二次創作小説(旧・映像)

殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編
日時: 2017/07/27 22:05
名前: 彩都&熱都

プロローグ 仮想空間 VIRTUAL SPSCE

 ザシュリ、と一人の人間は目の前に居た『人だったモノ』を小さなナイフ──刀身の長さは精々成人男性の中指程度だ──で『人だったモノ』の腹部を刺す、そしてあっさり心臓にナイフを通過させる。
 そのまま一人の人間はナイフを抜き取る──すぐさま後方へ移動し、『人だったモノ』の出血から離れる、その時にスーツの内ポケットから長財布は抜き取っていた、そして長財布の中から一万円札、五千円札、今では珍しい二千円札、そし千円札を抜き取る──何だ、あまり入っていない、小銭も一応抜き取っておくか、いや、止める、何故なら『人だったモノ』の出血量は多大だったからだ、もう遅いか……一人の人間はそう思いながらその『殺害現場』を後にした──

 この世界は面倒で、生きるのが辛くて、息苦しい──そんな事を毎日毎日飽きずに考える一人の人間──殺人鬼『ラストフール』は呑気に深呼吸をしてから自分の『勝手に借りている家』に入る、そして『同居人』が購読している新聞に手を取る──新聞にはでかでかと一面に『殺人鬼現る!? ○○市の恐怖!!』と書かれている、いや、まぁ、自分なんだけどね? 心の中で自分を逮捕出来ない警察に嘲笑しながら新聞を投げ捨てる、正確には飽きた、読んでいてもつまらない、だって自分は逮捕出来ない、何故なら証拠が無いからだ──そう思って台所に向かおうとした、すると『ストンッ』と、どっかの女のブラからパッドが落ちるような音がする、実際はそんな音聞いた事無いが──食事なんて何時でも出来るか。
 そう思いながら一人の人間は『同居人』宛ての封筒を見つける、封筒には『風利城ゲームズ 開発支部』と書いてあった、風利城、その名が意味する物は、『財閥』、風利城財閥、それは日本でも有名な財閥の一つだった、そんな有名な財閥からこんな一人の人間に封筒が届くなんて可笑しい、一人の人間はそう思いながら封筒を『人だったモノ』に腹部を刺した小さなナイフで切り取り、中身のプリントを見る。
 するとそこに書かれていたのは『仮想空間の体験会』というモノだった──へぇ、面白そうじゃないか、だが『同居人』の名前だ、参加しようにも、参加出来ない──いや、日にちは精々一週間か、だったら『参加』出来るな、そう考えて、一人の人間は『とある場所』に電話する──

 よし、プリントに書いてあった場所にも着いた、『名前』も対処出来た、そう思いながら一人の人間は会場に侵入する──一人の人間はどうやって『同居人』の名前を対処したのか、それは『闇市場』だ、闇市場で自分の顔写真と『同居人』の名前を書いた紙を『闇市場』の『免許証製作』の場所に電話して、『こんな感じで頼む』と言って、三日の制作期間を経て手に入れたのだ。
 つまり一人の人間の今の名前は『同居人』である──そしてスタッフに『当人かどうか確認出来る物は有りますか?』と聞かれ、そのまま偽の免許証を見せる、スタッフは納得して、そのまま会場の中に一人の人間を入れる──

 へぇ、結構本気で仮想空間なんて創っているのか──完全に未来だ、そう思いながらスタッフに体験する部屋を案内される。
 そして一つのマッサージチェアの様な椅子に座ってこのヘッドセットをつけて下さい、と言われる、へぇ、面白い、時代の最先端を体験するのか、そう思いながら少しドキドキして装着する──そのままでは何も起きない、それもその筈、人が集まっていないので、体験が出来ない、早く人来いよ……そう思いながらヘッドセットから流れるゲームの動画を見る──これは期待出来そうだ──

