二次創作小説(新・総合)
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- 【尾辺's BASE】
- 日時: 2025/07/14 22:02
- 名前: 尾辺 ◆GRRPdDaVH. (ID: O6cwSsTX)
【尾辺's BASE】
尾辺が好きなようにするだけの空間『尾辺ずベース』。今日は何が起こるのだろうか?
- Re: 【尾辺's BASE】 ( No.1 )
- 日時: 2025/07/14 22:04
- 名前: 尾辺 ◆GRRPdDaVH. (ID: O6cwSsTX)
?????
???
「べ、別になんか色々あってスレ立てしたわけじゃないんだからっ! もうっ!」
閑話休題!
尾辺がXで話すことでもないようなことだったり、本当になんとも言えないことを話すだけの場所。
それが【OBE's radio】
おい、こらっ! ラジオなんて誰かさんみたいだね、とか言わないの!
【不定期パーソナリティー】
・園田海未
・有村麻央
・葛城リーリヤ
・青柳冬弥
・橘ありす
・二子一揮
この他にも誰か来るかもしれない……⁉︎
【OBE's radio#1】
『初回らしいことは何も話さない初回』
ラジオスペースなんてものは勿論用意していないので、普通に某通話アプリDを用いて撮影しています。
コロナの波はかなり収まってきたのにオンライン撮影。まぁ、これが1番楽ではあるけどね。
#オープニングトーク
尾辺
「ということで、始まりました。尾辺による、尾辺のためだけのラジオ企画ですね」
園田海未
「今回のパーソナリティーの園田海未です、よろしくお願いします!」
※一応、二次創作ということでパーソナリティーを呼ぶ方式を採用しています。基本、その子とサシになりますね。多分。きっと。恐らく。
尾辺
「うい、今回のパーソナリティーは海未ちゃんですね。よろしくお願いします、ということで」
尾辺
「そういえばラジオ形式に手を出すのは初めてだった気がする。そんな初回である今回はなんと話すことがあるんです」
園田海未
「今ぬるっとメタ発言しましたよね⁉︎」
尾辺
「まぁメタ発言してなんぼですからね」
園田海未
「そんなことはないですよね⁉︎」
尾辺
「ミル⚪︎ボーイみたいにはならんかったか。まぁ、なんぼあってもいいのは金くらいですからね」
園田海未
「好感度だだ下がりですからね、その発言」
尾辺
「そもそも尾辺に好感度なんてあってないようなものですからね……誤差だよ誤差」
※ラジオ形式にしようとしたのは、まぁ某氏の影響ではあるので、本人に確認を取ってます。
※許可頂けました。
※実際交流の幅がかなり狭いので、好感度は地の底だと認識して自由にやってる。
園田海未
「あんまりそういうスタイルでやるものじゃなくないですか?」
尾辺
「まぁ、話せる人が少数でもいるありがたい現状なのでね……つまりは満足し切ってる。まぁ、読者でしかない人はお前なんかと誰が話してくれとんねんってツッコミ必須ではあると思うけどね」
※本当にありがたいことに一部の方とはDMとかでちまちま話させていただいてる。ありがたい。
尾辺
「ちなみに今回尾辺名義なのは、他の作者様の参加型に応募した時に読者の方とかがほんまにおまだれ案件になったら申し訳ないからこの名義でも何かしておこうと思って、ですね」
園田海未
「あ、本当の理由は話されないのですね」
尾辺
「それに触れるのは野暮だよ、野暮。というか、多分こっちで話す必要はないやつだね」
園田海未
「となると、あれはもう二度と……?」
尾辺
「うん、二度とだね。さよなら、ーーーー!」
※エレジーじゃないよ。
尾辺
「まぁ、企画ものよりかはただこんな風に話していくスタイルの方が合ってるんだよね、自分に」
園田海未
「でも、そんな気がしますよね。実際、こう見えて話すことは好きですもんね、1人で」
尾辺
「うん、1人でね。多分、普通の人はこの話がよくわからないだろうけど」
尾辺
「1人で脳内の自分と話してるんだよね。こういうのもいいよな、いやそんなわけねぇだろって。一人二役でね」
※普通の人は感覚としてわからないと思うから、わからないけど理解したいなと思う人はオード◯ーの若林◯恭さんの著作『ナナメの夕暮れ』を買うなり借りるなりして龍安寺が出てくるところを読んでみよう!
