二次創作小説(旧・映像)

長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜
日時: 2017/11/07 20:12
名前: スカル

序章

今日も、文芸部室で
長門と一緒にお茶を啜りながら、
本を読んでいる。

長門「・・・」
ペラッ
キョン「・・・」
ペラッ

長門「あ」
キョン「ん?、どうした?」
長門「そう言えば、風紀委員会の
委員長変わったそうだよ」
キョン「そうなのか〜(まったく
聞いてなかったから今初めて知った)」
長門「その人がね、キョンくんと一緒の
クラスのマサトくんらしいんだよ」
キョン「えええ!!!!
あいつが?まじか?」
長門「うっうん」
キョン「一年生でだぞ?」
長門「なんか、風紀委員会全員の
推薦らしいよ」
キョン「え〜(世の中なにが起こるかわからんな、本当に)」

Page:1 2



Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.4 )
日時: 2017/11/13 22:02
名前: スカル

第4話〜ライダーバトル勃発(中編)〜

マサトは、試合後電話がかかってきたらしくどこかへ行ってしまった。
そして数分後に戻ってきた。

キョン「どうしたんだ?」
マサト「いえちょっとうちの
上官が観に来るとか言い出したのでね」
キョン「来るのか?」
マサト「ええ、来ますね
お友達を連れて」

・・・・・・・

?「賑やかですね」
?「そうだね〜」
?「出店とかないのかな〜」

マサト「そういったものは
残念ながらございません」

?「あ!マサトくん!お久しぶり〜」

マサト「ええ、お久しぶりです
ことりさん、穂乃果さん、そして
海未師匠」

穂乃果「海未ちゃんのことやっぱり
師匠呼ばわりなんだ」
海未「師匠と呼ぶのはやめてほしいと
いったはずですがマサト」
マサト「じゃあ海未さんで
今日は、大学お休みでしたか?」
ことり「うん♪お休みだったから
マサトくんの戦うところみたいな〜と
思って」
マサト「ありがとうございます」ニコニコ
海未「そう言えば、今度の土曜日
暇ですか?」
マサト「なぜでしょう」
スタッスタッスタッ(見やすい席に
向かってる
海未「登山に行きませんか?」
マサト「すみませんがその日は
(断らないと地獄を見ることに)」
海未「マサトのお母様に聞いたら
連れていってほしいと言われましたが?」
マサト「・・・はい行きます
(母さんに聞くとは、さすが根回しが
早い)」
海未「では、5時に迎えに行きます」
マサト「はい」
スタッスタッスタッ

キョン「お?戻って来たってええ!!!」
長門「え!!!!
ミュッ、μ’sの!」

穂乃果「元だけどね〜」

谷口「まじかよ!」
マサト「まじですよ〜」

ことり「覚えていてくれて
嬉しいな〜♪」
海未「努力の末の結果ですね」
穂乃果「だね〜」

谷口「なぁ誰か紹介しry」ボソッ
マサト「手を出したら生と死の
境目を永遠に漂わせてあげますけど」
谷口「はい」ゾクッ

長門「(マサトくんの殺気が凄まじい)」

朝倉「マサトくん次試合よ〜」

マサト「あ、は〜いわかりました〜
じゃあいって来ます
レイケツ、ヤキモチ、ミエ
海未さん達に手を出す奴がいたら
ぶっ飛ばしていいから」
三人「はぁ〜い」

谷口「俺の信用って一体」

ことり「わぁ〜可愛い〜」
穂乃果「どうしたのこの子達」

マサト「コンビニのクジで当たりました」
海未「え!」
穂乃果「嘘・・だよね?」
マサト「マジです、トラックで
運ばれてきましたでは、
いってきます!」
タッタッタッ

ことり「すごいねマサトくん」
海未「ええ相変わらず」
穂乃果「いいな〜私もマサトくんの
くじ運分けてほしい〜」

・・・・・・

電王「俺!参上!」

マサト「電王ですか、ならば」
スッ
『ガオ・ォウ』

ガオウ「さぁ〜来るか?
ふっ、喰い尽くしてやる」

黄緑『それでは、試合開始!』

電王「行くぜ行くry」
ガオウ「ハァッ!」
ザシュッ!
電王「グハァッはっはや」
ヨロッ
ガオウ「まだまだ、ダァッ!」
ドゴッ
電王「グオッ!」
ドサンッ!

