二次創作小説(旧・映像)

カラーズヒロインズ
日時: 2018/07/07 18:10
名前: いくちゃん

このお話は『ナンバーズ』のスピンオフ作品です。
プリキュアとラブライブを合体したらこんな作品になると思ってくれたら分りやすいです。
もちろんナンバーズのメンバーも登場かつお話に関わります。
しかし、現在載せてる『ナンバーズ』のメンバーの年齢が上がっています。
このお話は『ナンバーズ』の主人公勢が高校生になった話になります。※一部例外あり
いつかはこの年の展開に繋げていきたいと思っています。
最も、今の『ナンバーズ』も途中でいくつかの展開に分けようと思ってるつもりです!
登場人物の名前は色とそれに合った1番特徴的なもので付けました。
性格・内容・人物達の年齢はプリキュアよりですが、
向かう夢と人間関係はラブライブよりです。
ただし、人数はラブライブのように9人でもなく、プリキュアのように2〜6人でもありません。
僕が思う、プリキュアで使われてる配色が最高人数です。
後この物語では怪奇現象みたいなものは起こりません!
なので、プリキュアの様な変身もありません!
変身はただ着替えるだけととらえてください!
さあ、いったい何人になるのか?

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Re: カラーズヒロインズ ( No.27 )
日時: 2018/09/09 10:05
名前: いくちゃん

幸「私は5歳の時に捨てられて、そのあと施設に行ってたけどいじめられてそこから脱走、
  それからは一人!何もわからない私はこうやって生きていくしかないのよ!」

笑(幸・・・)

第27話・気持ちを共有して、クリムソンハピネス誕生!

助奈「きゃあああー!」

笑「今の声は?」

幸「助奈の声だわ!」

助奈side
援「助奈を放しなさい!」

不良ボス「こいつは俺らを裏切った裏切り者だ!
     こうなったんならもうこいつには消えてもらう!」

援「やめて!」

ビュン!

不良ボス「うわ!なんだ?」

幸「助奈、大丈夫?」

笑「あんたがこんな組織を作った元凶だね?」

援「笑?いやスマイル!ていうか弓矢?」

不良ボス「幸!お前も裏切る気か?」

幸「助奈を傷つけるなんて、絶対許さない!」

情子「笑!私たちの出番は?」

笑「もちろん、お願い!幸は早く助奈を早く!」

幸「分かった」

笑「どんな時でも笑顔が一番!ピンクスマイル!」

支「冷静沈着な支え柱!ホワイトサポート!」

相「頼りになるムードメーカー!アクアパートナー!」

植「純粋無垢な自然な姿!グリーンナチュラル!」

情子「燃える心!魂の情熱!ベルミリオンパッション!」

援「暖かい抱擁!助けたい思い!レインボーヘルプ!」

しかし6人は苦戦する

情子「こいつ以外に強い!」

植「そりゃ、この軍団のリーダー、ボスだしね・・・」

助奈「あんなの倒すなんて無理なのよ!」

幸(みんな頑張ってる、私と助奈のために・・・)

不良ボス「お前らのヒーロー活動はこんなお遊びなのか?」

笑「違う!遊びなんかじゃない!」

支「そうよ!私達は世のための人のために頑張ってるのよ!」

相「簡単に勝てるなんて思ってないわ!」

笑「私達はあんた達みたいな人を更生させるために、
  説得しに来てるの!じゃないとあんた達の未来は真っ暗なだけよ!」

情子「笑の言う通り!」

バン!タタタ・・・・・

?「たあ!」

不良ボス「なんだ?」

幸「ねえ?笑!」

笑「何幸?」

幸「お兄ちゃんが今の私をどう思う?」

笑「今のままだときっとお兄さんは悔し涙を流す、
  でも、幸が変わればうれし涙も流すと思うよ!
  幸が変わるなら私たちがサポートするから!
  幸は本当の幸せを知らなかっただけなんでしょう!」