尾辺
「人と話すのは得意じゃないけど、1人で色々感じたり思ったことを口に出すなり文字にするなりして、組み立てていくのが好きなんだよね」
園田海未
「そうなのですか?」
尾辺
「まぁ、ここいらはわかる人はわかればいいの話だから、ここまでにしておくけど……」
園田海未
「ではそろそろオープニングトークもここまでとして、エピソードトークの時間に参りましょうか」
尾辺
「そうだね、話したいことが珍しくあるのでね」
【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)
園田海未
「ということで、ここからは【OBE's HEADLINE NEWS】のお時間です。じゃあ、初回の説明はお願いしても宜しいでしょうか?」
尾辺
「じゃあ、俺がしようかね。まぁ、タイトルの通りです。尾辺の近況とか話したいことをただただ話すだけですね」
※これ以上の説明は不要でしょ。てか、逆にいる?
園田海未
「ということで、一つ目のニュースはこちらです!」
『新しいリズムゲーに次々手を出す』
園田海未
「まぁ、らしいというかなんというかですね」
尾辺
「まぁね……布教の意味も兼ねてな」
【最近始めた、再開したリズムゲーム】
尾辺
「まずは【ユメステ】だな。今2周年ということで、やり始めるのにぴったりだぞ! やれ! 某氏もやり始めてるぞ!」
園田海未
「あんまり人のことをネタの出汁にしないでくださいよ」
尾辺
「まぁ、ユメステをあの人に勧めた張本人が俺ですからね。そりゃダシにする権利があるだろ」
※別にそんなことはない
尾辺
「で、ユメステに関してはこんな感じか?」
・劇団に所属する少女たち(劇団員)のリズムゲーム
・メインストーリーも読み応えあり、キャラクターのビジュがシンプルにいい
・ちょくちょくアニメコンテンツとのコラボが開催されており、限定衣装をゲットできるチャンスも! また様々なオリジナル楽曲は当然のこと、アニソンやボカロ、人気曲を多数収録!(自分がやってた時はゆるキャン△、ラブライブ!サンシャイン!!、ガールズ&パンツァーとかとコラボしてたよ)
・リズムゲームとしても歯応えがかなりあり、初心者からゴリラの皆さんも安心して楽しめる!
尾辺
「主にここいらかな? キャラクターも下にゃ小学生がいるからロリコンの皆さんもにっこりだね」
園田海未
「ちなみに尾辺さんは……」
※余談ですが、ロリコンとかではないと思うよ。
尾辺
「あ、言いたいことはわかったぞ! 該当者2名からなんとボイスメッセージを頂いているから流すぞ〜!」
園田海未
「珍しく用意周到ですね……」
【千寿いろはさんからのメッセージ】
千寿いろは
「はいっ! 皆さんどうも初めまして! まぁ、もしかしたらそうじゃない方もいらっしゃるかもしれませんが!」
千寿いろは
「劇団電姫の千寿いろはです! 劇団電姫は秋葉原に設立された劇団で、2.5次元舞台をメインにしているので、皆さんも知ってる演目があるかもしれません!」
千寿いろは
「あっ、そうだ! そういえば尾辺さんからボイスメッセージを頼む、って連絡いただいたんですけど、なんでボクなんですかね? 教えてください! ではっ!」
千寿いろは
「劇団電姫の千寿いろはでした!」
園田海未
「秋葉原ですか……確かに2.5次元舞台もすっかりメジャーになりましたものね」
尾辺
「まぁ、メタ要素を話すといろははセンスがないのでユニット組む時に難しくてあんまり編成できてないね。調べればいいんだけど」
※何言ってんだこいつ、と思った方はユメステをやろう!
