二次創作小説(映像)

SNS的(非)日常観察日誌2
日時: 2017/06/15 00:36
名前: 抜間さん
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7/index.cgi?mode=view&no=28385

初めまして又はこんにちは、抜間さんです。新しい「SNS的(非)日常観察日誌」に来てくださりありがとうございます。初代スレッドが満スレになったのでこの二代目スレに突入しましたが、初代同様相変わらずマイペースにやっていきますので今後ともよろしくお願いします。
なお、初代スレには参照のURLから飛ぶことができますので、初見の方や過去作を見返したいという方はそちらをぜひどうぞー。


更新日:6月15日


〈もくじ〉

キャラプロフィール >>1

【長文】
・『サバイバルとカオスとバカは紙一重』

・『わすれなぐさ』
T:偶然は運命の始まり >>39-45
U:束の間の平和 >>50-55
V:錆色の雨 >>71-79

【短文】
特に意味のなさすぎる日常小ネタ >>2-7
初代スレからのサルベーシ集 >>18-21
寺坂竜馬殺人事件 >>59-61
スカッとする(はずだった)話 >>86-94
「I love you」の伝え方 >>125-129←NEW!

【SNSラジオ】(不定期更新)
※第1回〜第10回は初代スレ参照
第11回

【その他】
突発質問コーナー@ >>115-116


〈タグ〉
スマブラ 暗殺教室 パズドラ イナズマイレブンGO 蒼い世界の中心で スマブラ四天王 クロスオーバー ギャグ カオス コラボ 裸族 NL オリジナル設定満載 キャラ崩壊要注意

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「I love you」の伝え方 ( No.128 )
日時: 2017/06/15 00:55
名前: 抜間さん


悪戯をしかけた子供のような笑みをそのままに、挑発とも挑戦ともとれる言葉を放つリンクをルフレはギロリと睨み付けた。そのまま数秒間、言い様のない沈黙が場を支配する。


ルフレ「……ちっ、言われなくてもそうしてやるっつの!!ルキナ、行くぞ!!」
ルキナ「え?ちょっルフレさんその言い方は失礼ですよ…ってルフレさんどこにいくんですか!……あ、リンクさん今日はありがとうございました!また後で!」
リンク「はいはい、上手くやれよ〜。あ、そうそうルフレ、剣士組の会議について後でLINE送るからちゃんと見ろよ。ルキナに夢中になりすぎて既読無視とかは止めてくれよ〜」
ルフレ「うるっせぇ分かったから黙ってろ!!つか、いちいち茶化すんじゃねぇ狼勇者が!!」
ルキナ「ルフレさん!!!;」


と、やがてルフレは舌打ちを一つ溢すと、そのままぐいぐいとルキナの手を引っ張ってテラスを離れていく。リンクはそんな失礼な後輩達の様子など気にすることもなく、むしろ茶化しすらも交えながら呑気に手を振り、去り行く二人を見送った。




リンク(…さてと、あいつらはもう向こうに行ったな?ルフレもちゃんと男を見せてくれればいいんだが…)

二人が去った後リンクがくるりと周囲を見わたせば、お悩み相談室もといルフルキカップルの痴話喧嘩会場となっていたテラスはあっという間に静かになり、スマブラ屋敷屈指のくつろぎ空間へとすっかり逆戻りしている。そのまま数秒間耳を澄まして二人の声が聞こえなくなったのを確認したリンクは、何をするつもりなのかポケットからスマホを取りだすと、ホーム画面に軽く触れてLINEを立ち上げた。

リンク(…本当なら、相談に乗った後はまた一人でティータイムの続きをするつもりだったんだがな。まさかこんなに当てられるとはな)

左手で画面をタップしてメッセージ送信欄を立ち上げ、そこに手早く文章を打ちながらリンクは内心一人ごちる。
初々しくて甘酸っぱく、時にはすれ違いをしながらも結局は互いに互いを深く思っているルフレとルキナ。からかっている最中こそ表情には出さなかったものの、後輩二人の恋路にリンクは内心すっかり当てられてしまっていた。

…そして若いカップルに当てられた今、彼は「彼女」に無性に会いたくて仕方がなかった。


リンク「ついお節介しちまったが、俺も案外あいつらと大して変わらないのかもな」

さて、メッセージを受け取った彼女がここに来たら、まずはどろどろにとろけるくらいに甘やかそうか。それから沢山自分の気持ちを伝えてあげよう。その時、彼女はどんな顔をしてくれるだろうか…。
リンクははやる気持ちを抑えながらLINEの送信ボタンをタップするとスマホを傍らに置き、左手で苺をひょいっとつまんで口に放り込んだ。





