臣の世話を頼まれ(押し付け)られた恐怖の指揮官です。未来では毒の影響で忠臣を世話したことを忘れているらしく、只の同盟相手…でも時折、何故か懐かしいような寂しいような、暖かいような謎の気持ちになるそう。
裏設定そのいち
実は忠臣と別れた後、毒を強くしたらしくそのせいで記憶の欠損が発生。毒を強くした理由は本人は自覚していないが忠臣を守るため。グスタフは弱くて幼い忠臣しか知らないから…
裏設定そのに
お財布や上着にはよく分からない生き物の絵と汚い字で書かれた手紙(?)などが入っています。
「……まるで何を描いたかも分かんねぇしこれを読むことは出来ねぇが、何故か捨てちゃいけねぇような気がすんだ」


診断してみたったー

白旗(属性:光/武器:大太刀)
選択:へへっ、頑張っちゃうよ
開始:やられたい奴からかかってきな!
攻撃:甘い甘い!
挑発:この程度かよ!
負傷:効かねぇな!
覚醒:こっからが、本番だろ?
勝利:あー楽しかった!
敗北:くっそー、もう一回!

レトロ総帥白旗を2文字で表すと…

『 紳 士 』

ありがとうございます…なのかな?

「今回の目玉商品は『白旗にハグできる権利』!1円から!」

『買った!』『ふざけるな俺のだ!』『いや私のよ!』『コレは渡さん!』『だったら戦争だ!』……

【結果】 開戦

ええ…(困惑)

あなたは2時間以内に4RTされたら「オッドアイ」「二刀流」「十字架」の厨二要素のある「レトロ総帥白旗」を描きましょう

保育ギルド予告
2019年、4月…「イベント」の他に「シーズン」追加(予定)

保育ギルドシーズン明細(企画)

・毎月ギルドマスター、もしくはギルドマスター代理が今月シーズンを行うか否か、行うとしたら日程を定めることとする(最大九日間、メンテナンス等は数えない)
・シーズンの行い方(企画でしかない)
チームを定め、(ランクごと、戦力をなるべく均等に)カスタム。そしてシーズン間最も多く勝利したチームが優勝。カウントは権利者(ギルマス)か自分達(まだ未定)
カスタムは何時から〜何時、というように決まった時間、ギルドマスター、もしくは代理等の権利を持つ者が居ることを確認してに始める。勝手に開く等明らかに工作された勝利の場合それはカウントされない。(チームの動きや作戦の確認、練習等はOK)
・シーズン文、報酬について
シーズンを行う、と決めた場合面倒かもしれませんが現在隠居中の白旗に知らせてください。そしてシーズン文をどちらが書くか、今月のシーズンのキャラクターは何にしたいか等も教えて下さいな。(4月、9月シーズンは除く)
・報酬…今のところ思い付いているのが優勝チームの小説(好きな要素などを伝えれば盛り込みます)なのですが…これじゃ頑張れないですよね…何か案が有れば教えて下さい…


どこか改善案等があればお教え下さい…直ぐに訂正致します。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32



無題 ( No.163 )
日時: 2019/02/18 22:04
名前: サーティーン

アタリ君も作ったのか
いや確かに沢山あるけどそれとこれとはまた別t

思ったより早く連絡することになったな ( No.164 )
日時: 2019/02/18 22:12
名前: ルチアーノ

先程メールを読んでサーティーンがアタリ君のチョコとか、なんとか言いながら唸っていてな
おそらく食べたかったんだろうが、その返信を送ってる途中に急に真っ赤になったと思ったらやめだやめ!とか言いながら消そうとして間違えて送ってしまったらしい。きっと素直にいうのが気恥ずかしかったのだな…全く…
本当にこういうところはまだ可愛らしいな

と、ここまでは私の独り言だと思って流してくれ。

ところで私達にも作っていてくれたのか?折角なら頂きたいのだが、もう食べてしまっただろうか…?
十文字の菓子は美味いからな…きっとサーティーンも喜ぶ(なんなら写真を送るとしよう)
この歳になって菓子をねだるというのは流石に少々気恥ずかしいな…
ふふ、まぁ無理にとは言わないが…楽しみにしている

Re: レトゲー少年の愛され物語集(コンパス、アタリ受け) ( No.165 )
日時: 2019/02/18 22:29
名前: レトロ夜白旗

ええ、風邪を引くことも無く何とか過ごしております…少しばかり、寒さは身に応えますが…夜叉さんも、お元気ですか?
…………?え、読まれて…えっ、えっ…あっ?えっ…ふぁっ…?
わ、忘れて下さい…!!とんだ迷い言を言いました…!
えっと、その、頭が上手く働きませんが…その…私も、当然の事なのですが、できる限り応援というか支えますし、夜さんがどうしても何かに負けそうで、辛い時には私も此処に居ますので…貴女が苦しむのなら、解決策を考えますし、共に悩みます。此処に来るのは面倒かもしれませんが、でも、私が持てる力を存分に奮います。
長くなりましたが、私は夜さんを応援し、信頼しています。
学年末考査ですか…学生さんは、忙しいですね。時々は体や心を休めて、そして頑張って下さいね。
私のはそんなに急がなくても良いので、ゆっくりと進めていって下さいな。急いで描いても上手くいきませんしね。
どんなに時間がかかっても私、ずっと楽しみに待ってますから。
また、来てくださいね。

Re: レトゲー少年の愛され物語集(コンパス、アタリ受け) ( No.166 )
日時: 2019/02/19 19:24
名前: マルコス'55

やっほー、呼ばれて飛び出てマルコス'55だよ!
昨日はアタリ君が書いてくれてたみたいだから僕が返事打たせてもらうね?
まぁ、13のメールはアタリ君に見せたけど。からかった仕返し、しょうがないよねぇ?