幸「そうなるわね・・・、なら私はその代表になるわ!」

笑「それって?」

幸「あなたたちが私をサポートして!って意味よ」

笑「もちろん!」

不良ボス「幸!何しやがんだ!」

幸「私は幸じゃない!私は今は・・・
  目の前にある幸せの塊!クリムソンハピネス!」

6人「クリムソンハピネス!」



Re: カラーズヒロインズ ( No.28 )
日時: 2018/09/17 09:55
名前: いくちゃん

笑「幸!ありがとう!やっと仲間になってくれたんだね!」

幸「べ、別に・・・」

支「しかもこれ自前?私の衣装より凄いわ!」

相「まさか、本当はヒーローが好きだったんじゃないの?」

幸「そ、そ、そんな・・・こと、・・・・・な・・・い・・わよ・・・」

情子「その割には、あのボスに立ち向かってダメージ与えたじゃない!
   まあ、結局逃げられたけど・・・」

援「助奈も改心したし、めでたしめでたしだね!」

植「でも、二人とも、住む場所あるの?」

植以外「あっ!」

笑「私の家は・・・」

支「私も無理!」

相「私も!」

植「む、無理だよ!」

情子「いけると思ってる?」

援「えっ?私!」

笑「援って寮で暮らしてるんだよね?」

援「いや、さすがに寮母さんに見つかったら・・・」

笑「そこを何とか!これじゃ二人ともかわいそうじゃん!」←土下座

援「わかった、とにかく何とかしてみる」

第28話・理事長登場!

次の日

放送「1年生の桃原笑さん、白石支さん、水上相さん、朱鞠内情子さん、
   2年生の緑山植さん、理事長がお呼びです!
   至急理事長室に来てください!」

廊下
笑「何で私たち呼ばれたんだろ?」

情子「当たり前でしょう!あんたが幸と助奈を援の寮に許可なく入れたんだから!」

相「でも、何で私たちもなのよ!」

支「それは、私たちも賛同したというか連帯責任というか・・・」

植「それより、何で知もいるの?」

知「それは私は生徒会長だし、理事長からの呼び出しなんだから、
  生徒会長である私も一緒に謝りに行くのよ!」

笑「知ちゃんごめん!ありがとう!」

支「でも、理事長ってどんな人なんだろ?」

知「実は私も会ったことないわ!」

情子「えっ!やばいんじゃないの!」

相「どうしよう、こっぴどく叱られてなんか罰則付いたら・・・」

笑「うわあ〜、緊張する!」


理事長室の前
情子「笑、失礼のないようにね!」

笑「うん」

トントン

知「笑、ノックは3回よ!2回はトイレの時!」

笑「へ〜、そうなんだ・・・」

トン

知「ちょっと!何で1回なの?」

笑「だって、さっき2回やったからプラス1で・・・」

情子「もう、そんなわけないでしょう!」

相「もう!相手は理事長!めちゃくちゃ失礼じゃない!」

知「変わって!私がやるわ!」

トントントン

知「失礼します」

理「どうぞ」

理事長室の中

笑(うわ〜、中はこんな風になってるんだ!)

支(女性の理事長さんだ!って前に教えてもらったか、でも若いな)

