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スマブラ初代&DXでギャグ小説!
日時: 2016/01/07 20:35
名前: 利亜 (ID: hWSVGTFy)

ある意味更新凍結宣言。
まずは>>33をご確認ください。

——————

この小説は、「ギャグ」及び「ほのぼの」に分類されるであろう物です。
タイトルの「DX」はもはや飾り。ついでに「ギャグ」も飾りになろうとしています。


以下の事が出来ない、嫌 な方はUターン推奨です。

・荒らし・中傷・喧嘩・過度の雑談・宣伝など、迷惑になるような行為をしない
・原作に超不忠実
・ギャグ要素が少ない
・若干のX仕様
・作者(利亜)が出てくる
・キャラの大崩壊
・出てくるキャラの偏りがある
・擬人化がある
・オリキャラが出てくる
・ドクターマリオとマリオは別人設定
・意味不明な言葉・言い回しが出てくる恐れがある
・オリジナル設定あり
・更新頻度が不規則
・駄文

これらが許せる心の広い方は、どうぞ。


【お知らせ】※最新三件まで表示
H28.1.07:更新凍結宣言。>>33参照。
H26.8.30:トップコメントを変更。テンションが小学生の馬鹿なものから中学生の若干落ち着いたものになりました。
H25.12.20:只今絶賛スランプ中・・・ 脱・スランプまで短編の更新を主な活動にしていきます。


★連載モノ★
【一章】ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!>>1-4
第1話 マリオ・ルイージ偏(前)>>01
第2話 マリオ・ルイージ偏(後)>>02
第3話 スマブラだよ!全員集合!偏(上)>>03
第4話 スマブラだよ!全員集合!偏(下)>>04

【二章】スマキャラ達のgdgdな日常。>>5-9
第5話 朝ですよ。偏>>05
第6話 昼です。昼ご飯は何かなー偏>>06
第7話 夜なのだー!偏>>09

————————————————————————
◆短編・番外編◇
Milky Way ー天の川ー >>16
短冊と七夕。>>17
trick・or・treat!! >>25
Happy Halloween!! >>26
星降る夜に >>30
————————————————————————
★詳しいキャラ紹介・世界観・用語集など★
スマブラの歴史>>10
世界観(?)>>11
お金の単位>>12
>>13
用語集(未完成)>>14
キャラ紹介(初代ファイター12人)>>15
キャラ紹介(創造神・破壊神)>>18

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Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.3 )
日時: 2013/06/30 20:16
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「トリップ変えました」
マリオ「今回は初代スマキャラ大集合だ!」
ルイージ「ハイラルの勇者や有名な遊撃隊隊長、プロのバウンティーハンターに超一流のレーサー」
ヨッシー「超能力少年に風船ポケモン、電気鼠にネクタイをしたゴリラ、私と気が合うピンクだまさんまで!」
利亜「他にも謎の存在(?)マスターハンドとクレイジーハンド!たぶん上下偏になるよ!それじゃあ、」
四人「どうぞ!」

—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)

『やあ!私がこの屋敷の主①、マスターハンドだ!』
『そして、俺がこの屋敷の主②、クレイジーハンドだ!』
何処からか声がした
マスターハンド(以下「マスター」『今、鍵を開ける。一番手前の部屋に入って待っていてくれ。他の奴等も来るだろう。』
カチッ
鍵が開いたようだ
マリオ「なんかハイテクだな。」
ルイージ「まあ、まずは中に入ろうよ!」
ヨッシー「そうですよ。ボク、足疲れました。」
マリオ「かなり近かったぞ!?(汗」

いつもマリオ達を乗せているのに足腰が弱いのだろうか。
(違います。マリオさん家に行く前に駄菓子屋さん巡りしてたんです。by、ヨッシー)

三人「おっじゃましま〜す♪」
そう言って、三人は入っていった。

マリオ「広っ!」

スマブラ屋敷は、物凄く広かった。

マリオ「一番手前だから…此処だな!」

ガチャ

三人「広っ!」

そこは、(作者が畳とか分からないので例えだけど)ちょっと広めの小学校のクラス2部屋分くらいの広さだった
え?例えが酷過ぎる?もう少し解り易くするなら、縦、横35〜40m程、高さ5m程…かな?
(お願いですから体積とか面積考えないでください by、作者)

