二次創作小説(紙ほか)

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悲劇は突然に・・・
日時: 2017/05/17 21:45
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ーある日の偵探小学校ー
今は、4時間目。
偵探小学校1年B組では、算数の授業を行っていた。
そろそろ4時間目が終わる。
元太「あ"ー腹減ったー早く給食食いてー」
歩美「元太君もう少しだから頑張ってね♪」
先生「皆さ〜んここは、こうするんですよ〜」
キーンコーンカーンコーン
先生「チャイムがなったので、ここまでにします。
給食の準備してくださいね〜」
みんな「はーい!!!!」
光彦「やっと給食ですね〜」
元太「今日の給食ラーメンなんだぜ!」ジュル
コナン「本当に元太は食べ物の事ばっかりだよな〜」
元太「それほどでも〜」
灰原「ほめてない。」
今日もいつもの5人が、仲良く話している。




この時、これからまさかあんなことがおきるなんて、この5人は、夢にも思わなかっただろう

Re: 悲劇は突然に・・・ ( No.6 )
日時: 2017/05/21 21:21
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ー男子トイレー
ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!
コナン(やべぇ……………戻る…………………!!!)
コナン「ハァ……………………ハァ………………………うっ」
コナン(戻る………………………………!!!!!)
コナン「うっ……………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


コナンは工藤新一の身体になっていく。
そのままコナンは気を失った。



ーコナンが戻る前の男子トイレ前ー
(コナン「ハァ………………ハァ…………………うっ」)
光彦「コナン君〜!!!大丈夫ですか〜?」
元太「コナ〜ン!!!大丈夫かー?」
光彦「返事がありませんね。大丈夫ですか〜?」
(コナン「うっ………………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!」)
光彦「コナン君?!叫びましたよ?!」
元太「もうここからじゃダメだ!!!コナンのところにいくぞ!!!」
光彦「はい!!!!」




これから光彦と元太が見るのは、信じられない光景だった…………………。

Re: 悲劇は突然に・・・ ( No.7 )
日時: 2017/05/21 21:30
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ここまで、6つに分けて、小説を書いてみました!!!
読んでくれた方がいましたら、コメントをお願いします!!!
また、誤字、脱字等がありましたら、コメントに書いていただければと思います❗



※誤字、脱字等があっても、広〜い心で読んでいただければ光栄です🎵
漢字等が分かる場合だけで構いませんので、コメントに書いてください!!!


       お願いします!!!

Re: 悲劇は突然に・・・ ( No.8 )
日時: 2017/05/21 21:44
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ーつけたしー
書いて欲しい内容の小説があれば、できるだけ書きたいと思いますので、コメントに書いてください!!!


※ただし、「名探偵コナン」「まじっく快斗」「おそ松さん」の小説しか、内容がよくわからないので、書けません。
なので、これらのアニメが好きな方、書いてみて欲しい方などがいましたら、コメントに書いていただければ、書きたいと思います❗



    
     改めて、お願いします!!!







                  dy新ちゃん

Re: 悲劇は突然に・・・ ( No.9 )
日時: 2017/05/22 19:15
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ーコナンが新一に戻る前の女子トイレー
ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!
灰原「ハァ……………ハァ……………うっ」
灰原(この感じ………………ヤバいわね……………)
ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!
灰原(も………………戻る…………………!!!!!!!!)
ドックンッ…………!!!ドックンッ…………!!!
灰原「うっ………………………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!」


灰原は、宮野志帆の身体になっていく。
灰原、いや志帆は気を失った。

ー灰原が志帆に戻る前の女子トイレ前ー
(灰原「ハァ………………ハァ………………うっ」)
歩美「哀ちゃ〜ん!!!大丈夫〜?」
(灰原「うっ………………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!」)
歩美「えーー!!!叫んでるよ!!!」
歩美(もうここからじゃ無理だよ……………こうなったら、哀ちゃんのところにいこう!!!)




歩美が見たのは、またしても、信じられない光景だった。




どんな光景かは、次の小説で………………!!

Re: 悲劇は突然に・・・ ( No.10 )
日時: 2017/05/23 20:04
名前: 新ちゃん (ID: D2NnH/3T)

ー男子トイレー
光彦達は、コナンが工藤新一の姿になって、気絶しているのを、見た……………

光彦「この人……………コナン君………です………よね………?」
元太「あ、あぁ……………じゃなかったら誰なんだよ?」
光彦「この人…………コナン君と言うより…………あの、高校生探偵の工藤新一さんじゃないですか?今、行方不明の……………」
元太「だ、だよな………コナンよりずっとでけぇしよ……」
その時……………コナンいや、新一が目を覚ました。
新一「うっ……うーん……………ん?…………え?!」
新一(おいおい、まじかよ…………よりによって、元太と光彦いんじゃねーか……………!!)
元太「お、お前、もしかして………コナンか?」
新一(どうすっかな…………もうばらすっきゃねーか………)
新一「その答えは、これから俺が言うことをしっかり聞いて、理解できてからだ。長くなるけど、聞くか?」
光彦「コナン君、いや、新一さんのためなら、聞きます!!ねっ!!元太君!!」
元太「あぁ、聞くよ」
新一「ありがとうな、長いから気を付けろよ?」

そうして、新一は、これまでのこと、眠りの小五郎の正体をすべて話した。


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