二次創作小説(新・総合)

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ウルトラワールドでの日常
日時: 2020/05/12 15:57
名前: おろさん ◆cSJ90ZEm0g

皆さんこんにちは。おろさんという者です。
他の作者方のクロスオーバー小説に憧れてこの小説を執筆することにしました。
まだまだわからないことが多いですが、よろしくお願いします。

~注意事項~

・この小説はクロスオーバー小説です。
・一部キャラ崩壊やオリキャラ・オリジナル設定などが含まれています。
・不定期更新です。
・荒らしや誹謗中傷はお断りしています。
これらを承知してお楽しみください。

タグ クロスオーバー ダンガンロンパ 東方project ポップン スマブラ・スマブラ関連 名探偵コナン 
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ドー研のちょっとした小話 ( No.261 )
日時: 2020/05/26 16:00
名前: おろさん ◆cSJ90ZEm0g

いろんな話でなんやかんやあって魔導書を持つ者が増えていってますが、今回はそれとは無関係(多分)で、なんだかんだラピストリア学園のとある生徒たちの様子をちょっと覗いてみましょうか・・・




<ラピストリア学園>

ラピストリア学園にある『超電子ドーナツ研究部』・・・・・部員である『ルート(あだ名です)』は悩んで(?)いた。

ルート「・・・・・やはり変数が・・・むむむ・・・・・・・・・・



・・・・・よし、ここは思考のサンプルを増やそう。」




<ウルトラワールド:バトリオシティ>

二コラ「・・・つまり、ドー研の部員を増やそうってことはわかりましたが・・・なんで僕たちを連れてきたんですか・・・;そもそも僕たち部員じゃないですし・・・;;;」←しれっと初登場

ラーズ「なぜ私も二度も付き合わされるのだ;」←同じく&部活勧誘のパネル等を身につけられている

二コラ「それに、部員の勧誘は外でやらなくてもいいと思いますし、それ以前にここは別世界ですし・・・;」

ルート「今回は『異世界に存在する質点(ルート曰く異世界の人間の事)』のまた違う思考のサンプルが欲しいんだ。」

二コラ「だからこの『ウルトラワールド』という世界に・・・・?(それって部活勧誘あんまり関係ないんじゃ・・・;)・・・・・あ、誰かやってきましたね。」


やってきたのはむすびとボルトだった。


むすび「・・・ドーナツですか?嫌いではないですけど僕は朝食はパンの方がいいです」

ボルト「ドーナツ・・・小麦粉の生地に水・砂糖・バター・卵などを加えたもので、一般的には油脂で揚げた甘い菓子であり、ドーナッツともいい、『砂糖天麩羅』とも呼ばれたそんなお菓子だぁっ!!!!!!!!ウィキ○ディアで調べましたぁっ!!!!!!!!!(超絶早口であり大声+むっちゃ威圧がかかってる」


ルート「なるほど・・・」


ラーズ「あの亀と白い物体の言っていることがわかるのか?(小声」

二コラ「さあ・・・;おむすびの方は朝食がパン派だって言ってるだけだし、亀の方はドーナツの原料や呼び方を大声で言っただけだと思うけど・・・;(小声」



割愛


ルート「さっきはいいサンプルが取れた。・・・さて、ほかに良い思考のサンプルは・・・・・」

二コラ「途中からお金の話とか筋肉の話になったのに・・・;;」


なんだかんだで次にルートが声をかけたのは、名堀と関城だ。


ルート「そこの質点、少しいいか?」

名堀「質点って・・・;人のことを何かの単語で例えるのうちのねーちゃんと同じだな・・・」

関城「そうなの?・・・それで、なんですか?借金を作った覚えはないんですけど。」

ルート「そうじゃない;実は「すいません自分達予定があるんで行かしてもらいますよ」お、おいちょっと待て!?・・・あいつら・・・・まさかユーグリッドの手先(ry」


なんだかんだでここからダイジェストです。


3分後

ルート「そこの質点!少し話を・・・」

黄ボウ「スイマセン僕ドーナツアレルギーだからドーナツ食べれないんだよ・・・;;(衝撃発言」



10分後

カービィ「ドーナツだー!」

ラーズ「今度はちゃんと穴の開いたドーナツだぞ・・・」

ルート「すばらしい・・・ここまでトポロジーに携行している質点は初めてだ「というわけでいただきまーす!!!(吸い込み発動」どわあああああ!?(吸い込まれそうになる」