電王「こいつマジかよ〜
手加減無しか」

ガオウ「余所見してるバアイカ?」

電王「え」

ザァァァンッ!

電王「ギャァァッ!!!」
ザザザザッ

電王「くっ、負けてたまるかよ」
ヨロッヨロッ(なんとか立ち上がる

電王「これさえ食らわせれば」
スッ
『フルチャージ!』
電王「俺の必殺技パート2!
あらよっ!」

ガオウ「ん?」
ドォォンッ!!!

海未「マサト!」
ことり・穂乃果「「マサトくん!」」
キョン・長門「「!」」

電王「へっざまぁみ」

『フルチャージ』

電王「え」サーッ

ザァァァァァァアンッ!!!!

電王「ギャァァッ!!!」

ガオウ「フッ」
スゥゥッ
ドォゴッ

電王「ギィィッヤァアアアッ!!!」
ドォォンッ!!!(壁に突っ込む

ヒュゥンッ

モブ「」(戦意喪失状態

黄緑『マサトくんの勝利ぃぃっ!』

ヒュゥンッ

マサト「はぁっ」
スタッスタッスタッ

〜客席〜

ことり「マサトくんすごかったよ!」
海未「危なかったですがね」
穂乃果「でも、かっこよかった〜
でもあの必殺技食らった時
痛くなかったの?」

マサト「ええ、痛みはなかったですよ?
逆に怒りしかなかったですから」ニコニコ
グイッグイッ
マサト「ん?」
レイケツ「お菓子!」
ミエ「私も!」
ヤキモチ「私にも!」
ことり「じゃあみんなには
ことりがあげるよ〜はい、
マカロン♪」

三人「マカロン!」

マサト「すいませんね〜ことりさん
ほらありがとうございますは?」

三人「ありがとう〜」

ことり「ううん、美味しそうに
食べてくれるからことりも
嬉しい〜よ〜♪」

穂乃果「私も」
ガッ
海未「また山へ行きますか?」ニコニコ
穂乃果「いえ結構です」

マサト「(穂乃果さんも犠牲者
ですか)」

キョン「相手半殺しにしたなあいつ」
朝倉「そうね」
長門「・・・うん(いつまで膝の上で
眠ってるんだろう)」
ナマケ「zzZ」

後編へつづく








Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.5 )
日時: 2017/11/14 22:54
名前: スカル

第5話〜ライダーバトル勃発(後編)〜

ついに準決勝戦、
マサトは、余裕で決勝へ
だが、俺は

キバ「くっ」
ヨロッ
エグゼイド・H「オラ!」
ドォゴッ

準決勝戦で敗北
卑怯にもそいつはエナジーアイテム
を使いまくる
だが、反則じゃないらしく
納得いかない結果で負けた。

試合後

キョン「すまん長門」
長門「ううん仕方ないよあれは」
朝倉「そうよ元気出して」

海未「それにしてもあれは卑怯ですね」
穂乃果「そうだね」
ことり「マサトくん大丈夫かな〜」

黄緑『さぁ〜っ決勝戦です!
勝つのはどちらなんでしょうか!』

マサト「さ〜てと行きますか」

モブ「へっ勝ってやるぜ」
カチッ
『マイティアクションX!
ガシャット!
ガッチャーン
レベル・アップ!
マイティジャンプ!
マイティキック!
マイティマイティアクションX!』

エグゼイド「余裕で勝つ!」

マサト「・・・これかな?」
カチッ
『仮面ライダークロニクル!
ガジャット
バグル・アップ!
天を掴めライダー!
刻めクロニクル
今こそ時は極まれり!』

クロノス「さっイコウカ?」

黄緑「さぁっ決勝戦!
スタァァァトォォッ!!!」

エグゼイド「パワーアイテムを〜」

『ポーズ』
ピタッ

クロノス「しーっ、審判時は、静寂で
なければいけない」
スタッスタッスタッ
ドゴッ!バギッ!ドゴッ!

