複雑・ファジー小説

紅い目の黒猫
日時: 2016/09/04 13:51
名前: 霊夢 (ID: pkXg7QLy)

ある日…。
「ふふふーん。あっ。猫にゃんだ〜!ほら。こっちにおいで!」「みゃーお」「かわいいなー。拾って帰っちゃおう!誰も・・・。見てないよね?よっこいしょ。っと。」「ふわあ・・・。眠いし昼寝しちゃおうかな・。
「むにゃむにゃ・・・。あれっ。ここは・・・。」「僕と契約してくれてありがとう!僕はひらり!くろねこ!」「えーーー。君と契約した覚えなんてないよ!」「君は僕を拾ってくれたでしょ?その時から、契約は始まったのさ。」よく見ると前まで黒だった目が紅く変わっていた。「その目は・・・?さっきまで黒かったでしょ?」「僕は契約したら目がこうなるの。あっ。あと、君はもう立派な妖少女!術で妖怪を退治してね!」「えっ。えーーーー!」
「で、術ってどうするの?」「その手に持ってるステッキを一振りしてみて!」「こっ、こう?」(パアア!)「でっ、出来た!」「じゃあ、いってみよう!」 スタスタ 「ううん、ハーッ!」 スタスタ 「よぉし、よっ!」 スタスタ 「はあっ!」 スタスタ 「せいやっ!」 「ここがさいご!つまり・・。ラスボス!」「ようしっ!頑張ろう!」
「うおおおおおおう!」「ようしっ!せいやっ!とう!はーーー!そうやっ!ほっ!」「ううん、まったく歯が立たないよ・・。」「あと、もう少しだから。」
10時間後・・・。
「これが最後だ!妖術!妖狐の舞 幽!」「うおおおおおおう!」バタッ
「わあっ!やったぁ!」「やったにゃ!じゃあ僕はここでお別れにゃ。おきてもその力は残しておくようにするにゃん。「じゃあね!紅い猫!」



「ううん。あれっ!紅い猫は?どこ?あれっ?もう夜の3時過ぎてる?そんな・・・。」「頭が痛い・・・。あれっ、この変な記憶は・・・」それは、その紅い猫の・・・。



どうも!イカップル小説専門の霊夢です!こんなのもやってみたかったので、つくりました。どうか読んでください。

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Re: 紅い目の黒猫 ( No.1 )
日時: 2016/09/04 13:52
名前: 匿名 (ID: Zn9JBKpx)  

イカップルとは?
それと…改行しないのですか?

Re: 紅い目の黒猫 ( No.2 )
日時: 2016/09/04 15:15
名前: 匿名 (ID: Zn9JBKpx)  

1コメとってすみません

Re: 紅い目の黒猫 ( No.3 )
日時: 2016/09/05 16:02
名前: 霊夢 (ID: pkXg7QLy)

短編です。あと、イカップルは、恋恋 イカップル(映像に投稿中)の事です!

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