二コラ「るー先輩!!!?」






1時間後・・・


ルート「・・・なんだかんだでいいデータが取れたな。」←ボロボロ

二コラ&ラーズ(どこが・・・・・;;;)


ルート「やはりドーナツの輪に真理は・・・・ブツブツブツ・・・「あれ?ルートさん?」・・・む?」

そこにみほがやってきた。(おろさんサイドのルートとみほはいろんなあれで仲がいい。)

みほ「今日はウルトラワールドでドーナツの研究をやってたの?」

ルート「まぁな。おかげで興味深い経験を積むことができた。」

みほ「そうなんだー。」




二コラ「・・・なんだかんだでみほさんとるー先輩は仲がいいなぁ・・・」

ラーズ(不思議なものだ・・・・・)




終演


~後書き~
今回は新しく出てきた3名のちょっとしたお話でした。ドーナツはおいしいのは確定です。多分。
さて、次回は、何か秘密がある日記帳の真相を探る・・・・
今回はここまでです。感想OK。

Re: ウルトラワールドでの日常 ( No.262 )
日時: 2020/05/26 16:05
名前: 桜木 霊歌

こんにちは!桜木霊歌です!
霊歌「ドーナツ好きな子達の部活動なんだ~」
優衣「作るのか、食べるのか、どっち専門なんでしょうか?」
ソニック「じゃあルート、プレゼントにこれどうぞ。最近作ったんだ。」つプレーンドーナツ・苺ドーナツ・チョコドーナツ・黄粉ドーナツ・抹茶ドーナツ
次回も楽しみに待ってます!

目黒さんと謎の日記帳 ( No.263 )
日時: 2020/05/27 14:28
名前: おろさん ◆cSJ90ZEm0g


>>桜木霊歌さん
コメントありがとうございます。
ドーナツ好きが集まっているのかは私にもわかりませんが・・・まあ、マイナーなのは確かですね多分。

ル-ト「差し入れは感謝する。いろんなことに使うことにしよう。」


皆さんコメントありがとうございます。


パラガス「ほう。ドーナツですとな?ちょうどいい!新しい裸族技を開発「貴様の処刑を始める」え、ちょっと待ってやめて(ここから先はお見せできません」


なんだかんだで本編です。今回は新たな二十一の謎と名堀の姉が登場するみたいです。













・・・・・ねえ知ってる?この世界のどこかにあるとある日記帳。


・・・・その日記帳に名前を書かれたら、呪われてしまうんだとさ。


・・・しかも、その呪いの効果・・・・・とんでもないくらい厄介なんだってさ・・・・・


え?どういう効果だって?


・・・・・それは・・・・今回の話を見ればわかります・・・・・




<ダークアイ帝国本部>

以前、『魔導書をUMAの力でパワーアップさせる術式』を完成させたらしい(『バトリオウルトラガーディアンズ』の『それぞれの魔法』参照)。


丸司「・・・・ほー・・・これが・・・・この術式さえあれば今までのようにはいかないはず・・・・」

サカキ「その通りだ。」

無咲「・・・いいからさっさと始めるぞ。・・・ん?ウィグドルーグのやつがいないな。」

丸司「あー、あいつはほっとけ。ずっと前に『私の魔法でUMAの力を使い恐ろしいことをしてやる』って言って長い間ほとんど顔を出してないしな。」

無咲「あっそ。(・・・ん?そういえばアイツが捕らえたUMAってたしか・・・・・)」










<喫茶キャノン・ド>

名堀「・・・・・・・・」

関城「東間君、どうしたの?」

名堀「いや、ねーちゃんが久々に大学から戻ってくるんだよ。」

関城「お、そうなんだ。」


猫宮「ん?名堀、お前姉がいたのか。」

名堀「まあ、そうです。ねーちゃんは大学生なんですけど、メイド喫茶でバイトしてるしツンデレだし人のことを何かの単語で例えたるする癖があったりしますけど・・・いっつも人助けとかしてくれるからなぁ・・・なんだかんだでいい姉ですよ。」

