二次創作小説(紙ほか)
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- 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説!
- 日時: 2020/05/18 11:00
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
どもっ!妖怪ウォッチが大好きなスノドロです!
最近、妖怪ウォッチ3のバスターズTのローカル通信(いわゆる遠くの人と協力プレイ!)をやってまして、おもしろかったこと、衝撃的なことなどを、ここに小説風に書いていくというスレでございます!
もちろんこのお話全てノンフィクションです!
基本その妖怪目線でお送りします!
お楽しみください!
- Re: 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説! ( No.10 )
- 日時: 2020/05/20 15:29
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
その6,ヒーラーですか? 大ガマ目線
大ガマ「おお!ヒーラーよろしくな!」
スピーディーW「もちろん!よろしく!」
福禄寿「………よろしく。」
百々目鬼「タンク同士仲良くしような!」
オレはレベル上げのため、ローカル通信プレイをした。
なのだが、
大ガマ「やべぇ!百々目鬼が気絶した!W、行くぜ!」
スピーディー「もちろんもちろん!!」
光の速さでWは走る。
大ガマ「あああーー!」
オレも気絶したぁぁぁぁぁぁぁぁ!
んで、どうなったかって?
スピーディーW→生存
百々目鬼、オレ(大ガマ)
→昇天
天国にて
大ガマ「なあ百々目鬼。」
百々目鬼「………?」
残った二人、ヒーラーだぜ!?
地上
スピーディーW「ウソでしょ福禄寿と通信が途絶えた!?ボク一人でボスいくのか!?まあ、マッハのスピードで片づけよ!」
ボス戦
大ガマ「おーい、W頑張れーーーー!」
スピーディーW「任せて任せてー!」
ボス妖怪は……………
ヤマトボケル
百々目鬼「大丈夫かよ……?アイツヒーラーだけど」
大ガマ「あっでもいけそう!!」
そう、スピーディーWは、ヒーラーだが、
ヤマトボケルを一人で倒した!
大ガマ「スピーディーWーーーー!!バニーミントにこの動画送ってやるから感謝しろーーーー!」
スピーディーW「ミ、ミントだけは止めてーーーー!」
- Re: 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説! ( No.11 )
- 日時: 2020/05/21 12:22
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
その7,人によっては カルラ目線
カルラ「よろしく!」
烏天狗「こちらこそよろしくね!」
ボクは烏天狗のチームに入り、二人でダンジョンに行った。
カルラ「烏天狗のおとも、福禄寿さんか!よろしく!」
福禄寿「カルラや、よろしく頼むぞ!」
えめっちゃ社交的じゃん。うちの福禄寿さんめっちゃ人見知りなんだけど!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カルラ「………ってことがあったんだけど!」
布袋尊「ふぅーん……だってさ、福禄寿。」
福禄寿「な、何を言うか?」
布袋尊「もっと社交的n「ならぬ。」
- Re: 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説! ( No.12 )
- 日時: 2020/05/23 10:53
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
その8,このチャットどゆこと? いろいろ目線
布袋尊「なんかさ、こういう事よくあるよなぁ」
《布袋尊side》
ピーンポーン(入ったときになるやつ)
リーダー「よろしく!」
布袋尊「よろしく!」
青の人「このダンジョンOK?」
ん?ダンジョン選んでないよな?え?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カルラ「それボクもあるよ!」
《カルラside》
ピーンポーン
黄色の人「よろしく!このダンジョンOK?」
ダンジョン選んでないよね?どういうこと?
福禄寿「うーん、たまに見るなぁ」
暗黒神「オレも。閻魔玉撃ちたかった。」
大ガマ「なんなんだろうなー!」
スノドロ「ほんとになんなの!?誰か説明できる方います?」
- Re: 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説! ( No.13 )
- 日時: 2020/05/26 11:04
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
その9,お姫様 ふぶき姫side
ふ姫「よろしく!ひゃっちゃん、つーちゃん、ふぶちゃん!」
私が入ったチームはひゃっちゃんこと百鬼姫、つーちゃんこと椿姫、ふぶちゃんことふぶきちゃんがメンバー!
スノドロちゃん、センスいいなぁ!
百鬼「………よろしく。腹黒女A、B、C。」
ひゃっちゃんの腹黒女Aは私、Bはつーちゃん、Cはふぶちゃんのこと!
椿「よろしくね、ふーちゃん、ひゃっちゃん、ふぶちゃん!」
ふーちゃんは私のことだ!可愛いあだ名!
ふち「さあさあいっくよーー!!!」
ダンジョンにて
ふ姫「ふぅーー」
百鬼「失せろ!」
椿「そーれ!」
ふち「邪魔よ!」
※正直うるさい姫達でした
- Re: 《妖ウォ3》バスターズT実体験小説! ( No.14 )
- 日時: 2020/05/27 19:54
- 名前: スノードロップ ◆U9PZuyjpOk (ID: rCT1hmto)
その10,追いかけっこ 椿姫side
椿私「よろしくお願いします!」
椿赤「いえいえこちらこそ!」
椿緑「お互い頑張りましょう!」
私の入らせて頂いたチームは、私が三人います。
ただ、あと一人が…………
ワルノリン「ぐっふふー!カワイコちゃんいっぱいだー!」
ワルノリンさん…………
椿緑「ワルノリンさん、よろしくお願いしますね!」
ワルノリン「勿論だよ椿姫ちゃーん!」
二人はバスターズキャンプ内で追いかけっこをはじめてしまいました…………
ブリー「なんだー?」
ふぶきちゃん「キモっ」
ナメクジ「いちゃいちゃリア充であります!」
ワルノリン「ぐへへー椿姫ちゃーん、待ってー」
椿緑「きゃあー怖いですよワルノリンさーん!」
椿赤「………………」
椿私「………………」

