二次創作小説(映像)※倉庫ログ

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スマブラ初代&DXでギャグ小説!
日時: 2016/01/07 20:35
名前: 利亜 (ID: hWSVGTFy)

ある意味更新凍結宣言。
まずは>>33をご確認ください。

——————

この小説は、「ギャグ」及び「ほのぼの」に分類されるであろう物です。
タイトルの「DX」はもはや飾り。ついでに「ギャグ」も飾りになろうとしています。


以下の事が出来ない、嫌 な方はUターン推奨です。

・荒らし・中傷・喧嘩・過度の雑談・宣伝など、迷惑になるような行為をしない
・原作に超不忠実
・ギャグ要素が少ない
・若干のX仕様
・作者(利亜)が出てくる
・キャラの大崩壊
・出てくるキャラの偏りがある
・擬人化がある
・オリキャラが出てくる
・ドクターマリオとマリオは別人設定
・意味不明な言葉・言い回しが出てくる恐れがある
・オリジナル設定あり
・更新頻度が不規則
・駄文

これらが許せる心の広い方は、どうぞ。


【お知らせ】※最新三件まで表示
H28.1.07:更新凍結宣言。>>33参照。
H26.8.30:トップコメントを変更。テンションが小学生の馬鹿なものから中学生の若干落ち着いたものになりました。
H25.12.20:只今絶賛スランプ中・・・ 脱・スランプまで短編の更新を主な活動にしていきます。


★連載モノ★
【一章】ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!>>1-4
第1話 マリオ・ルイージ偏(前)>>01
第2話 マリオ・ルイージ偏(後)>>02
第3話 スマブラだよ!全員集合!偏(上)>>03
第4話 スマブラだよ!全員集合!偏(下)>>04

【二章】スマキャラ達のgdgdな日常。>>5-9
第5話 朝ですよ。偏>>05
第6話 昼です。昼ご飯は何かなー偏>>06
第7話 夜なのだー!偏>>09

————————————————————————
◆短編・番外編◇
Milky Way ー天の川ー >>16
短冊と七夕。>>17
trick・or・treat!! >>25
Happy Halloween!! >>26
星降る夜に >>30
————————————————————————
★詳しいキャラ紹介・世界観・用語集など★
スマブラの歴史>>10
世界観(?)>>11
お金の単位>>12
>>13
用語集(未完成)>>14
キャラ紹介(初代ファイター12人)>>15
キャラ紹介(創造神・破壊神)>>18

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スマブラ初代&DXでギャグ小説!( No.1 ) ( No.1 )
日時: 2013/06/27 18:08
名前: 利亜 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜(作者)「えー。今から、初代スマブラのギャグ小説をします!
       ついでに、DXはまだ先なのでそこんとこ、よろしく!((」
利亜「あと、リア友さんに1つ!(見てないと思うけど)
  『作者のキャラ崩壊が凄いよ!』」
利亜「では、どうぞ!」

—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編)
むかーしむかし、ある所におじいさんとおばさんがいました。
マリオ「ちょ、違うぞ!それ桃太郎だ!」
ん、じゃあ、キノコ王国に摩離緒と類似がいました。
摩離緒「ちげーよ!俺はマリオだ!」
類似「兄さん名前!…って僕も!?」
改めまして、キノコ王国に、ある有名な双子の勇者がいました。その名も、マリオとルイージ!
マリオ「なに名探偵コ○ンみたいに言ってんだよ。」
ルイージ「まあいいじゃんか。摩離緒と類似から脱出(?)出来たんだし。」
マリオ「そ、そうだな。(ルイージってこんなキャラだったか?)」

ある日のこと。
ルイージ「兄さーん!起きて〜もう朝の2時だよ~」
マリオ「早ぇぞルイージ!もうちょっと寝かせろ!」
ルイージ「今日から新聞配達のバイトなんでしょ!朝ご飯作ったから食べといてよ!」
マリオ「うお!忘れてた!」