猫宮「そうか・・・なんだか不思議なやつだな・・・」

名堀「どういう意味かはともかくなんですけど・・・・・なんか最近会うたびにねーちゃんの様子がおかしくて・・・」

猫宮「そうなのか?」

関城「あー・・・私もあったことはあるけど・・・たしかに日に日に表情が暗くなっているような・・・」


猫宮「・・・・・・?」


名堀「何か気になるんだよなぁ・・・「その話聞かせてもらったわよ!!」?」

するとそこに、クッパ七人衆の『ウェンディ』と『ルドウィック』が。

ウェンディ「こんにちは。アタシは『ウェンディ』よ。」

ルドウィック「『ルドウィック』だ。・・・お前、最近の自分の姉の様子が気になっているのだろう?・・・少し手を貸してやりたいんだ。お前たちには俺たちの仲間と縁があるしな。」

名堀「い・・・いいんですか・・・?」

ウェンディ「ええ!さ!早く潜入捜査やらをやりましょう!!」

名堀&関城「えっ;」



何か始まった;

一旦区切ります。感想まだ。

目黒さんと謎の日記帳 ( No.264 )
日時: 2020/05/27 16:05
名前: おろさん ◆cSJ90ZEm0g

続き。

30分後・・・・

潜入捜査だとかをウェンディとルドウィックが実行するらしいので、名堀以外の3名は変装張り込みやらなんやらをすることに(変装に関しては名堀がチョイスした)。


<ジョーショー住宅街>

名堀「・・・・・・」←待っている


関城「・・・ねえ、これって大丈夫なの・・・?」←隠れてる

ウェンディ「大丈夫よ!何かかなり厄介なことがあったらあれだし・・・」←同じく

ルドウィック「・・・・お、誰かが来たな。」←同じく


やってきたのは、名堀東間と同じ灰色の髪で黒色の目の女子大生だった。


関城「・・・あの人が東間君のお姉さんの『名堀目黒』だよ。」

ルドウィック「むむ・・・とりあえず少年にそっくりではあるし美人ではあるな・・・」


名堀「ねーちゃん・・・久しぶりだな。」

目黒「と、東間・・・久しぶりだね・・・」


関城「・・・やっぱり様子がおかしい・・・!」




目黒「あー・・・・最近どうしてる?」

名堀「まあ、いろんな奴らと良く関わるようになったな。」

目黒「そー・・・なんだ・・・」

名堀「・・・ねーちゃん・・・やっぱり様子がおかしいぜ?」

目黒「そ、そんなわけないでしょ?」

名堀「いや、絶対何かあっただろ・・・そもそもねーちゃん昔から何か悩み事とかあるとめっちゃ分かりやすくそんな表情するしな。」

目黒「う・・・・;」



ウェンディ「・・・図星ね・・・」

すると、ルドウィックは何かを感じ始めた。

ルドウィック「・・・・・?何か妙な気配を感じられるな・・・なんだろうか・・・呪いの力か・・・?」

関城「え?・・・それじゃあ、一応・・・・(妖怪ウォッチバーストでサーチする」


関城は目黒に向けてウォッチのサーチライトを当ててみる。すると・・・・・


目黒「ちょ、ちょっと!?出会って早々怒らせる気!?」

名堀「い、いや・・・そんなつもりじゃ・・・・・・ん?」

目黒「?どうしたの?・・・あれ・・・?」


目黒にサーチライトを向けたら、彼女は何かもっていたものを落とした。それは日記帳だった。

名堀「に・・・日記帳・・・?」

目黒「げっ;こ、これは・・・・」


すると、その日記帳から何かの瘴気が発生した。


その瘴気から、何か馬のような奇声が聞こえた。

瘴気と奇声はすぐに止んだ。


名堀「・・・こ、これって・・・?」

目黒「わ・・・私でもわからない・・・「けーっひゃっひゃっひゃ!」・・・!?」

