二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- ワールドトリガー(タイトル考え中…)
- 日時: 2016/01/14 17:44
- 名前: 亞兎時々?アーク(仮) (ID: DHvILgv3)
注意事項?
ワールドトリガーの三雲修とオリキャラとの話しですが、不定期更新で、そんなに詳しくはないです。
ただ単に、亞兎とアーク(仮)がアニメにはまり、もうそ…が、止まらないから書くと言う…
タイトル、思いつかなくて…
人型ネイバーが襲った後の…話…で、いつかは新シリーズの方と…
・荒しやめろ!←
以上。
※名前などか違っていたりしたら、すみません。
以下↓オリキャラの紹介
ウル…オッドアイ,右黒左??←眼帯で隠している為不明。髪色→白に近い銀色に少し桃色混じり。後は、ネタバレになるのでかきませーん。
次から、ストーリー始まります。
- Re: ワールドトリガー(タイトル考え中…) ( No.5 )
- 日時: 2016/03/13 20:24
- 名前: 美月 (ID: 10J78vWC)
こんにちは亞狗さん
美月といいます♪
更新頑張ってください!応援しています♪♪
- Re: ワールドトリガー(タイトル考え中…) ( No.6 )
- 日時: 2016/03/14 20:17
- 名前: 本家亞狗 (ID: .1MHnYLr)
おお!ありがと〜!亞兎も応援してやって〜!!
- Re: ワールドトリガー(タイトル考え中…) ( No.7 )
- 日時: 2016/03/14 20:43
- 名前: 亞兎 (ID: .1MHnYLr)
02
「どうした?修。」
あ、しまった…
「修君?」
次の日、僕は彼女のことを考えていた。
空ガに美味しいものを教えると言うのに…
「なぁ空ガ。」
「なんだ修。」
空ガならわかるか?
「ネイバーを操れるやつ…いるか?あっちの世界で…あ、前の奴らを除いて…」
「うーん…そうだなぁ…」
少し悩み、
「さぁ?」
と、言った。
「そうか…」
「どうしたんだ?」
「あ、いや…なんでも…ただ…」
2人には言った方がいいかもしれないな。
「修君!ネイバーが!」
チカのサイドエフェクト!
「行こう!」
僕とチカクガは、
「「「トリガー起動!」」」
した…
*文才なさすぎる…
- Re: ワールドトリガー(タイトル考え中…) ( No.8 )
- 日時: 2016/03/29 20:09
- 名前: 本家 亞狗 (ID: oXddV8rJ)
嗚呼、私を追ってきたんだ…
ぐぅうー。
お腹がなった。
「変なの…お腹が空くなんて…トリオンも昨日…かなりの数のネイバーに襲われちゃってもう尽きちやってるし、はぁ…」
ため息をつき、目の前にいる敵のネイバーを見る。
最後の最後のトリオンでなんとか大人しくしてあるけど、時間の問題。
逃げようにも…無理がある。
「はぁ…」
またため息をこぼした。
「ユリン…!!」
ネイバーが動き出した。
襲いかかってくることを覚悟し、目を瞑る。
……あれ?
「君、大丈夫?」
ネイバーが…倒されていた。
「あ、はい。」
聞かれて返事をする。
「よかった…あれ?君は昨日の?」
え?
「あ、昨日の…」
倒した人は、昨日の彼だった…
——————
- Re: ワールドトリガー2次創作 ( No.9 )
- 日時: 2016/04/04 08:25
- 名前: 亞兎 (ID: 1T0V/L.3)
「君は昨日の…」
襲われそうになった人がいて、助けたら…昨日の女の子だった。
「…っ!」
僕をみて直ぐに目をそらした。
「ごめんなさい…ネイバーの…なんて言うか…」
ネイバー?
辺りを見回す。
「ネイバーはいないみたいだよ?とゆうより、僕の仲間がネイバーの退治をしてるだろうし…それと、他のボーダーが…だから、大丈夫だよ?ネイバーは…」
説明してみた。
「そ、うなの…」
??
「ごめんなさい…私、ネイバーを引き寄せちゃうっていうか…その…」
引き寄せる?チカと同じように…
「トリオンが多いの?」
あ、やば…会って間もない…よな?
「…まぁ…そうです。それに…私は…!ネイバー…」
え?
「よぉ、修。」
空ガ?
「悩んでいたのは、その子のことだったのか?」
空ガ…するどい…
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