BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

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薄桜鬼でBL
日時: 2011/07/29 14:10
名前: 修羅 (ID: UJKTSKz4)

お知らせ
此処ではもう書きません。
↑色々事情がありまして・・・

沖斎
>>2>>5 >>33 >>36 >>73>>74 >>83

一ちゃん総受 >>8>>13>>21

南藤 >>50>>54

風間&土方 >>77

土沖 >>105

藤沖 >>95>>96>>99

銀魂土沖 >>92

バレンタイン企画 >>57 >>60 >>62>>64

修羅の妄想部屋
>>100



Re: 薄桜鬼でBL ( No.9 )
日時: 2011/01/09 09:47
名前: つんさど ◆GAcxLZeYnw (ID: iGvI5nur)

どうも、こんなのが来ました。
すみませんでした。

とりあえず、
「一君総受けとか俺得!!」
と実際に叫んで近くにいた親父に凄い顔されたことをお伝えします。

なんというか、アレですね。この小説。
面白いと楽しいと萌えるが凝縮されて、もうなんだか俺得すぎる素敵小説ですね((
それから、セリフだけなのに十分どういう状況かが分かります。
素晴らしいです、マジで。
テンション低いように見えるかもしれませんが、実際画面通り越したら凄いことになってますので。
悪しからず。←使い方知りません。

一メイド想像して鼻血だしそうになりました。

この先・・・一君が料理すれb((自重します。
一君が料理当番だとテンションが酷いのです、僕は。

いろいろすみません、なによりこんな素晴らしき聖域に僕なんぞが踏み入って。
そろそろ去ります。また来ます。

左之さああああああああああああああああああああああああああん!!!

Re: 薄桜鬼でBL ( No.10 )
日時: 2011/01/10 12:46
名前: 蒼響 (ID: AsGC03V/)

薄桜鬼BLにつられてきました、蒼響です。ちなみに沖斎至上主義でs(ry
今丁度隣のバナーに薄桜鬼が……!!小説と共に見れて今はホクホクですwww
一がメイド服なんて……すいません、どこに行けば会えますか?常世に行けば会えますか!?←落ち着け。
沖田の片思いが可愛い過ぎる……!!
どうしよう、脳内で赤面沖田と腹黒沖田がグルグルしてる。
どうしよう、一君のツインテールの幻覚が見えてきた。
pcが赤い液体で濡れているのは気のせい((

争奪戦、誰が勝つんでしょうかね。
一、愛されていて良かったな。
千鶴ちゃんには悪いかもしれないが、愛されている一を見るのは愛されている千鶴を見るのと同じくらい好きだb
御免なさい、こんな人が来てしまって。また来てしまうかも知れません。
神文、ご馳走様でした。ではノシ

Re: 薄桜鬼でBL ( No.11 )
日時: 2011/01/10 20:25
名前: マッカナポスト (ID: OtIMiKLW)

蒼響の知り合いさんのマッカナポストと申します。
蒼響とおんなじこと考えてましたwwww

ネ申文です。沖斎禿げ萌へ((自重
一君のメイド服想像してたら、むせて痰出しに行ったら痰が赤くなってましたけど何k(ry (実話です、マジです)


ぜったいまた来ます!!更新頑張って下さいノシ

Re: 薄桜鬼でBL ( No.12 )
日時: 2011/01/13 20:58
名前: 修羅 (ID: 2B8Mhr2b)

ふぁぁぁぁ!
なんかこの頃来てなかったらこんな駄作のところに
コメントがこんなに!
つんさど様≫いやいやいや。こんな駄作。台詞ばっかりだし、
ただ妄想を吐きだしているだけなのでたま〜におかしくなるし
更新が結構遅れてるのに有難うございます!

蒼響様≫その気持ちわかります!
最近脳内で勝手に一君=メイド服が似合う子って変換されてるんで…
赤面の総司を書きたいのに話がなかなか思いつかない…

マッカナポスト様≫神文だなんてそんなことないですよ…
ただいまツインテールの平ちゃんが脳内でぐるぐるしてます

Re: 薄桜鬼でBL ( No.13 )
日時: 2011/01/18 15:28
名前: 修羅 (ID: L6Qpujhg)

其の4〜一君争奪戦開始?〜
   次の日
その日も彼らの言い合いは続いていた。

       ガラッ←襖の開く音

全「斎藤!/一君!/」

斎藤「?」

斎藤は状況が理解できないようだった

平助「えっと…これは…」


沖田「あ、平助がね一君争奪戦やろうって言ったからいまから
    始めようとしてただけだよ。」

全「総司!!」(怒)

斎藤「争奪戦?なんのことだ?」

皆が何をどう話せばいいのか悩んでいる間に沖田が言ってしまった


沖田「じゃあさ。此処で決めてもらおうよ。一君。
    この中で一番誰が好き?」


          〜続く〜


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