そこに現れたのは、橙色の髪の細い男だった。


名堀「・・・誰だ・・・?」


ウィグドルーグ「僕の名前は『ウィグドルーグ』。ダークアイ帝国の使徒である魔導士さ!!けーっひゃっひゃっひゃ!無様だなぁ・・・ま、お前がもつその日記帳で不幸になったやつらがたくさんいるんだからなぁ・・・」

名堀「!!?」

目黒「・・・・・・!」

ウィグドルーグ「折角だから本当のことを全部言ってやるよ・・・お前らは知らないだろうが、この僕が使う『幽閉魔法』でとあるUMAをその日記帳に閉じ込めたんだよ。」

名堀「・・・・・・は・・・?」

ウィグドルーグ「へっ。僕が日記帳に閉じ込めた『UMAクラッシュ』は『対象が持つ物をすべて破壊される呪い』という能力を持つのだ。名堀目黒・・・だったか?お前はバイト先や大学で何かしらいじめを受け続けていた。そ・こ・で、2年ほど前にさっき言った通りのことをしてお前の日記帳に『UMAクラッシュ』を閉じ込めた。日記帳にいじめをした相手に対する何かしらの怒りをぶつけているうちにそいつらの人生はめっちゃくちゃになったってわけさ。・・・まあ、やりすぎて日記を書くことができなくなったみたいだが・・・「ドガシャァッ!!!(思いっ切り蹴とばす」ゴフッ!!?」


名堀「・・・・・近頃ねーちゃんの様子がおかしいと思ったら・・・・貴様が原因だったんだな・・・」

目黒「と・・・・東間・・・・・?」

ウィグドルーグ「な、なんだよガキが!」

名堀「そうやって人のマイナスの心をもてあそぶんだな・・・・・・・・貴様のことはぜったに許さない。」


名堀は、妖怪ウォッチバーストを使い、召喚メダルを差し込み、キーロを召喚。


ウィグドルーグ「・・・ほう・・・UMAジョーマエか・・・この際僕の魔法で・・・」


名堀「・・・行くぞキーロ。」

キーロ「ああ、わかったぞ少年。」


そして、名堀は『ハードロック』に変身。


ハードロック「いくぜ!『ロックチェーン・ザ・レイン』!!」

ウィグドルーグ「そんなの効かないぜ!幽閉魔法・・・「ドガァッ!!(キックをかます」おぎゃあっ!?」

ハードロックがウィグドルーグを蹴とばす。ウィグドルーグはひるんでロックチェーン・ザ・レインをもろに喰らう。

ハードロック「・・・さあ、殺しはしねえが・・・





わかるよな??????」


ウィグドルーグ「ちょ・・・ま・・・」


この後、びっくりするほどのとんでもない断末魔が聞こえたらしい・・・・



ルドウィック&ウェンディ&関城「おっそろしい・・・・;」




そして・・・・・



名堀「・・・・・それで・・・・ねーちゃん、いじめを受けてたんだって?・・・なんで言わなかったんだよ・・・」

目黒「ごめん・・・・」

名堀「・・・まあ、人にはどうしても言えないことがあるっていうけどさ・・・・・・・事情を話してくれ・・・・・」



目黒「・・・・・」





・・・・・名堀目黒は、ウィグドルーグが言ったように、大学やバイト先でいじめを受けていた。しかもよりによっていじめた犯人は優等生や信頼のあるベテランであり、教師や店長に言っても信じてくれなかったという・・・。そして日記に悔しさやらを書いていたら、日記に書いてたそのいじめっ子達は破産して自殺を図ったらしい・・・


名堀「・・・・そうだったのか・・・」

目黒「うん・・・おかしいと思ったけど、何の根拠もなかったし・・・・」

名堀「・・・・・・・・」


すると、ウィグドルーグの魔法が解けたのか、落ちていた目黒の日記帳から何かが出て来た。


・・・それは、ばん馬の顔のおばあちゃんだった。・・・もしや、UMAクラッシュってこのおばあちゃん・・・?