カチッ
『リスタート』

ドゴッ!バギッ!ドゴッ!
エグゼイド「グッグオッギャァッ!」

海未「時を止めましたね今」
ことり「わかるのぉ!」
海未「はい」

風紀委員「すごいです!委員長!」

海未「委員長?」
風紀委員「はい!マサトさんは、
風紀委員会の委員長なんです!」
三人「・・・え?」

クロノス「・・・」
『ガッチャーンッ』
スタッスタッスタッ

エグゼイド「くっそ、
早くこのアイテム」

ダァンッ!

エグゼイド「グオッア
ぐっあ」

『ガッチャーンッ』

スタッスタッスタッ
クロノス「フッ」
スッ
ヒュンヒュンッ(アイテムが小型化し
アイテム入れに入る

エグゼイド「あっあ」

キョン「そんな方法があったのか」
長門「すごい」

黄緑『なんとアイテムを全て回収したぁっ!』

クロノス「ここからは私がルールだ」
スタッスタッスタッ
エグゼイド「このぉっ!」
シュッ
ガッ
エグゼイド「な!」
クロノス「?」首傾げ
エグゼイド「ヒッ」

シュッドゴッ
エグゼイド「あっああ
くっ」
『ハイパームテry』

『ポーズ』

クロノス「止まれ」

ピタッ

スッ
クロノス「こんなモノをつかわかるわけにはいかないな」
スタッスタッ

『リスタート』

エグゼイド「えっあない!
こうなったら」

『マキシマムマイティアクションX!
マキシマムガシャット
ガッチャーンッ
レベルマーックス!
最大級のパワフルボディ
ダリラガーンダゴスバーン
マキシマムパワーX!』

エグゼイド・M「よっしゃあこれで」

クロノス「・・・本当の
クロノスの力をお見せして差し上げます」

カチッ
ギュゥゥンッ

ゲムデウスクロノス「ハァアッ」
ジャギッ

エグゼイド・M「それがなん」

ザンッ!

エグゼイド・M「え(俺いつのまに
攻撃を食らったんだ?)」
ヨロッ

ゲムデウスクロノス「ハァッ!」
ザンッ!

エグゼイド・M「ぐあっ
はっ早い」

ゲムデウスクロノス「残念ながら
これで終わりだ」
エグゼイド・M「くっさせるry」

『ポーズ』
ピタッ

ゲムデウスクロノス「君は、
もはや北高にとって不要な存在だ
よって絶版だ」
ギュゥッ
ザァァァンッ!!!

『リスタート』

ザァァァンッ!!!

エグゼイド・M「ギャァァッ!!!」

ドォォンッ!!!

ドサッ
モブ「がっ・・あ」
ガクッ

黄緑『勝者マサトくぅぅんっ!!!
おめでとうございます!』

シュゥンッ

マサト「ふぅ」

表彰後

キョン「3位かで、
賞品が図書券三千円分」
長門「やったねキョンくん!」
キョン「そうだな、よし!
長門お前の好きな本でも買いに行くか!」
長門「え、いいの?」
キョン「ああ、お前のためにとったもんだからな!」
長門「あっありがとう(キョンくん
かっこいい)」

マサト「一位はどこでも使える
お食事券一万円分ですか
なかなか豪華でしたね」
レイケツ「寿司!」
マサト「え?」
ヤキモチ「しゃぶしゃぶ!」
穂乃果「ケーキ!」
海未「では、穂乃果も土曜日
山頂アタックですね」
穂乃果「わっわかったよ〜」
ことり「あははっ」

風紀委員「流石委員長でしたね〜」
風紀委員2「確かにそうですね〜」
マサト「あっ、お二人さんも
夕食いく?」
風紀委員「いえそんな!」
風紀委員2「我々にはもったいな
過ぎます!御親友の方とぜひ!」
マサト「そっそう?
じゃあまた今度食べに行きましょうか?」
二人「はい!」