ルキナ「ルフレさん……あの、きゃあっ!!」
ルフレ「…………」


さて、テラスを後にしたルフレがそのままルキナの手を引き向かったのは、スマブラ屋敷の自分の部屋。部屋にたどり着くや否やルフレは、室内にルキナを招き入れ…というよりも部屋に放り込むと、そのまま素早く後ろ手に鍵をかけてしまう。これでルキナは、ルフレから逃げることが出来なくなった。
鍵のかけられた部屋で恋人と二人きりという、本来ならばこの後の展開への期待で胸をドキドキさせるであろうシチュエーション。しかし残念なことに、現在ルキナの目の前にいるのは、これでもかというくらい不機嫌さをにじませた顔で自身を壁際に追い詰め、身長差を持って為てギロリとルキナを見下ろし睨みつけるルフレ。当然ながら、そこに少女漫画のような雰囲気などあるはずがなく、ルキナの心臓はひたすら警鐘を鳴らし続けている。


ルキナ「…あ、あの、ルフレさん。その…どうしてそんなにお怒りになってるんですか…?」
ルフレ「…じゃあ聞くが、ルキナはどうして俺が怒ってるのか心当たりはないのか?」
ルキナ「え?えっと………?」

ルフレに壁際に追い詰められながらも恐る恐る訪ねるルキナだが、逆に質問に質問で返されてしまい、ただただ狼狽えることしかできない。一方のルフレは、そんなルキナの反応は想定内だったようで、はぁとため息を一つ溢した。

ルフレ「じゃあ単刀直入に聞くぞ。テラスであいつに何されたんだ?」
ルキナ「…え?あいつって……」
ルフレ「テラスにいた時にお前はあの勇者とやたら接近してただろ?しかも、顔を離した後はやけに顔が真っ赤だったじゃねーか」
ルキナ「接近……あっ!もしかして先程のこと、気にされてましたか?あれは本当に違うんです!私はただ、ちょっとリンクさんに相談事があって、それでその時に食べていたパイのクリームが口についてしまったって言われて…」

どうやらルキナは、ルフレが先程のテラスでのやりとりについて何やら勘違いをしていることに思い至ったようだ。なんとか彼の誤解を解こうと、たどたどしくも必死にルキナが弁解する。

ルフレ「はぁっ?た、食べかす!?じゃあ、あんなに顔を赤くしてたんだよ!?」
ルキナ「いきなり異性、しかもあんなにお綺麗な顔立ちの方が急接近してきたんですから、あんなの誰だって赤くなりますよ!!…あ、そういえばあの後、あのあたまでっかち?に伝えとけとか何とか言ってましたっけ」
ルフレ「伝える?何をだ?」
ルキナ「なんでも、意地はってると大切なものを横取りされるとか…頭でっかちって、多分ルフレさんのことじゃないですか?」
ルフレ「横取り……?」


ルキナの言葉にルフレは、ある程度頭をクールダウンさせてこれまでの展開やリンクの言動の意図などを考え始めた。相変わらずルフレを見上げる格好のルキナも、ここで下手に刺激しても後が怖いだろうとそのまま静かにルフレの様子を伺う。
……そしてそのままたっぷりと間を置き、言い様のない沈黙が場を支配すること数十秒。





ルフレ「…あぁぁぁぁぁ!!つまりそういうことかよ……!くっそ、俺としたことがしてやられた……!! 」
ルキナ「る、ルフレさん!?」




ルフレが額を抑えながら、がっくりと膝から崩れ落ちた。慌ててルキナがルフレの顔を覗き込めば、ただでさえ深かった彼の眉間の皺がますます深くなっている。

ルキナ「あの、してやられた…というのは……?」
ルフレ「要は、俺らは二人揃ってまんまとからかわれたんだよ…。あいつ、こうなることを見越して俺に見せつけるためにお前にわざと顔を近づけたんだ」
ルキナ「え……そうだったんですか!?でも、道理でお顔が近い割には何もされないなと思いました…」

そうだ、あの時はついつい様子を伺うことに夢中になっていたが今になって考えてみれば、人一倍気配に敏感な彼のことだ、背後にいた自分の存在に気がつかないはずがない。恐らく、それも全て見越した上で彼はあえてあんな行動をとったのだろう。
というよりもそもそもの話、スマブラ公認の嫁ラブで有名なリンクがルキナを「そういう対象」として見ているかと聞かれたら、10人中10人がノーと答えるだろうし、彼がルキナに抱く印象自体ピットやブラピやムジュリンに対してのそれと何ら代わりないはずだ。その証拠に、別れ際に彼が放った「ここにいるとルキナが俺に何されるかわからないぞ?」という言葉を某エキサイトな翻訳にかけてみれば、そこに出てくる説明文は恐らく「やべぇ剣士組の後輩兼妹分が悩みまくってて見てられねぇこの子を泣かせる奴は許さん」という父性本能丸出しの文章になることだろう。おい、ゆがみねぇな剣士組のお父さん。


