二次創作小説(旧・映像)

長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜
日時: 2017/11/07 20:12
名前: スカル

序章

今日も、文芸部室で
長門と一緒にお茶を啜りながら、
本を読んでいる。

長門「・・・」
ペラッ
キョン「・・・」
ペラッ

長門「あ」
キョン「ん?、どうした?」
長門「そう言えば、風紀委員会の
委員長変わったそうだよ」
キョン「そうなのか〜(まったく
聞いてなかったから今初めて知った)」
長門「その人がね、キョンくんと一緒の
クラスのマサトくんらしいんだよ」
キョン「えええ!!!!
あいつが?まじか?」
長門「うっうん」
キョン「一年生でだぞ?」
長門「なんか、風紀委員会全員の
推薦らしいよ」
キョン「え〜(世の中なにが起こるかわからんな、本当に)」

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Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.9 )
日時: 2017/11/26 12:10
名前: スカル

第9話〜梨子の克服(?)〜

昼休み

マサト「未だに犬が苦手なんですね」
梨子「怖いものは怖いのよ!」
千歌「しいたけが怖くて、家まで
窓からジャンプしたもんね」
マサト「え」
ルビィ「あの時はびっくりしちゃった」
花丸「人間ってすごいズラね〜」
曜「流石に克服とかは」
梨子「無理!」

マサト「・・・はぁ、仕方ない」

キュウンッ

ウルフオルフェノク「フゥ、
こんなもんかな」
梨子「ヒィィッ犬ムリ!」
ウルフ「狼だよ!」

千歌「マサトくん怪人にもなれるの?!」
ウルフ「ええ、特異体質なんだそうです
と言うわけでこれで慣れてください」
梨子「無理無理!絶対無理!!!」
曜「え〜こんなに可愛いのに」
ナデナデ
ルビィ「えーと、おっお手!」
ウルフ「ワン!」
ポンッ
ルビィ「可愛い〜!」

梨子「・・・」

曜「ほら梨子ちゃんも」

梨子「う〜っ、おっお手!!!」
ウルフ「ワン!」
ポンッ
梨子「どっどう?」

千歌「うん!一歩進んだね!」
曜「あとは、本当の犬になれるところだね」
梨子「・・・え」(笑顔膠着
ウルフ「まぁ頑張りましょう」

多分慣れるまでまだまだ時間がかかると
マルは、思いました。

花丸「難しいズラ〜」

Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.10 )
日時: 2017/11/30 00:24
名前: スカル

第10話〜死神vs時の神〜

?「どうも〜」

ルビィ「だっ誰ですか?」

?「嫌だな〜マサトですよ〜」

善子「マサトは、そんなに
背が高くないわね」

?「きゅっ急成長したんですよ」

花丸「それにしても高いずら」

?「いやまぁ、あははっ(まっまずい
バッバレる)」

マサト「おはよーございます!」

ルビィ「え?」

マサト「どうかしましたか?」

花丸「二人いるずら」

マサト「は?」
チラッ

偽マサト「」
ダラダラッ

マサト「誰ですか?」

偽マサト「・・・くっ!」
ガッ!
ルビィ「ぴぎぃ!」

花丸「ルビィちゃん!」

偽マサト「もらってくぜ!」
ダッ!
マサト「まて!
あの世に送ってやる!」
ダッ!

善子「恐ろしい事を言って
追っかけていったわ」
花丸「うん」

浜辺

偽マサト「はぁはぁここまでなら」

マサト「追ってこないとでも
思ったか?」

偽マサト「な!」

ルビィ「マサトくん!」

マサト「・・・」
スタスタッ

偽マサト「ちっ、こうなりゃお前を
倒して俺が本物になってやる」

マサト「無理だね
君はなれないよぼくには」

偽マサト「やってみなきゃあ
わかんねぇよ」
カチッ
『ブレイク・アップ!』

チェイサー「死神に勝てるか?」

マサト「ええ、勝ちますよ
そして君を」

『バグルアップ!
天を掴めライダー!
刻めクロニクル
今こそ時は、極まれり!』

クロノス「絶版します」

チェイサー「ハァァッ!」
ダッ!

クロノス「・・・」

『スパイダーチューン』

チェイサー「ハァッ!」

ガギッ

チェイサー「!」

クロノス「・・・ふっ」
ドゴッ!

チェイサー「グアッ」
ヨロッ

『ポーズ』

クロノス「止まれ」

カッ

クロノス「ハァッ!」
ドッ!

チェイサー「かかった」
カチッ
ダァン!

クロノス「くっ」

『リスタート』

クロノス「厄介ですね」

チェイサー「トドメだ!死ねぇ!」

ダイヤ「ルビィ!」

ルビィ「お姉ちゃん!」

花丸「はっはやすぎるずら」

ダァンッ!