マサト「じゃあまた休み明けに」
タッタッタッ

風紀委員「やはり」
風紀委員2「委員長は」

二人「かわいい〜」

ことり「どこに行こうかな〜」
レイケツ・ウソツキ「寿司!」
ヤキモチ・ヒガミ「しゃぶしゃぶ」

ナマケ「〜♪」

マサト「じゃあここは公平に
じゃんけんで」

二人「ジャンケンポン!」

レイケツ「勝った!」
ヤキモチ「う〜負けた〜」

穂乃果「お寿司だ〜よ〜しいっぱい
食べるぞ〜!」
海未「まったく」
ことり「マサトくんいいの?
使っちゃって」
マサト「ええ、皆さんの応援のお陰で
勝てたんですこれぐらいさせてください」
海未「流石ですマサトは、まったく
誰かに見習わせてたいくらいです」
チラッ
穂乃果「〜♪、ん?どうしたの?」
海未「いえなんでもありません」

そして土曜日ほんとうに
山登りをするとは思ってもみなかった。

Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.6 )
日時: 2017/11/18 21:12
名前: スカル

第6話〜山頂アタックをしました〜

〜電車内〜

マサト「・・・」ウツラウツラ

海未「マサトもうすぐつきますよ」

マサト「はい」
穂乃果「zzZ」

〜駅の外〜

穂乃果「ん〜やっと着いた〜」
マサト「ええ、そしてこれから
地獄が始まるんですね」
穂乃果「」

海未「さっ早速行きますよ!」
二人「・・・はい」

〜山の中腹付近〜

マサト「ふぅ〜あと少しですよ
穂乃果さん!」
海未「穂乃果!もう少しです」
穂乃果「うっ・・うん
はぁ〜はぁ〜」
海未「少しここで休憩しましょう」
マサト「えっええ」
穂乃果「やっと休憩だ〜」
海未「ここの山はまだ簡単なほうですよ?」
穂乃果「さいですか」
マサト「」
海未「さっ休憩が終わったら
アタックをかけますよ!
山頂アタックです!」

〜山頂〜

穂乃果「やっと着いた〜」
マサト「眺めがいいですね〜」
海未「ええ、いい景色ですね」

穂乃果「ヤッホー!」

「「ヤッホー!!!」」

海未「やると思いました」

マサト「ヤッホー!」

「「ヤッホー!!!」」

海未「マサトまで!」

二人「ジーッ」

海未「うっ・・・くぅ〜
やっヤッホー!」

「「やっヤッホー!!!」」

穂乃果「わぁ〜海未ちゃんの生やまびこ
初めて聞いた〜」

海未「さっ早くおりますよ!」

二人「はーい」


まぁ色々ありましたが、
楽しい登山でした。


Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.7 )
日時: 2017/11/20 22:05
名前: スカル

第7話〜マサトの相棒〜

教室

キョン「今日は早めに着いたな〜と、
?」

マサト「そのマーくんは、恥ずかしいので」
ユノ「いいじゃないですか昔から
マーくんって呼んでるんですからこの方が、人間ぽいですし」
マサト「ん〜」

キョン「よっよぉ〜マサト」

マサト「おや?、キョンさん
おはようございます」

ユノ「じゃあ私はこれで
また家に帰ったらでは、失礼します
マーくん」

マサト「だから、ん〜もう」
キョン「今のは?」
マサト「え?ああユノさんの事ですか?」
キョン「ああ」
マサト「あの人はまぁ人というか
アンドロイドなんですけど」
キョン「アンドロイド?!」
マサト「ええ、僕の相棒です」
キョン「相棒か」
マサト「ええ、長年の」

