二次創作小説(新・総合)

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逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事
日時: 2018/09/14 20:46
名前: あめとあんきも ◆Qq/n9hISAA

 奇数回スレッド。


【逃走中01*】

とある事情でその記憶が世界から剥奪。
機会があれば奇数回スレッドにて執筆すると思われます。
ドラマパート多めになりそう、キャディクロヌ社の挑戦ですから)
=だが、メンバーは以前とは異なっている。あれは虚像だったのだ。


 【逃走中03*身勝手お嬢様とお疲れ執事】

 いつもお城に閉じ籠っていたお嬢様がお祭り騒ぎに紛れて飛び出した。
そんな彼女が巻き起こすイタズラに失態に逃走者は巻き込まれる。
>>2 逃走中参加者


 【逃走中05*黒き武士の血眼】

 次回、奇数回スレッドにて更新予定のドラマパートありの逃走中。
黒き武士が姫を守るため、愛し村を守るため、その目を開けば……
目の前はすっかり血の海、染まり行く特効服は勲章さ。


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Re: 逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事 ( No.13 )
日時: 2018/09/23 22:46
名前: あめとあんきも ◆Qq/n9hISAA



 ミッション1終了まで残り7分ばかり。
クロックタワーに設置されたボックスは星空凛が封印した。
広場にあるハンターボックスはことり、ゆうきが指紋認証をし
封印条件は100Gのみとなった。
そして住宅街のハンターボックスはにこ、輝子、渋谷凛が指紋認証をし、
封印まで後一人となった。




81:43



ルビィ
「あ、あのぉー何かお手伝いできることってありませんか?」



 ルビィはミッションには向かわずに出稼ぎに向かった。



老婆
「あらぁー、可愛いお嬢ちゃんなこと。私のこの宝石を高値で売ってくれないかい?
もし良い金額になったら少しくらい分けてやろう」



ルビィ
「あ、はい! あのお店で良いんですよね?」



老婆
「あぁ、そうだよ。頼んだよ」



 どんな値で売れるのか。



81:20




「えっと、ことりさんが言っていたハンターボックスはこれですね……
Gを入れる箇所がありますから」



チャリン



ハンターボックス封印




「出稼ぎ、もう少ししようか迷いますね。逃走中だとこういうのって大切なんで」



 ミッションに貢献した梓に



ハンター
「……」スタスタ



 ハンターが接近。




「あ、ハンターですね。此処で見つかったら隠れ場も無いから危険ですよ」



ハンター
「……」スタスタ




「……」



ハンター
「……」スタスタ




「ふぅ……ハンター、去ってくれましたね。ここから離れましょう」



81:06



ルビィ
「あ、あの……」



質屋(若者×イケメン×男)
「……どうかしましたか?」



ルビィ
「う、うゆ……こ、この」



質屋
「大丈夫ですか? 体調が優れませんか?」



ルビィ
「あ、あの……大丈夫です。こ、この宝石を、買い取って、もらえません、か?」



質屋
「あ、一応、水をどうぞ。
それで……うーんと、少し劣化してますね、価値はあまり望めませんが」



ルビィ
「……」お水をごくごく



質屋
「……うーん、3500Gくらいが妥当ですかね」



ルビィ
「あ、あのもう一声、お願いします」



質屋
「(緊張してるのか知らないけど必死そうだなぁ)じゃあ、4000Gでどうですか?」



ルビィ
「あ、あ、それでお願い、します!」



質屋
「じゃあ、40枚で4000G。よく分からないけど頑張ってね」ニコッ



ルビィ
「あ、あぁ、はい……」



ルビィ
「男の人、だったから、とっても緊張しちゃったけど。
優しくて格好良かったかも……なんてね」



80:35



ことり
「うーん、ミッション終了まで残り5分かぁ。全部、封印されてるかな?」



ゆうき
「どうだろう、チャット駆使したから
これで駄目だったらもうどうにもならないと思うけど」



ことり
「もしハンターが増えちゃったらどうしよう」



ゆうき
「ことりちゃん……僕が守るから大丈夫だよ!」



スタッフ
「おぉ、ことり厨作者がことりのおやつ宣言か」



ゆうき
「スタッフさん、心の声が漏れすぎ……
まぁ、ことりちゃんのおやつになれるんだったら嬉しいけど」



スタッフ
「とっくのとうにそうだったわ」



ことり
「ちゅん?」



ゆうき
「ことりちゃん、可愛い……」



 ゆうきのことり厨モードは始まったばかりだ。



ゆうき
「何その言い方」



スタッフ
「まだゆうきさんですよ、最終形態はことりのおとり、ですね」



ゆうき
「おい!」



80:13



ルビィ
「あ、お婆さん。4000Gで売れたけどどうですか?」



老婆
「じゃあ、400Gをどうぞ。本当、お嬢ちゃん、助かったよ」



ルビィ
「あ、はい! そういえばあの男の人、誰なんだろう?」



女性スタッフ
「彼の名前はうぐいすだにですよ」



ルビィ
「あ、教えてくれるんですね」



女性スタッフ
「一応、ですよ」



 特に意味は無い?