ドサッ
クロノス「」

梨子「マサト!」

ルビィ「え」

チェイサー「勝った!
勝ったぞ!さぁ、ルビィちゃん
今日からぼくが」

ルビィ「マサトくん!
しっかりしてマサトくん!」
ユサユサッ

ダイヤ「ルビィ危ないですわ!」

梨子「・・・マサト」

チェイサー「なんでぼくよりあいつなんだこんなのはあり得ない
ならいっそルビィちゃんもろとも」
カチャッ

ルビィ「マサトくん!」

花丸「ルビィちゃん危ない!」

ダァンッ!

ダイヤ「?、あれ」

梨子「何が起こったの?」

チェイサー「な」

クロノス「・・・」
(弾丸を手で弾いた
ルビィ「マサトくん!」

クロノス「ルビィさん、離れていてください危険です」

ルビィ「うっうん」
タッタッタッ

ダイヤ「無事で良かったですわ」
ナデナデ
ルビィ「うん」

クロノス「・・・
さぁ」

チェイサー「?!」ビクッ!

梨子「まずいわね」
ダイヤ「梨子さん何が起こるの?」
梨子「わからないですけど、
マサトが、完全にキレたという
ことになりますね」
ルビィ「え?」

クロノス「絶版ダ」

〜♪(『Justice』

『ポーズ』

ダッ!

チェイサー「何度もおんなじ手に?!
なっ!体がうっ動かん」

ドゴッ!

チェイサー「ゴフッ」

(倒れ込んだその場所で
そっと瞳を閉じればいい
‘‘時間‘‘が見る夢の中で
安らかに無に還ろう)

クロノス「ハァッ!」
ドッ

(Justice あの日の痛みさえ
抱きしめるように消えてく
Justice 振り返らずゆこう
今始まりの世界からRestart)

チェイサー「カハッ」
ドサッ

『リスタート』

チェイサー「くっそ」

ギュゥゥンッ

ゲムデウスクロノス「・・・」
ジャキッ
スタッスタッスタッ
チェイサー「くっううっ」
カチャッ

ガァンッ!(ブレイクガンナーを
弾き飛ばす

チェイサー「グッ!」

(Justice 正しさの悲しみ
奏で行く時のカンパネラ)

ゲムデウスクロノス「・・・」
スタッスタッスタッ

(Justice 何度繰り返して
断ち切れぬ連鎖を)

チェイサー「ひっひぃっ!」

(JustRestart)

ドォスッ!(チェイサーの体を貫く

チェイサー「カッ・・ハ」

ゲムデウスクロノス「・・・
紅蓮・・爆龍剣」

チェイサー「?!」

(Justice 振り返らず行こう
今始まりの世界からRestart)

ザァァァンッ!!!

チェイサー「ギィィヤァァアッ!!!」

ドォォォンッ!!!

偽マサト「」
ドサッドサンッ

ヒュゥンッ

マサト「・・・」

ルビィ「マサトくぅぅんっ!!」

マサト「あ、ルビィさ」

ムギュッ

マサト「?!」
ルビィ「良かった本当に良かった〜」
ギューッ

花丸「すっすごいずら〜」
梨子「本当ね」
ダイヤ「ええ」

Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.11 )
日時: 2017/12/03 22:11
名前: スカル

第11話〜別れと約束〜

2週間が経ちぼくは、東京へ
戻る時が来たのですが…

鞠莉「帰られるとまた襲われた時
どうすればいいのデスカ!」

マサト「ん〜」

こういう問題に発展しました。
帰るに帰れないと言う複雑な
局面にぼくは立たされてしまいました。

ダイヤ「確かにそうですが、
2週間という約束ですわ」
鞠莉「では、ダイヤまた怪人が
現れたら誰が戦うのデスカ?」
ダイヤ「それは」
果南「鞠莉…あまりそんな事
言うと、マサトが可哀想よ」
鞠莉「う」

マサト「・・・」

確かにここからぼくが去ったさい
誰がぼくの代わりをやるのだろう
ぼくは、理事長室を後にし、
屋上に向かいました。

〜屋上〜

マサト「・・・」
ルビィ「マサトくん」
マサト「あ、ルビィさん」
ルビィ「帰っちゃうんだね
東京に」
マサト「ええ、寂しい気分ですが、
仕方がないので」
ルビィ「そう・・だよね」
マサト「ええ」
ルビィ「・・・マサトくん」
マサト「はい?」
ルビィ「・・・えと、その」

〜屋上のドアの陰〜

花丸「ルビィちゃん頑張るずら」
善子「頑張りなさいよリトルデーモン!」

ルビィ「すっ・・・」

マサト「す?」

ルビィ「す・・・」

バダンッ!