……ま、アタリ君も「からかうな」って人の事言えないんだよね。
食べるなんて言ってるけど、アタリ君自分の作ったお菓子を一人で食べたこと無いんだよ。誰かと一緒じゃなきゃ口にもしない。
それが誰かに宛てて作ったものなら尚更…全く、皆が羨ましいよ。
とにかく、そんな訳でチョコレートをはじめとしたお菓子はちゃんとあるし今朝送ったから。そろそろ届く頃なんじゃない?
………それにしてもほーんと、園長様様って感じだよね。「子供」の扱いよく分かっててw
……えっちょアタリ君いつの間

Re: レトゲー少年の愛され物語集(コンパス、アタリ受け) ( No.167 )
日時: 2019/02/22 22:54
名前: レトロ二段ジャンプ白旗

保育園ギルド
「ねこのひ」
*間に合った!?間に合ってない?!
*アタリ先生達が帰ってきた前提


此処は#コンパス保育園。今日も先生達が腕をふるって作ったおやつに園児の歓声が上がる。
「今日のおやつは猫のカップケーキだぞ」
そう言ってアタリ園長は園児の前に猫の顔が描かれた可愛らしいカップケーキを置いていく。
「デザインは僕で、作ったのがアタリ君と13先生だよ〜あ、こら忠臣君いただきます言ってからね?」
ペチ、と軽くマルコスに手を叩かれて忠臣はむっとしたが
「はい、じゃあ手を合わせて!皆で元気に」
「「「「「いただきます!」」」」」
大きな声でいただきますと言ったのと、カップケーキを頬張ったので、そんな不満の感情を感じたことも忘れてしまった。
「うまい、うまいぞアタリにさーてぃーん!ほめてつかわそう!」
その美味しさに目をキラキラと輝かせて忠臣は二人の先生に指を指した。
「はは、そりゃどーも」
「そりゃ嬉しいけど、口許についてんぞ?」
あと人を指差すなと注意した二人の園長は気付いていないようだが口元がほころんでいた。
「マルコスせんせい、ねこ、かわいいよ!」
その様子をスマホに納めていたマルコスにカップケーキを持ってレイチェルが歩み寄る。
「あ、ありがと〜…実はねこちゃんの目の色ね、皆の目の色と一緒なんだよ」
ほら、レイちゃんのねこ、お揃いでしょ?と言ってチョコペンで作られたねこの青い目を指差した。
「ほんとだ…!おそろい、かわいいね!」
「ねー」
食べられない、といってレイチェルはカップケーキのねこを撫でた。その様子にマルコスは苦笑する。
「ほら、皆にも教えておいで」
「うん!」
……そんな平和でほのぼのした保育園の昼下がり。




「……………」
息を殺して、そっと背後に忍び寄る。
大丈夫だ。こちらには気が付いていない。
そして、持っている物をみて、再度笑みを浮かべて手を降りかざし…



「あいてっ!」
「……何をしているんだ、アタリ?」
突然振り向かれてデコピンを食らわされたアタリは膨れっ面で目の前のターゲットを睨んだ。
「ルチアーノさんを驚かせよーとしたんだよ…!」
「そうだったのか?でも、気配がバレバレだ」
ふふ、と微笑むルチアーノにアタリはまた頬を膨らませて、それから高らかに宣言する。
「いつか絶対背後を取ってやるんだからな!」
「はは、もしアタリに背後を取られたらその時はもう一つの仕事を引退するとしよう」
それで、とキャスター付きのイスを回してルチアーノはPCからアタリへと体を向いた。
「用があったのではないのか?」
何も驚かせる為だけじゃ無いだろう?とアタリの背中に回されている不自然な右手を見てルチアーノは意地悪に笑む。
その笑みにアタリはうぐっ、と声を漏らした。
「案外園長も分かりやすいな」
「俺が分かりやすいとしたら先生と園児達だけだと思うぜ?」
「ああ、そうなのかもしれんな…ふふっ」
「ぜってー信じてねえよなそれ」
そんな会話を交わし終えて、アタリは右手を出してそれをルチアーノの手に置く。
「………猫か」
「ああ、今日猫の日だっていうから13とマルコスと一緒に作ってみたんだよ…最近ルチアーノ忙しそうで疲れてるかなって思ってさ」
それはラッピングされた、何処か己を感じさせる猫のカップケーキ。
アタリが屈託の無い笑顔を浮かべる。
「……だから甘いもん食って疲れ取れよ?」
「心遣い、感謝しよう」
夕日に染まる職員室、オレンジの猫はそれを見て笑いを溢していた。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。