二次創作小説(新・総合)

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ゆうきとμ's+@の日常。
日時: 2019/11/11 12:38
名前: ゆうき ◆qJgLsDnlMc

どうも、ゆうきです。

ここでは、
しゅんぽこさんや広尾さんがやられている
日記の様な物をやっていきます。

ヘキサさんが始めたのを見て、
自分もやる決心をしました。(大袈裟)

他の方よりつまらないかもしれませんが、
温かい目で見守ってください。

タイトル通り、
ラブライブ関連のキャラが出てきます。
主にことりちゃんが。

恐らく毎日は更新できないです。
マイペースにやっていきます。

それでは。


☆企画☆


アンケート>>80(終了しました!)

ゆうきの好きなμ'sの曲大発表!
>>114>>119-121>>123>>126-128
>>133>>143>>205>>217

今までゆうきゲームに出たキャラの総数は?>>279
補足>>287(終了しました!)

新企画に関する案の募集について>>366

ゆうきとことりのイチャイチャ茶番集
>>144(バレンタイン2018)
>>265(クリスマス2018)
>>274(バレンタイン2019)
>>313(ホワイトデー2019)
>>322(エイプリルフール2019)
>>331(メイドの日2019)
>>340(七夕2019)
>>343-344(ゆうきの誕生日~復讐ドッキリ~(前後編))
>>385-387(ことりちゃん、史上最悪の誕生日!?(前中後編))
>>389(ハロウィン2019)
>>390(ポッキーの日2019)

コメント大歓迎です!(荒らしはご法度)

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【報告】 ( No.388 )
日時: 2019/09/23 19:26
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

ゆうき
「た、たたたたた大変です~~~~~!!」バンッ!!


ことり
「ちゅんっ!?」ビクッ


花陽
「ぴゃあっ!?」ビクッ



「にゃあっ!?」ビクッ


にこ
「にごおっ!?」ビクッ


絵里
「チカアッ!?」ビクッ


穂乃果
「ホノォ!?」ビクッ



「・・・って、無理矢理やらんでエエから!」ビシィ!


穂乃果
「あはは・・・流れ的に何か言わないとかなって・・・」


真姫
「イミワカンナイ!」


海未
「・・・というか、ゆうきさんのは花陽のパクりでしたよね?」


ゆうき
「ナンノコトカシラ?」


ことり
「それで、どうしたの!?」


ゆうき
「あ、そうだった!大変!大変なんだよ!」


花陽
「な、何かあったの!?」


ゆうき
「聞いて驚け!なんと・・・なんと・・・!!」


μ's
「「なんと・・・?」」













































ゆうき
「なんと!!このサイト、「小説カキコ」さんにて行われた、「小説カキコ 小説大会2019・夏」において、当日常小説「ゆうきとμ's+@の日常。」が銅賞に輝きましたー!!!!!」


μ's
「「えっ・・・えええええ~!?」」


ことり
「えぇ~!?すごーい!本当なの~!?」


にこ
「作者の事だからまた適当な事を」


ゆうき
「これはガチだから!嘘だと思うならカキコのトップの下の方にある入賞作品一覧見てください!二次創作(合同)板の銅賞ですから!!!」



「おおう・・・ガチなやつやん・・・」


絵里
「ハラショー・・・」


海未
「こんなゆうきさんとことりがイチャイチャしてるだけの小説でも入賞出来るんですね」


ゆうき
「うるせえ」


ことり
「ちゅん・・・///」


ゆうき
「だからこそだろ!俺とことりちゃんは彼氏と彼j」


にこ
「口を慎みなさい、アホ作者!」


真姫
「完全に調子に乗ってるわね」



「割といつものことだけどにゃ」


花陽
「あはは・・・」




ゆうき
「・・・で、何がスゴいって、期間中ろくに更新した記憶無いんですよね。そもそも7月の後半から1ヶ月くらい消えてましたし←」


穂乃果
「大会期間は・・・7月21日から8月31日だったみたいだね。」


ゆうき
「調べてみたら、期間中の俺の更新は俺の誕生日小説のコメント返しとLINEしりとり、後は失踪に関するアレと、ゆうこと3番勝負に関すること。後、皆さんからの励ましコメントと勝負案コメントが沢山。」


