二次創作小説(新・総合)

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ゆうきとμ's+@の日常。
日時: 2019/05/10 21:01
名前: ゆうき ◆qJgLsDnlMc

どうも、ゆうきです。

ここでは、
しゅんぽこさんや広尾さんがやられている
日記の様な物をやっていきます。

ヘキサさんが始めたのを見て、
自分もやる決心をしました。(大袈裟)

他の方よりつまらないかもしれませんが、
温かい目で見守ってください。

タイトル通り、
ラブライブ関連のキャラが出てきます。
主にことりちゃんが。

恐らく毎日は更新できないです。
マイペースにやっていきます。

それでは。


☆企画☆


アンケート>>80(終了しました!)

ゆうきの好きなμ'sの曲大発表!
>>114>>119-121>>123>>126-128
>>133>>143>>205>>217

今までゆうきゲームに出たキャラの総数は?>>279
補足>>287(終了しました!)

ゆうきとことりのイチャイチャ茶番集
>>144(バレンタイン2018)
>>265(クリスマス2018)
>>274(バレンタイン2019)
>>313(ホワイトデー2019)
>>322(エイプリルフール2019)
>>331(メイドの日2019)

コメント大歓迎です!(荒らしはご法度)

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Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.328 )
日時: 2019/04/15 00:16
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

ゆうき
「超久しぶりに密告中とスマブライブ!更新したわ。」


ことり
「・・・本編どうしたの?」


ゆうき
「本編を早く見たいのなら、裏小説を書いてるヘ○サさんを応援してあげてください(笑)ぶっちゃけ言うと、あの人待ちなんです(笑)」


ことり
「その間に色々と更新しようとか言いながら、2日間何も更新しなかった件については?」


ゆうき
「・・・すいませんでした!モチベが上がらないのと、特別編に関してはマジでクイズが思い付かないんです(笑)」


ことり
「流石行き当たりばったりのゆうき君。」


ゆうき
「特別編のクイズ、(平仮名法則クイズ)何かネタがあったらなろうとメールやTwitterのDMで教えてくださると泣いて喜んで優先権あげちゃいます(嘘)」


ことり
「エイプリルフールは2週間前だよ」


ゆうき
「本当にクイズ思い付かないのでネタくれた人には本気で優先権あげますよ(笑)」


ゆうき
「ただ、カキコで送るのはやめて欲しいですね。やっぱりクイズを解きたい方もいると思うのでね。カキコじゃみんな見れちゃいますから。」


ことり
「そういうわけなので、ゆうき君を助けてあげてください(笑)」


























ゆうき
「・・・って、そういう話をしようと思ったんじゃなくて!」


ことり
「えっ?」


ゆうき
「今日が何の日か知ってる?」


ことり
「えっ?・・・真姫ちゃんの誕生日は5日後だし・・・」










みりあ
「今日はみりあの誕生日だよ!」ヒョコッ


※みりあちゃん、このスレ初登場!


ことり
「きゃっ!ビックリした~・・・」


ゆうき
「はい!そんなワケで今日はゆうきゲームレギュラーの1人、みりあちゃんの誕生日なんですね!」


みりあ
「うんうん!」


ゆうき
「と、同時に!今日は逃走中特別編のレギュラー戦が完結した日!つまり、レギュラーと準レギュラーが結成されて1年というわけです!」


ことり
「もう1年も経つんだ・・・早いね・・・」


みりあ
「他の皆も言ってるけど、優先的に出すとか言って、全然出してもらえてないよ!」


ゆうき
「そ、それはゴメン・・・出したいキャラが多すぎて・・・」


ゆうき
「・・・えー、それはともかく!レギュラー&準レギュラー結成1年を記念して、レギュラーと準レギュラー計14人のここまでの平均逃走率をランキング化しちゃおうと思います!」


ことり
「い、いきなり~!?」


みりあ
「びっくりだけど、面白そう!」


ゆうき
「希と李衣菜、どっちが真のレギュラーの恥なのかはっきりするわけだね。」ニッコリ


ことり
「(ああ、そっちが目的なんだね・・・)」


ゆうき
「ルールとしては、結成前に出場したゲームの記録は含みます。また、未完結の特別編3とアルティメットギャラクシーの記録は含みません。」


みりあ
「じゃあ、みりあだったらレギュラー戦と・・・あれ?レギュラー戦だけ?」


ゆうき
「そうだね(笑)」


ことり
「なんでレギュラーのみりあちゃんが1年の出場回数1回なの・・・?(特別編3とアルティメットギャラクシーには出てるけど・・・)」


ゆうき
「う、うるさいな!これから沢山出すの!(多分)後、出落ちした人もいるのでかなり低い逃走率があるキャラもいますが、0.1%以下はすべて0.1%で計算させていただきます。また、レギュラー戦は決勝ラウンドのみで計算します。それでは、集計しましょう!」