尾辺
「ちなみに上記でコンテンツとのコラボが多いと触れたけど、劇団電姫がそういうのをメインにしてるからコラボストーリーには出てきがちなイメージがあるね」
園田海未
「なるほど……で、もうひと方からもボイスメッセージがあると伺いましたが」
尾辺
「そうだね、まずはそっちを聞こうかな。いろはの質問にはそれから答えるね……じゃ」
【王雪(ワンシュエ)さんからのメッセージ】
王雪
「銀河座に所属する王雪だ。我々は日々仲間と切磋琢磨し合いながら、最高の舞台を作り上げている」
王雪
「是非機会があれば銀河座の舞台を見に来てくれ!」
王雪
「……これでいいのか? なぁ」
与那国緋花里
「これ切れてないさ?」
王雪
「……」ブツッ
尾辺
「ノーカットでお届けするとは……」
園田海未
「このお二方ですか、推しと呼ばれるのは」
尾辺
「うん。王雪含めて、いろはの質問に答えるぞ」
尾辺
「基本的にはビジュで気になって好きになることが多いから、2人ともきっかけはそうだね。いろはは自分をしっかり持ってるのがいいね。好きなものがとにかく好きってスタンスも中身がかなり主人公してるのも。あと、姉である暦さんとの絡みもいいですね」
尾辺
「王雪もきっかけは同じかな。最初はとっつきにくいように見えるんだけど、普通にめちゃくちゃいい奴なんだよね。人のこと凄く見て、大事にしてて。火鍋作って」
尾辺
「2人とも性格は全然違うけど、パーティーを組むってなったらいて欲しいタイプだね」
園田海未
「いろはさんは勇者っぽさを感じますね」
尾辺
「うん、いろはは勇者だと思うよ。ベタだけど……まぁ、ユメステは今がやり始め時だと思うからやってみろ!」
※容量だけそこそこ食うので、容量に考慮してやってね!
尾辺
「最近始めたでいうと、【ナナシス】【D4DJ】だな」
※その前にはシャニソン、リンクラ、ミリシタもやってるよ
尾辺
「ナナシスはオリジナル楽曲ばかりで、チュウニズムっぽい振り下げノーツがあるのが特徴的かな。D4DJはテイストがバンドリっぽさを感じるね。ビジュアルとか楽曲のチョイスとか(なんそれみたいな曲とかアニソンとか大量なので、そういう部分ではかなり楽しめる)」
尾辺
「まぁ、実際今1番楽しんでるなと思うのは、ミリシタかな?」
※某氏にユメステを勧めたら、お返しにおすすめされた。
尾辺
「シャニソンは普通に3Dで動いてるのが見れるし、ちゃんとリズムゲーとして歯応えを感じられるし、ベースも割とシャニマスらしいからやりやすさはあると思う。リンクラは追加機能としてリズムゲームが追加されたんだけど、蓮ノ空の子たちのカバーで無印、サンシャイン楽曲とか遊べるのがただただありがたい」
尾辺
「まぁ、ともかく本当にスクフェスを返してくれ」
園田海未
「いや、尾辺さんどうせそれが言いたかっただけですよね⁉︎ というか、ACなら家庭用ゲーム機でもやれるじゃないですか……」
尾辺
「スクフェスがちょうど良かったんだよ。判定幅の狭さといい、海未ちゃんがいることといい」
※スクフェス懐古厨
尾辺
「まぁ、こんなこと話しても帰ってこないものは帰ってこないのでね……一生恨みますと言うことで、次の話題行きますか」
園田海未
「はい、続いてはこちらです!」
『夏、本番! 君たちはどう生きるか?』
尾辺
「本当に夏が辛い。冬も嫌いですけどね。春は花粉症だし秋はあってないようなものだし」
園田海未
「……全部嫌いじゃないですか」
尾辺
「まぁね……夏は本当に暑すぎるね。日差しが視界的にも皮膚的にもきついし、汗を掻きまくるのが辛いね。やるだけやっても無理なら耐えるしかないんだもの」
尾辺
「あと、夏といえばなものがあんまり好きじゃないから夏において楽しみなことがあんまりないってのも好きじゃない理由のひとつだね」
園田海未
「例えば?」
尾辺
「海とかプール系。お風呂以外で体を濡らしたくないんだよね。海とか砂がもう……てか、肌の露出が好きじゃないから、夏自体も嫌だね。あと、冷やし中華もほぼ食わず嫌いしてるね」