μ's
「「・・・・・・」」















μ's
「「完全に不正」」


ゆうき
「おい!不正違う!閲覧数じゃなくて投票ボタンポチされた数だから!・・・確かに、いつになく参照の伸びがエグいなとは思ってましたが・・・いつのまにか10000越えてますし・・・」








μ's
「「やっぱり不正」」


ゆうき
「違う!俺は1回も投票ボタンポチしてないから!」


※1回はしたかも←


ことり
「そうだよ!ゆうき君が不正なんてするわけないもん!!」


花陽
「そ・・・そうだよね!そんなわけないよね!」


※ことぱなは天使


ゆうき
「ことりちゃん・・・かよちん・・・」




真姫
「・・・まあ、ことりと花陽が言うならそうなんでしょ。」


にこ
「真姫!?」


※真姫ちゃんはことぱなに弱い



「まあ、ここは素直に祝福しようやん?ウチらもいつもお世話になってるんやし。」


絵里
「そうね。・・・主にことりがだけど・・・」チラッ


ことり
「あ、あはは・・・そうだね。えへへ・・・///」





海未
「はい、それでは皆さんご一緒に。」


μ's
「(ゆうき君/ゆうきさん/作者)、銅賞おめでとう(ございます)!!」


ゆうき
「みんな・・・!!・・・ありがとう!!」





改めまして、当小説「ゆうきとμ's+@の日常。」が銅賞に輝きました!!
投票してくださった皆さん、いつも見てくださっている皆さん、本当にありがとうございます!!

これからも、当小説をはじめとする、作者「ゆうき」の小説をよろしくお願い致します!

作者ゆうきより

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.389 )
日時: 2019/10/31 12:00
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