☆集計中☆



ゆうき
「さて、集計が終わったのでランキング方式で発表していこうと思います。」


ゆうき
「こんな感じで発表します。」


順位 名前(参加回数) 平均逃走率


ゆうき
「参加回数や平均逃走率はアルティメットギャラクシーと特別編3は含まれないのでご注意ください。」


ゆうき
「それに伴い実際は多少逃走率に上下があります。」


ゆうき
「前置きはこのくらいにして、下位から発表します!第14位!」


























第14位 本田未央(3回) 43.3%


ゆうき
「というわけで、一番低かったのは準レギュラーの澪でした。」


みりあ
「作者さんのゲームだと、みりあ達デレマスアイドルの成績が悪いんだよね。それが顕著に表れてるよ!」


ゆうき
「難しい言葉知ってるのね(笑)蘭子語を理解出来ることはある(笑)」


ゆうき
「個人的にはしぶりんの逃走率が気になるところです(笑)今度調べておきますね。第13位!」



























第13位 ナツ・ドラグニル(5回) 45.9%


ゆうき
「ということで、準レギュラーのキングボンビー、ナツが13位でした(笑)・・・なんというか、期待を裏切りませんでしたね(笑)」


ことり
「本当にナツ君は不幸なんだなって(笑)」


みりあ
「そうだね!(笑)」


ゆうき
「どんどんいきましょう!第12位!」




















第12位 磯野カツオ(4回) 48.2%


ゆうき
「ということで、カツオが12位でした。軒並み後半戦まで残っているのですが、1周年記念ゲームでチーム一番(全体二番)で確保されたのが響いてるみたいです。」


ことり
「1個1個のゲームに結構重みがあるんだね・・・」


みりあ
「そうだね!」


ゆうき
「ここまで準レギュラーが続いていますね。次いきましょう!第11位!」






















第11位 多田李衣菜(2回) 53.6%


ゆうき
「はい、ということで、李衣菜がレギュラー最下位の11位でした。レギュラーの恥決定おめでとう!(笑)」


みりあ
「李衣菜ちゃんに失礼だよ!(笑)」


ことり
「そういうみりあちゃんも笑ってるよ~(汗)」


ゆうき
「ちなみに、特別編3では序盤で確保されているので、更に逃走率は下がります(笑)・・・第10位!」


























第10位 東條希(4回) 59.0%


ゆうき
「はい、10位は希でした。僅差ながらレギュラーの恥を回避しました(笑)」


ことり
「でも、特別編3で李衣菜ちゃんより早く捕まってるよね?」


ゆうき
「それでも、多分順位は逆転しないと思います(笑)・・・第9位!」































第9位 藤堂ユリカ(3回) 64.0%


ゆうき
「ということで、9位はユリカ様でした。地味に3回とも後半まで残ってるんですよね(笑)」


ゆうき
「残念ながら特別編3では早期確保だったので、実際は逃走率はもう少し低くなっていると思われます。次!第8位!」


































第8位 小原鞠莉(4回) 69.5%


ゆうき
「はい、マリーが8位でした。マリーも初期は後半まで残ってたのでね。しかし、最近は・・・なので、彼女ももう少し逃走率は低くなっていると思われます(笑)・・・第7位!」




