 そして人数も集まったので、遂に仮想空間へ向かう事になった、少し深呼吸をして自分は仮想空間に向かった──
 目の前には自分の体があった、何で自分の体が目の前にあるのだろう? そう思いながら自分は自分の体に触れる、だが平らで冷たかった、何だただの鏡か、自分は鏡の目の前に立っていただけか、一人の人間はそのまま振り向いた──すると目の前には東京の都会が目の前に存在していた。
 そして上空は綺麗な空が──これが仮想空間、結構凄いな、驚きだ、そう思いながらヘッドセットを外しても仮想空間は見れるか、確認する、そしてヘッドセットを外す、見れる、へぇ、科学の進化は凄い、ん? 待てよ? 何で『見える』んだ? この仮想空間は『ヘッドセットを通さない限り見えない』のだ、なのに何故……?
 そう思っていると上空に誰かが現れる、その人物は風利城財閥の風利城ユア、風利城ユーアの双子だった、二人は若干16歳にして風利城財閥の一角になっていた、そんな人物が何で……? そう思っているとユアが喋り出した。
「あーあー、聞こえますか? 僕は風利城財閥の風利城ユア、と申します、彼女は僕の妹の風利城ユーアです」
 ユアがそう言うとユーアは頭を下げて言う。
「始めまして、風利城ユーアです、宜しく御願いします」
 二人の解説が終わった所で、仮想空間の話が入る。
「さて、もうお気付きの方はいらっしゃると思いますが、この仮想空間、ヘッドセットを外せるんです!」
 それを聞いて感銘を受ける自分以外の人達、何だ、それも技術だったか、そう考えながら話を聞く。
「ですが此処に来た、と言う事は『貴方達はこの仮想空間から出る事が出来ません』、此方の用意したミッションをクリアする事で出る事が出来ます」
 そう言いながらヘッドセットが光る、まさかこの機械にミッションが……? そう思いながらヘッドセットを着用し、確認する──自分のミッションは、『殺す』、が目に入った、良かった、自分は人殺しだからセーフだ、さて、誰を殺すのか……? そう思いながら他の項目を見る、その内容は──『プリキュアを全員殺す事』──はぁ? 何でプリキュアなんか……? そう思っていると突然床が崩れる、えっ? もう死ぬの? 地震で? そう思いながら自分は落ちていく──そしてユアが言う。
「さぁ、脱出、頑張って下さいね……フフ」
 そして一人の存在が居た仮想空間は、崩れ──無くなった──

『プリキュアバトラーズ』シリーズ アナザーストーリーズ 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 開始──

第一部
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Re: 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編 ( No.297 )
日時: 2017/12/11 21:41
名前: 熱都  

「…………」
自分は無言のままキラ星シエルの背後に着いて行く。するとキラ星シエルは立ち止まって指を指す。
「此処が私が働いているお店」
「そうか……んで、開いているのか、視認出来るか?」
「一応はね。うーん、開いているねぇ……と言う事は少しはスイーツを作っているかもね」
「そうか。で、そのスイーツは美味しいのか? コンビニ、スーパーより?」
自分がそう言うと、ぷんぷん怒ってキラ星シエルが言う。
「美味しいよ! とっても! 私も顔負けよ……はぁ、同年代っていいよね、色々な事で戦う事が出来てさぁ?」
「…………そうだな」
自分は小さく返答する、実際同年代にはあまり会った事が無いので、分からないが、多分いいモノなのでは無いか? と思う。そしてキラ星シエルが言う。
「じゃあ、行きましょう、お店へ……?」
「……あぁ」
淡白に返事し、自分とキラ星シエルはキラキラパティスリー──基、キラパティ──へと向かう──

「はい、到着、ここがキラキラパティスリー──基、キラパティ──よ」
「そうか、キラパティねぇ……確かパティといえば、ハンバーガーの肉の事だったなぁ」
「い、一応パティスリーの略なんだけどなぁ……まぁ、いいか、それじゃあ入店しましょうか」
そう言って先陣を進むキラ星シエル、自分は少し溜息を吐いて、キラ星シエルの後ろを着いて行く──スカート捲りしたくなる服だなぁ、とか思いながら、キラパティに入店する──

Re: 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編 ( No.298 )
日時: 2017/12/12 21:31
名前: 彩都  