ルフレ「……ったく、お陰でこっちはとんでもなく焦ったんだぞ…。そもそも、意地とか横取りとか余計なお世話だっつの!!忠告するならするで普通にしやがれってんだ!!つーか、あんなどこぞの堕天使みてーなたちの悪いやり方するとか聞いてねーぞこっちは!!!クソガキがクソガキならその父親も父親だな!!!」
ルキナ「まあまあ、落ち着いてください;というか、父親ってそんな大袈裟な…;」

ルフレは、剣士組のお父さ……じゃなくて先輩にまんまとしてやられた悔しさと、冷静になれなかった数分前の自分を恨むように髪をかきむしりながらひたすらに怒鳴り散らした。ルキナはそんなかんしゃく玉よろしく荒れまくる恋人をまあまあとたしなめながらも、彼のこんな、お気に入りの玩具を取られて八つ当たりする子供のような姿は初めて見るかもしれない、とふと考える。

ルキナ「それにしても…ふふっ」
ルフレ「…何がおかしいんだ?」
ルキナ「いえ。だだ、なんだか意外だなぁって思って。ルフレさんにもそんな子供みたいにイライラする時ってあるんですね」
ルフレ「当たり前だろ…俺だって人間なんだ、イライラの一つや二つくらいするさ。お前だって何度も見てきたんじゃないか?」


感想まだ

「I love you」の伝え方 ( No.129 )
日時: 2017/06/15 00:33
名前: 抜間さん


ルキナ「確かにギャグカオス組や裸族への反応は何度も見てきましたが、私関連でこんなにルフレさんが感情的になるのは初めてじゃないでしょうか?だってルフレさんって淡白ですし、私にそんなに執着してくださらないでしょう?」
ルフレ「……は?」

ルキナは何気なく言ったつもりであったが、ルフレは突然自身が「淡白」だの「ルキナに執着してない」だのと言われたことに納得がいかなかったのか、思わず素っ頓狂な声を上げながらルキナの肩をガシッと掴んだ。


ルフレ「お前に執着してないとか、それ本気で言ってんのかルキナ…さっきの俺の慌てようを見ても??;」
ルキナ「え?え、えぇ?何のこと、ですか…;」
ルフレ「お前何で俺があそこであの勇者からお前を突き放したのかわかってるのか!?つか、お前俺をなんだと思ってたんだ!?;」
ルキナ「え、だってルフレさん、ちっとも私に好きとか愛してるって言ってくれないじゃないですか…!この前だって、頑張って私からアプローチかけても私ばっかりドキドキして、ルフレさんはいっつも涼しい顔で返すだけですし。それでルフレさんの気持ちが分からなくて不安になって、リンクさんに相談して……」
ルフレ「相談……あー…そういうことか…」

確かにルキナの前では素直になれずに言葉がきつくなったり、つい突き放す態度をとっている自覚はあった。あったのだが…まさかそれが原因でこんなに振り回される羽目になるとは思ってもいなかった。これでも言葉少なながらもルキナを大切にしてきたつもりだし、誰にも取られたりしないように目を光らせてきたつもりではあるが…やはり好意の表し方が極端すぎただろうか、とルフレは頭を抱える。と同時に、ここにきてようやくルキナがリンクにしていたという「相談」の内容と、恋人がいるはずの彼があんな大胆かつリスキーな行動をしてまで自分達二人を振り回した、その本当の理由を悟った。
これは即ちルキナから受け取った「意地はってると大切なものを横取りされる」という伝言の通り、彼なりの自分に対する警告だったのだ、と。



ルキナ「…ルフレさん…私、ルフレさんの気持ちをもっと沢山知りたいです…」
ルフレ「き、気持ち…?」
ルキナ「ですから私、ルフレさんが私のことを愛してるって思いたいんです!もっとルフレさんに沢山触ってほしいですし、好きとか愛してるって言ってだってほしいんです…!!私はルフレさんのこっ、恋人、なんですから!!;///」
ルフレ「うっ……;」

警告されたのは正直なところ癪ではあるが、どちらにしろここまで彼女を不安にさせてしまったのは他でもない自分の言動なのだから、ルキナに自分の気持ちを伝えて安心させてやりたい、という気持ちは勿論ルフレとてある。
…だが、かといって「好きと言ってほしい」と言われたから「好き」と言っても今のルキナに迫られてるシチュエーションでは嘘くさく聞こえかねないし、何よりその…そういう言葉を言うのは自分がこっ恥ずかしい。