第7位 ドラえもん(3回) 75.4%


ゆうき
「はい、ドラえもんが7位でした。1周年記念以外は終盤まで残ってるのでね(笑)」


ゆうき
「1周年記念では中盤確保だったのが逃走率を下げてしまっています。残念!・・・第6位!」

































第6位 奥田愛美(2回) 78.0%


ゆうき
「ということで、奥田さんが6位でした。奥田さんも意外と後半まで残っています(笑)特別編3ではどうなるのか楽しみなところですね。次!第5位!」




































第5位 小泉花陽(5回) 79.2%


ゆうき
「はい、かよちんが5位でした。軒並み好成績なのですが、特別編2でのみ早い段階での確保だったのが残念です。そうでなければ8割乗ってたと思います。」


ことり
「ねえ、ゆうき君!」


みりあ
「みりあ達にも喋らせてよ!」


ゆうき
「日付変わりそうで焦ってるの!(汗)・・・第4位!」






























第4位 秋山澪(1回) 80.4%


ゆうき
「澪が4位です。1回の場合はレギュラー戦のみというわけなので、必然的に逃走率も高くなります。」


ことり
「特別編3では今のところ残ってるよね?」


ゆうき
「うん。彼女の逃走率もどうなるか楽しみですね。駆け足ですがベスト3です!第3位!」







































第3位 紫吹蘭(3回) 83.3%


ゆうき
「第3位は蘭先輩です!流石我らが姉御!流石の逃走率です!」


ことり
「蘭ちゃんって終盤まで残るし、活躍するしでスゴいよね!」


みりあ
「うんうん!みりあも憧れるな!」


ゆうき
「アルティメットでは予選落ちなのが悔やまれますね・・・さて!第2位!」


































第2位 南ことり(5回) 90.8%


ゆうき
「ということで、2位はことりちゃん・・・えっ!?」


ことり
「えっ・・・」


みりあ
「えっ!?」


ゆうき
「あ、日付変わっちゃった。」


ことり
「いや、そこじゃないよね!?」


ゆうき
「面倒なんでみりあちゃんの誕生日とか言ってるところそのままにしておきます。矛盾が発生してすいません。」


ゆうき
「・・・それにしても、1位じゃないとは・・・5回出場で逃走率9割とかいう気持ち悪いことやってのけてるのに・・・」


ことり
「気持ち・・・悪い・・・?」ガーン


ゆうき
「ち、違う!ことりちゃんは気持ち悪くなんてないよ!かわいいよ!気持ち悪いのはことりちゃんの逃走率だよ!もちろんいい意味でね!」


ことり
「ゆうき君・・・///」


みりあ
「小学生のみりあの前でもいちゃつくから困るんだよね!」


ゆうき
「みりあちゃん、ごめん(汗)」


ゆうき
「さて、そんなわけで1位は・・・」


第1位 赤城みりあ(1回) 96.2%


みりあ
「えっ!?みりあが1位なの!?」


ゆうき
「自分の名前が出てないこと気づいてなかった?」


みりあ
「気付かなかった!」


ゆうき
「まあ、アルティメットと特別編3除くとレギュラー戦にしか出場してなかった故の結果なんだけど・・・誕生日にはいいサプライズになったかな?」


ことり
「ゆうき君が一番驚いてたよね?」


ゆうき
「ごめん・・・」


みりあ
「嬉しいな!みりあが一番なんだ!」


ゆうき
「いや、その、特別編3では早期確保だっから、普通に1位陥落してると思うけどね・・・」


みりあ
「えっ」ピタッ


ことり
「ゆ、ゆうき君!」


ゆうき
「うわっ!ご、ごめん!みりあちゃんを傷付けるつもりは・・・!」


みりあ
「だ、大丈夫だよ!みりあ、ことりさんに勝ってると思ってなかったもん!結局ことりさんのが上ってことだよね?」


ゆうき
「うん。ことりちゃんは特別編3ではまだ残ってるからね。」









ゆうき
「こりゃあ不正疑われるわ!!!」ドーン


ことり
「う、うん。そうだね・・・(汗)」


みりあ
「あはは・・・」


ゆうき
「と、いうことで!日付変わっちゃったけどみりあちゃん誕生日おめでとう!そしてレギュラー&準レギュラー誕生から1年!ありがとうございます!」


ゆうき
「これからもレギュラー・準レギュラーの14人と共に、より良いゆうきゲームを作り上げていきたいと思います!」


ゆうき
「途中日付変わりそうで焦って適当になってすいません!ここまで読んでくださりありがとうございました!」


ゆうき・ことり・みりあ
「それでは!」


順位まとめ


第1位 赤城みりあ(1回)    96.2%
第2位 南ことり(5回)     90.8%
第3位 紫吹蘭(3回)      83.3%
第4位 秋山澪(1回)      80.4%
第5位 小泉花陽(5回)     79.2%
第6位 奥田愛美(2回)     78.0%
第7位 ドラえもん(3回)    75.4%
第8位 小原鞠莉(4回)     69.5%
第9位 藤堂ユリカ(3回)    64.0%
第10位 東條希(4回)      59.0%
第11位 多田李衣菜(2回)    53.6%
第12位 磯野カツオ(4回)    48.2%
第13位 ナツ・ドラグニル(5回) 45.9%
第14位 本田未央(3回)     43.3%

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.329 )
日時: 2019/04/15 00:27
名前: 劉浩二

劉浩二でございます。

そちらの準レギュラーとレギュラーの成績ですか・・・

ことり殿は流石ですね。

澪殿、其方では特別編の80%に対し此方では逃走率はたったの5.9%ですからね・・・(一回しか出ていないが)

希殿は不安定なものの、何とか半分は超えていますが・・・

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.330 )
日時: 2019/04/30 23:55
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

To 劉浩二さん

ゆうきゲームのレギュラーと準レギュラーの逃走率でした。

ことりちゃんの逃走率は本当スゴいですよねw
一番早く捕まった時でも逃走率6割ありますからw
本家で言うと的場さんがこれくらいの逃走率なんじゃないですかね?

まあ、澪はレギュラー戦でこそ頑張りましたが、アルティメットは予選落ちですし、これから逃走率下がると思います(ぇ

希の結果集
レギュラー戦→逃走成功!
巨大迷宮編→中盤確保(逃走率約4割5分)
特別編2→(まさかの)出落ち
1周年記念ゲーム→終盤確保(逃走率約9割)

超不安定ですねw
ですが、李衣菜よりは逃走率があったので、レギュラーの恥は回避しました(ぇ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ゆうき
「もう平成も終わりですね。」


ことり
「あんまり実感が無いけどね。」


ゆうき
「明日からは令和ということで、新元号になってもゆうきゲームをよろしくお願い致します。」


ことり
「よろしくお願いします♪」










































ゆうき
「令和になっても、ことりちゃんと沢山いちゃつくぞー!」


ことり
「もう、ゆうき君ったら・・・///」


花陽
「平成最後までこれだよ・・・(汗)」

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.331 )
日時: 2019/05/10 21:00
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

5月10日


ゆうき
「ふぅ・・・」


どうも、ゆうきです。今日は何故かことりちゃんに呼ばれたので音ノ木坂に来ています。


ゆうき
「今日って何かあったっけ・・・?言ってたら部室に着いた。」コンコン


「はーい!」


中からかわいらしい声が聞こえてくる。ことりちゃんの声だ。


ゆうき
「俺!ゆうきだよ!」


「あ!ゆうき君!入っていいよ!」


ゆうき
「わかった。」ガチャ


声に従い、扉を開ける。


ゆうき
「ことりちゃーーーーー!?」


扉を開けたゆうきの目に入ったのは・・・



























ことり
「お帰りなさいませ、ご主人様♡」ペコリ


ゆうき
「!?!?!?!?///」ドキーン


何故かメイド服を着た、ことりの姿だった・・・


ゆうき
「こ、ことりちゃん!?これは一体・・・」


ことり
「お席にご案内します♪」スッ


ゆうきを無視して、かわいいメイドさんは接待を行う。


ゆうき
「・・・・・・?」ストン


わけもわからず、椅子に座るゆうき。


ことり
「メニューでございます♪」スッ


ゆうき
「あ、ども・・・」


そして、メニューを渡される。


"Menu"