10月31日 アイドル研究部部室


穂乃果
「今日はハロウィンだよ~!」


ことり
「ひゃっ・・・!穂乃果ちゃん!?」


海未
「穂乃果!いきなり大声を出さないでください!」


穂乃果
「あっ・・・ごめんごめん・・・それより、trick or treat!」


ことり
「お菓子欲しいの?それじゃあ~・・・はい!マカロンあげる♪」


穂乃果
「おー!流石ことりちゃん!ありがとう~!」


海未
「・・・」ソローリ


穂乃果
「どこ行くの?」ガシッ


海未
「ひうっ!?」ビクッ


ことり
「お菓子・・・持ってないの・・・?」


海未
「あ、当たり前です!勉学とスクールアイドルに関係無いモノを学校に持ってきているワケが・・・・・・ハッ!」


穂乃果
「へぇ~」ニヤッ


ことり
「ことりは優しいからお菓子くれなくてもいたずらしないよ♪」


海未
「自分で優しいと言わないでください。・・・有り難いですが。」


穂乃果
「じゃあイタズラするね!・・・というよりもうしてたり・・・」


海未
「・・・はい?」





ガララッ


凛・花陽
「「trick or treat!」」


真姫
「ちょっと!2人とも廊下は走らないの!」


海未
「凛!花陽!真姫も!」


ことり
「はいっ!2人にもマカロンあげるね♪」



「わーい!ことりちゃん大好きにゃ~!」


花陽
「花陽も~!」


真姫
「まったく・・・お菓子くらいではしゃいで、子どもなんだから・・・」



「(未だにサンタさん信じてる真姫ちゃんには言われたく無いにゃ)」


穂乃果
「穂乃果はおまんじゅう持ってきたよ!2人にあげるね!」



「にゃ~!穂乃果ちゃんも大好きにゃ~!」


花陽
「海未ちゃんはお菓子無いの?」


海未
「・・・既に穂乃果にイタズラされてるらしいので、勘弁してください。」



「・・・うーん、真姫ちゃんにイタズラして楽しかったから見逃してあげるにゃ~」


真姫
「・・・黒板消しなんて古典的なイタズラで楽しめるのアンタくらいよ・・・」


花陽
「花陽も真姫ちゃんにイタズラしたからそれでいいや♪」


真姫
「あのわさびおにぎり、結構ツーンときたわよ・・・」


花陽
「作る方も結構ツラかったよ・・・目が・・・」


真姫
「あぁ、玉ねぎみたいな感じ?」


花陽
「うん・・・」


海未
「・・・それより、穂乃果のイタズラは・・・」






ガララッ


にこ
「trick or treatにこ~!」


6人
「「・・・・・・」」


にこ
「・・・何よ。無いならイタズラするわよ?」






「ぐふふ…」


にこ
「・・・・・・ん?」



「にこっちには~・・・お菓子くれてもイタズラするぞ~!わーしわしわしわし!!」


にこ
「ひいっ!いやあああああっ!!」


6人
「「・・・・・・」」


絵里
「にこ・・・自分は持ってきてない癖に図々し過ぎるわよ・・・?」


にこ
「くっ・・・買っといたのがチビ達に食べられるなんて・・・!というか、絵里がちゃんと持ってきてるなんて・・・!」


絵里
「失礼ね。私はチョコレートを常備してるのよ。」



「夏場ドロドロに溶けて大変な事になるで」


絵里
「大丈夫よ!保冷バッグに入れてるから!」


穂乃果
「・・・保冷バッグの使い方、思いっきり間違えてるような・・・」


ことり
「あはは・・・」


花陽
「あはは・・・あっ、そうだ!カボチャのカップケーキ食べる?」



「あっ!食べる食べる~!」


花陽
「凛ちゃん!凛ちゃんにはさっきあげたじゃん~!」



「・・・あ、あはは・・・そうだったにゃ~・・・美味しかったから、つい・・・」


ことり
「もぐもぐ・・・美味しい♪教えた甲斐があったなぁ・・・♪」


花陽
「えへへ・・・ことりちゃん先生ありがとう♪」


ことり
「どういたしまして♪」


穂乃果
「・・・あぁ、ことりちゃんが教えてたんだ・・・」


にこ
「流石、にこの次に料理が上手いだけはあるわね。」


真姫
「そう言うならお菓子作ってくれば良かったのに・・・」


にこ
「うぐっ・・・チビ達の世話で作ってる暇がないと思ったのが間違いだったわ・・・!」



「流石ことりちゃん先生監修やね。美味しいわ。」


ことり
「希ちゃん!「先生」はやめてよ~!」


海未
