二次創作小説(旧・映像)

シャドバ学園の日常
日時: 2017/03/20 20:57
名前: smallsnow

設定
年齢関係なく全員生徒(先生モブ)
キャラ崩壊あり
ギャグ系
部活動とか委員会とかある


プロローグ
ここはシャドバ学園。エルフクラスやドラゴンクラスなど色々なクラスがあり、たくさんの生徒たちが通っている。

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Re: シャドバ学園の日常 ( No.5 )
日時: 2017/03/22 01:39
名前: smallsnow

そちらにいるのはヴァンパイアクラスとビジョップクラスの子たちです。ヴァンパイアクラスでは主に人間とヴァンパイアの違いや血について、ビジョップクラスでは神々の力や善についての授業が行われています。
ムーンアルミラージ「最近肌が乾燥してきたんだよねー」
イリス「分かります。神に祈っても治らないんですよね」
エイラ「そこは自分で改善しないんですね…」
ヴァンピィ「ヴァンピィはねー、ヴァンパイアだからそんな心配はない」
クイーンヴァンパイア「人間は美容になやんでるの?」
イリス「まぁ…そうですけど」
フリアエ「けどヴァンパイアの悩みってなにがあるわけ?」
ヴァンピィ「悩みがないとか?」
ムーンアルミラージ「あーね」
エイラ「そういえば…みなさんは修学旅行のグループはどうしますか?クラスとか関係ないらしいので他クラスの人と組めますよ」
クイーンヴァンパイア「厄介なヤツは嫌ね…フリーダムな人がいいわ」
フリアエ「私は誰でもいいやー」

次回は生徒会の紹介をします。

Re: シャドバ学園の日常 ( No.6 )
日時: 2017/03/22 19:28
名前: smallsnow

ここは生徒会室のさらに奥にある謎の部屋。生徒会室にはどこのクラスにも所属してなくて、なにが行われているのかも謎に包まれています謎の部屋にいる生徒はいつもは生徒会代表として活動しています。
ユニコ「会長、書記の仕事が終わりました」
ベルエンジェル「リンゴーン♪文化部部長の私の仕事が終わったよ!」
ファイター「体育部長の仕事終わりました」
オリヴィエ「今会長は仕事中だ。私がチェックする」
冥府「ありがとうございます副会長」
オリヴィエ「今回のお前の会計リストは分かりやすいな。ユニコたちも分かりやすい」
ルシフェル「みんなごくろうだ」
ユニコ「会長!」
ルシフェル「今から修学旅行の予定を決めたいんだが考えてくれるか?」
ファイター「もちろんです」


次回から日常系や部活動紹介します!




Re: シャドバ学園の日常 ( No.7 )
日時: 2017/03/28 02:53
名前: smallsnow

2放課後の学園
放課後は委員会の会議をしたり部活動をしたりそれらを両立するなど色々な過ごし方があります。今日はリーダーの7人の過ごし方を紹介します。
アリサ「みんなの過ごし方ってなに?」
ルナ「ルナは友達100人目指してオカルト部のみんなで友達になりそうな子呼び出してるよ〜!」
アリサ「なんか色々すごい…」
イザベル「私は図書委員副委員長の仕事と調理部をしているわ。けど部員の半分くらいがカエルのケーキとかイモリのクッキーを作っているの」
アリサ「グロいからやめて!」
ユリアス「私は美術部をしている。血の絵具はよく描けるんだ」
アリサ「だいたい予想してたけどもうグロすぎ!けど美術部ってなんかイメージがないよ…」
イリス「私は保健委員だけですね。ちなみに委員長です」
エリカ「私は剣道部と代議委員委員長してますよ」
アリサ「まともだ…杉田は?」
ローウェン「杉田言うな。俺は体育委員副委員長だ。アリサは何をしているんだ?」
アリサ「実は…何も入っていないんだ」
一同「ナンダッテ!?」
アリサ「!?」
エリカ「部活動に入りなさい」
アリサ「えーーーーー!!」

Re: シャドバ学園の日常 ( No.8 )
日時: 2017/03/28 20:46
名前: smallsnow

アリサ「うぅ…部活動に入れって言われてもどんな部活があるんだろう」
フェアリー「そんな時のこの私!このフェアリーが案内をするわ!」
アリサ「いきなり!?まぁ…いいや」
フェアリー「最初は文化部からいっくよー!!」

フェアリー「ここは書道部よ!」
アリサ「すごーい!たくさん作品が飾ってあるね」
乙姫「あれ?体験に来たのか。わらわは部長の乙姫!そして…」
乙姫お守り隊「私たち、部員の姫様お守り隊です!」
アリサ「ここの作品はあなたたちが書いたの?」
乙姫「ここの作品はすべてわらわが書いた」
アリサ「すごいね!けどお守り隊たちは…」
乙姫「という名のすべてお守り隊に任せている」
アリサ「え?」
乙姫「そちが入ればたくさんこき使ってやる…」
アリサ「おじゃましましたー」
フェアリー「あそこは危ないね」
アリサ「だね…」

フェアリー「次は吹奏楽部よ」
アリサ「楽器か…難しそう」
ベルエンジェル「リンゴーン!大丈夫よ!最初は難しいかもしれないけどなれたら簡単よ!」
フェアリープリンセス「そんなあなたは部活に顔出しているだけでなにも練習してないけど上達しているのかしら…?」
アリサ「……」

フェアリー「次は茶道部…」
アリサ「なんかどこの部活もカオスな気がするんだけど…」
フェアリー「じゃあなんの部活に入るの?」
アリサ「どうしよう?」
フェアリー「あ、アリサの武器って弓だよね?」
アリサ「そうだけど」
フェアリー「弓道部は?」
アリサ「もうそれでいいや」

こうしてアリサは部活に入ったのである。

みなさんはシャドバで使っているクラスはなんですか?私はドラゴンです!コメントで使っているクラスとシャドバのコツを教えてくれたらすごくうれしいです!



Re: シャドバ学園の日常 ( No.9 )
日時: 2017/03/29 00:14
名前: smallsnow

3修学旅行(書きたかっただけ)
ルシフェル「ただいまより修学旅行を始める!」
アリサ「めっちゃ急じゃんか!」
ルシフェル「いきなりなのは作者がただたんに書きたかっただけだからだ」
エリカ「いやいや、いくらなんでも…」
ローウェン「エリカ、いや、これを読んでる心の広すぎる方々、温かい目で見てやってくれ」
アリサ「読んでいる方々?」
ローウェン「これ以上ツッコんだら負けだ」
ユリアス「では、次から始めるとしよう」

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