UMAクラッシュ「ふあ~・・・・・なんだかよく寝た気がするねぇ。」

名堀姉弟「・・・・・・・・・・?」

UMAクラッシュ《ばん婆》「あら、なんか変なことに巻き込まれたのかねぇ。・・・わたしゃあUMAクラッシュって呼ばれてる『ばん婆』って言うんだよ。」

目黒「・・・・・・・」

ばん婆「・・・あんた、なにがあったのかはわからないけど、前を向きな。やってしまったことはもう取り返せないけど、『やり直す』ってことはちゃんとできるはずだからねぇ。・・・それじゃ、私は帰るとするよ。」


・・・名堀東間のウォッチから3枚のメダルが抽出された。

一枚はばん婆の召喚メダル、もう一枚は『忘却メモリー』という技名のコマンドメダルだった。

・・・そして、二十一の謎のミステリアルメダル『目黒さんの日記』。


名堀「・・・・・・ねーちゃん・・・・」

目黒「・・・何・・・?」

名堀「・・・忘れておいた方がいいな・・・・」


名堀はもう一度ハードロックに変身。そして、先程手に入れた『忘却メモリー』のコマンドメダルを差し込んだ。


・・・・そして・・・・・






3日後・・・・


<喫茶キャノン・ド>

関城「・・・それで・・・東間君のお姉さんは今どうしてるの・・・?」

名堀「さあな・・・バイトはやめたらしいし・・・大学は出て行ったみたいだし・・・なーんか・・・・・・ていうか、ウェンディさんとルドウィックさんには悪かったな・・・・巻き込んじまって・・・」



???「なーんの話をしてるのかなー?」


名堀「何って・・・・・・!!!!?ねーちゃん!!!??!!??」

関城「ヴェッ!?」


???→目黒「もう・・・ていうか、3日前のあれ、何だったの?・・・別に興味はないけど。」

名堀「だったら聞くなって・・・;・・・ていうか何でいるんだよ!?」

目黒「何って・・・バイトの面接。」

名堀「えぇぇっ!!!!?」


関城「・・・・;」



・・・・あの時、目黒さん本人の意思で東間君は記憶を抜かなかったらしい。

・・・・やり直す覚悟を決めたのかなぁ・・・・

・・・あの日記帳・・・二十一の謎になってたみたいだけど・・・


関城(・・・うーん・・・なんだか複雑・・・;)



終演



キャラ紹介


名堀東間の姉『名堀目黒』
名堀東間の姉でありツンデレ。弟の東間以外の人のことは大抵何かの単語で呼ぶ。
趣味・好きなもの:弟、メイド服
苦手・嫌いなもの:最悪なパターン、唐辛子



~後書き~
今回は名堀東間の姉が登場しました。・・・なんだか変な感じ・・・;
・・・さて、次回は・・・新天地行ってみますか?
今回はここまでです。感想OK。

Re: ウルトラワールドでの日常 ( No.265 )
日時: 2020/05/27 16:20
名前: 桜木 霊歌

こんにちは!桜木霊歌です!
霊歌「うん・・・今回の原因になった魔導師に最高威力の攻撃ぶちこんでやりたい🖤」←満面の笑みだが目が笑ってない
ソニック「落ち着け!・・・って言いたいけど、今回ばかりは俺もキレた。」
優衣「もう止めません。一思いにどうぞ」
次回も楽しみに待ってます!
PSグリム・ガーディアンズと久しぶりに日常を更新したので、時間があれば見てください!


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