と、そこに、
ピンポ〜ン
誰かが来たようだ。

ルイージ「はい〜?」
?「えと…此処ですか?スマブラ屋敷って」
其処には、緑色の服に、緑の三角帽子、先の尖った長い耳の青年が居た
ルイージ「そうだよ!僕達もさっき来たけど。」
?「僕達?あなた以外にも来てるんですか?」
ルイージ「そうだよ。兄と、友達。…靴あるでしょ?」
?「本当ですね!僕、たまにこういうことあるんですよね。」
青年はそう言って笑ったが、ルイージが「それって問題じゃないか」と思ったのは言うまでも無い
ルイージ「まあ、入ってよ。」

〜雑談が入ったので割愛〜

ルイージ「兄さ~ん!つれてきたよ~」
マリオ「ずいぶん遅かったな。」
ルイージ「ゴメンゴメン。話が盛り上がっちゃてさ。」
ヨッシー「…何の話かは聞かないでおきます。」
?「あの…」
マリオ「ああ、スマン。俺はマリオ。一応配管工だが…よく攫われる、俺たちの住んでる国——キノコ王国の姫を助けたりするんだ。
ルイージ「僕はルイージ。マリオの弟だよ。兄さんと一緒に姫を助けたり、家で留守番したりしてるよ。本業は配管工だけどね。
ヨッシー「ボクはヨッシーです。たまにマリオさん達と一緒に冒険してます。こう見えても恐竜です」
?「僕はリンクです。ハイラルってとこの勇者です。」
マリオ「お前、剣持ってるけど剣士なのか?」
リンク「はい。そうですが何か…?」
マリオ「いや、聞いてみたかっただけだ。」
リンク「そうですか」

と、そこに
ピンポー((ry

全員「はいー?」
?「此処か?スマブラ屋敷ってのは?」
立っていたのは狐の獣人だった。
リンク「そうですけど…」
?「此処で合ってたんだな…あ、俺はフォックス・マクラウド。フォックスって呼んでくれ。雇われ遊撃隊「スターフォックス」のリーダーをしてるんだ」
リンク「よろしくお願いします。ファックスさん。」
フォックス「だぁぁぁっ!ファックスじゃねえ!フォックスだ!」

と、そn((ry

全員「はーい?」
?「あの…スマブラ屋敷ってここですか?」
赤い帽子に青と黄色の縞模様のTシャツを着た少年だ
ルイージ「え…?子供…?」
?「失礼な!これでも超能力使えるんだよ!」
少年以外の全員「へ?」
[こんな風にね。]
少年以外の全員「!?」
リンク「何したんですか?!」
?「何って…テレパシーだけど?」
マリオ「それでか…で、名前は?」
?「ああ、僕はネス!よろしくね!」

と、s((

全員「はーい?」
其処に居たのは、3匹の未確認生物だった。詳しく言うなら、ピンクボールみたいな奴2匹と黄色い兎っぽい鼠1匹だ。

未確認生物達以外「うわぁぁ!」
ピンクボール①「なんでしか。失礼な!」
黄色鼠「まあまあ…あ、ボクはピカチュウ!電機を操れるポケモンだよ!」
ピンクボール②「ぼくはカービィ!星の戦士なんだよ!」
ピンクボール①「プリンでし!風船ポケモンなんでしよ!」
フォックス「喋った…」
マリオ「お前が言うな。お前が。」
フォックス「俺は獣人だから良いだろ!コイツ等何処からどう見ても普通の(?)獣だろ!」
獣人の『人』を強調して言うフォックス。同感である。
クレイジーハンド(以下「クレイジー」)『あ、それはな、言葉通じないと何かと不便だろ?だからだ。結構大変だったんだぞ。これ。…ってマスターが言ってた。』
全員「マスターが言ってたのかよ!」
(全員、来たときにマスターとクレイジーの挨拶を聞いてます。by、作者)
と、なんやかんやあったところに、
ピn((ry
全員「はーい?」
マリオ「次は誰だ?」
?「此処か?スマブラ屋敷とやらは?」
リンク「そうですが…貴方は?」
?「私はサムス・アラン。サムスと呼んでくれ。これでも一応女だからな。」
と、((ry
?「此処だよな!?スマブラ屋敷って!?」
マリオ「あぁ…で、お前は?」
?「俺はキャプテン・ファルコン。ファルコンって呼んでくれよな!」
と((ry
?「ココかーーーーーっ!スマブラ屋敷はーーーっ!」
マリオ「この声は…」
マリオファミリー三人「ドンキー(さん)!?」(原作知らないので分からないのですが、此処ではヨッシーもマリオ経由で知り合いと言う事で。dy、作者)
ドンキー「マリオ達も来てたのか!」
フォックス「お前達、知ってるのか!?」
ドンキー「マリオ達とは昔から知り合いでな。あ、改めまして、オレはドンキーコング。ドンキーって呼んでくれ。」
マスター『皆、来たようだな。私達も今行く。』
わーぷ
全員「うわっ!」
来たのは20代位の男2人だった。ついでに言うと、1人が銀色の髪と目、(前髪は右にして、短髪)右腕に包帯を巻いている。もう1人は、その反対だ。(こっちの方が髪の毛がボサッとしている)

