二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- 殺戮の天使となにか
- 日時: 2017/01/11 08:46
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
はじめまして!ララです。
これから殺戮の天使の小説書いていきたいなー、と思います。
&なにかって言うのは、
被虐のノエルか獄都事変のどちらかとコラボさせたいなー、と思って書きました。
いずれどちらが出てくるでしょう!
二次創作小説(紙)で「DIABOLIK LOVERS逆巻カナト」というのも書いているのでヨロシクお願いします。
指摘はOKですが、文句はNGです。
あったかーく見守ってください!!
- Re: 殺戮の天使となにか ( No.3 )
- 日時: 2017/01/11 22:53
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
キャシー「はぁーい、皆様こんにちわぁー!」
ザック「あー、くそ!今俺が話してんだよ!」
キャシー「そんなの知りませんわ!こんにちわ、レイチェル。貴女もう聞いたかしら?」
レイ「うん。学校、のことでしょう?」
キャシー「ええ、大正解よ。初めてのセイシュンを謳歌できるのよ!」
レイ「良かったね。」
キャシー「軽いわね」
レイ「よ、良かったね!」ひきつり笑い
キャシー「...。ま、いいわ。それよりレイチェル!聞いてちょうだい!エディ、来て!」
- Re: 殺戮の天使となにか ( No.4 )
- 日時: 2017/01/12 14:34
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
エディ「全く、キャシーは本当に人使いが荒いよね...。」
ザック「あ?何が始まるんだよ。あとここはお前らの集合場所じゃねぇからな!?」
レイ「何が始まるの?」
キャシー「すまーとふぁん、よ!!」
レイ「す、すまーとふぁん?」
エディ「スマートフォン、でしょ。レイチェル、これはね、すまーとふぁんじゃなくてスマートフォンって言うんだよ。」
- Re: 殺戮の天使となにか ( No.5 )
- 日時: 2017/01/15 00:07
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
キャシー「ふ、ふん!これはギャグよ!わざとなの!」
ザック「で?そのすまーとふぁんって言うのは何なんだよ?笑笑」
レイ「ザック、キャシーが傷ついちゃうから。」
ダニー「あははっ」
エディ「キャシーってば恥ずかしいー!笑笑」
キャシー「はーい!ただいま私のことを笑い、乙女の心を傷つけた罪人を断罪してあげまーす!」
グレイ「まぁ、まぁキャシー。落ちつちなさい。可愛らしい間違えだよ。」
キャシー「そ、そんな...照れますわ、神父様...////」
- Re: 殺戮の天使となにか ( No.6 )
- 日時: 2017/01/15 16:13
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
レイ「神父様、学校にはいついくの。」
グレイ「明日だが。速すぎたかな?」
ザック「その間に生贄がきたらどーすんだよ!」
グレイ「ザックが殺せばいいだろう。」
レイ「お願い、ザック。」
ザック「おう。」
ダニー「スマートフォンの説明はいいの?」
キャシー「私がいたしますわ!スマートフォンと言うのはいわゆるケータイよ。写真を取ったりメールをしたり電話をしたり出来るの。はい、レイチェル。」
レイ「ありがとう。」
- Re: 殺戮の天使となにか ( No.7 )
- 日時: 2017/01/31 18:54
- 名前: ララ (ID: z5ML5wzR)
そんなことでキャシー、エディ、レイは学校へ行くことになった。
ーーザック1人に任せて大丈夫かな。ーー
ザック「おい、レイ。今お前なんて思った。」
レイ「別に...。」
キャシー「神父様ぁ?学校へはどうやって行けばいいんでしょうかぁ?」
グレイが答える前にキャシーの鞭から音が鳴る。
ブー!
キャシー「! このお話は残念ですけど後ですわね。生贄が来ましたわ。」
ダニー「じゃ、僕達も持ち場に戻らないとね。」
グレイ「そうだな。」
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