二次創作小説(新・総合)

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超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー
日時: 2020/01/11 09:59
名前: エイジア

どうも、エイジアです。
今は逃走中を書いていますが、実はちょっとクロスオーバー物の小説も書こうと思っていました。これは色々なキャラとオリキャラが戦います。そしてこの小説には以下の要素を含みます。

(注意)
・拙いかもしれない文章力
・キャラ崩壊の恐れ
・グダグダの恐れ
・オリジナル設定


それでも構わないよという優しい方はゆっくり見ていってください!

こちらは不定期更新です。

応募用紙>>1

設定と登場作品>>9

報告>>13

メインキャラの参加者>>21

プロローグ>>34-35

クロノスエボルさんより

サラ・グレイ>>2

桜木 霊歌さんより

桜木 霊歌>>3

新庄 友也>>10

モンブラン博士さんより

モンブラン博士>>4

生ブスカジさんより

生ブスカジ>>5

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Re: 超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー ( No.133 )
日時: 2020/07/11 17:29
名前: エイジア


1号「とぉ!」

マンモスマン「ふん!」

フレイムエリアでは仮面ライダー1号とマンモスマンが戦っていた。

マンモスマン「ビッグダスク!」

マンモスマンはビッグダスクで攻撃する。1号は受け止めた。

1号「とぉ!」

そのままマンモスマンを投げ飛ばす。

マンモスマン「クソ」

1号「ライダーキック!」

1号はライダーキックを放つ。だが

マンモスマン「パワフル・ノーズ!」

1号「何!?」

マンモスマンはエレファント・ノーズで1号を捕らえる。

マンモスマン「パワフル・ノーズ・ブリーカー!!」

ドカ

1号「ぐわぁ!」

1号を自分の膝に叩き付ける。

1号「やるな」

マンモスマン「パオー!」

マンモスマンは飛び、1号を踏みつぶそうとする。1号は間一髪避ける。

マンモスマン「まだ動けるか!」

マンモスマンは1号に接近し

マンモスマン「ノーズ・フェンシング!」

鼻を尖らせて1号を突こうとする。しかし1号はこれを避け

マンモスマン「なっ!?」

1号「とぉ!」

マンモスマンを抱えてジャンプする。

1号「ライダーきりもみシュート!!」

回転を加えてマンモスマンを上に投げ飛ばす。マンモスマンは

マンモスマン「うわぁーーーーー!!!」

火の海に落ちていった。

マンモスマン 脱落

1号「手強い相手だった。」

(トルネードエリア)

しのぶ「ふふっ」

ジーク「くっ」

トルネードエリアではジークとしのぶが戦っていた。

ジーク「はっ!」

ジークは距離を取る。すると

ジーク「!」

気配に気づき、避ける。

錬「チィ」

錬が姿を現す。

しのぶ「惜しかったですね。」

錬「あぁ、だが次は当てる。」

ジーク「2人だったのか」

錬「その通りだ!」

錬はジークに斬りかかる。ジークは防ぎ

ジーク「はっ!」

錬を弾き飛ばす。

しのぶ「隙やりです。」

しのぶがその隙に攻撃する。ジークにかすり傷が付く。

ジーク「たぁ!」

ジークは手を地面に付け電撃を放つ。

しのぶ「やりますね。」

錬「ドラゴンバスター!」

錬は竜の形をした炎を放つ。ジークは防ぐ。

錬「防いだか」

炎が止むと

ジーク「・・・・・・」

ジークはジークフリートになっていた。

錬「姿が変わった?」

ジーク「本領発揮だ!」

ジークは素早く動き、2人に斬りかかる。

しのぶ「蜂牙ノ舞 真靡き」

しのぶはジークの眼を潰そうとする。ジークはこれを防ぐ。

しのぶ「なるほど、変わったのは姿だけじゃありませんね。」

ジーク「もちろんだ。」

錬「下がれ!」

錬の声を聞き、しのぶは下がる。

錬「ハンドレッドソード!」

錬は無数の光の剣をジークに向けて飛ばす。

ジーク「はぁーーーー!」

ジークは剣に魔力を注ぎ

ジーク「幻想大剣・天魔失墜(バルムンク)!!!」

錬、しのぶ「!?」

大剣を中心とした半円状に拡散する黄昏の波を放つ。光の剣は撃ち落され、2人を巻き込む。

錬、しのぶ「・・・・・・」

土煙が舞い2人は動かなかった。

天木錬、胡蝶しのぶ 脱落

ジークは元に戻る。

ジーク「まさか2日目で使うことになるとは」

Re: 超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー ( No.134 )
日時: 2020/07/11 17:41
名前: モンブラン博士
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no

マンモスマンが1号に倒されましたね。これで私も少しは楽になったかもです!