ルキナ「ルフレさん……!」
ルフレ「うううううううぅ…………!!!///;」

ルフレはルキナへの想いと、それに勝る程の羞恥心とで板挟みになった頭でぐるぐるぐるぐると思考をめぐらせる。そして…





ルフレ「だーーーーーー!!もうこうなったら思い切ってやってやる!!だからそんな目でこっち見んなルキナ!!!////;;」
ルキナ「え?ってきゃああああああぁっ!!!!?;;////」



何とルフレがいきなりルキナを無理矢理抱き寄せ、その腕の中に閉じ込めたではないか!!ルキナは突然の出来事にじたばたともがくが、ルフレは一向にルキナを離そうとせず、ルキナを抱きしめ手に力をこめる。
そして、ルフレの腕の中でもがきながらも、何とかルキナが彼の顔を見上げた時。

ルキナ「…あ」

ルフレの形のよい唇がかすかに動き、二文字の言葉を発したのを見た、ような気がした。 もしルキナに読唇術の心得があれば、あるいは猫のように並外れて優れた聴覚を持っていたなら、きっと彼女は不器用な恋人の愛の告白をはっきりと聞くことができただろう。しかし、今ルキナが聞くことが出来るのはルフレの心臓の音だけである。

ルフレ「ルキナ…聞こえるか?」
ルキナ「…告白なら聞こえませんでした」
ルフレ「ちげぇって。そっちじゃなくて、こっちだよ」
ルキナ「こっち…あっ……」

自身の心臓の音を聞かせるかのように、ルキナの頭を抱えるように抱き込むルフレ。手厳しい忠告を受けたのも勿論だが、何よりもルフレだって一人の男なのだ。振りだったとはいえ、恋人が男に目前まで迫られて何もしないでいられる程ルフレも聖人君子ではない。しかし、いざ彼女を前にすると意地が勝ってしまいついついそっけなく接してしまう。

でも、だからこそこうして彼女に触れていると強く実感させられるのだ。



ルキナ「…ルフレさんの心臓の音…すごく早い……私に負けないくらいどくんどくんって、早いです…///;」
ルフレ「んなもん当たり前だろ…ルキナが、こんな近いんだから…///;」



…結局のところ、どう言葉や態度で自分に言い訳しようが、ルキナのことを本気で好いていることに変わりはないのだ、と。




ルフレ「…お前、これを聞いてもまだ俺がお前の前でなんとも思ってないって言うのか?」
ルキナ「いえ、言いません……;///」
ルフレ「ん、素直でよろしい…」

ルキナの顔は誰が見ても分かるくらいに真っ赤に染まっており、そろそろとルフレの胸に頬をすり寄せると幸せそうにほうと息をついた。ルフレもほんのりと赤みを帯びた顔でそれを受け入れる。
ふと、ポケットに入れたスマホからLINEの通知音が聞こえた気がしたが、ルフレは聞かなかった振りをする。そして、ルキナのこんな顔が見られるのなら、たまにはあんたの言うとおり素直になるのもいいかもな…と、メッセージの贈り主であろう時の勇者に心の奥底で悪態をつきながらルキナの頭をそっと撫でた。


ルフレ「…まあでも、このままあの勇者に鼻で笑われ続けるのは勘弁だしな?…俺も、もっとはっきり伝えられるように努力はしてやるよ…」
ルキナ「ううううぅ……お、お手柔らかにお願い、します、ね…////;;」



終わり


【あとがき】

はい、今回は以前書いたまともなノマカプ文が甘々ラブラブなリンゼルだったので、今回は初心者カップルのノマカプを書いてみよう、ということでルフルキを執筆してみました。一応テーマとしてはあんまり好きと伝えられないけど本当はルキナが大好きして時には嫉妬だってしちゃうルフレと、そんなルフレにもやもやしてしながらも結局ルフレ大好きなルキナの恋模様だったりします。なので地の文章もそれっぽくなるようにしたのに加えて、某ジャンルの二次創作でたまたま目にした「恋人が知り合いにキスされそうなくらい近づかれて、それにやきもきして思わず嫉妬してしまう」シチュがかなりドストライクで、それをルフルキでやったらどうかと思って作中で取り入れてみました。しかし、頑張ったもののうちにはこれが限界でした;甘々ってムズイネー…。
ちなみに恋愛相談役を勇者にしたのは、一番ルフルキを引っかき回してくれそうな常識人だったからです。マリピチだと高確率でギャグになるし、ファルサムは論外だし、ゼルダだと絵面が完全に百合だし。我ながらこの勇者いい仕事してくれたよ、うん。



今回はここまで。コメントあればどうぞー。

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.130 )
日時: 2017/06/15 10:54
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