これまたかわいらしい字で表紙にそう書いてある。
恐らく、ことりの字なのだろう。


花陽
「ゆうき君、ごめんね。」チョコン


ゆうき
「うおっ!?///」ドキッ


いつの間にやら、花陽がゆうきの隣に座っていた。
彼女もまた、メイド服を着ている。


ゆうき
「ゴメンねっていうか・・・何なの、これ・・・?」


花陽
「実はね・・・」


花陽の話によると、どうやら今日は「メイドの日」なんだそうだ。
絵里がこの雑学をことりに話した結果、部室が1日メイド喫茶と化したのだという。


ゆうき
「エリーチカが元凶かよ・・・というか、他のメンバーは?」


花陽
「よっぽどメイド服を着るのが恥ずかしかったのか、逃げちゃった。」


ゆうき
「にこ辺りは喜んで着そうだけど・・・」


花陽
「その・・・「メイド服着てね♪」っていうことりちゃんの目が・・・着せ替え人形を見つめるかのような瞳をしていて・・・」ガクブル


ゆうき
「・・・そりゃ逃げるわ(汗)・・・花陽は捕まったの?」


花陽
「置いてかれました・・・」


ゆうき
「売られたんだね(汗)」


花陽
「」コクッ


事の経緯を聞き終わったところで・・・


ことり
「お水でございます♪」ドンッ


ことりが戻ってきて、水を置いた。


花陽
「ピャッ・・・!」ビシャ


ことりがコップを思い切り置いたので、花陽に掛かってしまった。


ことり
「あ、ゴメンね。」ニコニコ


ゆうき
「(絶対わざとだな・・・)」


花陽
「(ゆうき君とお話してたから嫉妬してるね・・・)」


ことり
「(えーっと・・・)」クルッ


当然2人の心の声が聞こえるハズもなく、何事も無かったかのようにメイドさんは接待を続ける。


ことり
「ご注文はお決まりですか?」


ゆうき
「あ、メニュー見てなかった。えっと・・・」パラッ


ゆうきはメニューを開く。そこには・・・


Menu
・ことり特製チーズケーキ


とだけ書いてあった。


ゆうき
「・・・っておい!メニューチーズケーキだけかよ!?」


ことり
「ご注文はお決まりですか?」ニコニコ


「早く注文して♪」とでも言いたげに、ゆうきに笑顔を向けることり。


ゆうき
「・・・じ、じゃあ・・・「ことり特製チーズケーキ」を1つ・・・」


若干の恐怖を感じながらも、ゆうきはチーズケーキを注文する。


ことり
「かしこまりました♪ご注文以上でよろしかったですか?」


ゆうき
「っ・・・・・・はい。」


以上も何も、これしかないだろ!
そう突っ込みたかったが、グッと抑えて返事をした。


ことり
「かしこまりました♪少々お待ちください♪」ペコリ


ことりは丁寧にお辞儀をし、その場から去る。


ゆうき
「・・・は~、こんな疲れるメイド喫茶初めてだ・・・」


花陽
「大丈夫?」


よくことりのバイト先のメイド喫茶に行くゆうきだったが、そこでのことりはここまで束縛が強くない。当たり前といえば当たり前なのだが・・・











・・・さて、しばらくして・・・


ことり
「大変お待たせ致しました♪ご注文の「ことり特製チーズケーキ」でございます♪」コトッ


ことり特製のチーズケーキが運ばれてきた。


ゆうき
「美味しそう・・・」


思わず言葉がこぼれるゆうき。


ことり
「・・・・・・///」キュン


ゆうき
「ふふっ・・・」


一瞬ことりが嬉しそうな顔をしたのを見逃さなかったゆうき。思わず笑みもこぼれる。


ことり
「ご注文は以上でよろしかったですか?」


改めて訊くことり。


ゆうき
「以上で・・・!!」ニヤッ


瞬間、ゆうきはあるイタズラを思いつき、それを実行に移すことにした。


ゆうき
「すいません、注文追加お願い出来ますか?」


ことり
「えっ?・・・は、はい!」


流石のことりも想定外だったらしく、動揺する。


ゆうき
「えーっと、それじゃあ・・・」ニヤッ


一瞬笑い、ゆうきは言った。






ゆうき
「・・・ことりちゃんが欲しい!」ギュー


ことり
「ちゅんっ!?///・・・ゆうきk・・・ご主人様~!?///」ドキドキ


イタズラ成功。
思わずことりの素が出ている。


ことり
「え、えっと・・・///」アタフタ


まさかこうなるとは予想だにしなかったのだろう。ことりはかなり焦っている。
形勢逆転。ゆうきはそう思った。

そう思ったのだが・・・




花陽
「ご主人様!メイドさんのお触りは禁止ですよ!」バッ


ゆうき
「!?」グイッ


ことり
「あ・・・///」


無理矢理花陽に引き剥がされる。
味方だと思っていた花陽のまさかの裏切りだ。


ことり
「・・・」チラッ


花陽
「・・・」ニコッ


「かよちゃん、ありがとう♪」

「どういたしまして♪」

2人は目で会話し、ゆうきに向き直る。


ことり
「え、えーっと、申し訳ありませんがご主人様!私はメニューに載っていないので・・・」


ゆうき
「裏メニューってことで・・・(笑)」


ことり
「ありませんっ!///」


よっぽど堪えたらしく、赤面することり。


