二次創作小説(映像)

黒猫δと愉快な仲間たちの日常
日時: 2017/01/01 18:17
名前: 黒猫δ

8月2日開始

……はじめまして、ここでは黒猫δと仲間たちの日常を綴っていきたいと思います。

注意事項
・更新速度は不定期
・駄文の可能性あり
・誤字多数
・キャラ崩壊
・文章力皆無
・オリジナル設定多数


それでもよければ、私達の日常へどうぞ!


〜目次〜


>>2-4 ショートショート空想職業案内
>>5-9 夏祭りをしよう!(前編)
>>11 白黒の館日誌
>>13-15 夏祭りをしよう!(後編)
>>16-17 夏祭りをしよう!(エンディングと後日談編)
>>23-24 ドッキリ大作戦!(前振り)
>>30-34 ドッキリ大作戦! 前幕
>>40-43 ドッキリ大作戦! 中幕
>>47-53 ドッキリ大作戦! 終幕 specialepisode
>>68-71 特別編 雪空の思い出


〜黒猫δと依頼編〜
>>44 二つの魂 キャプション
>>54 二つの魂 予告編
>>58-63 二つの魂 本編

〜黒猫ラジオ!〜
>>18-19黒猫ラジオ!

〜オリジナルキャラクター紹介〜
>>10オリキャラ紹介part1
>>12オリキャラ紹介part2
>>57オリキャラ紹介part3

タグ
ダンガンロンパ、文スト、ぷよぷよ、血界戦線、Dグレ、ポップン(にわか)、スマブラ……etc.(順次、増えていきます)


>>20 chaosdealer crisisへのリンク

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Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.124 )
日時: 2017/03/04 00:15
名前: 黒猫δ

シュルク「あ、え……?なんで炎が?」

黒猫δ「シュルクさん」



黒猫δが、呆然としているシュルクに、小声であることを伝える。
すると、シュルクはしぶしぶと頷き、何処かへと向かった。




黒猫δ「さて……舐めた真似をしてくれましたね。『コールN-1141 コード『事象操作』カオスマスター権限により命じます』」



黒猫δがそう唱えると、辺りは一瞬にして暗く曇り、雨が降り始めた。


そして、その雨は___



山鷺「なによこれ、聞いてないわよ!?」



その雨は凍り付き、夜霧と、その思い出を守る氷の壁が出来上がっていた。



黒猫δ「『カオスマスター権限 雨雲の獅子、氷雪演舞』……使わさせて頂きました。これで、炎が消えるまでの時間はそうかからないはずです……が、念には念を。シュルクさん!」

シュルク「わかってるッス!」



いつの間にか、シュルクは山鷺の後ろから飛び出し、山鷺を組伏せた。
突然の事で山鷺も反応が遅れ、逃げ出すことはなかった。



どしゃ降りの雨が降るなか、炎が消えるまで四人の間は静寂に包まれていた。










☆*☆*☆













ルフレ「お疲れ様、黒猫」

黒猫δ「ええ、そちらもありがとうございます」



炎が消えてから、警察は此方に突入し、山鷺は殺人未遂の容疑で逮捕された。
それに加え、清田孤児院放火事件の生き残りである夜霧がいるのだ。彼女にその罪が下ることもそう遠くは無さそうだ。