二次選考の結果を今か今かと待ち続けて、若干憂鬱気味になりかけてるゴリラ作者の竜です。

ルフルキカップルは相変わらずですねー。自分に彼女がいないからか、何回か爆ぜろって思いましたけど。(笑)
それぐらい嫉妬してるってことですね。

リンクはやっぱりイケメンだな・・・。


うちんとこのルビサファなどの公式(非公式)カップル勢もこういう話をかけたらなぁと思いながらクトゥルフやってます。(笑)最近エヴァ組も増やしましたのでまたどうなることやら。相変わらず古いネタから新しいネタまでカオス満載の卓ですけどね。

そちらも忙しい中更新お疲れ様でした。お互いに頑張りましょう。

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.131 )
日時: 2017/06/15 23:42
名前: ゆめひめ

ゆめひめ「でゅるわぁあああああぶるわっひゃあひゃひゃひゃひゃどぅるわっはあああああああああぎゃあああああうわああああああああーーーーーー!!!?」
マルス「作者どうした;松来さんの有名な絶叫を叫びながら何があった;」
カタリナ「先日私とルークとロディのFEヒーローズ参戦が決まって大喜び中らしいんです;あと今回NL回でしたからそれに関連しての絶叫かと・・・;」
マルス「そういう意味だったとしても、あっちのルフルキはまだ結婚してないから」


えー・・・改めてゆめひめです。取り乱してすみませんでした;本当に嬉しかった出来事だったので・・・;


えー・・・まず内容からして・・やっぱりそちらのルフルキはニヤニヤしてきますなぁ(笑)なんだかぶっきらぼうというか、ピュアというか・・・うん、思わずニンマリしてきますわ(笑(2回目))リンクもまぁ、ナイスファインプレーで(大事な事なので3回(笑)しました)
チュチュ「恐らくリンクさんはあの後夜も狼モードになる事でしょうね♪」
レトリー「どこに注目してんの・・・」ハァ
アズール、セレナ「あっちのルフレさんとルキナとは似た者同士(だね・ね)♪」ニヤニヤ
ブレディ、ノワール「おい、どういう意味で(言ってんだ・言ってるの)?(^ω^#)」


何はともあれ、ニヤニヤでラブラブなルフルキごちそうさまでした(^q^)
それでは〜



P,s ちなみに冒頭の話ですが、カタリナの声優さんはデジタルコミック版暗殺教室のツンデレスナイパーの声の人だったりします。

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.132 )
日時: 2017/06/16 03:29
名前: 晴哉

えぇ〜、大変お久しぶりです、晴哉です!

質問にお答え頂き、大変有り難うございました!&ルフルキの貴重なNL話を本当に有り難うございまあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"す!!


龍「ヤベェ!? またマスターがカオスタイムみたいになりやがった!?」
充人「もう放っといて良いんじゃね?(適当)」
迅「それもそうだな; しかし、マスターは抜間さんを含めた多くの作者にココで書き続ける理由を聞いてきましたよね? それも結局は、ココで書き続けるかどうかに自信が持ててなかったから、なのでは?」

………まぁはっきり言わせてもらうとそうなります。しかし、俺が知る方全員の答えは皆同じでした。だから俺自身も、皆さんと同じ気持ちでココで小説を書き続ける、と改めて強く思う事にしたのでした。

輝羅「なら取り敢えず更新しねぇの?」
晴哉「もうちょっと!もうちょっとだけ時間が掛かるから………!」


多分近い内にこちらも投稿できるんで、それまで暫しお待ちを……!



で、話はまた変わってルフルキご馳走様でした! 

王牙「やっぱりブレないマスター」

恋愛初心者故の甘酸っぱさとか、やっぱりあると思うんですよ、ええ。そして衝突もザラでしょうし、ソレをおちょくりにかかったリンクもまた然り……

結論:抜間さんのNL小説は至高

影無「そんな結論で良いの………?」


それでは今回はこの辺で!

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.133 )
日時: 2017/06/16 07:43
名前: トクマ

 本ッッッ当にお久しぶりでございます抜間さん!! トクマでございます!!

 あなた様のツイッター等を見て生存確認していました! 絵めっちゃ上手いですね! オレなんて右手で描いたのに左手で描いたようなビジュアルになるんですよ……ピカチュウ描いたのにバイオハザードのクリーチャーもどきになるんですよ……なぁぜぇぇ……

 さて、脱線しましたが本編の感想をしフォォォォオォォォォ!?

 終始ルフレを想うルキナにニヤニヤしました。リンクも同じ立場だったらと思ったらさらにニヤニヤしました(キリッ)

 ルキナにいきなり抱きつかれて冷静ぶってるルフレが誰もいない所で悶えていた所を想像すると白米三杯は余裕ですね!