「いえいえ、ことりは自分でお菓子を作るのみならず教えるのも上手いと今回でよくわかったでは無いですか。十分「先生」と呼んで差し支えないと思いますよ。」


ことり
「海未ちゃんまで~・・・」


花陽
「えへへ・・・そんなことりちゃん先生に、お礼だよ♪」スッ


ことり
「えっ・・・?・・・チーズケーキ?」


花陽
「頑張って作ってみたんだ♪食べて欲しいな♪」


ことり
「かよちゃん・・・!ありがとう~!いただきまーす♡」


ことり
「うーん♪美味しい~♡ことり幸せ~♡」


花陽
「えへへ・・・良かった~♪」



「ちゃっかりしてるにゃ」


絵里
「本当、ことりと花陽は仲良しね。」


穂乃果
「あっ、仲良しといえばさ、ことりちゃん。」







ガララッ


一同
「「!」」


ことり
「あっ!!」パアァ


ゆうき
「ことりちゃん~!来たよ~!」


ことり
「ゆうき君~♡」ギューッ


ゆうき
「はい、今日もありがとう。」ヨシヨシ




にこ
「まーた始まったわ・・・」


真姫
「本当に好きなのね。ゆうきさんのこと。」



「まあ、これがここのことりちゃんやから・・・」


絵里
「ここの?」



「絵里ち、そこは触れんといて。」


絵里
「ごめん。」




ゆうき
「ことりちゃん!trick or treat!」


ことり
「はーい♪ちゃんと作ってきたよ~♪」ゴソゴソ


一同
「「?」」





ことり
「じゃーん!アップルパイだよ~!」


ゆうき
「おおっ!美味しそう!」


ことり
「絶対美味しいよ!ことりがいっぱい愛を込めて作ったから♪」


ゆうき
「・・・えっ?」


ことり
「大好きなゆうき君の事を思いながら作ったんだ♪」エヘッ




ゆうき
「好き」ダキッ


ことり
「わっ・・・!えへへ・・・ことりも大好き!」ギューッ





海未
「・・・これ、いつまで続くのですか」



「始まったら中々止まらないにゃ~・・・」


花陽
「花陽は2人が好きだから良いかな♪」


↑ ゆうことのよき理解者・天使かよちん





ゆうき
「うーん!美味しい♪」


ことり
「えへへ・・・ゆうき君にそう言ってもらえると、何より嬉しいな♪」


ゆうき
「ありがとう♪・・・いやー、ことりちゃんが彼女で良かった!幸せだわ・・・っじゃ、俺帰る・・・」


ガシッ


ことり
「ゆうき君、待って♪」ニコッ


ゆうき
「・・・・・・えっ?」




ことり
「trick or treat♪」エヘッ


ゆうき
「っ!?」ギクッ


ことり
「あ、その反応・・・やっぱりお菓子持ってきてないんだ。」


ゆうき
「あ、あはは・・・」


ことり
「それじゃあ、ことりのイタズラ受けてもらうよ♪」


ゆうき
「・・・う、うん・・・」


ことり
「えへへ~・・・」ニコニコ


ゆうき
「(かわいい・・・・・・ってか、何するんだろう・・・)」



























ちゅっ♡


ゆうき
「!!?!??///」ボンッ


μ's
「「!??!!?」」


ことり
「えへっ♡イタズラしちゃった♡」ニコッ


ゆうき
「・・・バカ野郎・・・///」


ことり
「そんなこと言いながら、嬉しいクセに~!」ギューッ


ゆうき
「嬉しくないワケ無いだろ・・・///」


ことり
「えへへ・・・///」





海未
「破廉恥です破廉恥です破廉恥です」ブツブツ


穂乃果
「海未ちゃん、落ち着いて・・・」


にこ
「本当懲りないわね!あの2人は・・・」



「まあまあ、そう堅いこと言わんの。」


絵里
「そうよ。いつもああなんだから今更どうこう言ってもね・・・」




ことり
「・・・お茶、飲む・・・?」スッ


ゆうき
「・・・何?口付けてあるとか?」


ことり
「こ、これは何にも無いよ~!」


ゆうき
「・・・あぁ、そう。」ゴクッ


ことり
「あっ・・・」


ことり
「(本当は・・・ことりの飲みかけなんだけどね・・・)」





穂乃果
「食べたら喉渇いてきた~・・・穂乃果も水分補給しよう。」


海未
「そうですね。私も。」



「凛も~!」


海未
「(・・・?そういえば、結局私へのイタズラとは何だったのでしょうか・・・)」ゴクッ


海未
「・・・・・・!?」グフッ


真姫
「海未!?どうs・・・」


ブシャアアアアア!!


