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壊れた後の物語
作者: 彩都  (総ページ数: 20ページ)
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10~

*18*

えーここから舞台裏という裏設定に入ります。
主人公
クーちゃん、なっちゃん、ナックルとあだ名が出ている。
クーちゃん、なっちゃんは彩都の書いている、他の小説のキャラの名前。
名前は那倉哭(なくらなく)

二葉真友(ふたばまとも)
真友はきちんとしているという意味で使う『まとも』と真の友として真友。
真友の名字は後出しだったので、双真をいじって、双葉。
双葉は二枚という意味なので『二』を採用した。
そして出来たのが『二葉』

双真友(ふたまとも)
真友と瓜二つな女の子。
双真 友と分けて読む。
『双』子の様に似ている『真友』で双真友。

二葉最友(ふたばもとも)
過去編にて登場。
現在編でもちょろっとしか出てない。
意味は真友は最初が『ま』行なので最後の『も』を使った。
『友』に成るならこの人が『最』もふさわしい。

μ(ミュー)
アメリカで開発された兵器と考えたら良い。
とても強い、果てしなく強い。
名前の意味は数学の『μ』

後、両親や借家のお姉さんを書こうとしたが、そもそも興味が無いから書かない事にした。

後の*は、上から『なくらなく』『きもちわるい』『なくらなく』の三つ。

では次回作で会いましょう

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