 結論:お前ら結婚しろ。そしてあまりのNLにいつの間にか私の手にあった御祝儀を早く使わせろ。

全員「いつの間に!?」

マリオ「まぁ、見ていてニヤニヤする光景だったからな」
リンク「そっちのオレもあの二人にお節介してるからな……そっちと違ってあの二人の恋愛レベルが中学生と同じだからな……はぁ……」
ルフレ「露骨なため息するな! 俺だって一歩踏み込めばそのくら――」
???『えいやっ!』(後ろからルフレに抱きつく)
ルフレ「ほわっ!? る、ルキナなにや――」

トクマ「わ た し だ」(ルキナと同じ声色でゲスに笑う)
ルフレ「………………」

ルフレ「 コ ロ ス !!」
トクマ「遅いぞバカが!!」

ルキナ「あの二人は何をやってるんですか?」
ルフル「昼休みの中学生コントですよ。友情を確かめあってるただのバカです」
サンドリヨン「あ、クロスカウンターでお互いが倒れました」

 質問として、いま気になってるNLカップルとそのカップルが最近やった熱いモノ(恋ダンスやいもけんぴ等)はなんですか?

 とりあえずこの辺で、それでは!! 応援しております!!

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.134 )
日時: 2017/06/17 01:37
名前: ソニック

お久しぶりです抜間さん、ソニックです!最近はピクシブで小説書いてたりしてたのでカキコに来るのは久しぶりなんですよね〜。(ピクシブで書いてた際に新ジャンルとしてパワーパフガールズを出したり)
他にも9月に発売するアメコミヒーローとカプコンがコラボする格ゲーのマーベルVSカプコンの新作を楽しみにしてたりと・・・。マブカプの新作はエックスとゼロとダンテとモリガンを使いたいと思ってます!もう1つ言えばナルホドくん新作にでるかな〜?って想像してます、前作のマブカプでナルホドくんがまさかのプレイヤーとして参戦してましたので、あれはマジでビックリしたな当時・・・。
そして本編はルフルキの話ですね〜!ルフレって短期でぶっきらぼうなところがあるけどなんだかんだでルキナのこと大切に思ってるんですね〜、そしてリンクはナイスプレーなことで!今回の話を見るとこっちの2人のイメージのこと忘れてしまうwwww



エックス「まあルフレはこっちでは不憫って設定だからね、あっちではNO不憫だけど。」
ゼロ(X)「リンクの場合は昔はヘタレや不憫と言う設定がヤケに多かったからな、だが今となってはまともな設定も多くなったが、それにルフレの不憫設定はこっちだけだろう。」
ブロッサム「そうそう裸族の餌食になったりとか・・・;」
零児「まともに告白もできずヘタレになってしまうとかな・・・。」
ガロード「それによこっちのルキナはこっちサイドのルキナだけの設定があるよな・・・。」
モリガン「クロムのことねwww自分の父親をマダオ呼ばわりして心の底から見下してるのってここだけよねwwwwww」
悟空「そう言えばあいつ良くマダオマダオ言うもんな〜。」
デュオ「それ以外は普通なんだよなぁ、てか父親相手にそこまでするかよ・・・;」
ルキナ「それはあんな無様な姿を晒すことしか芸が無いあの人はマダオで充分ですよ(鼻で笑う」
クロム「」
バターカップ「あっまた固まった・・・。」



そう言えばこないだガンダムのアーケードゲームやってたらでこんな事ありました、いつもどうりヒイロを使ってたら組み合わせでヒイロ&キンケドゥVSヒイロ&キンケドゥと言う偶然敵味方同キャラと言うなんだこのミラクルは!?ってビックリしましたwwwww

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.135 )
日時: 2017/06/17 00:07
名前: のりは

どうものりはで(突然の死)
紀葉「」(鼻から大量出血)
♪『北の国から』のあれ
ドンキー「なんでBGMそれなんだよ!?」
ヨッシー「てか感想で死んでどうするんですか」

テッテレテッテッテー♪(コンティニューの音)
はい、すみませんでした。あんまりにもこう、なんていうか、尊かったので
紀葉「あー…尊くてしんどい」
ヨッシー「二人とも語彙力なさすぎじゃないですか」
じゃあ真面目に言うわ。恋愛初心者の不器用な感じとか、ピュアっぷりとか、ルフレが嫉妬しちゃうあたりとか、好きです。
こういうの書きてぇなぁ!!でも絶対ギャグ入るから無理なんだよなぁ!!
ドンキー「お前ギャグ入れないと死ぬ病なの?」
そんな病気は ない
ヨッシー「その言い方やめろ腹立つ」

とりあえずこの辺で失礼します。

Re: SNS的(非)日常観察日誌2 ( No.136 )
日時: 2017/06/17 16:59
名前: No@h  


どうも、No@hです!!