Re: 超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー ( No.135 )
日時: 2020/07/11 17:45
名前: エイジア


モンブラン博士さんへ
はい、マンモスマンが倒されました。これで少し楽になったかもしれませんね。

次を待っていてください

Re: 超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー ( No.136 )
日時: 2020/07/12 13:02
名前: エイジア


ルフィ「おりゃ!」

貴鬼「ふん!」

アイスエリアではルフィと貴鬼が戦っていた。

ルフィ「ゴムゴムの~JET銃(ジェットピストル)!」

貴鬼「クリスタルウォール!」

ルフィの攻撃を貴鬼は小宇宙の壁で防ぐ。

ルフィ「かてぇ~」

貴鬼「はっ!」

貴鬼は蹴りを放つ。ルフィはそれを避け

ルフィ「ゴムゴムの~ホークスタンプ!」

覇気で足を硬化し、無数の蹴りを放つ。

貴鬼「くっ」

貴鬼はそれを避け、ルフィに近づき攻撃する。

ルフィ「よっと!」

ルフィは避け、そして足で貴鬼を掴み

ルフィ「ゴムゴムの~JETハンマー!!」

ドカン

貴鬼「ぐわぁ!」

そのまま貴鬼を脳天から高速で地面に叩き付ける。

ルフィ「どうだ!」

貴鬼は静かに立ち上がる。

貴鬼「スターダストスターダストレボリューション!」

貴鬼から無数の星が降り注ぐ。

ルフィ「うわぁーーーーー!!!」

ルフィに全て直撃する。

貴鬼「はぁ、はぁ、はぁ」

貴鬼は目の前を見る。

ルフィ「ギア・・・3」

貴鬼「なっ!?」

ルフィは両手の親指を噛み、腕を膨らませる。更に覇気で硬化し、

ルフィ「ゴムゴムの~」

貴鬼「クリスタルウォール!!!」

ルフィ「灰熊銃グリズリー・マグナム!!!」

その両腕を放つ。貴鬼は防ぐも防ぎきれず

ドカーン

氷山に叩き付けられる。貴鬼は意識を失った。

貴鬼 脱落

ルフィ「よーし!勝った!」

(スクラップエリア)

ライトニング「・・・・・・」

スクラップエリア内を歩んでいるライトニング

シャルク「・・・・・・」

それを暗殺者シャルクが狙う。

シャルク(死ね!)

シャルクはナイフを持ち、斬りかかる。

ライトニング「ふん!」

ライトニングはそれに気づき、シャルクを斬る。

シャルク「がは・・・」

パタン

ライトニング「私を甘く見すぎたな」

Re: 超時空武闘祭 アルティメット・クロス・ウォー ( No.137 )
日時: 2020/07/12 14:40
名前: エイジア


炭治郎「はぁ、はぁ、はぁ」

サボ「・・・・・・」

フォレストエリアでは炭治郎とサボが戦っていた。

サボ「なぁ、お前結構やるな」

炭治郎「えっ?」

サボ「もしよかったら俺と組まないか?」

炭治郎「貴方とですか?」

サボ「あぁ、悪い話じゃないだろ。」

炭治郎「・・・分かりました。お願いします。」

サボ「あぁ、こっちもよろしくな」

(ダークエリア)

いろは「サラちゃん大丈夫?」

サラ「はい、大丈夫です。」

いろはとサラはダークエリアに居た。

いろは「あっあれ!」

いろはが指刺す方に

アリナ「ん?」

サラ「アリナ!」

サラはアリナに近づく。

アリナ「あれはいろはと・・・!?」

サラ「やっと会えた。」

アリナ「どうして此処に・・・」

サラ「アリナを探しに来たの」

アリナ「・・・・」

サラ「教えてアリナ!どうしt」

ドカーン

爆発が突然起きる。

いろは「サラちゃん!」

上から月夜と月咲が下りてくる。

アリナ「2人の足止めをお願い。」

アリナは1人去っていく

サラ「アリナ!」

月夜「行かせません!」


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