79:46



菜々
「安倍菜々、住宅街のハンターボックスに到着しましたよ! 早めに着きました!」



 最後のハンターボックスに辿り着いた菜々。



菜々
「さっさと認証しちゃいますね」



ピッピッピー



ハンターボックス封印



ミッションクリア




Re: 逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事 ( No.14 )
日時: 2018/09/23 21:52
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

ゆうきです!ミッションクリアしたようで良かったです!

それにしてもあめあんさんは小ネタが上手いですね!
ことりのおとりって、誰が上手いこと言えとwww
後、スタッフさんが気さくな人ですごく楽しいですwww

ルビィのスタッフはちゃんと女性スタッフという配慮がされてますしwしっかり男の人に怯えてますしwあれ、ルビィってイケメン好きだっけ?w

ゲームもですが、小ネタに楽しませてもらっていますw次回もどんな小ネタがくるのか楽しみにしています!(おい)

嘘です。ゲーム展開も楽しみにしています。

それでは!


あ、後、僕のセリフに「~もうとうにも~」という部分がありますが、「~もうどうにも~」の間違いでは無いでしょうか?

Re: 逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事 ( No.15 )
日時: 2018/09/23 22:53
名前: あめとあんきも ◆Qq/n9hISAA

>>14


 おい、全世界のゆうきファンのみんな! 
あめあんの逃走中にゆうきさんがコメント残してくれたよ!(大袈裟)


 まぁ、04*ではとことん鬼畜にする予定なので
此方は割と楽なミッションになりそうです。(ネタバレ?)


 ことりのおとりさん、でしたよね? 
スタッフさんも楽しまなきゃ番組は楽しくならないと思ったのでつい。


 ルビィちゃんだって女の子だから普通の人よりはイケメンを好むと思います、
まぁ偏見です。偏見です。
王子様とかそういう夢系に憧れてそうだなって偏見、
男の人が苦手とはいえ優しい人は好きな子だと思います。
過保護な姉が一番好きだと思いますが。


 さて、小ネタは来るのか。
ことりちゃんとゆうきさんはどうなってしまうのか、乞うご期待。


※台詞について修正しました、ありがとうございます!




Re: 逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事 ( No.16 )
日時: 2018/10/03 21:45
名前: あめとあんきも ◆Qq/n9hISAA