リンク「貴方達は!?」
包帯右「私はさっき話(?)をしたマスターハンドだ。」
包帯左「俺はクレイジーハンド。」
カービィ「『ハンド』って付いてるのに人間なんだねー」
クレイジー「よくぞ聞いてくれた!俺達は…手だ!」
マスター・クレイジー以外「はあぁぁぁぁぁ(略)ぁぁ!!!!!」
マスター「それは分かりにく過ぎるだろ…つまり、今の私達の姿は、本当の姿では無いんだ。」
ちっちゃい奴等・ドンキー「???」
サムス「こいつ等は今は人の姿をしているが、もとは手だと言うことだろ?」
クレイジー「まあ、そういうことだな。」
マリオ「じゃあさ、その手の姿になってくれよ。」
マスター「いいが…驚くなよ?」
全員「はーい」
クレイジー「じゃあ、せーの!」
ポン!
全員「腕が無いぃ!」
クレイジー「えっとな…右手がマスターで、左手が俺。」
マスター「かなりずれてるぞ…で、もう一つ話があるのだが…人の姿に戻るぞ。」
ポン!
マリオ「で、話って何だ?」
マスター「…驚くなよ?」
全員「はーい」
マスター「私達は、この世界を生み出した双子だ。」
神様2人以外「は?」
マスター「…もっとはっきり言うと、私は創造神、クレイジーは破壊神だ。」
神様2人以外「ふえぇぇっ!」
フォックス「つまり、お前等は双子の神様って事か!?」
クレイジー「ま、それが簡単にまとめた極みだな。」
神様2人以外「……………(もう何も驚かないぞ…)」
マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」

—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)
                終わり

——あとがき——
利亜「やっと終わったよー(喜泣)
今回のゲスト←は、フォックスと、リン君のお母さんコンビでーす!」   
2人「誰がお母さんだ!(ですか!)」
利亜「でも苦労者じゃないすか。だからやめて!ブラスター向けないで!」
フォックス「はいはい…そもそも本気じゃなかったし・・・」
リンク「フォックスさん何気にツンデレですねー。」
利亜「ちょwwリンクww」
〜作者が描写できない(と言うかめんどくさい)ので割愛〜
リンク「次回は「マスターさん、クレイジーさんが何故僕達を集めたか?」と、」
フォックス「「部屋の割り振り」が、主な事だと思うぞ!」
3人「次回も宜しくお願いします!」

〜キャラ紹介~
リンク(18)呼び名「リンク(さん)・リン君」
一人称【僕】二人称【君・貴方】三人称【あの人】
ハイラルの勇者。
いつも敬語でどっちかと言うと常識人。たまに大ボケをかます。
料理が得意で、台所のプロフェッショナル②。
滅多に怒らないが、怒るととんでもなく怖いらしい。
作者が好きなキャラの一人である。

フォックス・マクラウド(27)呼び名「フォックス(さん)・フォッ君」
一人称【俺】二人称【お前・貴方・貴様・テメェ・コイツ】三人称【アイツ】
雇われ遊撃隊「スターフォックス」の隊長。
字は下手だが、料理は上手かったりする。(知っているのはルイージだけ)
地味に常識を持っているが、かなりの頻度でぶっ壊れる。結構冷静。
メンバーが喧嘩をすると、大抵フォックスの制裁が下る。
作者が好きなキャラの一人…というか、作者が二番目に好きなキャラである。(初代だけなら1位)
『フォックス』は英語で『狐』と言う意味なのだが、そこを突っ込んではいけない。