ことり
「そ、それよりお客様!早くお召し上がりください!」


ゆうき
「・・・あ、忘れてた。」


机の上にはチーズケーキ。まだ手をつけていない。


ゆうき
「それじゃあ・・・いただきます。」パクッ


何の躊躇もなく、口に入れるゆうき。


ゆうき
「・・・!!」


・・・美味しかった。
今まで何度もことりのチーズケーキを食べてきたゆうきだが、何故だか今回のは特別美味しく感じた。


ことり
「美味しいですか?ゆ・・・ご主人様?」


ゆうき
「・・・もう、ゆうき君でよくない?俺達しか居ないし・・・」


ことり
「・・・そ、そうだね。じゃあもう普通に喋るね。」


花陽
「なんだったの、今までの時間・・・(汗)」


とにかく、ことりは素に戻った。


ことり
「それで・・・美味しい?」ドキドキ


ゆうき
「美味しいよ。今までで一番。」


間髪入れずに答えるゆうき。


ことり
「・・・ありがとう。・・・嬉しい・・・///」


それに対し、本当に嬉しそうに答えることり。


ゆうき
「・・・で、もう帰っていい?」←チーズケーキ完食した


ことり
「だーめ!ご飯の後は、これだよ♪」スッ


ゆうき
「ご飯というか、おやつだけどね・・・ってか、スマホ?何するの?」


ことり
「かわいいメイドさんと写真が撮れるサービスだよ♪」


ゆうき
「っ・・・!?///」ドキッ


まさかのサービスに驚きつつも、期待を寄せるゆうき。


ことり
「ことりとかよちゃんといるけど、どっちと撮る?」


ゆうき
「・・・そんなの、愚問だよ・・・」クスッ


ゆうきは笑い、答える。


ゆうき
「かよちんと。」


ことり
「えっ・・・?」ウルッ


ゆうき
「じ、冗談だよ!もちろんことりちゃんと撮りたいに決まってるじゃん!///」


ことり
「ゆうき君・・・///」


いちゃつく「メイド」と「ご主人様」・・・


花陽
「じゃあ、花陽が撮るね。並んでー」


割といつもの光景なので花陽は最早突っ込まない。
ことりのスマホで2人を撮影する。


ゆうき
「ことりちゃん・・・」スッ


ことり
「うん・・・///」ギュッ


当然のように手を取り合い、指を絡ませる2人。
いわゆる「恋人繋ぎ」である。


花陽
「(2人ともやるな~・・・)」


これを見ても花陽は驚かない。だっていっつもいちゃついてるし・・・


ゆうきとことりは恋人繋ぎしている手を胸の高さまであげ、もう片方の手でお互い「LOVE LIVE」の「L」を作る。


花陽
「(・・・よし。)」


それを見て、「準備完了」と捉えた花陽はピントを合わせつつ、一言。


花陽
「それじゃあ・・・いくよ。」


3人
「はい、チーズ♪」パシャ


「メイド」のことりと「ご主人様」のゆうき。2人のツーショット写真が出来上がった。


花陽
「綺麗に撮れたよ♪」


ことり
「見せて見せて♪」


ゆうき
「俺にも!」


写真の中では、ゆうきとことりが幸せそうに笑っていた。
まるで恋人のように・・・いや。


ことり
「ゆうき君!後でこの写真送るね♪」


ゆうき
「お!ありがとう!ホーム画面にするわ(笑)」


ことり
「え~・・・恥ずかしいよ~・・・でも、ゆうき君がするならことりもする!」ギュー


ゆうき
「うん。そうしよう。そしたらおそろいだし。」ナデナデ


もはや2人の関係は、「恋人」いや、それ以上と言っても良いだろう・・・











ゆうき
「それじゃあ・・・もう帰っていい?」


ことり
「だーめ。」


ゆうき
「えっ・・・?」


食事は済ませた。
食後のサービスも済ませた。

もはや何をするのかゆうきには検討がつかない。


ゆうき
「・・・これ以上、何するの?」


わからないものは仕方無い。ゆうきはことりに訊く。


ことり
「えーっとね~・・・」チョコン


机と椅子を動かして作ったらしい、カウンターのような場所に腰かけ、ことりは言った。


ことり
「500円でございます♪」


ゆうき
「いや、金取るのかよ!しかも高っ!」


あくまで学校でふざけて作ったメイド喫茶。お金が掛かるのは想定外である。


ことり
「え~?安いよ~!ちなみに、写真撮影費込みだよ。」


ゆうき
「いや、あれサービスとか言いながら金取るのかよ!」


今日のゆうきは突っ込んでばかりだ。


ことり
「え~?ことりとのツーショット写真なんて、もっとお金取ってもいいくらいだよ?バイト先以外でメイド服着ることなんて滅多にないもん。レアだよ?」


ゆうき
「うっ・・・」


正論を言われ、何も言えないゆうき・・・


ゆうき
「えー、でも500円はちと・・・」


払えないわけではないが、それでも500円は少し高い気がする。

・・・と、その時、花陽が・・・


花陽
「ゆうき君、最初ことりちゃん1万円巻き上げようとしてたの説得して500円にしたんだよ?」


ゆうき
「・・・500円、払うわ。」チャリーン


ことり
「はーい♪丁度お預かりしまーす♪」


1万円払わされるよりマシ。
