BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)
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- 薄桜鬼でBL
- 日時: 2011/07/29 14:10
- 名前: 修羅 (ID: UJKTSKz4)
お知らせ
此処ではもう書きません。
↑色々事情がありまして・・・
沖斎
>>2>>5 >>33 >>36 >>73>>74 >>83
一ちゃん総受 >>8>>13>>21
南藤 >>50>>54
風間&土方 >>77
土沖 >>105
藤沖 >>95>>96>>99
銀魂土沖 >>92
バレンタイン企画 >>57 >>60 >>62>>64
修羅の妄想部屋
>>100
- Re: 薄桜鬼でBL ( No.79 )
- 日時: 2011/03/29 17:25
- 名前: 修羅 ◆VMhCEwy4qg (ID: DBM1eX7d)
なんなんだろこのだめ小説・・・
- Re: 薄桜鬼でBL ( No.80 )
- 日時: 2011/03/29 18:16
- 名前: つんさど ◆GAcxLZeYnw (ID: lmEZUI7z)
僕に文才と脳分けてください←
はい、すみません。これでも通常運転です。
ああー・・・ちょっと、前回から大分間空けちゃったんで、一言で言います。
・・・ん?二言かな。まあいいや。
神!
萌える!
美味しい!
ふーい!!←
・・・結局4つになっちまいやしたね、はい。サーセン。
いや、でもこれでも抑えたんですよ!?
つーかリアルでは叫んだんですよ!?
バレンタインのところとか、順番に読んでふいーってなったところで
「バレンタイン乙うううううううううううううう!!!」
って叫んだんですよ!
お袋が凄い顔で僕のこと見るもんだから、普通に困りましたよ!←
もー、どうしてくれるんですか!
この小説読み終わったあと、自分の巣(?)に帰ってD.灰小説書こうと思ってたのに!
完全に南平または一君争奪の気分ですよ全くww!←
・・・なんだ、今の僕のこの状況。
薄桜鬼の小説とアニ.メD.灰の本編とテニ.プリ公.式病.気シ.リーズの動画を・・・
これ今全部進行形で楽しんでますよ何やってんですか僕!
んで、方耳でニュース聞いてるっていうww
そろそろ去ります。
小説の方、来てくださってありがとうございます*^^*
ではノシ
- Re: 薄桜鬼でBL ( No.81 )
- 日時: 2011/03/30 09:44
- 名前: 修羅 ◆VMhCEwy4qg (ID: DBM1eX7d)
つんさど様
お越しいただいて有難う御座います。
僕のこんな駄作でも褒めていただけるなんてこうえいです!
狂喜乱舞ですよぉ(いやいや馬路で)
なんかもう僕のデスクトップの背景がヤバいことに
なってるんですけど
あれ僕の脳内どうなってんの?
あれ?気づいたら携帯の待ち受けも総司?
あり?てか周りほとんど薄桜鬼?
てか総司だらけ?
俺どうなってんの馬路d((強制終了
お越しいただいて馬路で有難う御座います
小説の更新はかたつむり並みに遅いですが
頑張りますのではい。
- Re: 薄桜鬼でBL ( No.82 )
- 日時: 2011/03/31 14:48
- 名前: 凛 (ID: fjkP5x2w)
ひゃっほぉおおーう\(^o^)/
どうもどうも。
文章能力をロッカーに忘れてきた奴です。
そういえばこの間気付いたのですが
羞恥心 というものを
中学校卒業と同時に
机の中に忘れてきたようです。
いつでもどこでも2828しちゃってます。
どうしよう。主さんの小説好きすぎて
震源地になりそう←
よかったらまたあたしの方にも
来てくださいね\(^o^)/
でわ(´ω`)ノシ 消え失せます
- Re: 薄桜鬼でBL ( No.83 )
- 日時: 2011/03/31 14:56
- 名前: 修羅 ◆VMhCEwy4qg (ID: DBM1eX7d)
其の十六〜なんか沖斎多くね?〜
どもども修羅です。また沖斎てか斎沖なのかコレ?よくわからんぞ、まぁとにかく楽しんでいただければと思います((無理だから
内容は結構ギャグ気味
てか設定は総司が一君に何度も猛烈なアタックをしているのに
まいど断られるとゆーwww
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
今日は総司と一君で巡察だそうですww
沖田「こんなもんかな〜」
急に総司は思いついた様に一の方を向いた。
沖田「ねぇ、一君。お団子食べない?」
斎藤「何故今……団子など……」
沖田「別にいいじゃん♪」
↑アリ?総司ってこんな感じだったけ?
総司は隊士たちに先に帰るように言った後、一の手を引き甘味屋へ向かった。
斎藤「そ…総司……いいのか?副長に叱られるのでは…」
沖田「大丈夫だよ。僕がなんとかするから」
団子を食べながらも一は不安な気持ちだった。
沖田「ねぇ…一君……さっきから口にお団子がついてるんだけど」
↑ちょっとだけだよ!表現下手でごめんなさい!
斎藤「っ!!・・・・・・・・・」(照)
沖田「僕が舐めてあげようか?」
斎藤「その必要は……無い…」
沖田「あはは。なんてね。冗談だよ、冗談。」
斎藤「総司・・・人をからかうのも体外に・・・」
沖田「可愛い。そんな一君も大好きだよ」
斎藤「あのな・・・」
沖田「はいはい。わかったよ。さ、おしゃべりは此処までにして、帰ろうか」
斎藤「そうだな。」
総司は輝かしい笑顔を一に向けた
沖田「手、繋いでいこ」
斎藤「断る」
沖田「えー。酷いなぁ」
−END−
なんか終わり方がぐだぐだ・・・
ホント僕って才能がないな・・これで小説家になれるのか?ホント…
沖田「無理だと思うよ」
やっぱりか……なんなんだ…俺…
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