真姫
「いやあああああ!!」



「えっ!?何々!どうしたん!?」


海未
「ぐ、がぼ、が・・・」



「えーっと、飲み物が炭酸にすり替えられてた?」


海未
「が、がぼごぼ・・・」



「それで思わず吐き出してしまった!?誰や、そんなことしたの!?」


絵里
「いや、まず何で海未の言ってる事がわかるのよ・・・」





「・・・ね、ねぇ、かよちん。」


花陽
「う、うん・・・」


にこ
「凛?花陽?どうかしたの?」



「あ、あのね・・・穂乃果ちゃんが・・・」


花陽
「な、何かイタズラしたって・・・」


穂乃果
「ギクッ!」


にこ
「へぇ・・・つまりアンタの仕業ってことね?穂乃果・・・」


絵里
「穂乃果?イタズラにも限度ってモノがあるのよ?」



「これはわしわしMAXが必要かな~?」ニヤニヤ


穂乃果
「・・・え、えっと~・・・」ビクビク





穂乃果
「・・・ご、ごめんなさい~!」ピューッ


絵里
「こら!待ちなさい!」ダッ


にこ
「海未に謝るのが先でしょうが!」ダッ



「わしわしMAXやで!」ダッ


穂乃果
「ごめんってば~!」ダッダッダ・・・



真姫
「まったく・・・何やってるのよ穂乃果は・・・」


海未
「がぼ・・・ごぼばぼ・・・」


凛&花陽
「「・・・・・・(汗)」」





ことり
「・・・?何か騒がしいね。」


ゆうき
「気のせいじゃない?それより、また二人きりでどこか行きたいな。」


ことり
「うん!いいよ!どこにする?」


ゆうき
「そうだね・・・まぁ、ことりちゃんと一緒ならどこでも良いんだけど・・・」


ことり
「えへへ・・・ことりも!」


ゆうき&ことり
「「えへへ・・・」」ニコニコ




絵里
「捕まえたわよー!」


にこ
「海未をあんな目に遭わせた報いを受けなさい!希、やっちゃって!」



「ほーい♪」


穂乃果
「の、希ちゃん・・・落ち着いて」



「お仕置き・・・わしわしMAX!ちょい長め!わーしわしわしわしわしわしわしわし!!」


穂乃果
「あああああ!!いやあああああ!!」


めでたしめでたし♪


穂乃果
「どこがー!?」


※皆さんはイタズラは程々にしましょう。  

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.390 )
日時: 2019/11/11 12:30
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

11月11日 アイドル研究部部室


ガチャ!