パトカーから降りたルフレが、黒猫δと二人で話していた。

その目線の先には、先程怪我を負ったために救護班から治療を受けていたラビと、心配するシュルク、夜霧の姿があった。



夜霧「……皆さん、ありがとうございました……本当に、なんといっていいか……」

シュルク「やっちゃんが無事でよかったッス!」

ラビ「イテテ……まぁ、いいんじゃない?一件落着さね」



二人は、事件が解決したことにより、晴れやかな顔をしていたが、夜霧は少し寂しそうな、浮かない顔をしていた。



夜霧「でも、みっちゃん達は戻って来ませんからね……」

ラビ「……仕方無いさ。死んだ人は、蘇らない。それは変わることなんてないんさ。

でも、忘れなければ、その人はずっと一緒にいられるんだぜ?」



そういってラビは胸を叩くと、ニカリと笑う。
それをみた夜霧はフッと優しく微笑んだ。



夜霧「……そう、ですね。みっちゃんはずっと……僕と一緒にいます。
……見えなくても、ずっと、何処かで繋がっているんです。きっと」

ラビ「そうさ〜わかってくれてよかったさ〜」

シュルク「……そうッスね!」



三人は朗らかに笑い会う。遠目から見ていた二人は微笑ましそうに見ていたが、黒猫δが何かを思い出したように、彼らに向けて叫んだ。



黒猫δ「あ、よろしければケーキ食べていきませんか?」

ルフレ「……ケーキ?何があったんだ?」

黒猫δ「ピーチさんが焼いていたんですよ。もう出来ていたと思いますし、人も多いほうがお茶会も楽しいでしょうしね」

夜霧「ケーキか……いいんですか?」

ラビ「いいんじゃねぇか?」

シュルク「ミズキさんも待ってるッスよ!きっと」

黒猫δ(それ以前にミズキくん、起きてるかな)「ええ、大丈夫ですよ。ピーチさんなら喜びそうです」


夜霧「それなら……いきたいです」




警察には事情を話し、夜霧からの聞き取り調査は明日からということにしてもらって、一同は白黒の館へと向かった。


黒猫δが予想した通り、ミズキは眠っていて、ピーチは喜んでケーキを切り分けていた。

外に星が煌めく頃、それでも余ったケーキを持たせ、シュルクとルフレに、夜霧を家(警察が取った近場のホテル)まで送っていってもらって、この場は普段と変わらない時間を取り戻したのだった。




★*☆*★





Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.125 )
日時: 2017/03/04 00:17
名前: 黒猫δ

黒猫δ「……今回の依頼は色々ありましたね」



そして全てが終わった頃、黒猫δはテラスから外を眺めていたのだった。
まるで、独り言のように、なにもいない空間に話しかける姿は、端から見たら異様な光景だろう。


しかし、そこには人がいたのだ。



清水「そーだね。まぁ、これで俺も漸く眠れるよ。あいつを助けられたし、伝えたかったことも言えた」

黒猫δ「それは、よかったです」

清水「……あんたに任せてよかったよ。……ありがとう、デルタさん」

黒猫δ「手紙を書いてほしいって言ったのは貴方でしょう……あれ、ミズキくんだからいいものの、レイさんとかだったらバレてましたからね」

清水「それはごめんって!」



黒猫δはそういって、もう一度町を眺めた。



黒猫δ「ふふ、冗談ですよ。レイさんは、手紙を見ませんから。見る前にバレますからね」

清水「それは凄いね!?」

黒猫δ「まぁ、そんな人もいるんですよ……あ、清水さん」

清水「あはは……そうだね。そろそろ時間だね」



清水は一頻り笑ったあと、透けていく身体を見つつ、此方に問いかけた。



清水「……俺は、やっちゃんを守れたのかな」






黒猫δ「……守れましたよ。貴方がいなければ、彼は未来を見て歩くことは出来ませんでしたから」



清水「それなら、よかった……」



清水はにこりと笑った。
でも、その顔はちぐはぐで、笑っているのに泣いていた。

一滴の見えるはずのない涙が地面を濡らす。


彼は冬の風に溶けるように掻き消えた。



黒猫δ「……あ」



一瞬強く、冷たくなった冬の風に乗って、今年初めての雪が降り始めた。



黒猫δ「……彼等が帰ってきたら、暖かいものでも用意しましょうか」



黒猫δはテラスを去った。
去り際に、声が聞こえた気がした。



___ありがとう、と







その魂は大切な相棒を守った

その魂は誰かに愛された



姿が有ろうが無かろうが、その魂を持つもの達は永遠につながっているのだ。




夜霧「ずっと心で繋がってるんだ。だから僕達は」




僕らはいつも一緒にいるんだ。






黒猫δと依頼編『2つの魂』 fin




Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.126 )
日時: 2017/03/04 00:18
名前: 黒猫δ

後書き





漸く終わりました……途中で折れ掛けましたが、なんとかなりました。よかった

さて、皆さんお気づきでしょうか

この話は冬で、クリスマス前と言うことになっているのです。

……はい、大遅刻です。本当は年末までに終わらせるつもりでした!

じゃ、あとは頼んだ!

黒猫δ「ええ……
時間が掛かりましたが、楽しんでいただけたでしょうか、皆様の声援で無事、終幕を迎えることが出来ました。
重ね重ねお礼を申し上げます。


読んでくださりありがとうございました!」





……ちなみに、次回からは……


黒猫δ「料理対決の予定です……タイトルは……」


『白黒の館 料理対決!〜イースターエッグと揺らめく赤い花〜』



……となっております。ネタかと思ったらシリアスになる……そんな予定です。
ちなみに、イースターにちなんで卵料理で対決します。


黒猫δ「イースターエッグ、用意しておきますか……」



……それ、チョコじゃないか?




コメントOKです!m(__)m




Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.127 )
日時: 2017/03/14 12:52
名前: 黒猫δ



お久しぶりです……

黒猫δ「遅くなってしまい申し訳ありません……」

今回は、白黒の館日誌です。




注意
コピペ改編を含みます!












