ダーク・ファンタジー小説

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   太陽と影。 — 完結 —
日時: 2013/06/29 11:03
名前: 萌花 ◆DFywQnFR2o (ID: vKo2Fmoq)

こんにちは!はじめましてです(*´∀`*)

小説書くのはまだまだ初心者なので、あたたかく見守ってやってください←
なるべくご期待に応えられるように頑張りますので宜しくお願いします。(^ω^)



+ プロローグ#


* >>1



+ 登場人物#


* >>3



+  太陽と影。

* 第一話 >>8

* 第二話 >>16

* 第三話 >>23

* 第四話 >>26

* 第五話 >>27

* 第六話 >>31

* 第七話 >>40

* 第八話 >>41

* 第九話 >>55

* 第十話 >>61

* 第十一話 >>65

* 第十二話 >>72

* 第十三話 >>73

* 第十四話 >>74

* 第十五話・最終話 >>75

Re:   太陽と影。 ( No.37 )
日時: 2013/04/25 22:57
名前: ミム (ID: r1bonIQR)

何かすみません><
忙しいのに(泣)
ゆっくりでいいですからね^^
私が決めることじゃないのになんかすみません(汗)
これからも応援してます!
更新楽しみにしますね♪

Re:   太陽と影。 ( No.38 )
日時: 2013/04/26 16:49
名前: 萌恵華♪ ◆60VSI.HkIA (ID: wQLN0TeB)

6話よんだよー!今回も上出来だねっ!

次も楽しみにしてるよ〜(^▽^)v

Re:   太陽と影。 ( No.39 )
日時: 2013/04/26 18:10
名前: 萌花 ◆DFywQnFR2o (ID: 1.sXKAQL)

ミム様


有り難うございます!

ここまで応援してくださるの、ミムsだけですっ←

すいません・・・

なるべくかけるようにします。



萌恵華♪

そんなことないよー
有り難う!

Re:   太陽と影。 ( No.40 )
日時: 2013/04/26 18:45
名前: 萌花 ◆DFywQnFR2o (ID: 1.sXKAQL)

*第七話@瞬×奏×優羽

俺達は、水着に着替えるために一旦わかれて、着替えに更衣室へ行った。



—10分後

よし!
着替え終わったことだし、優羽のところに行くとするか。


更衣室を出た。
ん?何か騒がしいな・・・。

なんだろ・・・


それを見て、俺は気絶しそうになった。
は・・・?何、幻覚?


目を疑ったが、本当のようだ。



ど、どうなってるかって・・・?

それは・・、

奏が、銃を持ち、優羽を人質にしているのだ。
思わず、人ごみから前へ出てしまった。

周りの奴らは、「うわ・・・あいつ殺されるぞ・・・」みたいな目で見ている。


瞬『な、なんで・・・奏がここにいる?なんで・・・銃なんか・・・』

奏『ついに、きたか・・・。この日が。』

瞬『は・・・?』


Re:   太陽と影。 ( No.41 )
日時: 2013/04/27 13:36
名前: 萌花 ◆DFywQnFR2o (ID: 1.sXKAQL)

*第八話@奏の思い


は・・・?
なんなんだ・・・


奏『まぁ、手短く説明すれば・・・』

奏『俺はお前が大嫌いなんだ。』

瞬『え・・・?』

奏『だから、こいつを殺してやろうと。お前の一番大事なもの、をな。』

嘘だ。嘘だ。
友達だと思ってたのは俺だけだったのか・・・?


優『瞬・・・』

瞬『優羽!大丈夫か?!』

優『大丈夫・・・。』


奏『あぁ、一応いっておくが・・・お前の彼女、殺したの、俺だぞ?』

瞬『は・・・?お前が・・・』

奏『そうだ。今までの奴、全員だ。』

そんな・・・バカな・・・



瞬『奏、あの言葉、覚えてるか?』







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