理「あなた達が彼女(援)にこの部外者二人を連れ込むように指示したメンバーね?」

笑「は、はい!」

理「何でこんなことをしたの?」

笑「かわいそうだったからです!」

理「かわいそう?」

笑「二人は小さいころから親に愛を育んでもらえなかったり、
  同年代の子にいじめられたり、そんな二人を救ってあげようと思っただけなんです!」

理「分かったわ!この件は不問にしましょう!」

8人「えっ?」

理「ただし!幸さんと助奈さんでしたっけ?」

幸・助奈「はい!」

理「あなた達がこの学校に通うというならばこの件を不問にします!」

幸「で、でもまだ私、前の学校に通ってるってことになってるんですが・・・」

助奈「私も!」

理「ここに来たいかどうかを聞いてるのよ!
  難しいことはいいから、あなた達の気持ちを聞いてるの!
  ここに来たい?それとも嫌?」

幸「私は笑やみんなと一緒に過ごしたい!」

援「私も援と一緒にいたい!」

理「じゃあ、後の手続きとかはこっちがやっとくわ!」

知「いいんですか理事長?この人達は学校に不法侵入した挙句、
  あなたの部屋をめちゃくちゃにした人たちですよ!」

理「確かにそうかもしれない、でも彼女達が変わりたいというのなら、
  それをサポートするのも学校よ!」

笑「良かったね、幸!助奈!」

幸「ええ」

笑「あっ、思い出した!」

支「何を思い出したの?」

笑「幸、この後家に来ない?
  昨日幸のこと話したらお母さんとお父さんが涙を流しながら、
  幸のこと歓迎してくれたんだ!」

幸「ええ?」

援「理事長、助奈は私のルームメイトでいいですか?」

理「ええ、分かったわ!」

笑たちが帰った後・・・

理「理事長!これでよかったんですか?」

鶴「いいんですよ!彼女たちは必ず変わると信じてますし、
  それに、あの部活の顧問は私ですから!」

Re: カラーズヒロインズ ( No.29 )
日時: 2018/10/07 13:06
名前: いくちゃん

その後幸はうちで居候、助奈は援のルームメイトとなった。
だが、前の養護施設の人とかが来たが援と理事長の説得で解決!
しかし、助奈が1学年下ということが分かったが、
彼女が慣れるまで援が面倒を見ることで許可された。

第29話・チーム名決定!

笑「ようこそ我が部活へ!」

援「幸、助奈!歓迎するわ!」

支「これで二人とも私たちの仲間だね!」

幸「もう〜、大袈裟だよ・・・」

助奈「ねえ?私まだ入るなんて言ってないんだけど・・・」

援「どうして助奈・・・」

助奈「だって、私ダンスなんか興味ないし・・・、それに私小6だし・・・、
   あんたら中学生とはできないでしょう」

7人(ごもっとも)

鶴「まあ、別に見るだけでもいいよ!なんなら仮入部でやってみる?」

情子「どういうことですか?」

鶴「この学校は小・中・高・大の一貫校だから同じ部活は年齢が違っても一緒にできるのよ」

笑「へ〜、そうなんだ!」

鶴「まあ、私がそうし…」

植「そうし・・・」

鶴「コホン、私がそうするよう理事長に依頼したのよ!」

笑「凄いですね!」

情子「そんなことしていいんですか?」

鶴「ここの理事長は生徒の要望をできるだけ多く聞くため理事長室の壁に
  ドキドキポストを作ったのよ!」

7人「ドキドキポスト?」

鶴「前はスマイルポストンってな名前だったんだけど・・・」

一「誰かさんがスマイルは馬鹿ってイメージつくから縁起悪いって言ってね・・・」

二「まあ、俺はフレッシュって言ったんだけど、俺の弟がドキドキがいいって言ったら、
  その言葉に校長が乗りやがって・・・」

情子「校長先生が決めたの!」

支「どういった方なんですか?その先生は!」

鶴「ええっと、私のい・・・」モガっ!

一「理事長の実の妹よ!どうやらファンだったようで・・・」

情子「今しがた私のいって言いかけましたが?」

鶴「私のいとこのお母さんが理事長なのよ!」

植「なるほど、まさか漫画やアニメみたいなことが起こるなんて!」

二「ねえ?君たちはもうチームメイとか決めたの?」

幸「もちろんあるわよね笑?」

笑「ああ!忘れてた・・・」

がららら・・・

?「なーにそこの7人!」

一「ああ、如月ちゃん!」

如月「その色髪に色目!確実にあの日曜の8:30に出てくるヒーロー達みたいじゃない!」

笑「は、初めまして桃原笑です!実はそのアニメに憧れていて・・・」

鶴「如月ちゃんってそういうの好きだもんね!」

二「前、行ったとき、部屋フィギャアの山だったっからな・・・、
  それより、笑ちゃんと援ちゃんが幸ちゃんと助奈ちゃん助けるところなんて、
  あの名場面を見た感じだよ!」

