二次創作小説(新・総合)

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逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜
日時: 2025/11/11 22:26
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

新月・新版逃走中第4弾!!


今回の舞台はとあるイベントが行われる活気溢れる夜の遊園地!!しかしかつてその地にはある秘宝に関する伝説があるのだった・・・。アミューズメントパークの光と闇を巡る24名の様々な個性的なプレイヤーが110分間逃げ回る!!



konakun(作者枠)(初)
秋本麗子(こちら葛飾区亀有公園前派出所)(初)
天野ネネ(デジモンクロスウォーズ)(初)
雨宮蓮(ペルソナ5)(初)
越前リョーマ(テニスの王子様)(初)
春日野うらら(Yes!プリキュア5GoGo!)(初)
黒崎一護(BLEACH)(初)
高坂穂乃果(ラブライブ!)(初)
古明地こいし(東方Project)(初)
園田海未(ラブライブ!)(初)
中川圭一(こちら葛飾区亀有公園前派出所)(初)
夏木りん(Yes!プリキュア5GoGo!)(初)
新島真(ペルソナ5)(初)
人修羅(真・女神転生シリーズ)(2)
ファルコ・ランバルディ(スターフォックスシリーズ)(初)
フォックス・マクラウド(スターフォックスシリーズ)(初)
ベアトリクス(ゾン100)(初)
マリオ(マリオシリーズ)(3)
緑間真太郎(黒子のバスケ)(初)
南ことり(ラブライブ!)(初)
結城晶(バーチャファイター)(初)
ゆうすけ(作者枠)(初)
夢原のぞみ(Yes!プリキュア5GoGo!)(初)
両津勘吉(こちら葛飾区亀有公園前派出所)(初)



(見どころ)
⭐︎夜の遊園地での逃走中!!
⭐︎越前リョーマ、「まだまだだね。」炸裂なるか!?
⭐︎μ's2年生組のガチンコ逃走劇。
⭐︎ベアトリクス、逃走中ならぬ観光中?
⭐︎こちら葛飾区亀有公園前派出所VS心の怪盗団。勝つのはどっちだ!!
⭐︎りん、真、絶叫!!
⭐︎110分の逃走劇に待つものとは・・・!?

Re: 逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜 ( No.30 )
日時: 2026/01/24 15:25
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

こちらこそかなりのお久ぶりです。浜千鳥さん


停電ミッションクリアしたと思いきや今度は通報部隊が登場し、一難さってまた一難です。逃走者は海未を含み残り11人のハイペース。残り時間も約半分でどのような展開が待っているのでしょうか。次回も楽しみにして下さい!!

Re: 逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜 ( No.31 )
日時: 2026/01/27 16:28
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

[ドラマパート]


リップ「やはり彼ら逃走者達は犯人ではないな」
部長「なぜそう言える?」
ヨウ「おそらくだけど彼らは凶器らしい物をもったいない。」
警察官「それが分からないから。アイツらが怪しいんだろ?」
部長「お前は少し黙っときな。」


依然現場で停滞状態だ。


ナミ(アイドルマスターシンデレラガールズ 難波笑美)「あの、横やり入りますが・・・」


そこへ共演者の一人であるナミが言う



部長「なんだい?なんでも言ってごらん」
ナミ「あの人達は犯人ではありません。」
警察官「なんだと!?お前までアイツらが犯人じゃないと言いたいのか!?証拠はあるのか!?」
ナミ「証拠はありません。しかし、わたし電気が消える前に犯人を見たかもしれません。」
ミスト「見た?それどういう特徴があったの?」
ナミ「被害者のマキクが背中に刺された所に傷があったんです・・・」
ヨウ「被害者と同じ箇所に?確かなのか?」
ナミ「はい…一瞬の出来事ですが・・・」
リップ「それが確かなら彼らが犯行する事はほぼ不可能ですね。」
部長「おい!今出演者及びその関係者に身体検査頼めるか!?」
警察官「いえ、ダメです!!ここはライブ会場参加者以外触る事が出来ません!!」
部長「チッ!!」
ミスト「彼らに直接ここに来てもらうしかないわね・・・」
部長「分かった!!お前、逃走者と言う者が来たら背中を見せてと頼めるか!?」
検視官(ナムコクロスカプコン 有栖零児)「分かりました!!直ちにライブ会場前に待機します!!」
部長「頼んだぞ!」


こうして無罪を晴らす為の準備が着々と進んでいた。そしてその様子を見ていた犯人は・・・



???「ちっ、余計な事を…これでは私の計画が・・・」(口調は変えています)


今の状況を不服に感じていた・・・



そして、その様子を見ていた司令室のゲームマスター新月アラタが・・・


[ミッション]ピッ!!


ミッションを発動!!