けーす1 なんだその鳥


昨日、鳥がいっぱいいる動物園に行って来ました!ニッポニアニッポンの羽の裏はは確かにフラミンゴみたいな色をしてましたよ(レオナルド)


なに、その呪文じみた鳥(ピカチュウ)

魚ならわかるんだけどなー(ギルド)

……鴇のことじゃねぇか?学名が確か、ニッポニアニッポンだったさ〜(ラビ)

ややこしいな!?(ルフレ)















けーす2 それ、騙されてるって言うんやで?


今日あった出来事なんだが、ピットがネスと遊びに出掛けたらしい。そのとき、どうやら自転車が一つしか無かったようでな。
そのときの会話だ

ピット「えー、僕だけ走るんですか?ここから10キロもあるんですよ」

ネス「大丈夫!走れば5キロになるから!」

ピット「5キロなら大丈夫ですね!」


結果、ピットは信じて10キロ走った。(ブラックピット)




待ってwwwいや、待ってwwwそれはないわwwwいくら残念なお姉ちゃんでも、それはしないwww(江ノ島)

いや、気づけよ!?(レオナルド)

自転車ならもっとあったはずだが……?(海月Ψ)

裸族たちが町を巡回するのに使ったらしいですよ?(ナオミ)

↑あ、これお兄さんにぼこぼこにされるフラグがたってる……(桑田)

妹に何を吹き込んでるンだい?(谷崎)












けーす3 なぜあったしホームビデオ


棚の中ガサゴソしてたら、ビデオテープが出てきたから見たんだけどさ……

クッパJr.「ギルちゃん!菓子をよこせ!さもなくばイタズラするぞ!」

ギルド「……それ、昨日の映画の真似?」

クッパJr.「そうだぜ!結構面白かっただろ!?」


ちなみに、お菓子のことは忘れてた(苗木)



そもそも、トリックオアトリートじゃ無いんですか?それ(アレン)

どう見ても某映画のワンシーンね……(霧切)

他人のホームビデオを見る勇気は感激するね……(狛枝)











けーす4 くわえるだけ


この前、サムスがキャベツの葉っぱ加えて何か作っていたんです。

お腹が減って、キャベツ食べながら料理してるのかと思ったんですけど、キャベツが減っている様子も無かったので何をしてるんだろうって思ったんです。よく見たら足元に何か袋が落ちていたんですよね。

それ、よく見たら『キャベツを加えて3分!簡単春雨炒め』だったんですよ。

あれ、くわえるの意味を間違えたんですね。(ツェッド)



あれ、見られていたのか……ふりがなにはくわえると書いてあったからな(サムス)

漢字難しいですよね……(レオナルド)

↑それにしては、使いこなせているように見えるが(エゴ)


※ちなみに、サムスは料理が下手という訳ではありません














けーす5 人形の気になること


レンタルビデオショップで所々おいてある黒いパッケージのビデオの中身がすごく気になる(ウォル)



確かに、気になるよね……なんなんだろう、あれ(虹宮)

確か、レオナルドって色んな所でバイトしていたんだよね?聞いたらいいんじゃないの?(鈴花)

それ、ダミーです。中身はありません(レオナルド)












けーす6 それ、八つ当たりって言うんやで?



ヨッシーとピカチュウが喧嘩してた所に出くわしたんだが、ピカチュウが

『何をしたかなんてどうでもいい……

誰彼構わず倍返しだ!』


それ、ただの八つ当たりですやん……(雪音)



>>突然の八つ当たりが我々を襲う!<<(フェムト)

↑そして、窓を破るのをやめてあげてね。いつも、彼困ってるみたいだから(レイ)

ついでに、何処かへ行ってくれ。いつもめんどくせぇ(ザップ)

此方まで被害が出るから、本当にやめてください(中島)







ネタだらけになってしまった……
次回は百の質問と料理対決序章です!……おそらく。



コメントOKですm(__)m

Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.128 )
日時: 2017/03/24 21:44
名前: 黒猫δ

……さて、投稿します。

まずは、100の質問




ミズキ「……まぁ、よろしく」





01. 貴方のお名前は何ですか。
ミズキ。……いつもは長いから省略するけど、今回は、ね。
……ミズキ・シャルロッテ・ロジーベル
ね、長いでしょ?

02.二つ名等ありますか?無ければ名前の由来を。
……特に無いかな。赤目の創造者とかは言われてたかもだけど。

03.性別、年齢、誕生日、身長、体重を教えて下さい。
……カオスディーラーには性別は無いんだけどね
見た目16歳、誕生日は9月16日……多分。身長165センチ、体重は……何だっけ?

04.貴方の故郷は?種族(人種)もあれば詳しく。
……故郷は覚えてないかな。普通に人間だよ。一応

05.貴方の他人と違う所は?
カオスディーラーってところ?

06.では貴方のチャームポイントは?
……なんだろうね

07.貴方の家族について良ければどうぞ。
いない。……いや、覚えてないが正しいかな?