曜「マサトくん!かっ、怪人が!」

マサト「わかりました!
ルビィさんすみませんが!
行って来ます!」
タッタッタッ

ルビィ「あ・・うん」
花丸「ルビィちゃん」
善子「まったくも〜やっといいとこ
だったのになんなのよ」
ルビィ「わっ私も行くね!」
タッタッタッ

花丸「あっ、ルビィちゃん!」
タッタッタッ
善子「ちょっ待ちなさいよ!」
タッタッタッ

〜中庭〜

ウルティマ「ふっ」

千歌「やっやばいよ梨子ちゃん!」
梨子「わっわかってるよ!」

タッタッタッ
マサト「蒸血!」

『コブラ!
ミストマッチ!
コブラ・コ・コブラ…
ファイヤー!』

スターク「ハァッ!」
ドゴッ!
ウルティマ「クハッ」
ヨロッ

梨子「マサト!」

花丸「わぁ〜すごいずら〜」
ルビィ「え?、あれって」
善子「?」

ウルティマ「このっ!」
ブゥンッ
スターク「おっと」
スカッ
ウルティマ「な!」
スターク「ハッ!」
ドゴッ!
ウルティマ「グオッ!」
ヨロッ

スターク「まだまだ」
ガチャッガチャッ
『ライフルモード』

ウルティマ「このぉぉっ!」
キュィィンッ(光弾を溜めてる

スターク「フッ」
カチャッ(ライフル状の
トランスチームガンを構える
『コブラ……(待機音
スチームショットコブラァッ!』

ウルティマ「ハァッ!」
シュッ(光弾を投げる

スターク「ハッ!」
カチッ
ダァンッ!

ドォンッ!

ウルティマ「チッ、あいうry」

ドォスッ!

ウルティマ「?!な」

スターク「・・・」

ウルティマ「ばっ馬鹿な」

スターク「フッ」ニヤッ
カチッ
『スチームショットコブラァッ!』
ダァァンッ!

ウルティマ「ヌグアッ!」

ドォォォンッ!!!

スターク「ふぅ〜」

ルビィ「あっあのマサトくん」

スターク「ん?」

ルビィ「花陽さんのダイエットを
手伝ったのってマサトくんなの?!」

スターク「・・・えへっ☆」

8人「・・・ええええ!!!!」

〜駅〜

鞠莉「寂しいネ〜」
千歌「そうだね〜」
果南「まだまた会えるでしょ!」
ダイヤ「まぁそうですわね」
花丸「それにしても驚いたずら〜」
善子「そうね」
梨子「なんで言わなかったのかしら?」
マサト「聞かなかったかったからです」
(キッパリ
梨子「ああ、そう」
曜「人が悪いね〜マサトくんは」
マサト「よく言われます」
ルビィ「・・・」
ダイヤ「ルビィどうしたの?」
ルビィ「え?、ああううんなんでもないよ
お姉ちゃん」
花丸「ルビィちゃんこれが、最後の
チャンスずら!」
善子「勇気を出しなさい!」
(コソコソッ

ルビィ「ううっ!
マサトくん!」

マサト「ん?」

ルビィ「そっその、
ルビィ、マサトくんのことが好きです!
付き合ってください!」

マサト「・・・」

鞠莉「トレインが来たネ」

プシューッ(電車のドアの音

マサト「・・・返事は」

ルビィ「・・・」
(ドキドキッ

マサト「よろしくお願いしますです!」
ルビィ「え!?」

マサト「そしてもう一つ」
(人差し指を立てながら
ルビィ「?」

マサト「また会いに来ますよ
ルビィさん」

ルビィ「ほんとですか!!」

マサト「ええ、約束です
皆さんもアイドル活動頑張って
ください!」

千歌「もちろん!」
果南「待ってるからね!」
鞠莉「待ってるネ!」
ダイヤ「ルビィとの約束を破ったら
許しませんわ!」
梨子「まぁ、ゆっくり来なさい」
善子「今度来たらあなたも
リトルデーモンにするわ!」
花丸「やめるずら」
ベシッ
善子「いだっ!」
花丸「また遊びにくるずら!」
曜「今度来たらみんなでお泊まりだね 」

マサト「それはちょっと
恥ずかしいですね///」

駅員「あの〜出発しますよ?」

マサト「あ、すいません
では、また!」
ダッ
プシューッ

8人「またね〜!!!」

ルビィ「マサトく〜ん
またね〜!!!」

その後ぼくは無事東京へ帰れたのですが
帰って来たから思わなぬことを
司令から言われるのでした。
次回、最終回です。

Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.12 )
日時: 2017/12/04 22:24
名前: スカル