サムス・アラン(?)呼び名「サムス(さん)・サム姉」
一人称【私】二人称【お前・貴方・貴様・コイツ】三人称【アイツ】
戦うときは大抵パワードスーツ姿だが、普段は私服(ゼロスーツではない)
おそらくメンバー1,2を争うの常識人&冷静さ。気が強く、なんか色々たくましい。
意外と甘党だったりする。

カービィ(?)呼び名「カービィ(さん)・ピンク玉」
ピンク玉。そして無敵の大食いトラブルメーカー。
歌うことが好きだが、歌声は殺人的なレベルの音痴で、聞いてしまった者は気絶するという。
本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
プリンの歌に耐性を持つ唯一の人物。

ピカチュウ 呼び名「ピカチュウ」
一人称「ボク」二人称「キミ」三人称「あの人」
ポケモンと言われれば真っ先に思いつくであろう可愛らしい黄色いネズミ。
電気鼠である。

プリン 呼び名「プリン」
一人称「プリン」三人称「あの人」
ピンク玉②。
語尾に「〜でし」「〜でしゅ」をつける。
歌うことが好きだが、その歌を聴いた者は眠ってしまうので、『ピンク玉には歌わすな』がスマブラ屋敷の住人(ピンク玉二体以外)の暗黙の了解となっている。
やはり本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
カービィの歌に耐性を持つ唯一の人物

キャプテン・ファルコン(?) 呼び名「ファルコン」
一人称「俺」二人称「お前(オマエ)・テメェ」三人称「アイツ」
腕のいいレーサー。熱い人。説明終わり。

ネス(9)呼び名「ネス(君・さん)」
一人称「僕」二人称「キミ」三人称「あの人・あいつ」
超能力者の少年。何気にツッコミ気質。
公式の年齢は12歳だった気がするけど作者が「あれは12歳じゃないだろ」ということで妥当な9歳に。

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.4 )
日時: 2013/06/15 00:58
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「ロイの日だよ!ロイ!おめでとー!(今現在6/1)」
クレイジー「何故かはしゃいでる作者は置いといて、前置き始めるぞ~」
マスター「お前スルースキル高いな・・・」
フォックス「…で、何で俺達が此処にいるんだ?」
サムス「私達が作者のお気に入りだからだろ。」
5人「どうぞ!」

—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)

マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」
クレイジー「ほとんど同じ事だけどなw」
マスター「まあ良いじゃないか。で、君達を呼んだ理由はな…」

〜マスターの話が分かりにくかったのでまとめると…〜

①前に旅してた仲間とこの『スマッシュブラザーズ』をつくると約束した
②いざやってみると案外難しかった
③それで一年かかった(今ちょうど始めてから一年ぐらい)

マスター「これはスマッシュブラザーズの歴史だな。」

④他の世界の人と人が『仲間』になるのが第一目的
⑤皆が『仲間』の長所、短所を知るため、楽しむため、『乱闘(大乱闘)』をする

マスター「まあ、ざっとこんな感じだな」
カービィ「へぇ〜マスターとクレイジーに仲間が居たんだ~」
クレイジー「悪いか!」
カービィ「悪い」
マスター「まあまあ…で、君達は『初代大乱闘スマッシュブラザーズ』、略して『スマブラ』のファイターになってもらう」
初代ファイター達「はーい!(了解!・わかった!・OK!)」
クレイジー「部屋決めするぞー」
マスター「では、この部屋を『会議室』と呼ぶぞ。」

部屋の位置関係

1F(手前から順に)

玄関
  階段
医務室 会議室
リビング(一番大きい部屋)
キッチン(リビングにつながってる)
風呂×2 図書室 トレーニングルーム

2F

  階段
マリオ ルイージ ヨッシー ドンキー ファルコン 

3F
  階段
空室 フォックス リンク サムス 空室 空室 空室

4F
  階段
空室 ピカチュウ プリン カービィ ネス 空室 空室

こんな感じ。

クレイジー「じゃあ、一週間後から乱闘を始めるぞ!」
ファイター達「おーっ!」

——あとがき——
利亜「初めて一回で執筆完了したよー!今回のゲストは、両手です!」   
クレイジー「ういっす」
マスター「おい・・・左・・・」
クレイジー「お、懐かしいなー」
利亜「2人だけの世界に入らないでくれよ・・・書いたの俺だけど。」
マスター「またいつか俺達の物語を出すから期待しないで待っていてくれ。」
クレイジー「やっぱりお久。」
利亜「なんやかんやあるけど!(作者が大変だけど!)」
3人「次回も宜しく!((殴」