08.貴方の外見は?(髪や瞳の色、肌の色等)
黒から赤のグラデーションのかかった髪に、赤色の目をしてる。
肌は白い。

09.服装も教えて下さい。(画像でも可)
白いシャツに赤色のリボンタイ。カーキ色のコート。紺色のズボン。

10.其れ以外でしてみたい服装はありますか?
……特に

11.貴方は仕事をしていますか?しているなら教えて下さい。
一応学生だよ。

12.趣味はありますか?
……なんだろう、旅することかな……じゃなければ写真か。

13.特技も良ければ教えて下さい。
バギーとかバイクとか、実は運転できるんだよね。
車もできるよ?

14.貴方の自慢は何ですか?
記憶力がいいこと……かな?

15.貴方のコンプレックスは?(肉体的・精神的二つお答え下さい)
実は、身体がよわいんだよね。
……カオスディーラーじゃなければ、病気かなにかで死んでるんじゃないかな。ってくらいには


16.貴方のついやってしまう癖って何ですか?
……放浪癖?

17.仲の良い、特別な存在は居ますか?居るなら教えて下さい。
いるけど、いないよ。

18.では逆に仲の悪い、どうしても気が合わない方は居ますか?
……今のところはいないかな

19.貴方は動物になったら何になると思いますか?
一匹狼気取った猫じゃないかな

20.最近一緒に居る事が多い方って居ますか?
黒猫さん。……あの人、構ってくるから

21.好きな人や恋人は居ますか?居るならコッソリ教えて下さいマシ。
いないよ、僕にできるわけ、ない

22.上記で居ると答えても居ないと答えても異性のタイプを答えて下さい。
……優しくて、おおらかな人……とか
まぁ、無理だろうけどね

23.初恋は何時?未だ?それとも初恋真っ最中?そして相手は誰ですか。(強制回答(待
まだですけど何か?

24.初恋は叶わないって言いますけど、どう思います?
あ、そうなんだ……そんなものなのかな。まぁ、迷信には従わずにってところかな

25.顔赤くありませんか?酸素ボンベ…使います?
?疲れてないから、大丈夫

26.貴方に師匠や先輩等、生きる術を教えて貰った方は居ますか?
いるよ。……もう、居ないけど

27.貴方は戦えますか?戦えるなら、其の戦法は?(魔法、格闘etc...)
戦える。双剣を主に使うかな
魔法も使うけどね。あとは……ひみつ

28.魔法が使える方にお聞きします。属性は?
炎と光。……ほんの少しだけど闇

29.武器はありますか?あるならば武器の名を。
双剣の名前か……『エリオット』と『コメット』だったかな。

30.武器が無いなら持ちたいですか?持つとしたら、何の武器が良いですか?
もし使えるとしたら、銃とか使ってみたいかもね。
……まぁ、使うと肩が脱臼するけど

31.単刀直入にお聞きします。弱点は何ですか?(答えたくない場合は有るか無いかで)
……衝撃に弱いところかな
銃とか使うと、上みたいになるんだよね……
しかも、それ僕の能力で治せないんだよね……外れてるだけだから。

……普通に死んだって治るのに、なんでこれはなおらないかなぁ


32.貴方が大切にしている物はありますか?
このコートかな。おそらく

33.貴方が大切に思う記憶はありますか?
……たくさん

34.貴方が命に代えても良いと思える存在は居ますか?
誰でも、そう思うよ。僕はどんなに傷ついたって、治るんだから

35.利き腕はどちらですか?
左だね。

36.執筆は得意ですか?
……日記をつけるくらいなら

37.読書はしますか?
するかな

38.貴方の好きな物は何ですか?
……なんだろう、思いの籠ったものとかかな

39.では、嫌いな物は?
雪が特に嫌い。
……何か起こる日は大抵雪が降ってたからね

40.苦手な物も良ければ。
水とか?
泳げないんだよね……

41.貴方は料理が出来ますか?
出来るけど、本当に一応だよ?

42.出来る方は得意料理を。出来ない方、何故ですか?
野菜をとりあえず鍋に突っ込んで煮込んだやつ。

43.一番出来損無いの料理は何ですか?
その野菜を煮込んだやつの塩を砂糖と間違えたときは酷かったかな。
まぁ、食べたけど

44.飲酒は好きですか?好きならば、何が一番好きですか?
……一応学生なんだけどね。

って、言っても実際何歳か分からないし、確実に100は越えてるから、飲まされたことはあるよ……
僕には、無理

45.飲酒で酔いますか?酔った後、どうなります?又、何上戸ですか?
……記憶にない

46.酔いが醒めたら記憶はありますか?
ないね

47.貴方が良く居るのはどっち?(野外or街)
街は苦手だから、野外かな

48.どんな場所が一番好きですか?
静かなところ。そして、景色が良ければなおいいかな

49.昼と夕と夜、どちらが好きですか?また、其の理由は?
夕方かな。
理由は分からないな……何でだろうね

50.自分が一番心が癒されるのって何をしてる時?
……日記を開いているとき?

Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.129 )
日時: 2017/03/24 21:50
名前: 黒猫δ


51.貴方の好きな色は?
赤色……かな。
……あの人の色だから

52.貴方の好きな花は?其の花の花言葉知っていますか?
彼岸花かな。僕によく似てる色だなって、言われたことあるからね。
花言葉は……色々あるけど、『再会』『また会う日を楽しみに』だっけ

……確か、『悲しい思い出』ってのもあったっけ


53.貴方の好きな宝石はありますか?
あまり興味はないけど……ブラックオパールとか
あれ、綺麗だよね。キラキラしててさ

54.貴方の心に残った言葉、科白はありますか?
……あまり、思い付かないかな?……まぁ、そのうち出てくると思うけど、とある歌は僕が教えて貰った歌なんだ
それでいいかな?

55.貴方の長所と短所、良ければ教えて下さい。
長所は記憶力が良いことかな?
短所は、喋り方がこう、素っ気ないから、よく怒っていると思われること

56.他人から言われる貴方の性格は?
よく分からない人って言われるね。
……無気力とも言うけど

57.自分ではどう思っていますか?
まぁ、感じかたは人それぞれだと思うよ

58.貴方の考える、譲れない事は?
譲れないこと……命は大事にねってこと?
僕には関係ないけどさ

59.貴方の貴方らしさを一つ教えて下さい。
僕らしさ……なんだろう、素っ気ないところでいいならそれかな

60.貴方の中で一番に思い浮かぶ、印象的な人物は?
あの人かな、僕を助けてくれた人。
名前は、『アリア』って呼んでたけど、男の人だったな。本名ではないけど

61.過去で一番楽しかった事は?
……普通の生活が送れていた頃かな

62.過去で一番怒った許せなかった事は?
月宮の社長は何考えてるんだろうね……本当に

63.過去で一番泣いた、悲しかった事は?
アリアは、旅の途中で亡くなった。……多分、その事かな

64.直球に聞きます。ネタバレ覚悟で貴方の過去を語って下さい。(どうしてもと言う方は良いです)
言わなくてもいいよね……え、言った方がいい?



……わかった。



長いから色々省略するけど、もともと、僕は家族なんて覚えてない……居た事すらもね。覚えているのは雪の中に放置されてたことだから。
僕はいろんな人と旅をしたよ。アリアと、もう一人。……でも、旅の途中で亡くなった。まぁ、そのせいでこの性格になったのかな。
滞在していた村もよく襲撃にあったなぁ……
……それからは、一人で旅をしてきた。

この世界に来たのは偶然なんだよ。

65.貴方の中で殺したい、又は生き返らせたい方は居ますか?
そんなことしたら、彼……アリアに怒られそう

66.其れが可能ならば、貴方は実行しますか?
まぁ、しないだろうね
やろうと思えば出来るし

67.其れに対する代価が、例え自分の今一番大切にする存在でも?
だから、しないよ……

68.貴方は攻めと受け、どちらですか?(どちらか正確にお答え下さい)
……攻撃方法の事かな?

69.其れは何故そうなったんですか?
……いや、言われてもよく分からないし

70.では、其の属性は?(言葉攻め、襲い受け等)
属性……って、さっき答えたような……

71.占いは信じる方ですか?
信じないかな。
信じるのは、自分だけだ

72.貴方の元に成ったキャラクターは居ますか?
いるのかな?イメージは居たみたいだけど、原型が残ってない。
残っているとして、コートなんだってね

……誰なんだろうね?

73.其れは版権?他キャラ様?
……版権になるのかな?いや、違うか?
実在している人物だしね……

74.貴方の声になるCVは誰ですか?活躍している作品も合わせてどうぞ。
わかる人いるかな、これ……
阿部敦って声優さんかな
ガンスリンガーストラトスってアニメの風澄徹……ごめん、凄いマイナーだね

75.貴方のイメージソングってありますか?あるならば教えて下さい。

……えー
作った人曰く、ポル◯グラフィティの『voice』、bum◯ of chickenの『ファイター』らしいね。もうひとつ言うとしたら、『vivi』なんかもいいかもね。だってさ


76.もしも自分以外の姿に成れるとしたら誰が良いですか?(版権、他キャラ様、動物etc...)
猫かな……どこにいっても怒られないだろうし


77.名作童話の世界にいけるなら、何の話で何になりたい?
不思議の国のアリスは面白そうだよね。
なるなら……って考えると、なんでもいいや、女王でなければ

78.自分が子どもだなぁと感じる時はどんな時ですか?
子供だと思うとき……わかってても無茶するときかな……わかってるのにね。なぜだろ


79.では、大人だなぁと感じる時は?
……そもそも大人にはなれないのでは……?