最終話〜マサト、出向〜

沼津から帰ってきて2日目
の朝とんでもない連絡が来た。

司令「マサト、すまないが
沼津へ出向がその・・・
浦の星の理事長さんから頼まれてな
期間は、三年間だよろしく頼む」

とのこと・・・

マサト「・・・え?」


教師「マサトが転校することに
なった」

マサト「短い間でしたが、ありがとう
ございました」
ペコッ

・・・・・・・

マサト「ふぅ〜これが最後の仕事ですか」
風紀委員1「マサトさん、お疲れ様
でした」
ペコッ
マサト「うん、お疲れ様」
風紀委員2「転校先でも頑張ってください」
マサト「ええ、頑張りますよ
じゃあ、帰り何か食べてから帰りますか」
風紀委員1「はい!」
風紀委員2「おともします」

〜昇降口〜

マサト「ん、キョンさん」
キョン「よっ、今から飯食いにか?」
マサト「ええ、キョンさん達もですか?」
キョン「まぁな」
長門「寂しくなるね〜いなくなっちゃうと」
朝倉「ほんとよ」
マサト「そうですか・・・
皆さんも行きますか?」
キョン「ああ、行かせてもらう」
長門「うん」
朝倉「私も行くわ」

楽しい時間は過ぎ
次の日

〜駅〜

マサト「・・・」

キョン「お」
マサト「おや?キョンさん
学校は?」
キョン「特別許可っていうやつか」
マサト「そうでしたか」
長門「と言うよりその子達連れて行くんだね」
レイケツ「ん?」
マサト「流石に置いて行くわけには
いきませんから・・・
ほんとあっという間でしたね〜」
キョン「だな、まぁ〜
また来いよいつでも待ってるぜ」
長門「待ってるよ」

マサト「もちろん、帰って来ますよ
では」

こうしてぼくは沼津の方へと
出向になりました。

Re: 長門有希ちゃんの消失〜風紀委員長でショタな生徒〜 ( No.13 )
日時: 2017/12/16 21:45
名前: スカル

特別編〜北高で起こった校内裁判〜

この裁判が起こったキッカケは、
学校の予算残高が不可思議な点があった
事によって起こった。
そう、予算の減り方が、余りにも
予想を上回っていたからだ。
それによって
誰かが盗んだや、勝手に申請もなく
使ったなどが出て
こんな裁判が開かれた。
・・・・
そして何故か疑われたのが、
俺達文芸部である。

生徒会長「文芸部が、という可能性も」
教頭「いやいや余りにも強引ですよ」
黄緑「そうですよ」
生徒会長「しかしだな」

こんな調子だ、証拠もなしに
疑われるとは、本当に嫌なものだ。
とそこに

マサト「すみません、色々
調べ物をしていました」

と、風紀委員会委員長が
やってきた。

マサト「えーでは、まず
今回の件についての
ぼくからの報告兼犯人についてです」

ザワザワッ

生徒会長「はい静粛に
話を聞こうか」

マサト「まず一つ
予算残高のあまりものの
予想結果との違いについてですが、
この校内予算のこの
空白と呼ばれている部分は、
全て生徒会に流れていたという事です」

生徒指導部「なに?!」
黄緑「どいう事ですか?!」

マサト「しかし、生徒会予算には
そういった記述が全く記されていない
それはそうでしょうなぜなら
この決算報告書を書いたのは、
生徒会長あなたなのですから!」

生徒会長「んぐっ」

キョン「なに?!」

マサト「今回の生徒会予算決算書
を書いたのはあなたただ一人
それはそうでしょうもしも誰かに見つかったらまずいのですから」

長門「つまりそのお金は」

マサト「そう私的利用です!
そして特例を出してもらい生徒会長の部屋を捜索した結果あるものが出てきました!持ってきてください」

風紀委員1・2「はっ!」
ガラガラッ

生徒会長「あっああ」サーッ

「なんだあれは」
「アイドルグッズか?」

マサト「その通りです!
アイドルグッズです、
生徒会長は、校内予算の一部を
私的利用していたのです!
しかしこれはまだ一部です!
まだ大量的な証拠があります
尚、レシート等もきっちり
証拠として押収しました!
・・・生徒会長何か反論は?」

生徒会長「(ボソッ」

マサト「はい?」

生徒会長「なんで、たかがこんな
事で、俺が責められなきゃならないんだ!冗談じゃない!」

マサト「冗談じゃないのは、
こちらの方ですよ!!!」

生徒会長「!」ビクッ

マサト「自分の罪を、
罪もない人間になすりつけ、
そして自分は知らんぷりですか?
そんな人間が、生徒の上に立つ資格
などあなたにはにありませんよ!!!」

生徒会長「・・・」
ガクッ

マサト「あともう一つ、
これだけで済むと思ったら大間違いです
から、覚悟してください」

その後、マサトは
教頭及び校長から事を大きく
しないでくれと頼まれたが、
それを却下し、
マサトは本当に生徒会長を刑事告発
したそうです。

長門「マサトくんすごいね」
キョン「だな」



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