—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)
                終わり

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.5 )
日時: 2013/07/30 18:05
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「えっとですねー。今回はかなりgdgdスマブラ小説になります〜最早ギャグじゃないかもです〜」
サムス「初っ端からかなりgdgdだが大丈夫か?」
フォックス「さあな・・・。全ては作者の気まぐれなんだから・・・」
サムス「・・・(汗)」
2人(1人と1匹)「それでは・・・」
利亜「ど〜ぞ〜」

—第5話—スマキャラ達のgdgdな日常。朝ですよ。偏——
ある日のこと。・・・集まった日の翌日だけど。

AM4:30
リンク「やっぱりまだ誰も起きてませんね・・・って寒!」

まあ、そうじゃないとおかしいです。春と言ってもまだまだ寒いです。
こたつ出してる位なんですから。ちなみに、上には蜜柑が鎮座。カービィとヨッシーは、三十分に蜜柑5つ以上食べたらリンチされるようで、頑張ってこらえているようです
話を戻します

リンク「でも、寒さに勝てないと魔王どころか魔物にも勝てないですからね・・・」
リンクはふう、と小さくため息をついて、稽古のため、剣を持ち、外に出た。

AM5:00
サムス「ふう・・・少し遅くなったな・・・」
朝の散歩がてら、外に走りに行く。
すると、まあ必然的に外にいるリンクに会うわけで。
サムス「リンク、お早う。起きるの早いな。」
リンク「あ、サムスさんお早うございます。」

AM6:30
マリオ・ルイージ・ネス「ふわ・・・」
見事にあくびをするタイミングが同じだ。テレパシーでも使ったのだろうか。
ネス「あ、マリオ、おはよう。」
マリオ「おお、ネス、お早う」
ルイージ「あ、兄さん、ネス、お早う。」
2人「お早う」
3人はまあ当然ですがリビングへ。
そこに、「散歩」と言う名の早朝ランニングを終えたサムスと、「稽古」と言う名の試練から帰ってきたリンクが来た。ちなみにリンクは剣を持ったままだ。
マリオ「お前等早いな・・・」
リンク「そうですか?」
サムス「リンクが早いのには同感だ。2時間前は早すぎだろ。」
ネス「2時間前って事は・・・4時半!?早すぎだよ・・・」

AM7:00
フォックス「はよ・・・皆早いな・・・」
フォックスがフラフラしながら入場。
ピカチュウ「あ・・・みんなおはよー・・・」
やはりフラフラしながらピカチュウ・プリン・ファルコンが入場。

AM7:30
ドンキー「ウホーーー!」
次にドンキーが起床。テンションが高い。高すぎるぞドンキー!←

AM8:00
マリオ「まだカービィとヨッシーの大食い組は起きてないのか。」
その時、
クレイジー『お前等!起きろーっ!』
マリオ「カービィとヨッシー以外全員起きてるっての!アホクレイジー!」
クレイジー『じゃあ引っ張って来い!食われないようにな!』
カービィ・ヨッシー「おはよう(ございます)・・・」
サムス「やっと起きたか。物凄く待ったぞ。」
フォックス「お前の場合は特殊すぎるだろ。普通の生活パターンなら1時間〜2時間ほど待つだけだぞ!?」
リンク「まあ、まずは朝食を作りましょう。今、何があるんですか?クレイジーさん?」
クレイジー「えっとな・・・小麦粉とかと調味料類と・・・(ry だ。」
リンク「では、うどんでも作りましょうか。料理できる人いますか?」
ルイージ「自慢じゃないけど、僕、料理は得意なんだ!」
フォックス「ほんのちょっとだけならできると思うぞ。」
ネス「やったこと無いけど、お母さんの見てたから手伝いくらいならできるかも!」
リンク「では、ルイージさん・フォックスさん・ネス君さん・僕の4人で良いですか?」
全員「はーい!」