※05*をさっさと更新したい余りに03*が雑になる可能性があります、タブンネ。




79:38



ことり
「ミッションクリアだって!」



ゆうき
「やったぁー!」



 逃走者の懸命な働きによって全てのハンターボックスを封印したが、彼らには恐怖が訪れることなんて誰が知ったか。



79:14



文香
「……何処に行こうかしら、隠れたままが良いかしら」



 そんな文香に



プルルルプルルル



文香
「……ありすちゃんから電話ですね」



ありす
『あ、文香さん』



文香
『ありすちゃん、どうかしたの?』



ありす
『いえ、ハンターが怖くてつい電話してしまいました』



文香
『……ありすちゃん、ハンターを見掛けたから切るわね。また、電話掛けても良いわよ』



ありす
『逃走成功目指して頑張りましょう』



文香
『うん』



プツン



文香
「まだ動かないことにする、ゲームスタイルを変えてしまうのも怖いから」



 ハンターに見つからなければ、逃走成功の可能性もあるが。



78:46



菜々
「住宅街なのに人はあんまり居ないんですよね、人気ひとけがまるで無いですね」



菜々
「ハンターの気配も気付けたら良いんですけど、アンドロイドですもんね」



スタッフ
「逃走中に出てみて如何ですか?」



菜々
「ハンターへの恐怖心は拭えませんが、とっても楽しいです! ウサミン、頑張りますよ!」



78:24



星空凛
「まだ二人しか確保されていないなんて、凄いね」



 ここまでに確保されたのは澪、それから花陽のみ。



星空凛
「とはいえ、凛がハンターを増やさなかったらかよちんも……」



スタッフ
「気にしない方がいいですよ」



星空凛
「……うん、復活する可能性もあるから頑張るよ、かよちん!」



77:59



にこ
「初期確保は何とか免れたわね、さっすがこのにこにー」



スタッフ
「……」



にこ
「何黙ってんのよ! ミッションにも動いたじゃない」



スタッフ
「そうですね」



にこ
「貴方、真姫ちゃんみたいにツンデレ?」



スタッフ
「いや、単なる塩対応です」



にこ
「ふーん、遊び甲斐が無いわね」



スタッフ
「スタッフはおもちゃじゃないですよ」



にこ
「分かってるわよ、この真面目」



スタッフ
「……ハンター、呼んでやりましょうか?」



にこ
「スタッフにそんな権限無いでしょ!」



 にことスタッフの小喧嘩は続く。



77:12




「うーん、曜ちゃん活躍が少なくない?」



スタッフ
「カメラにも殆ど映ってませんよ」




「うん、だよねー。次のミッションは動こうかな」



 そんな曜ちゃんの元に



ハンター
「……」スタスタ




「ハンター見つけたよ、カメラなんて気にしてる暇もないね」



 おいおい。




「でもミッションには動くよ、ただ捕まるだけじゃ嫌だからせめて」



 確保される前提なんだ。







Re: 逃走中03 身勝手お嬢様とお疲れ執事 ( No.17 )
日時: 2018/10/07 13:03
名前: あめとあんきも ◆Qq/n9hISAA


※書くことなくて、牢獄パート書いてなかったわ。つー理由で書いてるんで内容激薄、ほぼ真水。
普通にシナリオ考えてたら後の鬼畜は免れなかったようです、ハンター大量放出最高だよね。
という訳で牢獄パートからどうぞ!



76:30



牢獄パート




「なんか、悲しいんだけど」



花陽
「うん、寂しいよね」



 ゲーム開始から約25分。まさかの確保は二人のみ。
それでいてゲームに進展もなさそうなので牢獄パート行き、ということだ。



花陽
「今回、流石に逃走成功者出そうだよね。っていってもまだ開催して二回目だけど」




「うん。ただ、こういう王国みたいな所の復活とかミッション、
面倒なものが多かったイメージなんだけど」



※本家においては王国の走り人編、白雪姫編など。
クロノス、JUMP編では同じような立地で行われたこともある。




「それこそ、復活ミッションが簡単な訳ではないし」



花陽
「ミッションを見て思ったんだけど、それにチャットも見て……。
指紋認証ばっかりさせてるの、怖いんだよね」




「ドラマパートも見せてくれる良心設定で思ったんだけど、リリー、何でもやらかしそうだよね」



花陽
「知能も凄いけど、容赦なくボックスを弄ってるもんね」




「誰か、来て欲しいね」



花陽
「そうだね、澪ちゃん」



 その願いが届いたのか、誰かがハンターに見つかった。



菜々
「ってどーしてそれがウサミンに!」



 安倍菜々だ。



ハンター
「……」タッタッ



【NANA ABE ROCK ON!】



ビーーー



菜々
「もう、無理ですよ!」



ポン



70:29
安倍菜々確保、残り十二人



プルルルプルルル



文香
「菜々ちゃん、確保されたんだね」



輝子
「フヒヒ、次は誰かな……フヒヒヒ」



スタッフ
「いや、なんか怖いわ!」



ーキャディクロヌ社ー



GM
「……あの少女、また何かしてないか?」



 モニターには先ほどの装置を弄る少女、リリーの姿が確認された。



ウミ
「私、エリアに降りて確認してきます」



GM
「あぁ、頼むよ」



 ウミがエリアに降り立ち、彼女の姿を確認する。



ウミ
「……確かに装置を弄ってるようですが、果たして何を」



 どうやら少女は指紋認証装置に特化して調べているらしかった。
その様子をウミはカメラに収めながらGMに確認をとっていた。



ウミ
「どうしますか、ゲーム運営に影響は分かりません」



GM
「……ちょっと待て」



ウミ
「……GM?」



 GMの言葉にウミも静かにしていると、
どうやらリリーの声が聞こえてくるらしかったのだ。



リリー
「これで誰が指紋認証したか分かるわね、って誰が誰なのか知らないんだけどね」



ウミ
「凄い知能の持ち主のようですね……」



GM
「誰か特定したなんて凄いな、利用させてもらうか!」



ウミ
「え、あ、あの!?」



GM
「ほら、指紋認証装置を確認してくれ」



ウミ
「は、はい!」



 ウミが確認すると指紋認証した人間が画像と共に表示されていた。



※ここまでで違和感を感じた人も居るだろうけど
「いや、ゲームマスターなら結果知ってるだろう」って。
でもね、そういう目的じゃなくてリリーがいかに凄いのか、ヤバイのか、
それが大事なんだから。突っ込まないでくれ。