そう思い、ゆうきはあっさりと500円を払った。











ゆうき
「・・・で、今度こそ帰っていい?」


ことり
「うん!帰ろ♪」ギュー


あの後片付けを手伝わされたゆうき。
時刻は夕方の6時といったところだ。


「帰ろ♪」と言ってゆうきの腕にしがみつくことりだが、何故かメイド服のままだ。


花陽
「花陽、鍵返してくるね。」タッ


一方の花陽は、制服に着替え直している。


ゆうき
「・・・ことりちゃんは、着替えないの?」


ことり
「うん♪今日はもう少しこのまま♪」ギュー


何故かテンションの高いことりちゃん。


ゆうき
「・・・もう少しこのままって・・・?」


ちなみにゆうきは、時間の都合上今日はことりの家に泊まることになっている。


ことり
「うん♪折角の「メイドの日」だしね・・・」





ことり
「今日はこのまま・・・ゆうき君だけのメイドさんになろうかな~・・・なんて・・・///」


ゆうき
「っ!?///」ドキッ


言ってて恥ずかしくなったのか、顔を赤らめることり。
それに釣られたか、ゆうきの顔も火照る。


ことり
「・・・ダメ・・・かな・・・?」ウルウル


ゆうき
「(か、かわいい・・・///)」ドキドキ


ことりの上目遣いに、ゆうきはドキドキを隠せない。
そんな彼の返答はもちろん・・・


ゆうき
「・・・良いに決まってるよ。・・・いっぱい、ご奉仕してもらおうかな・・・?///」


ことり
「えっ・・・?///」


正直、ダメ元で言ってみたので、あっさりOKしてくれるとは思わなかった。
だからことりは嬉しくなり、精一杯の笑顔で答えた。


ことり
「・・・うんっ!・・・いっぱい、ご奉仕してあげる♪///」ニコッ


ゆうき
「・・・期待してるよ。///」ドキドキ


どうやら、2人の今夜は長くなりそうだ・・・




※以上、茶番をお送りしました。

俺、何がやりたかったんでしょうね(笑)

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.332 )
日時: 2019/05/26 17:38
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

とある会場


いちご
「そろそろ来るよ!」


あおい
「落ち着きなさいよ、いちご。そういう私も内心おだやかじゃ無いんだけど・・・」



「それにしても、アイツの為にこんなにも集まるとはな。」


ユリカ
「折角の休日を・・・」 ←数十分前まで寝てた


未央
「ユリカちゃん・・・(汗)」


卯月
「それにしても、よくこんな大きな会場借りれましたね!」


星空凛
「真姫ちゃんに無理言って借りて貰ったんだにゃ!」


渋谷凛
「本人居ないけどね・・・(汗)」


ウェンディ
「・・・ところで、まだですかね?」


穂乃果
「穂乃果、待ちくたびれたよ~!」


にこ
「いや、アンタ例によって遅刻してさっき来たばっかりでしょうが!」


穂乃果
「うっ・・・」


千歌
「ほ、穂乃果さん~・・・」


善子
「(アレ?うちのリーダーも今さっき息切らして来たような・・・?)」


プルルルル・・・


ことり
「あ!ゆうき君!もしもし?うん!あ、来たんだね?わかったよ!こっちはいつでも大丈夫だからね!うん!じゃあよろしくね♪」


ピッ!


ことり
「もうすぐ来るってよ!」ニコニコ


花陽
「もうすぐゆうき君も戻ってくるから嬉しそうだねー(棒)」


ことり
「ちゅんっ!?///・・・そ、そんなこと・・・!///」





コンコン!


一同
「(来た!)」


ガチャ!




























パン!パンパーン!


ヘキサ
「うおっ!?」ビクッ


ゆうき
「せーの!」


ヘキサ以外
「(お)誕生日おめでとう(ございます)!!」


ヘキサ
「うわっ!マジで!?みんな俺の誕生日祝ってくれるの!?」


ゆうき
「そんなわけで、今日5月26日はゆうきゲーム最多出場作者であるヘキサさんの誕生日です!」


いちご
「ヘキサ君!おめでとう!」


あおい
「めでたいわね。」


ユリカ
「このユリカ様が祝ってあげるんだから、ありがたく思いなさい!ほら、蘭も!」



「わ、私は別に・・・いちご達がどうしてもと言うから仕方無くだな・・・///」


ヘキサ
「(蘭先輩ツンデレキターーーーー!!)」


ウェンディ
「おめでとうございます!」


星空凛
「今日はみんなでパーティーだにゃ!」


にこ
「今日の主役はにこにーじゃなくてヘキサさんよ!盛り上がっていきましょう!」


ヘキサ
「じゃあ・・・ボイメンと祭nine.と超特急とDISH//とM!LKとスパドラのライブチケット1枚ずつ!」


一同
「えっ?」


ヘキサ
「誕生日プレゼント(笑)」



「そんなの用意してるわけないだろ!(汗)」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「や、やだなー、冗談っすよ~(笑)」