ゆうき
「ことりちゃん、やっほー!」


ことり
「あっ!ゆうき君!」タッタ


ぎゅーっ♡


ことり
「来てくれてありがとう♪」ギューッ


ゆうき
「こちらこそいつもありがとう」ヨシヨシ





部室の外


穂乃果
「あはは・・・またやってるよ・・・」


海未
「まったく・・・あの2人はいつもいつも・・・」ブツブツ


花陽
「まあまあ、これがあの2人らしさなんだから♪」


穂乃果
「なんで花陽ちゃんは楽しそうなの・・・(汗)」





ゆうき
「・・・で?どうしたの、いきなり呼び出したりして。」


ことり
「あのね・・・」ゴソゴソ


ゆうき
「?」


ことり
「これ・・・」スッ


つポッキー


ゆうき
「・・・え?・・・えっと、つまり・・・そういうこと?」


ことり
「・・・///」コクッ


ゆうき
「・・・2年前は「やりたいの?」って言ったら「何でそうなるの!?」って恥ずかしがってたくせに(笑)」


ことり
「だ、だって~!///あの頃はこんなに仲良くなかったんだもん~!///」


>>69参照


ゆうき
「それもそうだよね・・・どうしてこうなった」


ことり
「あはは・・・KINGDOM編の辺りでおかしくなったんじゃないかな~?(汗)」


ゆうき
「あぁ、最後の方でことりちゃんがはd」


ことり
「きゃぁ~!恥ずかしいから言っちゃダメ~!///・・・というか、あれはCG合成で、本当に[ピー]になったりしてないからね!?///」


ゆうき
「わかってるよ。・・・それにしても、あれ作った人はいい趣味してるわ(笑)」


ことり
「ゆうき君の変態!」


ゆうき
「ごめんて・・・(笑)今だったら絶対あんなことしないしやらせないから(笑)」


ことり
「お願いだよ?モザイクついてても恥ずかしいものは恥ずかしいんだから!」


ゆうき
「はいはい・・・(笑)」




ことり
「・・・昔の話はこれくらいにして・・・・・・やろう?(首を傾ける)」


ゆうき
「っ!?///(ずるい!それずるい!かわいすぎるって!)」ドキッ


ことり
「ゆうき君、やろう?」ウワメヅカイ


ゆうき
「いや、あの、流石に恥ずかしいっていうか・・・///(本当に2年前恥ずかしがってたやつなのかよ!)」


ことり
「え~?キスくらい何度もやってるじゃん~!」


ゆうき
「いや、キス「くらい」って!」


ことり
「だって恋人同士なんだよ?普通だよ~!」


ゆうき
「少なくとも恋人だから普通にやりまくるものでは無いと思う。」


ことり
「む~っ!とにかくやるの~!」


ゆうき
「やだ」


ことり
「むぅ~・・・それなら奥の手使っちゃうもんね!」


ゆうき
「・・・えっ?奥の手?」




























ことり
「ゆうき君、おねがいっ♡」オネガイッ…オネガイッ… ←エコー


ゆうき
「うぐっ・・・それされたら断れないって知ってるくせに・・・!」


ことり
「だって、ことりはやりたいんだもん♪」エヘッ


ゆうき
「わかったよ・・・さっさとやろう。」ハァ


ことり
「!!・・・うんっ!」パアッ


ゆうき
「(結局いつも押しに負けるんだよな・・・本当ことりちゃんはかわいすぎる・・・)」


ことり
「チョコの方とクッキーの方、どっちがいい?」


ゆうき
「ことりちゃんの好きな方でいいよ。」


ことり
「じゃあ、ことりがチョコの方ね♪(パクッ)ふうひふん、ふわえへ!(ゆうき君、くわえて!)」


ゆうき
「・・・う、うん・・・///」スッ


ことり
「・・・・・・///」ドキドキ


ゆうき
「・・・・・・///」


ゆうき
「・・・・・・やっぱ無理///(かわいすぎて直視出来ない!)」バッ


ことり
「もう~!ことりだって恥ずかしいんだから、頑張ってよ~!///」 ←くわえてたのは汚いので食べました


ゆうき
「・・・ご、ごめん。今度こそ・・・」スッ


ことり
「う、うん・・・!(パクッ)」スッ


ゆうき
「・・・・・・///(顔近すぎだろ!)」ドキドキ


※ゆうき君とことりちゃんはキスしたことあります


ことり
「はやふ!(早く!)」


ゆうき
「ご、ごめん・・・///」スッ


ゆうき
「(大丈夫だって!いつも見てる顔じゃん!ちょっと距離が近いだけじゃん!大丈夫大丈夫!)//////」


パクッ…


ことり
「っ・・・!///」ドキドキ


ゆうき
「・・・・・・///」ドキドキ


パクッ………パクッ………


ゆうき
「(マジで近くなってきた・・・!元からむっちゃ近かったけど・・・!///)」ドキドキ


ことり
「(じ、自分でおねがいしといてアレだけど、やっぱり恥ずかしい・・・!///)」


ゆうこと
「(でも・・・!)///」ドキドキ


パクッ………


ゆうこと
「(今までで一番、恋人してる気がする・・・!)///」ドキドキ


パクッ………







チュッ………


ゆうこと
「っ!!///」ドキッ


ことり
「ひゃあっ!ごめん!もうポッキーゲーム終わりに・・・///」ドキドキ






ゆうき
「待って。」ダキッ


ことり
「ふえぇっ!?///ゆうき君!?」ドキドキ


(ことりを後ろから優しく抱き締めるゆうき)