No@h「あのすみません、結婚式はいつですか??」
山姥切「神前式にするのか?」
歌仙「どうだろう?国の成り立ちが違うからそれに合わせたものになるんじゃないかい??」
蜂須賀「白無垢も似合いそうだけどね。」
加州「ね!ね!俺にメイクさせて!!かわいくデコらせて!!んで可愛いウェディングドレス着させるんだ!!」
陸奥守「おまんら、気が早いぜよ。」


とまあむっちゃんのツッコミ入ったところで……。


ル フ ル キ か わ い す ぎ か !!


こっちのルフレはオリヴィエと結婚してアズールとマーク♀がいるしルキナもジェロームがいるけども、これはこれでアリだめだかわいすぎる(鼻血)


椛祢(読みはかばね。オリキャラ)
「結論:2人はサッサと結婚するべき。」
初期刀組「「「「「それな。」」」」」
No@h「御祝儀は相場で三万が妥当だと誰かが言ってたしそれくらい送っておくかね。あとケーキや菓子もたくさん作って贈っておこう。うん。

てなわけでチームハートフルメシウマ組諸君、制作開始!!!!」


メシウマ組『ラジャー(`∇´ゞ!!』


以下差し入れ

【火神、桜井、東堂の作った和洋折衷のカップケーキ】

【刀剣乱舞メシウマ組合同のカラフルあんみつ】

【アミティ・リデル・りんご制作フルーツポンチ】

【耳郎と八百万制作のパンケーキ】

【スマブラメシウマ組合同のトライフルーツ】

【沖田リオナと牧村チカの火・水・木・光・闇・回復の6種類のドロップに似せて作ったフルーツゼリー】

【銀さん特製チョコバナナパフェ】

【クーデリアとアトラの作ったチーズケーキ】

【No@h特製ガトーショコラ】


とりあえずこれくらいあればいいかな?
たくさん食べてくださーい!!
それではNo@hでした!!


コメント返信 ( No.137 )
日時: 2017/06/17 21:53
名前: 抜間さん

リンク「さーて、ちょっとウェディングケーキの作り方を調べてみるかなー」←E エプロン
ルフレ「お前ぶっとばすぞ(#^ω^)」


>竜さん

ルフルキカップルはなんだかんだでラブラブですぜー。ルフレもいざとなったら男を見せますし、嫉妬だってします。ただ、あんまりデレないから誤解されやすいだけで……あ、リア充オーラにやられましたか(笑)

サムス「リア充はいいわね全く…こっちなんてあのバカレーサーに何度フラグへし折れたか!!」
フォックス「あー、お前も苦労してるもんな……まあ、頑張れ;」

そういえばそちらにもカップル予備軍がいましたね。ルビサファはうちも好きですよーインテリと野生児の駆け引き可愛い。エヴァはシンジ君の嫁は綾波かアスカかって派閥が分かれてるイメージがありますね。後はカヲル君……ってあれはマニアックすぎるか。
それから就活お疲れ様です。結果って、出るまでが一番精神削られますよねー。あまり憂鬱にならずに、気持ちを切り替えて前向きにいきましょう。


>ゆめひめさん

感想ありがとうございますー……ってちょwwwまずは落ち着いてくださいwwwFEヒーローズの喜びに加えてルフルキの萌えが混ざったからとんでもないことになってるじゃないですかwww

マリオ「良かったなルキナ!FEをメインに扱うゆめひめさんが荒ぶるなんてお前ら相当ラブラブだったみたいだな!!」
ルキナ「やめてください恥ずかしすぎて今にも逃げ出したい気分です…///;」
リンク(後輩の恋が進歩したのは嬉しいが、結局送ったLINE既読無視どころか読まれてすらいないな…後でまた送ってみるか?)

いやはや、まさかそんなに萌えていだだけるとは光栄です(笑)。うちのルフルキはなんやかんやでゆっくり進歩する初心者カップルですからねー。うぶなところとか確かにそっちのブレノワと通じるものがあるかも?あの後勇者が夜も狼になったかは……ご想像にお任せしますw


>晴哉さん

こちらこそ質問提供ありがとうございます。まあ確かに、カキコが荒れてたり親しい方々が次々に音信不通状態になったりしては書き続けることも躊躇いますよね;でも結局のところ、大切なのは「自分が小説を書きたいか」ってところたど思いますので、無理をしない範囲でこれからも頑張ってくださいね。

抜間さん「でもまぁ最近になってようやく管理人も動き出したし、少しはこれでいい方向に動くって信じたいよね」
マリオ「まあな。それに、俺らに出来ることをしていけばカキコもきっと少しずつ活気づくと思うし、離れていった人も戻ってくるかもしれないしな!」

ルフルキ小説も感想どうもですー。ルフルキカップルはルフレの性格もあってすれ違いや衝突も時折ありますからね。でもなんだかんだで甘酸っぱいカップルですぜ。今はラブラブな配管工や勇者にもこんな時代がきっとあったんだろうなぁ……って至高だなんてそんなことないですって!うちなんて普段ギャグしか書かないから真面目な小説はまだまだビギナーですよー!