笑「それだけじゃないんです!私達アイドルも目指してるんです!」

如月「スクールアイドル来たー!」

二「よし、君たちは今日から『カラーズヒロインズ』これでどうだ?」

情子「ええ…、何ですか?それ・・・」

笑「いいですね!とても素敵なチーム名、ありがとうございます!」

相「ええ!いいの?」

笑「いいじゃん!私達カラフルだし」

支「でも、みんな何色?私は白だけど・・・」

笑「私ピンク!」

相「私は青でしょう」

植「私は緑だね」

援「私は虹」

情子「私は赤だね」

幸「待って!赤は私よ!」

二「いや、どう見ても笑ちゃんはピンク、支ちゃんは白、相ちゃんは水色、
  植ちゃんは緑、情子ちゃんは朱色、援ちゃんは虹、幸ちゃんは紅だろう!」

相「水色ってどういことよ!」

如月「これだと定番色の青・黄・赤がないわね・・・」

何はともあれ私達のグループ名はカラーズヒロインズと決まった。

Re: カラーズヒロインズ ( No.30 )
日時: 2018/10/07 13:52
名前: いくちゃん

知「ふふふーん♪」

第30話・知の好きなもの

部室

笑「というわけで、我が部員は8人となりました!」

6人「イェーイ!」

助奈「ちょっと待ちなさいよ!私はまだ入ってないんですけど!」

笑「えっ!じゃあこの入部届は?」

助奈「マネージャーよ!マネージャー!」

援「もう、助奈は恥ずかしがり屋なんだから!」

助奈「違う!」

ガララ…

一「やってるわね!」

笑「ハイ先輩!」

一「そういえば、なんですぐに部活申請しなかったの?」

笑「それは前言いましたよ!部員と顧問がいなかったからって!」

一「でも、話の中には生徒会長から認めてもらえないとかなんとかって聞いたけど・・・」

情子「そうなんですよ!生徒会長が頑固でさあ!
   たとえ部員と顧問がいたとしても作らないって言ってて・・・」

一「なるほど!」

支「何がなるほど何ですか?」

一「実は中等部の生徒会長がアイドルの本読んでいたのよ!」

6人「ええっ!」

笑「それって本当ですか?」

情子「あり得ない・・・」

植「それがどうかしたんですか?」

一「あの子きっとアイドルに興味があると見たわ!」

相「いやいや、あの堅物の生徒会長が?あり得ない、有り得ない!」

如月「そうでもないわよ!あのスクールアイドルにも生徒会長がいるし、
   生徒会長だからと言ってやらないっていうのは偏見よ!」

情子「先輩はそういうのなかったんですか?」

一「私の時は、そもそも私が生徒会長だったし・・・」

情子(生徒会長が発案者?)

一「人数は余裕だったんだけど、顧問がいなくて・・・、
  だからと言ってズルは生徒会長としてのプライドが許さなかっし・・・
  なんて考えてたら・・・」

情子「考えていたら・・・」

一「理事長がやってきて、相談したら自分から顧問になるって言いだして!」

情子(ホント、どんな理事長なの?)

一「あっ、でも自分を部員に入れるのが条件って言われたわ!」

情子「(いや、無理があるわよ!)それで飲んだんですか?」

一「ええ、もちろん!簡単な話だったし、元々誘うつもりだったし・・・」

情子(えっ?元々誘うつもりだったの!)