・・・・・・

マサト「返信遅いな〜・・・
何かあったのかな?」

スッスッ

マサト「・・・もしもし
僕だけどユノの場所ってわかります?
・・・うん・・え?わからない?
ええ、わかりました」

スッ

キョン「どうかしたのか?」
マサト「キョンさん僕ちょっと
早退するのでよろしくお願いします」
キョン「は?っておい!
・・はや」

・・・・・・

マサト「はぁっはぁっ、ん?
これユノのスマホ?」
ヒョイッ
マサト「・・・(嫌な予感がする)」
ダッ

・・・・・・・・

とある廃工場

マサト「・・・行ってみますか」
タッタッタッ

〜廃工場内〜

マサト「・・・」
コソコソッ(機械の影に隠れながら
進んでいる

「おい、ここでいいか?」
「ああ」

マサト「?」

上官「よし、あれを連れてこい」
隊員「はっ!」
タッタッタッ

マサト「(自衛隊?自衛隊がなぜ
それに、防衛省の大臣までいったい
ここで何を)」

隊員「連れてきました!」
ユノ「ちょっ何をするんですか!」

マサト「ユノ!」

隊員「!」

大臣「これはこれはZECTのマサト大佐」

マサト「ユノで何をするきだ!」

大臣「ただの実験だよ
大規模なハッキングのね」

マサト「ハッキングだと」

大臣「そうだ、それさえ実用化
すれば、敵国の情報を見れたり
改ざんなど数々の事ができる」

マサト「それでユノを実験台に使う気か」

大臣「ああこういうのには
犠牲がつきものだ」

マサト「犠牲だと?ふざけるな!
僕の大切なユノを実験台に使うなんて
そんな事させるものか!」

大臣「ふっ止められるものなら
やってみろ!」

上官「準備をしろ!」

隊員「ハッ!」

マサト「させるか!」
ダッ

隊員2「おっと大佐殿相手は、俺だぜ」

マサト「くっ」

ユノ「離してください!」
ドンッ(相手を押す

隊員「なっ!このやろ」
ダァンッ!

上官「おい!」

隊員「あ」

ユノ「あっああ」
ドサッ

マサト「ユノ!」

隊員2「いかせるかよ!」
マサト「離せ!、ユノ!」

ユノ「くっ、かは
まっマーくん私はだ・・大丈夫ですから
・・ね」
フッ

マサト「あっああ、ユ・・・ノ」
ツーッ

上官「キサマァ!」

隊員「すっすいません」
大臣「まぁまぁまた、新しいのを
見つければいい」

マサト「・・・テメェラ
ここから生きて出られると思うなよ」
スッ
『ジョーカー』

バシャァンッ!

ジョーカー「ッァァァアアア!!!」

隊員2「なっこの」

ザシャァンッ!(相手の顔を引き裂く

隊員2「ゴフッ」
ドサッ

上官「撃て!撃てぇ!」
隊員1・3「ハッ!」
ダダダダッ

ジョーカー「ハァァアッ!!!」
ザァアンッ!(上半身を切り裂く

隊員1・3「「ギャァァッ!!!」」
ドサンッ

上官「くっ」
クルッ

ドスッ(心臓部に刺す

上官「ゴフッ」
ドサッ

秘書「だっ大臣こっこちらです」
大臣「ああ」

ガッ(首を掴む

大臣「ぐっああ」

秘書「ひっいい」
ダッ

シュッ
ザァンッ!

秘書「ギャァッ!」

ドサッ

大臣「あっああ」

クキッ(首の骨が折れる音

ドサッ

ジョーカー「アアァァアア!!!」

その後
この廃工場にZECTの部隊がなだれ込み
そして彼らは血の海を見る
その真ん中には、凶弾で倒れたユノを
抱きしめる血だらけのマサトの姿が
あった。

それから3日後

キョン「今日もマサトは休みか」
朝倉「仕方ないわよ大切な人を
失くしたんだから」
キョン「・・・だな」

〜マサト宅〜

マサト「・・・」
(体育座りしてる

ガチャッ
?「あれ?玄関開けっぱなしなんて
不用心ですね〜」
スタッスタッスタッ

マサト「・・?」

ガラッ

ユノ「あ、なんだいたんじゃないですか
マーくん」ニコッ

マサト「ユノ!」
タタッギュッ
ユノ「おっとふふっ」
ナデナデ
マサト「夢じゃないよね」
ユノ「夢じゃあありませんよ?
ふふっ」
マサト「だってあの時」
ユノ「私の体はそんなやわじゃあ
ありませんよ?まぁあの時は
強制スリープモードに
入っちゃいましたけど、修理してもらったんで大丈夫です!」
マサト「よかった、本当に良かった」
ユノ「ふふっご心配おかけしました
マーくん」
マサト「ううん帰ってきてくれて
よかったです」
ギューッ

次回、マサトの従姉妹が登場


Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.8 )
日時: 2017/11/21 22:42
名前: スカル