80.時間は几帳面な方ですか?
長く生きてるとそうでも無くなるよ

81.貴方のマイブームってありますか?あれば、其れは何ですか?
……写真を撮ること。みんな、よく笑ってるから

82.地位、名誉、富を得られます。受け取りますか?また、其の理由は?
別にいらないな……あったところで、使い道が分からない

83.自身の命が後一日しか無かったら、何をして終わりたい?(複数回答可)
そもそも来ないとは思うけど……
……普通の生活をするんだろうな

84.一つだけ、たった一つだけ願いが叶うなら何を願いますか?

僕がカオスディーラーではなければどうなっていたか聞きたい……


……いや、やっぱ止めとこう


85.生まれ変わるなら次は何になってみたいですか?
普通の人になりたいかな。僕は少し波乱万丈過ぎたから


86.口説き文句、言えますか?(無理にでも捻り出して答えて見て下さい)
えぇ……


『貴女と一緒に、また世界を創ってみたい』


とか?……言う相手いないね……

87.今何か叫びたい事ありますか?あれば穴に向かって叫んで下さい。
叫ぶようなことはないかな。
言うとすれば、少しめんどくさいキャラになってるな、とは思うけど

88.…あ、また酸素ボンベ要りますか?
遠慮します

89.自分の事は好きですか?
……さあね


―――――以下は作者様も一緒にお答え下さい―――――


90.貴方の初期設定は?又、作った切っ掛けは?
黒猫δ「彼の設定は最初は突如表れた不思議な青年でした」

ミズキ「きっかけは……たしか、適当に思い付いたんだっけ」

91.貴方は何時作られましたか?また、作者さんとはどれくらいの付き合いになりますか?
黒猫δ「4年位前ですかね」

ミズキ「そういえばそうだね……それから、ずっとだっけ」

92.貴方に秘密(若しくは裏)設定はありますか?
黒猫δ「最初は猫耳設定があったとか」

ミズキ「本当はジ◯リに出てくる虫笛みたいなので戦う予定があったとか」

93.キャラを動かす点で気を付けている事は?また、扱い易いですか?
黒猫δ「素っ気ない口調と、表情をあまり見せない感じですかね」

ミズキ「扱いにくいとは思うよ」

94.貴方の存在は物語の中でどういった意味がありますか?
黒猫δ「中心人物の一人ですね」

ミズキ「でも、主人公ではないよ」


95.描く(書く)点で苦労した、また嬉しかった事は?
黒猫δ「この人、感情を表にだしませんからね……」

ミズキ「それでも、僕を誉めてくれた人、ありがとう。……嬉しいよ」

96.貴方が活躍する世界は何処ですか?(現代、ファンタジーetc...)
黒猫δ「現代ファンタジーごちゃ混ぜの世界観ですね」

ミズキ「そうだね……まぁ、この黒猫δのいる世界以外にもたくさんあるからね。……例えば、海の中とか」

97.お互い言いたい事がありますか?あるならば迷惑にならない程度に口論を。
黒猫δ「なかなか、設定が右往左往しましたよね……」

ミズキ「なんでこうなったのか……でも、一番酷いのってレイかギルドじゃないかな」

98.お互い此の質問の感想を語り合って下さい。
黒猫δ「ここまで彼が答えてくれるとは思わなかったです」

ミズキ「所々わからない質問もあったけどね」

99.お互い此の質問を見て下さった方にお礼と感謝の言葉を。
黒猫δ「見てくださった方々、ありがとうございます」

ミズキ「……ありがとう」

100.お疲れ様でした。肩の力抜いて良いですよ。
黒猫δ「さて、少し準備をしてきますね」

ミズキ「……料理対決の?」

黒猫δ「そうですね。手伝ってくれますか?」

ミズキ「……いいけど」







ミズキ「お疲れ様、皆さん」


Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.130 )
日時: 2017/03/24 21:54
名前: 黒猫δ


さて、料理対決序章です!