一方その頃
知「本当に憧れるな〜・・・」

二「だったら、やればいいのに・・・」

早「本当に・・・」

知「きゃああ!なんだ、先輩でしたか・・・」

滋「お姉さんの言ったとおりだったね!」

二「イメージなんてどうでもいいだろう!好きなら好きで言えばいいじゃん!」

早「それは違ってくるんじゃない?二君も好きな人を言うとかそれに近い質問すぐに答えられる?」

二「無理!」

早「それと同じよ!」

知「あの、このことは・・・」

早「分かってる、皆には黙っておくわ!でもその代わり・・・」

知「その代わり?」

早「あなたの本心を教えて!」

知「は、はい・・・」

Re: カラーズヒロインズ ( No.31 )
日時: 2018/10/14 15:14
名前: いくちゃん

第31話・知の本音とイレブンヒロインズの秘密

知「私はあの時、テレビに出れる!そんな簡単に捉えていました。
  だから、正直両親も受け入れてくれると期待していたのですが・・・」

二「激しく反対されたから、あきらめたってことか?」

知「はい、それからは家族に内緒で見てました
  でも、笑ちゃんがそのアイドルグループを作るといったときは、驚きました
  そして私は、こう思ったんです。もしそんなアイドルグループが出来たら
  私はいてもたってもいられなくなる!入りたくても入れないジレンマに陥ってしまう!
  という気持ちに・・・、だから作らせたくなかったんです」

早「なるほど、そういえばうちもこれに似たジレンマの人が一人いたよね?」

滋「いたいた!確か飛巫女ちゃん!」

早「実は私たちのグループはね、イレブンヒロインズって名前なんだけど、
  私たちのチームはみんなか彼のことが好きなチームなの!」

知「どういうことなんですか?」

滋「みんな二君が大好きな人だけでグループを作ってるんだよ!」

二「お姉ちゃんは別だけど・・・」

早「その中の飛巫女って子がね、自分だけで独占したいって言ったの!」

知「そうなんですか・・・」

早「でも、最後は二の説得もあってみんな友達であり、ライバルである!
  私たちはそういうチームになったの」

知「大丈夫なんですか?」

早「みんながライバルということは、お互いを磨くことができるってことだから、
  私たちは誰も悪い方向には考えていないわ!」

知「へ〜・・・」

二「君確か、家族は医者家系なんだってね?」

知「はい、父が医師、母は看護師、祖父が院長、兄は勉強中の身です」

二「だったらさあ、医者を目指しながらアイドルをやるのはどうかな?」

知「そ、そんなの両親は認めませんよ!」

早「あなたの両親じゃなくて、あなたの気持ちを聞いてるの!
  音楽はいいものよ!入院の長い患者さんを癒してくれることもできるし、
  それもあって、医者の中には趣味で楽器を演奏する人も少なくないわ!」

滋「そうだよ!音楽で患者さんを救う医師になろうよ!」

知「確かに、慣れないわけではありませんが・・・」

早「やるかやらないかはあなた次第よ!」

知「やりたいです!」

早「なら、その気持ちを両親に伝えるだけよ!」

二「何なら俺らも一緒についていこうか?」

知「いいえ、家の前まででいいです」

早「分かったわ」

青梅家
知「ただいま」

知の母「お帰りなさい」

知「お父さんちょっ頼みがあるんだけどいいかな?」

知の父「ん?なんだ?」

知「私、アイドルになりたい!」

知の父「な、なんだって!」

知「笑ちゃんに誘われたの、一緒にこの街を盛り上げようって、
  でも、医師にもなりたい!だから医師の勉強もしつつアイドル活動をしたい!」

知の母「まあ、あの笑ちゃんが!いいんじゃないのあなた?」

知の父「だが、医師の勉強はとても難しく・・・」

知「私は医療の力だけじゃなくて、音楽の力でも人を救いたい!
  その両方を成し遂げたいの!」

知の父「わかった、だがもし医師免許を所得出来なければ、
    そのアイドル活動をやめてもらうからな!」

知「分かった!ありがとう!」

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