二次創作小説(紙ほか)※倉庫ログ
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- らくだい魔女とひみつの鍵
- 日時: 2011/04/07 17:14
- 名前: 優衣 (ID: vGARS6XC)
はじめまして!
らくだい魔女シリーズの二次小説を書きたいと、おもいます!
ストーリーは、
フウカのクラスに転校してきた、女の子ののろいを、とくために封印をとく鍵をみつけなければならない!
ぼうけんのあいだには、チトセとちょっとしたドタバタもあって・・・
- Re: らくだい魔女とひみつの鍵 ( No.12 )
- 日時: 2012/06/09 19:08
- 名前: 魔 (ID: XlQIdkGw)
意味わかんない。
- Re: らくだい魔女とひみつの鍵 ( No.13 )
- 日時: 2012/11/01 19:16
- 名前: 舞嘩 (ID: /30Ji5nR)
続きを〜
- Re: らくだい魔女とひみつの鍵 ( No.14 )
- 日時: 2013/02/07 12:05
- 名前: 唯 (ID: vyWtoaEp)
「らくだい魔女の孤独な世界」
ここはメゾン・ド・妖樫
通称「妖館」
最強セキュリティーを誇る高級マンション。
その実態は妖怪の先祖返りたちがいる
秘密のマンション。
だが、この妖館は最低なものだった。
妖館の家主は魔力が強くとても逆らえない。
妖怪の先祖返りたちを閉じ込め軟禁をした。
目的は誰も知らない。
勿論、魔法使いの人たちも軟禁されていることも
妖怪の先祖返りが存在するのも知る由もない。
妖館は高級マンションで簡単に入ることは出来ないと
羨ましがられている。
だが、裏では軟禁し飲食も独に与えず、出てくるのは
ドロドロの水や腐ったものばかりを与えられてきた。
僕もその中の一人だ。
僕はちなみに女だ。
自己紹介をしておくか。
犬神風化(いぬがみふうか)
属性………山犬。(巨大)
目…………茶色。
髪…………金髪でサラサラストレートヘアーロング。
性格………そうとうきつい性格でツンシュン。
ここまでだな。
僕は幼児のときから妖館にいて軟禁されている。
外出したことがない僕は外のことも知らない。
それに、人と接したこともない。
だから、どうやって接したらいいのか僕には
解らない。
ここから、逃げた者はいない。
逃げられなくしているのだ。
最強セキュリティーを誇っているからな。
ある日、家主に僕を学校にやると言ってきたのだ。
逆らうことが出来ないため言うとおりにしなければ
ならないのだ。
(だが、どうやって人と接すれば良いのだろうか?)
そればかり、考えていた。
続きます。
「らくだい魔女の孤独な世界」を読んで下さいね(o^^o)
- Re: らくだい魔女とひみつの鍵 ( No.15 )
- 日時: 2013/02/07 16:14
- 名前: 唯 (ID: vyWtoaEp)
「らくだい魔女の孤独な世界」続編
その日が来た……。
家主に服装はスーツで行けと言われたので
スーツ着て妖館を出た。
(学校にスーツは…普通制服ではないのか?)
疑問に思っていた。
(もしかしたら、制服がスーツなのか?)
色々考えていたら、学校に着いた。
(そういえば、閑人なことを考えていなかった!
どうやって、人と接したら良いのか………!)
まず、職員室に寄った。
「………し、失礼します………今日からこの
学校に通うことになった………フウカです……」
「あ!あなたが、フウカさんね!待ってたわよ!」
ブチメガネをはめて髪をまとめている女性だった。
「さぁ、行きましょう!」
「………あ、あぁ。」
階段を3階上がった。
続きます。
「らくだい魔女の孤独な世界」を読んで下さいね(o^^o)
- Re: らくだい魔女とひみつの鍵 ( No.16 )
- 日時: 2013/02/07 18:12
- 名前: 唯 (ID: jo2UR50i)
「らくだい魔女の孤独な世界」続編
(……フゥ。等々このときがきた……)
段々と近づいてくる教室。
一番禁断なのは、妖怪の先祖返りだって
ことをバレてはならないことだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
カリンShido
「ねぇ、私たちのクラスに新しい転入生が来る
んだって!」
転入生?
「へぇ〜!どんな子だろう?」
「さっき、職員室でチラッと見えたけど
金髪でサラサラストレートヘアーロングだったよ!」
ロングってことは、女の子ってことよね!
「席について!今日から新しいお友達を紹介するわ!」
ガラッ。
皆は、感嘆を上げた。
だって、綺麗な子だから。
「では、フウカさん!自己紹介を!」
「……………ふ、フウカです。……宜しくと言うべきかな?」
綺麗なのにツンツンなんだ〜ぁ!
「フウカさんの席は………チトセくんの隣が
空いてるわね!」
チトセくんの隣に机と椅子が出てきた。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
風化Shido
(フゥ。なんとか自己紹介は終えたが、話かけられたら
どういうふうに接すれば………)
僕はチトセという男性の隣に座った。
「俺、チトセっていうんだ!宜しくな?」
と彼は笑った。
「……フウカです……宜しく……」
で、なんとか1日が終わった。
妖館に戻るとすぐさま軟禁だ。
まえ
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