「あっ、いらっしゃい……って、シエルちゃんの隣の貴方は……」
「自分か? 自分は薬袋と言うんだ、薬の袋で薬袋だ」
「あっ、初めまして、私、宇佐美いちかと申します」
「そうだったのか……君は店員さんか?」
「え、えぇ……一応は」
「そうか……自分はスイーツが食べたいんだ、何かスイーツは有るかな?」
 自分はそう言って、ケースの中を指差して言う、すると宇佐美いちかが頭を下げて言う。
「す、すみません! まだ作っている途中なので、時間が掛かります! って、その前に開店前なんですけど!?」
「大丈夫だ、ちゃんとお金はある、二倍三倍で支払うからさ? あぁ、別に新スイーツの味見役でもいい、自分はお店のスイーツが食べたいんだ、頼むよいちかさん?」
 自分はスイーツを食べる為に頭を下げる、するとキラ星シエルが言う。
「大丈夫よ、彼は優しいから……それじゃあ、私もスイーツを作るわね……貴方は何は食べたいの?」
「そうだなぁ……プリンにチーズケーキ、ショートケーキとか」
「うーん、アンタ、何気に時間が掛かるのが好きなのね……熱くてもいい?」
「熱くてもいい、美味しいというのならね?」
「あら? 私やいちかが作るスイーツはとても美味しいわよ? 食べて驚愕しない事ね?」
「する訳無いだろ? だって、自分は──」
 自分はそう言いかけて、二人の少女の事を思い出し、言葉を急いで変える。
「スイーツディレクターだからね?」
「へぇ、スイーツディレクターなんですか!? って、スイーツディレクターとは何なんです?」
「え、えっと……色々なお店のスイーツにアイデアをプレゼントする人の事だよ……と、とりあえず、二人でスイーツを作って下さいな?」
 自分はそう言って、椅子に座って、二人にスイーツを作る事を進める、そして二人は厨房に向かい、スイーツを作る為に必死に努力する──

「暇だな」
 自分はそう言って静かに溜息を吐く、すると、時間が朝の八時になった事を知らせる。
 ふむ、結構時間がたったな……案外時間が掛かるんだな、スイーツって……そう思っていると、宇佐美いちかが自分の前に現れる。
「出来ましたー! これはミルクレープという、クレープ生地にクリームを塗って、幾重にもクレープ生地、クリーム、クレープ生地、クリームを重ねたスイーツです! シエルさんが、『念の為、それ食って時間を潰して?』との事です!」
「成程、確かに自分の世界であまりミルクレープは見なかったなぁ──結構売れてたし──有難う、美味しく頂くよ」
 自分はそう言って、皿の上のフォークでワンホールのミルクレープを食べる──ワンホール、中々に重いな、自分はそう思いながら頑張って、ワンホールのミルクレープを口に運ぶ──

Re: 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編 ( No.299 )
日時: 2017/12/13 21:50
名前: 熱都  

自分はミルクレープを食べながら、のんびりと時間を潰す。するとキラ星シエルが自分の前に現れる。
「あっ、ミルクレープ食べてる。味の感想は?」
「味? 別に美味しい以外思い付かない」
「そう? それは良かった。それじゃあ、お待ちどう、熱々プリンよ」
「ふむ、ミルクレープのクリームで体が冷えていたから、嬉しいよ」
「後少しでケーキも出来上がるわ、クリームと上のトッピングをして終了よ」
「それは有難い」
自分はそう言って、瓶入りのプリンを食べる。ふむ、まだ暖かくて、安心する温度だった。そして一口食べる。うん、甘い、美味しい、エクセレント。そう思っていると、キラ星シエルは自分の前から消える。まぁ、ケーキを作るっていう工程って案外難しいらしいからなぁ、自分はそう思いながら目の前に置かれた十個の瓶入りプリンとワンホール切ったミルクレープ、順々に食べていく。流石パティシエール、ミルクレープの生地、クリーム、プリン、カラメル、全てが素晴らしい。
そして、二つのスイーツを食べていると、宇佐美いちか、キラ星シエルでチーズケーキとショートケーキを持ってくる。
「はい、これがショートケーキにチーズケーキね? 全部熱いし、それでもいいの?」
「それでもいいよ、美味しければ、熱いの冷たいの関係ないしね?」
「そ、そう言うもんかしら……? そ、それじゃあ、私は他のスイーツ作るから」
「わ、私もです! 仕込みは忙しい……」
キラ星シエル、宇佐美いちかはそう言って、自分の前から厨房へと戻る。そして一人ぼっちの店内で自分はショートケーキワンホール、チーズケーキワンホールを見て、絶句する。
「いや、ワンホール食べたいとか……言っていないんだがなぁ」
自分はそう言って、仕方なく、全部食べる事を考え、ショートケーキに手をつける──うぅっ、何故こう言う時に限って、苺が美味いのか……自分はそんな事を思いながらショートケーキをちまちまと食べる──

Re: 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編 ( No.300 )
日時: 2017/12/14 22:01
名前: 彩都  