・・・ロード中・・・←
台所にて
リンク「では、小麦粉と((ryを探しましょう!」
ネス「リンクー。ここにまとめて置いてるよー」
リンク「あ、有難うございます」
ルイージ「じゃあ、このボウルに小麦粉と水を入れてね。」
フォックス「でもさ、大食いコンビ居るから大変だぞ?」
ルイージ「二回に分けてやるから大丈夫。」
フォックス「了解。」
ネス「リンクーこれでいいのー?」
リンク「あ、いい感じですね。じゃあ、冷蔵庫で30分程寝かせましょう」

・・・ロード中・・・
〜30分後〜
では、次は大きなポリ袋に入れて生地を踏みましょう。」
ネス「良いの?踏んじゃって。」
ルイージ「大丈夫。流石に袋が破れる位やらなくても良いけどね。」
ネス「そこまではやらないよ!」

・・・ロード中・・・

フォックス「終わった・・・な・・・(ゼェゼェ…」
ルイージ「終わった・・・ね・・・(ゼェゼェ…」
ネス「やっと・・・終わった・・・ (ゼェゼェ…」
リンク「終わり・・・ましたね(ゼェゼェ…」
さっき何があったのかはいつかわかるでしょう。
ネス「で…次は…?」
リンク「次は…まな板に打ち粉をしてください。」
ネス「打ち粉だね!ちょっと待ってて!」
リンク「えっ、ちょ、ネスさん!?」
1分後
ネス「ただいまー!」
リンク「何処行ってたんですか!?」
ネス「部屋にバットを取りに。打ち粉するんでしょ?」
ルイージ「えっと…打ち粉はね、まな板とかに生地を引っ付きにくくする粉の事なんだよ。」
フォックス「打ち粉、終わったぞー」
リンク「有難うございます。あ、麺棒は・・・」
フォックス「それがな…見当たらねぇんだ」

リビング
ピカチュウとカービィの耳(または体)がピクン、と動いた。
ピカチュウ「カービィ、聞いた?」
カービィ「うん!めんぼうだね!」

・・・ロード中・・・
2匹「あった!」

・・・ロード中・・・
カービィ「リン君〜」
ピカチュウ「あったよ〜めんぼう〜」
少しの沈黙。
フォックス「ちょwそれ耳の方の綿棒w」
ルイージ「あー・・・僕達が言っている『めんぼう』はね、生地とかをのばす(?)方の『麺棒』なんだよ。」
ピカチュウ「なんだ〜」
ルイージ「でも、ありがとね。」
2匹「うん!」

たったった・・・(2匹が走ってリビングにいく音)

フォックス「ルイージ・・・子供と接するの上手いな・・・」
ルイージ「まあね・・・」
ネス「麺棒あったよー」
リンク「あ、有難うございます。次は、生地を伸ばして切ります」
3人「ほーい」

・・・ロード中・・・

リンク「次は麺を茹でて・・・その間にダシを用意しましょう」

この一連の流れをもう一回繰り返します。(勿論打ち粉のくだりと麺棒のくだりはないのだが)

・・・ロード中・・・
リビング
4人「できたよ〜(できましたよ〜・できたぜ〜)」
大食いコンビ「わーい!」

・・・ロード中・・・
マリオ「皆集まったな。では、」
全員「いただきまーす!」
ムシャムシャ…
食べ始めて30秒後
大食いコンビ「ごちそうさまぁー!!!」
大食いコンビ以外「早っ!」
サムス「お前達早すぎだろ・・・あの量を一瞬で・・・(汗」
マリオ「まあ、それが大食いコンビなんだから仕方ないだろ・・・(汗」
ルイージ「コンビ名にもちゃんとあるしね・・・(汗」
フォックス「それでも食いすぎだろ・・・(汗」
リンク「ま、まあ、よく食べるのは良い事ですし・・・(汗」
ファルコン「まあ・・・スタミナつくしな・・・(汗」
ドンキー「お、オレもバナナだったら食いすぎるけど・・・(汗」
ネス「お鍋一つ分2人の分にしたのに・・・(汗」
ピカチュウ「あの二人の胃袋どうなってんの・・・(汗」
プリン「これは引くでし・・・(汗」
皆、大食いコンビの大食いっぷりに、戸惑っているようです。
それでこそ大食いコンビなのだが。