〜なんやかんやあったので省略〜

マリオ「テキトーだなオイ」
利亜「適当なのはいつものことだYO!」
『うわ!作者が乱入してきた!』
利亜「ちょ、ナレーション…w」
マリオ「俺は急いでるんだ。早くどっか逝ってくれ!」
利亜「文字違う…ま、後はシクヨロっつーことで!じゃーな!」
シュイーン(瞬間移動した音)
『作者の瞬間移動!』
『作者はどこかに逝ってしまった!』
マリオ「いい加減ポケ○ン口調やめろ!」
『ナレーションはポケ○モン口調をやめた!』

〜作者の独り言〜
利亜「そういや別にピカチュウとプリン出るしわざわざポケ○ンってしなくてもよくね?」

〜本編〜
あのあとなんやかんやあって新聞屋さんについたマリオ。
マリオ「おっはようございま〜す!」
なぜかノリノリだ。
新聞屋さんの人「じゃあ、これを南町の○○さんと△△さんと((略に届けてくれ。
マリオ「はーい!」

マリオ「じゃ、いくか。」

〜やはりなんやかんやあったので省略〜

マリオ「やっぱテキトーだな。」
利亜「適当なのは((ry」

~利亜、退場〜
マリオ「終わりました〜」
新聞屋さんの人「乙で〜す。あ。これ、君のとこの新聞(とその他もろもろ)だから。」
ちなみに、マリオの家は『キノコ王国新聞(仮)』をとっている。
(仮)は気にするでない。by、利亜

~マリオの家〜
マリオ「ただいま〜」
ルイージ「おかえり〜早かったね~」
時計を見てみると、まだ五時である。
マリオ「早く着きすぎたな…あ、これ、新聞(とその他もろもろ)だから。」
ルイージ「あ、ども。…で、これは…?」
普通の手紙だ。…が、キノコ王国は何かとハイテクなので連絡は大体メールでやっている。
マリオ「まあ、開けてみr「ちょっと待ったーっ!」
マリオ「なんだよルイージ。」
ルイージ「もしかしたら爆弾かもしれないでs「それはない」
ルイージ「なんで!?」
マリオ「別に恨まれる事といえばクッパの事ぐらいだ。でも、クッパはこんな姑息な事はしない。わかったか?」
ルイージ「う、うん…」
兄の熱意に押される弟
マリオ「じゃ、開けるぞ。」
びりっ(封をあけた音)
二人「「えー。なになに?」」
手紙の内容とは…?

—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編)               終わり

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.2 )
日時: 2013/06/08 11:01
名前: 利亜 ◆5RRtZawAKg (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「さっき書いてた奴消してしまった…」
マリオ「それはさておき、前置きには、本編でで出てきたキャラがランダムで出てくるぜ」
ルイージ「それでは」
三人「どうぞ!」

—第2話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(後編)

手紙の内容は…

   ———————————————————————————————
マリオ殿・ルイージ殿
この度あなた達は『スマッシュブラザーズ』の一員に任命されました。
活動内容は主に、『大乱闘』と呼ばれるというパフォーマンス(?)をすること、沢山の『仲間』をつくることです。
持ち物
・家具と食器以外の自分の生活に必要なもの
・この手紙
これを封筒に入っている「カプセル」に入れて、この手紙が届いて一週間以内に地図の、『スマブラ屋敷』に来て下さい
交通手段は問いません。土管でも、馬でも、テレポーションでも、車でも、星でも。勿論、歩きでも良いです。
では、お待ちしています。
                     マスターハンド&クレイジーハンド
   ———————————————————————————————
マリオ「何だ?スマッシュブラザーズって。」
ルイージ「そもそもマスターハンド&クレイジーハンドって誰だろ?」
マリオ「…で、行くか?」
ルイージ「行こうよ!楽しそう!」
マリオ「じゃ、行くか。で…カプセルってなんだ?」
ルイージ「これじゃない?兄さん!」
ルイージの手には直径10㎝程の球体が二つ。一つは赤でMと書いていて、もう一つは緑でLと書いている。
マリオ「ちっちぇな。こんなんで入るのか?」
ルイージ「えっとね…『カプセルの中に入れたい物を入れてください。カプセルの中は四次元ポケット状態です。    by、説明書』
    だって。」
マリオ「なあ、突っ込んでいいか?」
ルイージ「うん」
マリオ「何で最後に「by、説明書」って言うんだよ!」
ルイージ「だって書いてるもん!」
マリオ「だからって読むな!」
兄弟喧嘩を始めたようです。作者が止めに入ります。
利亜「何やってんだ!」