ある春の暖かな日差しが窓から差し込む日のこと。黒猫δはのんびりと様々な世界から持ってきた書物を読みつつ、うとうととしていた。


……と、そこに



白兎α「「黒ちゃーん!料理対決やろーよ!」」


黒猫δ「……料理対決ですか?」



ふわぁ……と眠たげにあくびをかみ殺し、黒猫δは白兎αの方を向いた。



白兎α「そうそう!なんかさ、他の世界でもやってるって聞いたんだ!」

黒猫δ「そうですね……確かに、やっていますね」

白兎α「だからうちでもやってみたくって!」

黒猫δ「テンション高いですね……白。突然言い出すなんて、何か理由でもあるんですか?」



黒猫δは何かあっただろうかと首を傾げる。特になにもなかったはずだが、料理対決をするほどのことがあったのだろうか……



黒猫δ「あ、そういえば。もうすぐイースターでしたっけ」

白兎α「そうだよ!謝肉祭って言われているほどだし、料理と関係ありそうでしょ!?」



黒猫δがそう言うと、白兎αはにんまりと赤い目を細め、こちらを見た。
余程やりたいのだろうか。黒猫δは少し悩みつつこう切り出した。



黒猫δ「……まぁ、いいでしょう。何かイベントでもやろうかなとは思っていたんです。なので……準備、手伝っていただけますか?」

白兎α「もっちろん!」

黒猫δ「あと、影から見ている海月さんもよろしくお願いします」

海月Ψ「俺、バレてたのかよ」

黒猫δ「はい。とりあえず、花でも買ってきてくださいな」

海月Ψ「……パシりすか?」

黒猫δ「いえ、その間にルールを決めなくてはと思いまして」

海月Ψ「いいけどよ……」



……まぁ、そんなこんなで、白黒の館に住む住人達は、料理対決に向け、動き始めたのであった。





Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.131 )
日時: 2017/03/24 21:57
名前: 黒猫δ








海月Ψ「って、なんで俺に花を頼むかねぇ……そんな感性、持ち合わせちゃいねぇっての」

レイ「どうしたの?海月さん」

海月Ψ「ああ……いや、何でもねぇ。黒猫に花を頼まれたんだ」

レイ「それは大変だね」



白兎αと黒猫δがルールを考えている間、海月Ψは花屋に来ていた。もちろん、黒猫δに頼まれたからではあるが。

とりあえず、どんな花があるのかそれをぼんやりと見ていく。
すると、一つの赤い花に目が止まった。まるで吸い寄せられるような感覚だった。



海月Ψ「……なんだ?この花は」

レイ「ごめん、どれ?」

海月Ψ「右から三番目のバケツにあるやつ」

レイ「えーっと……これか。『ポピー』だね。……で、赤色がいいのかな」



レイが海月Ψの言葉に反応して、バケツにくくりつけられたタグの点字を探り、名前を読む。
そして、心を読んで欲しい色の花を当てた。



海月Ψ「そうそう、それだ……あれ、これ見たことがあったような……」

レイ「……さあ?僕には記憶は読めないからね。……ちなみに、赤色のポピーの花言葉は『感謝』だよ」

海月Ψ「聞いてねぇけど……ま、サンキューな」



海月Ψが奇妙な感覚に頭を捻らせていると、少し待っててねと、レイは言って店の奥へと消えた。
その間、海月Ψはその奇妙な感覚について考えていた。



海月Ψ「……なんで見たことが有ったのか……?俺は……!?」





すると、目の前がグニャリと曲がり、視界の前に一人の少女の姿が浮かぶ。


その少女は赤く、ヒラヒラとしたまるで金魚のような服を着た、可憐な少女だった。



海月Ψ「……!?誰だ、お前……」



海月Ψはゆっくりと後ろへと下がる。その少女はこちらに振り向くと、にこりと笑った。ように見えた。



海月Ψ「……お前は、俺を知っているのか?」



海月Ψの問いに、少女はなにも言わず、ふわりと消えた。残ったのは、激しく打つ鼓動と、軽い目眩だけだった。



レイ「あれ、何かあったみたいだね……何か、思い出せた?」

海月Ψ「……いや、全然」

レイ「それにしては、取り乱しすぎだと思うよ?」

海月Ψ「それは……」



少女が消えた後、入れ替わるようにレイがフラりと奥の部屋から戻ってきた。手には赤色のポピーの花束。これを作っていたのだろう、それを呆然としている海月Ψに手渡した。



海月Ψ「……」

レイ「……」

海月Ψ「なぁ」

レイ「どうしたの?」

海月Ψ「……もし、……もしだぞ?俺に、俺の知らない記憶があって、その心があったとしたら……お前は……わかるのか?」

レイ「……さあね」



レイはそういって妖しげに微笑む。海月Ψはそうか……と一言言って、とぼとぼと店を去っていった。


レイは一人、海月Ψが去っていくのを見ていた。



レイ「……まぁ、わかってはいるんだけど。……




今の彼には、伝えられないだろうね」



そういって、少しだけ光の差した黒い瞳を閉じた。






















……同時刻、白黒の館にあるパソコンのひとつが無人でありながらついていた。

誰かの消し忘れ、という事ではない。なぜなら……



カラル「ふぁー……プログラムを組むのも大変だね……それも、もう今は廃止されたゲームのNPCを再現するって……なに考えてるんだろ、黒猫さん……」

???「どうされましたか?」

カラル「いや、ただの独り言だよ赤金魚さん。大丈夫だから」



知恵のカオスディーラー、カラルの側には、赤い、ヒラヒラとした服を着た少女のグラフィックが写っていた。
その名も赤金魚*。過去、他の世界で作られたゲーム『メアズランド』のNPCで、三女神の一人とされていた人物である。



