二次創作小説(旧・映像)

妖怪ウォッチ~不思議な日常~
日時: 2016/07/29 11:38
名前: REI
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7/index.cgi?mode=view&no=28475

 おはこんばんにちは REI (レイ)です!

妖怪ウォッチのゲームがめちゃめちゃ大好きで思いきって書いちゃいました!
 私 文章力低いんで、時々変な日本語出てくるかもしれません( ̄▽ ̄;)
 あと、進めるの遅いかもしれません(/--)/そこら辺よろしくお願いいたしますo(T□T)o

私『ポケットモンスターXY 命と破壊の使者』っていうの書いてます。気が向いたら見てください!二次創作(紙)です。

あともうひとつ『【カゲプロ】メカクシ団の日々』というのを書いてます。
こちらも二次創作(紙)です。


 荒らしダメ。(アドバイスは大歓迎)
 突然ですが私の趣味は小説です。小説は読むのも書くのも好きです!
 あと、オリキャラ募集してます!(妖怪)>>7見てください

登場人物紹介 >>1

本編 
>>4 >>9 >>25 >>30 >>37 >>43 >>48 >>57 >>59 >>60
>>70 >>82 >>89 >>93 >>95 >>96 >>100 >>101 >>121 >>129 >>133 >>142 >>145 >>151

番外編
>>17 >>34 >>75 >>76

オリキャラ投稿用紙 >>7

みなさんのオリキャラ
>>8 >>11 >>26 >>28 >>35 >>51 >>61 >>64 >>85 >>90

来てくれた方

・ミニイさん
・カゲ君さん
・ちーちゃんさん
・八百比丘尼さん
・のらねこさん
・天月ちほスマホさん

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Re: 妖怪ウォッチ~不思議な日常~ ( No.151 )
日時: 2016/07/29 11:39
名前: REI

ヘーイヘイヘイヘーイ!
夏休みだぁぁぁ!←始まったのかなり前だろ

ということで

めっさ久しぶりの更新していきます。

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ケータ目線


『ゼェ,ゼェ』

つ、疲れたぁ…

あれ?



皆の話し声が聞こえない







なんで?





顔を上げる。






そこには

























…誰もいなかった。

















「え…?」
--------------------------------



はい。


前の話を手直しして、今ケータはこんな状態です。

次はマオ目線、ユウ目線で進めていきます(予定)










だんだんルート2に進めてもいいかな…って










ああ、気にしないでください。







…すぐにわかります←キャラ変わってるやないか

Re: 妖怪ウォッチ~不思議な日常~ ( No.152 )
日時: 2016/07/29 15:49
名前: REI

はい。


今日はバンバン書く!

親がいない&部活休み


ラッキーです。



突然ですが皆様に嘘をついていたことを心よりお詫び申し上げます。

実は私はテニス部ではないのです

本当は弓道部です。

中学校に弓道部があるのは全国的に少ないと聞き、個人情報&友人、先輩の情報がバレたら…!


簡単にいえば怖かったのです。



しかし調べてみると、結構いっぱい弓道部ある中学校あるんですね。


ホッとしました。


皆様に長らく嘘をついていたこと、反省しています。



正直言って部活が何だとか、どーでもいーわそんなもーん!

↑という方が大部分かと思いますが、私が嘘をついたに変わりはありません。謝罪させていただきました。



さて、話の続きを書こう。←
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


マオ目線




やまの頂上に登り切ったとき、皆同時に驚いた。


だってそこには、銀色の物体があったから。


『ヴヴヴヴ』

歌姫・フミ「ひっ…!」


その物体…いや、生物は低くうなる。



体は銀色に輝いていて、鎧をまとっているよう。




…この世の生物だとはとうてい思えなかった。



『ヴヴヴ…』



…威嚇している?


でもその割には…



表情が優しい?




「ねえ、ユウ」


「何」



「あれがなんて言っているか分かる?」

「あ…うん。わかるけど」


あ、わかるんだ。

すっごい万能な気がしてきたその力

「何て言ってるの?」


「そのまま言う。よく聞け。
『お前らは何だ?この世界の住人か?



