二次創作小説(映像)※倉庫ログ

タマミツネの壁生活
日時: 2017/06/23 02:36
名前: 四葉Vita (ID: lo7hbqUE)

「..............ここは?」
ふと見ると、壁と壁の間に居た。多分、人間の住みかだろう。てか、とうれないでしょう。
「?!....人間になってる」
「尻尾と触角?は、有るようだな」
てか、てか、てか、何でいるんんー.......人だ
「人類は壁の外にいくべきだ!!」
バキィーーーーーーーーー
あ、これ進撃の巨人だからね。
「?はあ.....俺同類だし助けにいくか」
たったたった?
「異反者が」
咆哮できるっかな....
「グアアアアアァァァアァアァ」
「!!」
「!?」
「ヒィイ」
「はあ.....人類も弱肉強食か」
「全員かかってこい」
「なめやがって」
「ぼこしてやる」
「オラァ」
ヒラリとっよわwwwww
尻尾尻尾^^
「こんなもんか?」
いじめっこがかわいそうになってきたwwwwwwwwwww
「WAON」
「大丈夫か?」
「うん!」
「貴方の名前は?」
考えてないや.....ミツネにしよう
「ミツネだ」
「僕はアルミン!」
アルミン「宜しくね!」
ミツネ「ああよろしく」
たったった
「アルミン!」
「大丈夫?」
アルミン「ああ!大丈夫だよ!」
ミツネ「.....誰だ?」
アルミン「エレンとミカサだよ」
ミカサ「貴方は不思議」
エレン「尻尾生えてるし触角付いてるし」
そりゃーねーこっちだって不思議なんっすよぉ
がらがらがらー
ミツネ「?なんだ?」
エレン「調査兵団だ!」
たったった
ミカサ「待ってエレン」
アルミン「いこう!ミツネ!」
一旦寝まーす

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Re: タマミツネの壁生活 ( No.1 )
日時: 2017/06/23 19:09
名前: 四葉Vita (ID: lo7hbqUE)

ウワア何あれ.....食い散らかした
ミツネ「アプトノスみたい」
アルミン「え?アプトノスって?」
ミツネ「こっちの話....」
ナンモセイカハエラエラレンシター
エレン「..あ、兵長だ!」
ミカサ「何でだろう。兵長を見ると拳を振りたくなる」
ミツネ「兵長?なにそれ?」
アルミン「え?」

調査兵団視点

ハンジ「ねえねえ〜リ〜ヴァ〜イ」
リヴァイ「なんだ?クソメガネ」
ハンジ「あのこあのこ〜尻尾生えてるし触角付いてるし〜」
ハンジ「研究したいなー」
ミツネ「....あの人クソメガネって言うのか?」
アルミン「あーそれは違うと思うなぁ……」

リヴァイ「お前の名前間違ってるぞ」
ハンジ「エーヒドイ!あのこにあいさつしてくるね〜」(・€・)\

ミツネ視点

アルミン「アー誰かが走ってくる」
ミツネ「クソメガネさんだ」
ハンジ「え〜〜ヒドイなぁ」
ミツネ「そう言われてるじゃないですか」
アルミン「ぁあああわわわ」
ミツネ「じゃ、そうゆうこどで」
たったっガシイ
ハンジ「待ってよお…!」(^言^)
ミツネ「さようなら」
ゴキィ
ハンジ「イッテェ!!!!!!!手首がぁひねられたぁ」
リヴァイ「クソメガネ無理やりするからだろう」


ミツネ「どうしよう」
エレン「家か」
ミカサ「アルミンの家がいい」
アルミン「ああ!いいよ!」
アルミン「ならさっそくいこう!!」
ミツネ「ああまたな!」

エレンーーーーーーーーーミカサーーーーーーーーー

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