善子
「(目が本気だったわよ・・・)」


ことり
「ねぇねぇ、何かやるの?」 ←ちゃっかりゆうきの隣を陣取ってる


ゆうき
「えっと・・・特に何も・・・(いつの間に隣に!?)」


花陽
「(今ぐらい自粛しようよ・・・)」


無理です☆


ゆうき
「じゃあ・・・なんか適当にトークしよっか。ヘキサさんのゆうきゲームでの活躍なんかを。」


渋谷凛
「えっと・・・初出場は亡霊の街かな?」 ←共演者


いちご
「そうだね。ゆうきさんのゲーム初の募集参加さんのいるゲームだね。」 ←同じく


ゆうき
「そして、ヘキサさんの宿命「おへそを見る」の始まりである」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「そう!そうなんすよ!初期の頃は散々ことりちゃんに見せられて!」


一同
「「wwwww」」


ことり
「ことりだって見せたくて見せてたんじゃないよ~!ゆうき君が・・・」


ゆうき
「俺のせいかい!亡霊の街の時は風で捲れたんだから不可抗力だろ!(汗)」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「そして結果は、残り3分20秒で確保。ヘキサさんの終盤確保1回目(笑)」


未央
「カウント制w」


ヘキサ
「確かに終盤確保多いけど(笑)」


あおい
「で、次は江戸でのゲームよね。」 ←共演者


ヘキサ
「ここでもことりちゃんにおへそ見せられたんだけど・・・(汗)」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「アレは俺の差し金ですwすいませんでしたw」


にこ
「自分の嫁に容赦なく羞恥行為させるのね」


ゆうき
「あの頃はまだ・・・今ほど暴走してなかったのでねw」


ことり
「もう~・・・恥ずかしかったんだよ?///」


ゆうき
「結果は残り58秒で確保。ちなみに牢獄の前で。イメージはもちろんマエケンさんね。」


あおい
「本当に惜しかったわよね・・・」


ヘキサ
「終盤で2体はダメだって・・・あの回全滅だったし。」


ウェンディ
「それで、次の王国のゲームにも出てましたね。」 ←共演者


未央
「ああ、居たね。」 ←同じく


ユリカ
「ああ、おへそ見せた覚えがあるわ(笑)」 ←同じく


ヘキサ
「ユリカちゃん!そんなこと覚えてなくていいの!(汗)」


一同
「「wwwww」」


善子
「しかも、気絶してなかったかしら?」 ←共演者


ヘキサ
「善子ちゃんも言わなくていいの!(汗)」


一同
「「wwwww」」


善子
「・・・って、善子じゃなくてヨハネ!」


千歌
「花丸ちゃんが居ないから言っちゃダメだよ」


善子
「何よそれ!」


ゆうき
「おーい、話そらさないでー」


ユリカ
「確か、ハンターZONEで捕まってたわね。」


ヘキサ
「ハンターが来るから仕方無くハンターZONEに逃げ込んだんだよな。あの時ハンターがこなけりゃ・・・」


ウェンディ
「その後復活したけど、私を庇ってまた捕まっちゃったんですよね・・・」


ユリカ
「私とほぼ同タイミングだったわね。」


ゆうき
「そして、いつの間にかウェンディにボイメンを布教していた(笑)」


ウェンディ
「いつの間にかされてました(笑)」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「ウェンディがボイメンファンになってくれて嬉しいよ!」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「そして、連続出場が遂に途絶え、次の出場は魔法都市編となります。」


花陽
「うんうん。」 ←共演者


ウェンディ
「そうですね。」 ←同じく


卯月
「私も出てましたよね?」 ←同じく


ゆうき
「珍しくおへそを見ていない回です」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「僕別におへそキャラじゃないからね!?」



「いや、へそキャラだろ」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「この回ではおとめちゃんがワルイージの囮にされて早期確保になってしまったのですが、彼は確保後にヘキサさんに制裁を加えられます。」


ゆうき
「エンドレスでボイメンの曲を歌って踊らされるという」


一同
「「wwwww」」


ウェンディ
「楽しかったです(笑)」 ←手伝った


ヘキサ
「でもワルイージ、アルティメットでわかるように、反省してねーんだよな・・・また踊らせるか!」


一同
「「wwwww」」



「何故そうなるw」


あおい
「踊るのが罰になってるの自体おかしいわよw」


ゆうき
「そして、ヘキサさんの次の出場はテーマパーク編。蘭先輩、ほぼずっとヘキサさんと居ましたがどうでしたか?」



「うるさかったし気持ち悪かったし迷惑だった」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「ひどい!蘭先輩ひどい!」



「だってコイツ!叫んだり泣いたり、挙げ句の果てには「まーかん!」とか意味不明なこと言い出すんだぞ!?」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「蘭先輩!「まーかん」はつーじー演じるグランスピアーの・・・」



「知るか!」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「最終的には、おへそを見てスッ転んでる間にユリカ様に捕まえられました(笑)」


ユリカ
「そんなことやったわね(笑)」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「ひどいよユリカちゃん!わかってる癖におへそ見せるなんて!」


