複雑・ファジー小説

怪人転生〜怪人ですが勇者ですが何か問題ありますか?
日時: 2020/08/13 13:19
名前: Kuronosu

少年は、テレビで見たあの怪人に憧れお抱いたそして、あの怪人みたいになりたいと思ったそれから19年少年は、大人になり自分が憧れたあの怪人になるためにスーツアクターの勉強をしていたその怪人の名は、三日月家蒼月である
「今日の授業は、これで終わりだから気お付けて帰るように」
「はーい」
「おーい隆次今日空いてるか?」
と聞いてきた健太
「空いてるけどなぜ?」
こう答えた僕が本田隆次23歳独身彼女いた歴0某大手IT企業を脱サラしてスーツアクターの
専門学校に通っている
「今日鍋にしようと思っているから一緒に食べないか?」
と健太が答える。健太とは同じ年に入学した同級生だが彼は、
19歳で彼女もち彼女一度もいなかった僕に彼女の自慢をした時は少しだけ妬んだこともあった
が親友でもある
「いいよ今日このあと空いてるから」
と僕が答えた
そして、2人で、学校の近くのスーパーに行き鍋の材料を買って健太の家に、行こうとしていた。。
そしてスーパーを出てすぐの信号が赤だったため青になるのを待ちながら雑談をしていた
「最近少し動いただけで息切れするだよいいよなお前はまだ若いから」
「そんなことないよ俺だってそんなに体力ないからねでもいつか2人で同じ作品に出れるよう頑張ろう約束な」
「ああ約束な」
そして青になり横断歩道を2人は渡っていたそしてふと右に首を見た信号を無視したトラックが健太に向かっていたそれにいち早く気づいた僕は
「危ない」
そう言って僕は健太を突き飛ばしたそしてその後バンという鈍い音がして健太が振り返った
そこには頭から血をながしている隆次がそこにいたそして健太が隆次のもとへかけよった
「おい大丈夫か」
「お前と一緒の作品に出る約果たせなくてごめんな」
「なにあきらめてるんだまだ助かるかもしれないのに今救急車を呼ぶからそれまで
頑張ろうそして一緒に同じ作品に出ようそう約束しただろうだから頑張ってくれよ」
涙を流しながらそう語りかける健太を見て僕は
「僕はもうダメだだからお前は僕のより長生きしろよそして頼みがある」…
次に目覚めた時あたりは真っ白病院でもない僕の頭は混乱してもうわけがわからなかったが少し落ち着いた
あと歩いていると一人の少女がいたその少女は1枚の白い布で体覆っていた正直かわいいと思った僕がいたけれど
その少女はすごいけんまくで
「あなたのせいで私のお膳立てが無駄になったじゃないの」

Page:1



Re: 怪人転生〜怪人ですが勇者ですが何か問題ありますか? ( No.1 )
日時: 2020/09/15 15:40
名前: Kuronosu
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel6/index.cgi?mode=view&no=20165

僕は少女が言っていることが理解できないでいた
「お嬢ちゃんどこ」
と言いかけたその時少女から1発の蹴りが飛んで来て僕は
数メートルふっ飛ばされていた一瞬何が起きたかわかったが
すぐに立ち上がり少女のもとに近づいたてこういった
「何するんだ」
すると少女が
「私はあなたより長い時を生きてるのそれに私の名前はセレスだからお嬢ちゃん扱いはやめてもらえる」
僕より長い時を生きてるっていってるけどじゃあほんとは何歳なんだよ正直小学生にしか見えないけれど
そしてふと少女ことセレスが最初に言ったことが気になり聞いてみた
「さっき言ってた僕がどうたらこうたら言ってましたがそれは何の
ことを言っているのですか?」
急に敬語で話しているが実際何のことを言っているのか本当に僕は
わかっていなかったするとセレスが
「あなたが彼を庇わなければ彼を異世界に転生させる予定だったのそれを
邪魔したから怒っているの」
すると僕が鬼の形相で
「そんなことのために健太を殺そうとしたのかふざけるな」
と言いながらセレスが羽織っている白い布をつかみながら言った
するとセレスが
「そんなことって私にとっては大事なことなのに
アーもうあの子にどう説明したらいいの」

Re: 怪人転生〜怪人ですが勇者ですが何か問題ありますか? ( No.2 )
日時: 2020/09/15 15:39
名前: Kuronosu
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel6/index.cgi?mode

「それはどう言うこと?」
僕の問いに答えてくれた
「神界というのがあってそこには創造神上神下神の3つでで神界は成り立っているのだけど私の友達であり同期の神がいてもともとその世界にいた魔王を倒すために私が管理する世界から5組を異世界に召喚したんだけれどその1組がその世界を破壊するかもしれないからそいつらを倒すために1人その子のいる世界に召喚してくれないて言ったのそれで君の友達の健太が死んでその子のいる世界に転生させる予定だったのわかった」
そうセレスが説明して僕はことの重大さをしたがやはり僕は納得できないでいたなぜ健太なのかなぜ転生させるのかをセレスに聞いたするとセレスがこう答えた
「健太は魔法力(マナ)が一般人よりも多くてなおかつ転生させれば2倍3倍になるからだから転生させようと思ったの」
ならばと僕は
「なら僕じゃ駄目なのですか?」
するとセレスは
「確かにあなたも魔法力(マナ)は高いけど健太よりも少ないでも健太を見るまではあなたにしようか迷ってたんだ」
これを聞いた僕は
「ならば僕が健太のかわりにやるよ」
そう僕が言うとセレスが
「確かにこのまま私が管理する世界に転生させるよりもあの子のいる世界に転生させたほうが得策かそれに責任もとってもらはないとね」

Re: 怪人転生〜怪人ですが勇者ですが何か問題ありますか? ( No.3 )
日時: 2020/09/15 16:42
名前: Kuronosu
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel6/index.cgi?mode

第2話転生そして出会い
「ハーハー…チィまだ追いかけてくるかしつこいんだよ」
1人の少女はそう言いながらまるで何かから逃げるように走っているすると後ろから獣の遠吠えが聞こえてそして1匹の獣がものすごい勢いで迫っていた…
隆次が目覚めるとそこにあるのは木しか見えなかった何が起きたか思い出していた…
セレスが
「転生させるのはいいけど何に転生させようかな何か希望はある?」
そう言うと
「じゃあ怪人で」
そう僕は即答したするとセレスが驚きそしてひいていたそしてセレスが
「君は本当に変人だねまあいいけどで何の怪人に転生するの?」
僕も想定していなかったから
「え怪人に転生できるの正直冗談で言ったんだけれど」
と聞いてしまったするとセレスが
「できるよそれで何の怪人に転生するの」
セレスの問いに対して僕は
「じゃあ蒼月で」
そう僕は即答したそしてセレスが
「うんわかったでも確か蒼月ッて確か女だったよねそれでもいいの?」
そうセレスが聞くと僕は
「いいよだって僕が憧れた怪人だもの」
そう僕は答えたするとセレスが
「わかったじゃあどのくらいの年齢の感じにする蒼月て年齢まちまちだからどの姿の時にする」
セレスが聞いたことに対して僕は
「少女の姿の時でいいよ」
そう僕が答えたそしてセレスが
「わかったわじゃあこれで転生できるから後転生したらまず湖に行ってそこに私の友達で同期の子がいるからそこで詳しいことを聞いて」
それに対して僕は
「わかった」
と答えた

Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。