 それからGMの操作によってミッションが発動された。
それと同時にクロックタワー5階、屋台の一角には宝箱が設置された。



70:00



プルルルプルルル



渋谷凛
「あ、ミッションが発動されたみたいだね!」



ありす
「『ミッション2:アラームを解除せよ』でも私の体には異常が見られませんが……」



ダイヤ
「『アラームを解除する必要があるのはミッション1で指紋認証した人間のみ。
歩くと大音量でアラームが鳴り響き、近くに居るハンターを呼び寄せてしまう。』
私には関係はないですわね」



星空凛
「『解除するにはクロックタワー5階、屋台の一角に設置された
宝箱に入ったカードキーをアラーム装置に通す必要がある』凛、ヤバイかもにゃ」




「『逃走者自ら動くのか、それとも助けてもらうか。それは君達次第だ』
助けてあげないと!」



ミッション2:アラームを解除せよ

 ミッション1で指紋認証した人間のアラーム装置が起動した。
逃走者が歩くとアラームが大音量で鳴り響き、
近くに居るハンターを呼び寄せてしまう。
アラームを無効化するにはクロックタワー5階、屋台の一角、
設置された宝箱にあるカードキーを通す必要がある。
尚、アラームが起動した逃走者は明かされておらず、
自らで動くか助けを求めるか手段を取らねばならない。

 アラームが起動した逃走者↓

ゆうき、南ことり、矢澤にこ、星輝子、渋谷凛、星空凛

※尚、梓も活躍はしたが指紋認証はしていないのでアラームは起動していない。
チャットはこの時間だけ使用不可、電話などで助けを求めるしかない。



69:40
住宅街、屋台寄り


ゆうき
「いやいやいや、これはヤバイよ!」



ことり
「誰かに助けを求めないと……だうする、ゆうきくん?」



ゆうき
「ミッションに参加せずに機動力があって好……素敵な人……ちょっと待ってて!
 電話するよ!」



 ゆうきが電話をしようとする相手には他にも



にこ
「確か、(星空)凛みたいに体力自慢の子が居たわね」



輝子
「……掛けてみるだけ、エヘヘ」



 果たして電話が繋がったのは……



???
「はい、もしもし?」



にこ
「……あれ、通話中? 取られたみたいね」



輝子
「……ダメだったみたい、フヘヘ」



ゆうき
「あ、通じた! あ、あのゆうきです!」



 3人が助けを求めた相手は……




「あれ、どうしたの?」



 曜ちゃんだ。



ゆうき
「ミッション2でアラームが起動しちゃって!
 曜ちゃんなら動けそうだし頼れるかなって」




「うん、カードキーの場所は分かってるし活躍したいから向かうよ!
 あ、ゆうきさんは何処に居るの?」



ゆうき
「屋台と住宅街の間くらい、移動した方が良い?」




「いや、危険だからことりさんを守ってあげてよ! じゃあ、探してくるよ」



プツン



ことり
「……どうだったの?」



ゆうき
「動いてくれるって……て、相手、誰だか解ったの?」



ことり
「だって機動力があってゆうきくんが推してる子なら曜ちゃんじゃないかって」



ゆうき
「正解だよ、相手は曜ちゃんだけど」



ことり
「ゆうきくんはいつまでもことりの騎士ないとだからね、分かった?」カオグイグイ



ゆうき
「え、あ、あ、うん」



※ことりちゃん、嫉妬中 ♪NO EXIT ORION



スタッフ
「……いや、何を見させられてるんだよ」



カメラマン
「何か、ですね」



 書いてる身もこんなことさせて良いのか迷ったから俺も被害者。



スタッフ・カメラマン
『あぁ!?』



68:00
屋台




「どうせならカードキー持つことになるなら他の人も助けたいけど……
誰がミッションしたのか明かしてくれなかったよね」



※実は今までーーの活躍によりミッション成功、
とか書くの忘れてましたけど今回は……忘れた。




「屋台の方には居るから探してみるけど、カードキーは何度でも使えるの?」



スタッフ
「宝箱に3枚ずつ、アラームの鳴る逃走者の分だけはあります」




「時間制限がないとはいえ、急がないと」



67:31
???


星空凛
「……これはどうしようかにゃ」



スタッフ
「どうしますか?」



星空凛
「ここから助けを求めるのはキツいからハンター居ないことを願って
クロックタワー5階に向かうにゃ!」



 何せ、ミッション1の関係で星空凛はクロックタワーに居て4階に居たからだ。



星空凛
「まぁ、急いでいけば……ハンターが近くに居なければ何とかなりそうだし」



スタッフ
「それじゃあ……」



星空凛
「行くにゃー!」



 星空凛が走り出したと共にアラームが鳴り響く。
近くにハンターが居れば音を察知し、確保に向かうが……。


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