しばらくお待ちください

そこには、頭にたんこぶを作ったマリオブラザーズと、無傷で勝ち誇った笑みの作者がいました。
…さっき、ボキッという音が聞こえたけど、きっと気のせいです。

マリオ「いってぇーっ!骨2,3本折れたぞ!保険金!」
利亜「じゃあ…”ヒーリング”!」

…骨が2,3本折れたそうです。(折れた骨は作者に直してもらったそうな)※作者は現実では魔法を使えません
話を戻そう。

マリオ「じゃ、自分のは自分でやるってことで!」

~数時間後〜

マリオ「おわったー!」

そのとき

ピンポ~ン

マリオ「はーい?セールスはお断りですよ~」

ガチャ

なんとそこには小さい緑の恐竜が居たではありませんか!
「ナレーションさん!小さい緑のおっさんみたいに言わないでくださいよ!
マリオ「あぁ、ヨッシーか。珍しい…な?」
マリオの目線の先には、ヨッシーの首にかかっている、『カプセル』がありました。
ルイージ「…え…」
マリオ「と、いう事は・・・?」
マリオ・ルイージ「ヨッシーもスマッシュブラザーズ!?」
ヨッシー「やっぱり、マリオさん達にも来たんですね!手紙!」
マリオ「あぁ。さっき用意が終わったとこだ」
ヨッシー「じゃあ、行きましょう!」
ルイージ「土管で行くよ?」

〜土管内〜
とことことこ… とことことこ…とこt「長ぇわ!」

〜スマブラ館前〜
マリオ「此処がスマブラ館か…」
『やあ!私がこの屋敷の主①、マスターハンドだ!』
『そして、俺がこの屋敷の主②、クレイジーハンドだ!』

—第2話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(後編)               終わり

——あとがき——
利亜「マリオの出番多いなぁ…
   ヨッシーも出たし…後は他のメンバーか…キャラ紹介どうしよ…((殴」
ルイージ「僕達、あとがきにも出るみたいだね。」
マリオ「キャラが出るか出ないかは作者の気分だそうだ。」
ルイージ「うわ…」
ヨッシー「次回はメンバー集結だそうです!」
ルイージ「ついでに、僕達のキャラ紹介が下にあるみたいだよ!」
4人「次回も見てください!(コメントくれると嬉しいです! by、作者)


〜キャラ紹介~

マリオ(26歳)呼び名「マリオ(さん)」
一人称【俺】二人称【お前・貴方・貴様・テメェ】三人称【あいつ(アイツ)・彼・彼女】
ご存知、Mr.ニンテンドー。
感情に身を任せるというか…考えるよりも先に体が動くタイプというか…そんな感じの奴。
リーダータイプなので後にスマッシュブラザーズのリーダーになります。(ネタバレやめろ)
座右の銘は『考えるより動け!』(by、マリオ)

ルイージ(26)呼び名「ルイージ(さん)」
一人称【僕】二人称【君・貴方】三人称【あの人・彼・彼女】
マリオの弟にして永遠の二番手…否、緑の人気者。
兄とは真逆の性格で、優しくて、気弱な性格。料理が得意で、台所のプロフェッショナル①。

ヨッシー(?)呼び名「ヨッシー(さん)」
一人称【ボク】二人称【アナタ】三人称【あの人】
マリオ・ルイージと仲がいい。
でっかいトカゲみたいだが、ちっちゃい恐竜である。
何故かクッキーを作るのだけはピカ1。次回に出てくるピンクの悪魔と並ぶ大食漢。

——キャラ紹介終わり——


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