第8話〜マサトのいとこ〜

ぼくは、ある理由で
沼津の浦の星女学院の警備(?)
で行くことになりました。
(約2週間)

マサト「・・・大丈夫なのかな〜」
用務員「あのここに何か?」
マサト「あ、ぼくこういうもので
呼ばれて来たのですが」
(手帳見せながら

用務員「理事長さんかな〜
ちょっとまってて」
タッタッタッ

数分後

用務員「あ、すみませんね〜
事務員の方に案内してくれるから
付いてって」
マサト「はい、わかりました」

〜理事長室〜

事務員「では」
ペコッ
マサト「ありがとうございます」
ペコッ

コンコンッ

マサト「失礼します」

鞠莉「どうぞ〜」

マサト「え?(生徒ですよね?)」

鞠莉「oh〜berry cute
はじめまして、鞠莉デース
マリーと気軽に呼んでくださいネ!」

マサト「はじめましてマサトです」

鞠莉「ほほう梨子からよく聞きます
とてもstrongなんですよね?」

マサト「まぁ自分が言うのもあれ
ですけどよく言われます」

鞠莉「そこで、Aqoursを守って欲しい
のデース!」

マサト「・・・はい?」

〜一年生の教室〜

花丸「転校生なのかずら?」
ルビィ「違う見たいだけど」
善子「私に似合う
リトルデーモンが来てくれるのかしら」

ガラッ

教師「はーいでは、どうぞ
お入りください」

ガラッ

マサト「どうもマサトです」

生徒s「・・・男子?」

マサト「はい」

昼休み
〜中庭〜

マサト「 ングングッ
(果てしない恐怖を感じた)」
(コンビニのおにぎり食べながら

梨子「あ」

マサト「ングッ!」

梨子「なんでいんの!」

マサト「え、まぁ・・・
呼ばれたからですかね」

千歌「あ、梨子ちゃん
ってあ〜!この子が噂の」
曜「みたいだね」

梨子「うん私のいとこ」
マサト「どうも梨子姉の
いとこの、マサトです
よろしくお願いします」
ペコッ

二人「・・・いとこなんだ」

マサト「はい!(本当に大丈夫なんだろうかぼく)」

ルビィ「ピィギィィィイッ!」

千歌「今のルビィちゃんの」

マサト「!」
ダッ!

千歌「ってはやい!」

ルビィ「ピィギッ!」

スペリオル「フフフッ」

ダイヤ「ルビィ!」

ルビィ「お姉ちゃん!
たっ助けて!」

マサト「デヤッ!」
ドゴッ!

スペリオル「グオッ」
ヨロッ

マサト「・・・変身」
カチッ
『デンジャラスゾンビ!
ガシャット
バグルアップ!
デンジャ〜ッ!デンジャ〜ッ!
デス・ザ・クライシス!
デンジャラスゾンビ!』

ガシャッ!

ゲンムX「ハァアッ!」

スペリオル「こぉのっ!」
シュッ

ガッ
スペリオル「なっ!はや」

ドォゴッ

スペリオル「グッアア」
ヨロッヨロッ

ルビィ「つっつよい」
ダイヤ「すごいですわ」

梨子「相変わらずね」

ゲンムX「フッ」

スペリオル「くっ!」
ヒュッ(光弾を投げつける

ドォンッ!

ドサッ

千歌「え、よわ」
曜「千歌ちゃん!」
梨子「ここからよ」
四人「え?」

グググッ

スペリオル「な、嘘だろ」

ググッ

ゲンムX「ハァ〜ッ
そんなんで倒せると思ったか?」

スペリオル「ヒッ」
スッ

ザッ(腹部を貫通してる

スペリオル「ガッア」

ゲンムX「トドメだ」
カチッ
『クリティカルエンド』

シュタッ!

ゲンムX「消え失せろ」

ドォゴッ!!

スペリオル「ギャァァッ!」

ドォォンッ!

シュウンッ

スタッ

マサト「ふぅっ、まだ
こんなものですかね」

鞠莉「さすが強いね、
ね!果南!」
果南「そうね」

その頃北高

キョン「平和だな〜」
長門「だね〜」
(ほっこり








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