赤金魚*「そうですか?なら、いいんですけど……」

カラル「……まぁ、ちょっと無茶なこと言われるのは、慣れてるからね……」

赤金魚*「……それ、慣れてよかったんですかね?」



赤金魚*はきょとんと顔をこちらに向けている。カラルは天を仰ぎこう思った。



カラル(なんでこうなったんだ……)






Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.132 )
日時: 2017/03/24 22:00
名前: 黒猫δ


序章はここまで。ルールと参加者の紹介です。




*ルール*



テーマはイースターと言うことで、卵料理

準備期間は一週間、予算として5000円を支給(材料や調理器具の持参は良しとする)。

ミズキに材料をつくってもらってもいい。(一人3個まで) 何を作ったかは、後でミズキに聞きます。

一週間後に料理対決が開始される。審査員が試食して評価して、個人評価を元に評価を出す。 

評価がよかった者が優勝。なにかをしてくれるようだが……?
そして、評価が最も悪かった者にはオシオキがあるようだ。


評価 
☆☆☆☆☆:アレンジや工夫なども凝らしており、プロ級とも言えるレベル。

☆☆☆☆:レシピ通りや正しい手順で作っている上、少しアレンジや隠し味を入れてある。 

☆☆☆:普通。レシピ通りや正しい手順で作っているから、普通に美味しい。 

☆☆:ちゃんと作ったつもりでも致命的なミスや初歩的ミスが目立つ。まだ救いようがあるレベル。

☆:救いようのないポイズンクッキング。お願いですからキッチンに立たないで下さい。

0:ど う し て こ う な っ た ?






料理をするメンバー達と意気込み(括弧内は作者からのコメント)


レオナルド
色んな店でバイトをしていた経験をいかしてやりたい……と、言いたいけど、あの街だからなぁ……
(普通には料理ができる常識人。よくザップがたかる)

アリギュラ
私の料理に酔いしれなさい!
(P(ポイズン)料理人。とにかくやばい)

ピーチ
やるからには一番を目指しますね
(料理が上手。特にお菓子系)

サムス
……まぁ、がんばる
(料理が下手って訳ではない。ただ、盛り付けとかが雑なだけ)

クッパJr.
裸族だっていいとこ見せるんだからね!(裸族だが、大丈夫だろうか。心配ではある)

桑田
これなら、楽勝じゃないか?
(……こうはいっているものの、滅茶苦茶辛いものが好き。……どうなるのだろうか)

澪田伊吹
料理っすかー……まぁ、なんとかなるんじゃね?
(何とかする人その1。しかし料理経験はない)

リナリー
私なりに頑張ってみるね?
(料理上手その2。洋風よりも中華だったりするとか)

ラビ
うええ……そんなにうまくいかないさー……(ミラクルクッキング。いやさ、チーズケーキ作ったらキーマカレーができたときはどうしようかと悩んだらしいけど……)

国木田
料理か……普段しないからな……
(とは言いつつやっている。しかし、ミスが目立つ。料理までが完璧って訳ではないようだ)

中原
料理〜?まァ、太宰よりかはできるはずさ(そうは言いつつ、滅茶苦茶上手かったりする。……が、少々不憫。これがどうでるか……)

アルト・ロメルス
料理は得意だけど……卵かー……どうしよっかな
(オリジナルキャラクター枠。料理は上手な方)



今回はここまでです……
コメントOKですm(__)m

Re: 黒猫δと愉快な仲間たちの日常 ( No.133 )
日時: 2017/03/25 19:17
名前: リリィ

失礼します……
お久し振りです。…覚えていらっしゃるでしょうかリリィです……
黒猫さんが小説をあげてるの見て即飛んできた(つもり)でしたが…かなり中途半端な返信になってしまいました…申し訳ない……
おぉ、100の質問はミズキくんでしたか…ありがとうございます←
もう、もう…っ!私はミズキくんが見れたので満足です…!←

次は料理対決ですね。また時間が空けば見に来ます(b・ω・)b
リナリー料理上手なんですね!ってラビはミラクルですかっ!(゜д゜)これは面白くなりそうですね……!なぜチーズケーキからキーマカレーが出来るのだ……
ポイズンいるのは正直不安ですが……何かあればタタラあたり駆り出してもいいですよ←
なんなら頼ってくれt((殴

では失礼します。更新頑張ってください。

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