二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- ★ブイズのせいかつ☆(2)
- 日時: 2016/03/29 18:57
- 名前: 黒猫 (ID: NHSXMCvT)
登場ブイズ等は、1話に記入してあります。
1話は、最初はジャンルに迷って、
間違えてコメディ ライト小説に
投稿してしまいました!1話が見たい
方はコメディ ライト小説の検索画面で、★ブイズのせいかつ☆と
検索して下さい!教えて下さいありがとうごさいました!では始まります!
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- Re: ★ブイズのせいかつ☆(2) ( No.1 )
- 日時: 2016/03/29 19:54
- 名前: 黒猫 (ID: NHSXMCvT)
第2話 学校でのせいかつ
キーンコーンカーンコーン…
イブ「あぁ〜今から30分休み時間だけど、何をして遊ぼ〜う…
そうだ!5-3に行ってニンフィア姉ちゃんに遊んでもらおう!」
5-3に着いた。ニンフィアは他の女子達と遊んでいる。
イブ「ニンフィアね〜ちゃんっ!遊ぼうよ〜」
ニンフィア「あぁ、イーブイ。遊びに来たの。この子達はうちの友達なの。」
ムウマージ「この子がイーブイなのね!」
デルビル「可愛い〜♪」
ヨノワール「しかも色違い♪可愛い♪」
モノズ「えっイーブイがどこに居る訳?前髪が邪魔で見えないわ。」
イブ(姉ちゃんの友達…あくタイプばっかり…w)「よ…よろしく…」
5-3女子全員「きゃーっ!!イーブイちゃんよろしく〜♪♪♪」ドタバタドタバタ
イブ「うわあぁぁっ!!逃げろおぉっ!!」
女子がイーブイの後を追いかけてくる。
イブ「ハァ…ここまで来ればもう安心。」(次はブラッキー兄ちゃんの所に…)
6-5に着き、扉を開けると…
ガラガラガラ…パンッ!
イブ「!?」
どうやら、黒板消しが頭に当たったのだ。
ブラッキー「ははははっ!こんな事もあるかと、あらかじめ扉に仕掛けておいたんだ!いひひひっ!いひっ」
イブ「もお〜ぉ辞めてよ〜ハハハ」
ブラ「すまねえなwだがブラッキーも来るはずだ。」
キーンコーンカーンコーン
ブラ「やべっ鳴っちまった!」
イブ「急いで1-1に戻ろう!」
終わり。ネタが…ww
- Re: ★ブイズのせいかつ☆(2) ( No.2 )
- 日時: 2016/03/29 20:24
- 名前: 黒猫のひなP (ID: .AzOYpCG)
I wanna be a pop star
君をもっと夢中にさせてあげるからね
キラキラのpop star
羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに
君に出会えた喜びと 君に会えない淋しさの
両方を手に入れて 恋は走り出す
空も飛べない僕だけど 孤独を謳う夜だけど
その頬に 微笑みを与えられたなら
初めて君を抱きしめた瞬間に
神様が僕に下した使命は君だけのヒーロー
I wanna be a pop star
君をもっと夢中にさせてあげるからね
キラキラのpop star
羽根を広げ 魔法をかけてあげよう
I wanna be your pop star
君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで
キラキラのpop star
羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに
隠していたい暗闇も 君はそっと拾い上げて
大切な僕なんだと 抱きしめてくれた
光へと続く 道を歩いて行こう
傷かばう この右手は 君と手をつなぐために
You're gonna be my pop star
僕をもっと 夢中にさせてよ 微笑んで
キラキラのpop star
その瞳で 僕に魔法をかけて
You're my only pop star
僕をぎゅっと 抱きしめたらもう離さない
キラキラのpop star
その瞳で 僕に魔法をかけて 今すぐに
恋に落ちたら 誰もが誰かのpop star
神様が 僕に下した 使命は君だけのヒーロー
I wanna be a pop star
君をもっと夢中にさせてあげるからね
キラキラのpop star
羽根を広げ 魔法をかけてあげよう
I wanna be your pop star
君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで
キラキラのpop star
羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに
- Re: ★ブイズのせいかつ☆(2) ( No.3 )
- 日時: 2016/03/30 17:00
- 名前: 黒猫 (ID: QxOw9.Zd)
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