と、まあこんな感じでスマキャラ達の実にgdgdな朝が終わった。

—第5話—スマキャラ達のgdgdな日常。朝ですよ。偏——
            終わり

——あとがき——
利亜「やっぱ鋼兵さんと伊東歌詞太郎さんとコゲ犬さん最高!」
ネス「作者!あとがきだよ!」
利亜「あ、スマンスマン。今回のゲストはあのボケをかました三人・・・じゃなかった。一人と二匹です!」   
ピカチュウ「絶対に今ので作者がボカロ好きなのバレたよね。」
利亜「なーに。大丈夫。そのこと発表しようとしたとこだから。」
三人「工工エエエエェェェェェヽ(゜Д゜;)ノ゛ェェェェエエエエ工工」
利亜「うるせー。で、私はボカロ好きです。だから、この小説にもボカロネタ出るかもしれません。(今のところ予定は無いけど)」
カービィ「ボカロネタってどんなのがあるの?」
利亜「うーん・・・カミサマネジマキとか替え歌とか替え歌とか・・・」
ピカチュウ「なんか思いついてるの?」
利亜「替え歌を半分だけ。DX偏にならないとネタバレ成分あるから出せないけどね。」
ネス『あー。テステス。次回は特に目立ったことは無いよー。』
4人「ご視聴(?)ありがとうございました。」

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.6 )
日時: 2013/06/19 18:41
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「えっとですねー。今回はかなりgdgdスマブラ小説になります〜最早ギャグじゃないかもです〜」
サムス「次はコピペか・・・」
フォックス「どうしてこうなった・・・orz」
サムス「・・・(汗)」
2人(1人と1匹)「それでは・・・」
利亜「逝って羅っ者意!(いってらっしゃい!)」

—第6話—スマキャラ達のgdgdな日常。昼です。昼ご飯は何かなー偏——
ガツガツ・・・ムシャムシャ・・・
ピカチュウ「二人とも食べすぎじゃない?」
・・・あのgdgdな朝から数時間。昼である。
・・・それは別に良いのだが、昼ご飯である。ということは、必然的に大食いコンビのあまり使ってほしくないスキル、【大食い】が発動するわけで。(かなりの量を食べている2匹を見ると、『自分がおかしいんじゃないか』と感じてしまう)
と言う訳で今に至る。(え
2匹「ごちそうさまでしたー!」
ルイージ「皿洗い・・・大変だね・・・」
リンク「そうですね・・・」
フォックス「俺達も手伝うからさ・・・」
ネス「そうだよ・・・」
ピカチュウ「ネスー!遊ぼー!」
ネス「皿洗い終わってからねー!」
ルイージ「ネス、遊んできても良いんだよ?」
ネス「ううん。ちょっとは皆の役に立ちたいから。」
小声で「この人数じゃ野球できないし」と呟くネスを見て、小さく苦笑いするリンク。

・・・ロード中・・・
4人「終わったー!」
なんとか物凄くでかく、大量にある鍋や皿などを洗い終え、やり切った感満載の4人。
リビングで本を読み始めるルイージとリンク、休んでいるマリオ。外に出てピカチュウ達子供勢と鬼ごっこをしているネス、トレーニングルームで走ってるフォックスとバウンティハンター二人。そして、フルーツ談義に花を咲かしているヨッシーとドンキー。(カービィは子供勢)皆、それぞれ好きなことをしているようだ。

クレイジー「あいつ等、良い『仲間』になりそうだな。」
マスター「そうだな・・・次は『DX』か。」

—第6話—スマキャラ達のgdgdな日常。昼です。昼ご飯は何かなー偏——
            終わり

——あとがき——
利亜「どうしてこうなった・・・orz」
全員「どうしてこうなった・・・orz」
利亜「・・・」   
レフト(※)「次は夜偏だ!」
ライト(※)「例によってgdgdだがな。」
利亜「そんなことよりラーメン食いたい。」
フォックス「おいぃぃぃ!」
利亜「?」
フォックス「なに東方ネタ(のパクリ)つかってんだ!」
利亜「え、なんとなく?」
フォックス「俺に聞くなよ・・・」
4人「ご視聴(?)ありがとうございました。」

※レフト(Left)は『左』と言う意味、ライト(Right)は『右』という意味なので、
レフト=クレイジー
ライト=マスター
と言うことです。

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.7 )
日時: 2013/06/16 13:11
名前: 闇音緋色 (ID: DM8Mw8p7)
参照: http://uranai.nosv.org/u.php/novel/ibina/

はろ〜。遅れてすまそ。誰かわかるよね?


URLは俺が今ノッてきてる小説のだお。



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