鏡の世界 或る木の上星「んー………暇だなぁ」宙「いつもの話だろうが」星「ねぇねぇ宙ー。お願いだから怪物生み出してよー。暇で暇でしょうがないんだよー」宙「ったく、後でどうなっても知らねーからな。『魔物召喚』!」宙が印を組むと、目の前に魔法陣が現れ、怪物が召喚される。星「あははっ!すごいすごい!じゃあ早速、人間達を倒しておいでよ!」
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