園田海未
「冷やし中華を食わず嫌いとは……?」
尾辺
「給食とかで食べた記憶はあるんだけど、美味しくなかった記憶しかなくて。だから、ずっと避けてるね。夏でいうと、アイスもできればそんなに食べたくはないんだよね」
園田海未
「えぇ? なんでですか?」
尾辺
「あれ冷たすぎて、なかなか食べられないのよ。で、食べ切る前にどんどんアイスが溶けて手が汚れるから嫌なんだよね。だからあんまり食べないよ」
園田海未
「そんな理由でアイス側も嫌われるとは思ってないでしょうに……」
尾辺
「だからアイス屋とか行かないのよ。カップアイスは溶けても問題ないから食べるよ。まぁ、どっちにせよそんなに食べないことに変わりはないけどね」
尾辺
「あと、夏といえばでだめなのがバーベキュー関連の食べ物だね」
園田海未
「なんですか、その括りは……」
尾辺
「まぁ、例えばとうもろこしとかだね」
園田海未
「だめなんですか?」
尾辺
「食べられはするけど、好んでは食べないね。あと、肉とか焼きそば」
園田海未
「夏、楽しめる要素が本当にないじゃないですか……お祭りの屋台も結構厳しいですよね?」
尾辺
「きゅうりもだめだし、極端に硬いものも苦手だね。焼きそばはソースの甘い感じがなんか苦手で。だから同じような理由で焼肉は塩派だよ。タレは……食べられるけど、なんかあめーなってなっちゃう」
※お菓子も積極的には食べないね。
園田海未
「後半に関しては太りやすいものが苦手なのかなとすら思いましたが、そんなことはないんですよね?」
尾辺
「そうね。炭水化物は基本好きだし、フライドポテトは大好きだね。子供っぽいけど、本当に好き。まぁ、揚げ物とか惣菜パンとかは食べ終わったら脂ダァってなって、食べたことを後悔することが多いから、沢山は食べないね」
園田海未
「それで実生活に影響はないんですか?」
尾辺
「そうね……飲み物とか食べ物の選択肢がほぼ数択になっちゃうから優柔不断な自分としては助かるね。コンビニ行って、食べたいと思うものが殆どないのよ。金銭的に諦めたり、仕事中だからこれは食べられないなとかって考えると、食べるか食べないかってなる」
園田海未
「……食べないことあるんですか?」
尾辺
「あるよ。夏は特にね。暑さでヘタって食欲なくすことあるでしょ? しかもプラスで食べ物の選択肢がなかったら食べないこともあるよ」
※本来はきちんと3食食べるのがいいよ。人によるから、いいと思うとしか言えないけど。
尾辺
「まぁ、そんな訳で夏って好きになる要素が本当に何もない」
園田海未
「それでも夏は続きますからね……まぁ、気を付けてくださいね。皆さんもご自愛下さい」
尾辺
「特に食中毒には注意してね。ほんの少し弁当とかを放置しても環境次第で危険になっちゃうからね……本当に持参する場合とか購入した場合でも気を付けてね」
※持参する場合は保冷剤必須どころじゃないけどね。
尾辺
「んな訳で、ヘッドラインはこんなもんにしときますか……てか、初回にあんまり話しすぎても次話すことが無くなるからね」
園田海未
「そんなに日常に新鮮さとかがないのですか?」
尾辺
「終業後すぐに帰宅して休日も家に引き篭もる尾辺ですからね」
園田海未
「そりゃ……新鮮さを感じることもなさそうですね」
尾辺
「ということで、今回は以上!」
ちなみに先日購入したソフト等はまだやってません。念願のCLANNADもやってないです。
尾辺
「ちなみに次回のパーソナリティーだけ紹介しましょうかね……ほい、海未ちゃん頼むねー」
園田海未
「はい! 次回のパーソナリティーですが、葛城リーリヤさんが登場します!」
尾辺
「【RFM~ver.ST#01】では絶賛牢獄中になりますが、果たしてどうなるのか」
園田海未
「私も牢獄中なのですが……」
尾辺
「初手確保さんが何か言ってますが、今回はここまでです」
園田海未
「……あの? それはつまり私を怒らせたいと?」
さて、本当にここまでだよ。