ゆうき
「・・・俺、改めてことりちゃんの事好きになっちゃった。」


ことり
「えっ・・・?///」ドキッ


ゆうき
「・・・だからさ。」




ゆうき
「これからも、ずっと一緒にいよう。」


ことり
「!」ドキッ




ことり
「・・・うん!」


(ゆうきの方を向きなおすことり)


ことり
「・・・ゆうき君。」スッ


ゆうき
「・・・何?」


ことり
「ことりも、ゆうき君の事好き。大好き。」ギューッ


ゆうき
「うん。大好き。」ギューッ







海未
「破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥で(ry」ブツブツ


穂乃果
「う、海未ちゃん!落ち着いて!(前回も海未ちゃんこうだったような・・・)」


花陽
「(良いなぁ~・・・花陽も、いつか・・・)」


花陽
「(やっぱり、ナツ君、とか?)」


花陽
「(・・・って違うよ!ナツ君は友達!あくまでお友達だもん!///)」


花陽
「(・・・でも。)」



ゆうこと
「・・・」ギューッ



花陽
「(あの2人は・・・正真正銘恋人同士、だね。)」クスッ




海未
「破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥です破廉恥で(ry」ブツブツ


穂乃果
「海未ちゃん!落ち着いてってば~!」


以上、(いつも通り)茶番をお送りしました☆

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.391 )
日時: 2019/11/14 22:19
名前: ヘキサ

ヘキサっす!東京グラマーASHiNAさんぽくしてみました(分かるかっ!w)。
現在吉本坂46二期生オーディションの投票に全力を注いでおりまして・・・
毎日のようにASHiNAさんとナイトメアカオスドラゴン原浩大さんのツイートを引用リツイート中です!

三番勝負最初のゲームは「ポッキーゲーム」ですか!
残すは2つのゲームとなりますが・・・僕の提案したゲームは起用されるのか!?
決まったら審判員で僕も出たいですね~!(だから何で出たがるんだw)

では最後にかねがね勇騎さんの小説で思ってる事を、
吉本坂46が売れるまでの全記録にてナイトメアカオスドラゴン原さんが
披露したネタをカキコ風にカバーして終わりたいと思います!

♪ゆうことは~ ここ最近~ 一回ごとの更新で~ 必ず~ イチャイチャしてる~!

以上、ヘキサでした!

Re: ゆうきとμ's+@の日常。 ( No.392 )
日時: 2019/11/15 00:04
名前: ゆうき ◆3kcYqPadC.

To ヘキサさん

ええ、まったくわかりません(笑)
そうなんですね!
吉本坂・・・本当によくは知らないので、お力になれず申し訳無いです。

あ、すいません・・・ポッキーゲームはゆうこと3番勝負の1つでは無いです・・・
とある作者さんの没ネタに俺が便乗して書いたいつものいちゃいちゃシリーズです←

正直ずっとどの3つにしようか迷ってるんですよねー・・・厳密にいうと最後にやるのは即決してあるんですが・・・
もしヘキサさん案が決まったら、審査員での出場は考えておきますね!(ぇ

>>♪ゆうことは~ ここ最近~ 一回ごとの更新で~ 必ず~ イチャイチャしてる~!

今更ですか?(笑)
後、多分去年の1月頃から段々いちゃつきだしてると思います←



ゆうこと3番勝負ですが、小説カキコの冬大会の時期には投稿出来ればいいなと思っています。
・・・えぇ、また賞を狙っています←

折角なので1つお知らせを書いて終わりたいと思います。

実はゆうき、裏でラブライブのメンバーを使ったミステリーを書いてまして・・・
もう8割方書き終わってるので、これも冬大会の時期に投稿したいなと思っております。
一番大事な真相パート書いてる所ですが←
え?見たい人いるのか?
きっといるって私、信じt(ry

えー、それで金○一少年の事件簿の如く「犯人当てクイズ」もやりたいなーとか思っています。
そう、当てると優先権が・・・!←

そういうことなので乞うご期待!・・・と言っておきます←

それでは!


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