ユリカ
「わかってるからこそよ。」


ヘキサ
「くっ!」


一同
「「wwwww」」



「なんだ、「くっ!」ってw」


ゆうき
「そして、彼は1周年記念ゲームにも出場しました。」


ゆうき
「そして、2連おへそ攻撃を受けました(笑)」


一同
「「wwwww」」



「なんだ、2連おへそ攻撃ってw」


ヘキサ
「だって!凛ちゃんと千歌ちゃんが・・・」


千歌
「こんな感じで・・・」ペラッ


星空凛
「見せたんだよにゃ。」ペラッ


ヘキサ
「どわあああああ!!///」ズルッ


一同
「「wwwww」」



「お前くらいだぞ、おへそでそんなオーバーリアクションとるのはw」


ことり
「蘭ちゃん、ゆうき君はことりのおへそには反応するよ。」ペラッ


ゆうき
「ことりちゃん!捲らなくていいの!///」


一同
「「wwwww」」


花陽
「ゆうき君、顔スッゴく赤いよ(笑)」


ヘキサ
「ゆうきさんも同類ですね(笑)」


ゆうき
「・・・・・・」ガシッ(ヘキサさんの両腕を掴む)


ヘキサ
「?」


ゆうき
「みんな、見せつけてやれ(黒笑)」


ヘキサ
「えっ、ちょっ、まっ・・・!」ジタバタ


ゆうき・ヘキサ以外
「「えいっ!」」ペラッ


ヘキサ
「うわぁ~~~~~!!@&%$#~~~~~!?」 ←声にならない悲鳴


ヘキサ以外
「「wwwww」」


ゆうき
「ヘキサさーん?大丈夫ですかー?(笑)」


ヘキサ
「」チーン


ゆうき
「あ、タヒんでる(笑)」



「誕生日に命日を迎えたかw」


一同
「「wwwww」」


※しばらく(・8・)お待ちください


ヘキサ
「なんて事するんだよ~・・・」ヘナヘナ


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「すいませんでしたw」


ことり
「ゆうき君~!やりすぎだよ~!(笑)」


ゆうき
「「みんなでおへそ見せたらどうなるかな~?」・・・って言い出したのことりちゃんだよね?(笑)」


※まさかの真犯人!


ヘキサ
「ちょっとことりちゃん!!何てこと考えてるの!!(怒)」


一同
「「wwwww」」


いちご
「ヘキサ君、ゆうきさんの所じゃことりちゃんに優しくしないと消されるよ」


ヘキサ
「くっ!」


一同
「「wwwww」」


ゆうき
「それで・・・続きだけど、アルティメットにもゲスト出演していただきましたね(笑)」



「何だったんだよ、あれ(笑)」


ゆうき
「ヘキサさんがどうしてもというので(笑)」


卯月
「ゆうきさんの優しさに漬け込んでるんですね」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「そんなつもりはない!(汗)」


ウェンディ
「私は楽しかったですよ。ボイメンネタも見れましたし(笑)」


ゆうき
「俺はいきなり背負い投げされて痛かったです」


一同
「「wwwww」」


ヘキサ
「すいませんでしたってw」


ことり
「あの時も言ったけど、ゆうき君をいじめちゃめ!ですよ!」プンプン


一同
「「wwwww」」


花陽
「本当に、今日くらい自重しようよw」


渋谷凛
「そういえば、もうアルティメットでのヘキサさん達の出番は無いの?」


ゆうき
「うーん・・・考えてない!」


一同
「「ズコッ!」」


穂乃果
「考えてないって・・・(汗)」


千歌
「行き当たりばったりはダメだよ~・・・」


にこ
「まあ、作者は大体いつも行き当たりばったりだけどね」


ゆうき
「言うなし、いつもではないし」


一同
「「wwwww」」


星空凛
「にゃはは・・・」


ゆうき
「そんなわけで、そろそろ話すことも無くなったし、終わりにしようかな。ヘキサさん、最後に何かありますか?」


ヘキサ
「そうですね・・・えっと・・・」

































ガチャ!パーン!


ヘキサ以外
「!!!?」ビクッ





カキコ版ボイメン
「ボイメン(本家)の新曲が出ました!聞いてください!」


ヘキサ
「「頭の中のフィルム」!」


カキコ版ボイメンメンバー(ヘキサ、吉井明久、木下秀吉、星宮らいち、上条当麻、一条楽、坂本雄二、相楽誠司、土屋康太、幸平創真)


カキコ版ボイメン
「~♪」歌って踊る


※歌詞は載せられません。すいません。


一同
「???」


(曲終了)


ヘキサ
「そんなわけで、ボイメンの新曲「頭の中のフィルム」が29日発売!みんな買ってね!」


一同
「「宣伝かーい!!」」ズコッ




「ヘキサさん!改めて誕生日おめでとうございます!
出場するたびゆうきゲームを盛り上げてくださり、いつも助かっています!ヘキサさんを書くの楽しいですし、ネタも色々ありますし(笑)
いつもネタ提供もありがとうございます!全ては使えてないのが申し訳無いですが、これからもネタ提供してくださるとありがたいです!
いつもゆうきゲームへの参加ありがとうございます!これからもゆうきゲームへの参加やコメント、お待ちしてます&楽しみにしています!
年が近くて色々と気が合う作者同士、これからもよろしくお願いします!」

作者ゆうきより

(・8・)ちゅんちゅん♪


にこ
「顔文字が明らかに蛇足」


うるせえ☆


~完~


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