俺はキュレムという。パラレルワールドにより、ここにきた。
しかし…この世界の奴らは俺のことを知らない。


…俺の存在は知られた方がいいのだろうか?』」



「そう言っている。そして僕は答えた。

知られていいとは思わない。

いや、知られることが困難だ。

…なぜなぜなら貴方は、僕らにしか見えないから。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい。

いったんここできります。

Re: 妖怪ウォッチ~不思議な日常~ ( No.153 )
日時: 2017/01/21 16:40
名前: ミニウサギ

REiさぁん!ごめんなさい!続きやります!

?「連れてって…。」

何…この子?

?「さっきの…やつ、操られてる。ホントはいいこ。洗脳されただけ。何かに…。」

は?そんなことはうすうす気づいてたけど…。

べ「べべ、これでもAランクだから…役に立てる。でも、脚遅いから、これで…。」

べべはダイヤ型のロケットペンダントをさしだした。

べ「疲れたから、眠りたい…寝たいからそれ開けて。それべべの寝床。」

へーえ…寝床ねえ…入れるの?これ?

Re: 妖怪ウォッチ~不思議な日常~ ( No.154 )
日時: 2017/01/21 17:54
名前: ミニウサギ

べ「ティル、何かクルクル!」

テ「え?」

その時、激しい竜巻がおこった。
何!?
おもわず目をつぶった。竜巻のおとがやむと、目を開ける。
目を開けると、そこには二人のBBA(ババア)がいた。ババアは私に背を向けていた。

?「やっぱりあの小僧はダメだったようじゃ。」

?「そうじゃのうキン。記憶操作されても尚、ティルとかいう娘を殺すことを拒むとは…。」

?「“恋”とかいう感情は厄介じゃのう。」

?「しかも、その感情のせいで使えそうなコマは勝手に自殺…いや、体ごと消滅するとは…。」

は?何言ってんだ、このババアは?

?「でも、あの小僧の心臓だけ残っとったぞい。体だけ元に戻し、娘に対する感情…いや、感情そのものは消しておこう。」

?「いや、感情がなくても何するかわからんから、意思も消しておこう。」

?「そうじゃな。心臓だけでも回収できたから、戻るとするかの。」

そういうと、ババア共は消えて行った。
そういえば、なんでこっち向かなかったんだろ?

べ「べべのチカラで姿カクシタカクシタ。」

テ「そう。じゃあ、行きましょうか。」

べ「うん、それと、今日からオマエノ名前ティルじゃなくて歌姫!歌声が綺麗だから。」

テ「そっか。」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−――

−日本

べ「あの子!渡す渡す。霊力少ないけど、一時的にあの日の事隠して、しばらくしたら話した方がいい。」

歌「そうね。…話したら、あの子の分まで、生きていてくれるかな。あの子は最後敵になってしまったけど、少しの間友達として過ごした。友達と別れたり、亡くなったりするのは寂しい。でも、新しい友ができたら、あの子の分まで一緒に生きていてほしい。死んでるけどね、私。でも、私の考え…否、国の考えは死んでも尚、考えが正しいと、行動するまで。」

べ「…死んでも、感情だけはシナナイ。絶対に。」

歌「さて、あのポニテの子をナンパしますか。」

べ「嫌な言い方ダメ。ゼッタイ。」

歌「はいはい。あんたはこれに引っ込んでな。」

べべはペンダントに戻る。わたしは護衛の証である指輪をはめた左手の中指を太陽に向けてかざす。

歌「国のため、世界の為、今日も仕事だよ、二人とも!」

私はマンションから妖怪ウォッチを落とす。

フ「痛っ。何これ?」

歌「♪レンズを開けろ〜。」

フ「なんか歌が…天使の歌声ってやつ?歌姫?って、なにこの歌詞…。」

歌姫じゃないよ、私は歌姫(かひめ)。歌姫(うたひめ)じゃなくて歌姫(かひめ)。
ただ歌う事だけじゃない。国を守る、歌姫なんだ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー――――

べ「終わり方、変!」

ニ「久しぶりに歌姫の歌声が聞けたからいいじゃないですか。」

月「日本への飛び方がおかしいよ!」

死神「ニーズへグ様、見〜つけた(怒)」

ニ「なにか、死神のささやきが聞こえるので、逃げますね。」

Re: 妖怪ウォッチ~不思議な日常~ ( No.155 )
日時: 2019/03/12 23:25
名前: ミニウサギ

久しぶりに来たな〜
あいからわず面白い

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