「く、食った……」
 自分はそう思いながらショートケーキワンホールを食べ切る、完全に血糖値高くなりそう、そう思いながら、目の前に残ったチーズケーキを食べる。
 ショートケーキより嵩(かさ)が低い分、更にスフレ生地なので、案外簡単に食べる事が出来た。
「ふ、ふぅ……ひ、久し振りにこんなに食ったなぁ……軽く一年は食べなくていいな、スイーツを……」
 自分はそう呟いて、時間を確認する、時間はもう十一時だった、多分このキラパティも開いている時間だろう、と考え、自分はキラ星シエルを呼ぶ。
「おぅい? キラ星シエルー?」
「はいはーい! 何よもう?」
「んー? もう時間だ、さっさと殺害を?」
「……もう少し待って? 今日の終わり迄、いや、このお店の終了迄……」
「ダメだ、自分にだって、時間が無いんだよ、それが我侭だ、受け入れられない」
「…………」
 キラ星シエルは涙目で静かに頷いて、自分はその場で立ち上がり、キラ星シエルの手を掴んで、外へと移動する、そして、物陰に案内し、彼女を押し倒す。
「な、何をするの……?」
「何でもいいだろ? こっちだって時間が無い、たった数時間だが、溜まってんだよ、『欲』がね? だからいい加減殺害しないと、気が狂いそうになってしまう」
「……そう、分かったわ、痛くしないでね?」
「それは無理だな、殺人鬼だもん、人が苦しんでいる姿が好きなのにさ?」
 自分はそう言って、ナイフをキラ星シエルの左胸に突き刺す、次に左胸のナイフを首に当てて言う。
「美味しかった、君のスイーツは、君のケーキ、ミルクレープは……史上最高の味だった」
「それは……パティシエールの極みね……」
「あぁ……今度は、自分以外に殺害されるなよ? 殺害されたら、自分は怒るからな?」
 自分はそう言って、後頭部の方にナイフを移動させ、首を刺す。
 これで、キラ星シエルの寿命も終了だ、自分はそう思い、キラ星シエルの前から立ち去る──君が作るケーキ、もっと食べたかった、でもそれは叶わない、何故ならこれが『ミッション』だからだ、自分はそう思いながら、昼の空を確認する、昼の空は青空だった──

 自分はのんびり家に帰って、そういえば、と思い、プリキュアの図鑑を確認する、すると図鑑には『キラ星シエル 殺害完了』と表示されていた。
 これで残り数人……! と思う、あぁ、長かったな、自分はそう思いながら、プリキュアの図鑑を閉じ、その場で安堵の溜息を吐く。
 そしてプリキュアの図鑑を鞄の中に入れ、メガネを掛けて、自分は玄関へ向かう──よし、このまま残りのプリキュアも全て殺害してしまおう、自分はそう思いながら、靴を履いて、外に出る──自分が残りのプリキュアを殺害出来るかは、殺害していないプリキュアに出会わないと分からない──

第五十一章 第五十一章 星 STAR 完

第五十二章 美 BEAUTY

Re: 殺人鬼『ラストフール』の憂鬱 プリキュアバトラーズ編 ( No.301 )
日時: 2017/12/15 21:30
名前: 熱都  

自分は適当に家を出て、残りのプリキュアを探す。そして学校の近くを通った。
「ふむ、久し振りに学校の前を通ったが……登校しなくてよかったな。今日は学校に行きたくなかったからな。学校の前を通るだけでも億劫だ。はぁ……」
自分は溜息を吐いて、のんびりと歩を進める。そして到着したのは河川敷だった。
「河川敷、ねぇ……珍しいな。この世界にもあったのか……知らなかったなぁ」
自分はそう呟きながら、川の近くに降り、のんびりと川を見ながら歩を進める。果たしてまだ殺害していないプリキュアは自分の目の前に現れるのだろうか? そんな事を思い、歩を進めると、背後から変な声が聞こえた。
「待ちなさい」
「……? 何だ? 自分は急いでいるのだが?」
「私も急いでいるの、どうせ貴方の目的は『プリキュアを殺害する』事でしょう?」
「……正解といえばどうする?」
「勿論私もプリキュアだから、貴方を倒すわ」
「そ、そうか……貴様、名は?」
「私? 私は美々野(みみの)くるみ(くるみ)、貴方の名前は?」
「自分か? 自分の名前は薬袋、薬に袋と書いて、薬袋と言うんだ」
「へぇ……珍しいわね、ってか、貴方が薬袋だったのね? 案外若いわね?」
美々野くるみはそう言って、自分を見つめて言う。
「それじゃあ……変身して、貴方を倒し、これ以上プリキュアの殺害は抑える!」
美々野くるみは鞄から変身グッズを取り出し、自分を睨む──自分は静かにナイフがあるポケットを触れて、ナイフがあるかを確認する──

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