>トクマさん

こちらこそお久しぶりです。遅筆なせいで長らく更新出来なくてすみません……ちまちまツイッターで生存報告していたとはいえ、思ったより時間がかかってしまいました;あ、イラストも見てくださったようでありがとうございますー。まだまだ色塗り模索中な未熟者ですが、キャラへの愛だけはこめてますよ(笑)
本編の観測もありがとうござい……ってゆめひめさんと晴哉さんに続いて貴方も荒ぶりましたかwwwあとトクマさんとルフレェwwwお前ら仲良いなwww

ルキナ「後祝儀だなんてそんな……!?私達はまだ結婚すらしてないんですよ!?;」
リンク「でもいつかは結婚するんだろ?」
ルキナ「そ、それは……そ、そそそそうなりたい、とは思って、ますけどぉ……///;;」
ルフレ「余計な詮索はすんなリンク。つか、そっちの俺は二重の意味で苦労してんのな……;」

そちらの飲み会ネタも楽しみにしてますぜー。あ、質問も受け付けましたのでそのうち質問コーナーで回答しますねー。


>ソニックさん

お久しぶりですー。ソニックさんも長らくカキコで見かけなかったんで、お元気そうで何よりです。カプコンも新作ゲーム発表したし、新しいゲームの情報は随時チェックしなきゃですね。ちなみにうちはカプコンのゲームだと大逆転裁判2が楽しみです。あと任天堂だとピクミンの新作も予約する予定。早くお宝集めたいぐぬぬ。
本編は抜間さんにしては真面目なルフルキのエピソード
でしたぜー。うちのルフルキは周りににおちょくられたりしつつも、なんだかんだで相思相愛ですからね。でも確かにそっちの二人とこっちの二人はイメージの違いがとんでもないですよねwwwこいつらを引き合わせたらどうなるんだろうwww

ルキナ「ルフレさんも気の毒ですが、そっちの私はお父様に辛辣ですね……あれが同じ私だとは到底思えないんですが;」
ピーチ「いや、貴女の巨乳キラーぶりも大概だと思うわよ?(キッパリ)」

あとガンダムのアーケードがとんだミラクルだなおいwww戦闘ボイスややこしそうwww


>のりはさん

感想ありがとうござ……ってのりはさんは初っぱなから出血多量だあぁぁーーー!?しかもBGMが懐かしい上に微妙なやもの悲しい!?とりあえずまずは復活してください!つ妖精ビン

抜間さん「速報:とうとうルフルキに殺される被害者が出た模様」
ルフレ「その言い方やめろ誤解を招くだろ(#^ω^)」
フォックス「まあ仕方ねーよ;だって唐突のノマカプだったもんな。しっかし、普段ギャグしか書かないお前がよく真面目なやつを書こうとしたよな?」
抜間さん「まあ、たまにギャグなしの文書くと普段使わない表現いっぱい使えるし結構楽しいよ。でもそろそろギャグも書きたいなー」

そういやそっちのロンパパロも見ましたよー。ストーリーもさることながら、オシオキもなかなかにエグかった…しかも元ネタが結構理解出来るから尚更;むらびとのアイカ村はあかんて;;


>No@hさん

ちょwwwそちらのみんなも落ち着いてwwwまだうちのルフルキは結婚してないからwwしかも会話を聞く限り無駄に本格的だなオイwww
そういやFE覚醒はプレイヤーによってキャラの結婚相手とかも全然違いますからねー。ルフルキじゃない組み合わせってスマブラだとあんまりないからちょっと新鮮かも?スマブラ扱う作者さんって大半がルフルキだし。

ルキナ「あわわ、あちらの皆さんから沢山の手作りのご馳走が届きましたー!」
カービィ「うわぁおいしそう!ぼくもごちそう食べたーい!」
ルフレ「俺らじゃあ食いきれないし、好きなだけ食っていいぞ。それにしても、後祝儀まで貰ったとなるとなんかかえって申し訳ないな…」
抜間さん「うーん、素直に受け取っとけばいいんじゃない?今すぐに結婚は無理にしても、そのお金を元手にデートに行ったりするくらいならバチはあたらないよきっと」

というわけで差し入れは皆でおいしくいただきますねー。しかし改めると、こんなに祝福されるルフルキすげぇ……。

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