56:30



海未「しかし、この状況…なんとかならないでしょうか・・・?」



プルルプルル



海未「おや?メールですか?」


その通り…メールだぁ



人修羅「『ミッション3』本当に今回展開速いな。」ポリポリ


のぞみ『現在、ライブ会場前に検視官がいる。』
両津「『残り43分までにライブ会場前にいる検視官背中を見せて傷がなければ警察部隊の通報が解除され、全員無罪になると消滅する。』通報をされないのはデカいな・・・!!」
リョーマ「『但し、それまでに全員がやらなければ警察部隊は消滅しない。』ほぼやれと言っているようなもんっすね。」
ゆうすけ「『やるかやらないかは君達の自由だ』これ、やるしかないだろ!!」ダッダッ



ミッション3無実を証明せよ!!
現在、ライブ会場前にいる検視官に背中を見せてそれがなければ警察部隊の通報をなしに出来、全員がやり終えると警察部隊が消滅する。但し、残り43分を過ぎると警察部隊は消えず、ゲーム終了まで居続ける。


フォックス「ほぼやってくださいと言っているようなもんだろ?やるしかねぇ!!」ダッダッ



ます真っ先にミッションに動いたのはフォックス!!ライブ会場までかなり距離がある!!


フォックス「チマチマ隠れて移動するのは時間が惜しいからな!!」ダッダッ



ハンターや警察部隊に見つからずに辿り着けるか?




[牢獄]

うらら「捕まってしまいました・・・」ガチャン
全員「お疲れ様(でした。なのだよ。)」
konakun「そういえばうらら氏は通報で捕まったんでしたっけ?」
緑間「実際どうだったんのだよ。」
うらら「エリアが薄暗いのもありましたが通報してすぐ後ろにハンターがいたのです・・・.」
穂乃果「それはドンマイだったねー。」
中川「通報部隊ですか…、次参加できるか分かりませんが、それの対策をしなければならないですね。」
りん「リベンジする気マンマンじゃん。」
一護「こんな事言いたかねぇが、それが数年後くらいになるかもしんねぇんだぞ?」
中川「覚悟の上です!!」キッパリ
晶「そうだ!ハンターをも倒す勢いで!」
ことり「せめて設定は守ろうよ、」
こいし「こういうのメタだっけ。そういうのは秘密にしとくんじゃないの?」
真「貴方も余計な事言わない。」




蓮「よしなんとか入手したぞ。」



牢獄トークで盛り上がってた間に蓮は凄腕のロックを解除し、二つ目の宝石を取ることに成功していた。



蓮「比較的近いが、より慎重に動くか・・・」



ライブ会場前から近めの距離だが、ここからは慎重に動く作戦のようだ



蓮「今はいつ襲われるか分からないからな・・・」



怪盗団のリーダーとしての勘なのか?それとも・・・


残り時間 55:00 660,000
残り人数 11人
秋本麗子/天野ネネ/雨宮蓮/越前リョーマ/園田海未/人修羅/フォックス・マクラウド/マリオ/ゆうすけ/夢原のぞみ/両津勘吉



対ハンター3体&警察部隊3組

Re: 逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜 ( No.32 )
日時: 2026/01/27 16:21
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

54:00


両津「残り時間はあと11分、まだまだ時間があるとはいえうかうかしていられんな・・・!!」ダッダッ


現在残っている逃走者の中で最も遠い位置にいる両津。早足でライブ会場前に向かう!!



両津「それまでにどっちも来んなよ!!」ダッダッ


その願いは通じるのか?


ネネ「とうちゃーく!!」


いの一番にたどり着いたのは香港で活躍中のアイドル、天野ネネ!!



検視官「おう、お前が逃走者か?」
ネネ「そうよ。」
検視官「それでは背中を見せてくれ。」
ネネ「分かりました。」ヒラリ


そういうと背中を検視官に見せるネネ


検視官「傷はないな…、すまなかったな。」
ネネ「いえいえこちらこそ…」



フォックス「おっ、アイツか!」ダッダッ


そこにフォックス・・・


ネネ「フォックスさん、こっちこっち!!」
フォックス「アイツに背中を見せればいいんだな!?」


そのまま流れ作業のようにミッションをクリア!!(背中を見せるシーンはカットしてあるのでご了承下さい)



ミッションクリアまだ残るは9人!!



人修羅「もう感覚100メートルくらいか・・・」


ライブ会場前まで残り僅かの人修羅



ハンターTR「・・・・・」スタスタ




その近くに、ハンター!!



人修羅「おっと、アイツか!」ダッダッ


いち早く気づき距離を取る!!



ハンター「・・・・・」キョロキョロ



ハンターは人修羅に気づかず、その場を捜索する!!



人修羅「まだ時間があるとはいえ、周辺をうろちょろされるのはきついな・・・」



残り時間は比較的余裕があるが、牛歩は避けたい所だ…



麗子「ふぅ、早めに無罪を証明されて良かったわ・・・」



この間に秋本麗子がミッションクリアした!!



マリオ「ウ〜ン、まだまだ遠いよ・・・(ライブ会場まで)」地図を見ている


こちらも両津ほどでもないが距離があるマリオ



マリオ「ヒーローというのはある種幸運に恵まれているのが普通なのに・・・」スタスタ



これが3回目の参加者の発言なのか・・・?そしてミッションに向かう逃走者の誰かに・・・




警察部隊「・・・・・」スタスタ




警察部隊・・・!!




両津「こっちは・・・危なそうだな…」カキカキ
人修羅「ようやく行った…チャンス!!」ダッダッ
海未「後ろにはハンターは居ませんね・・・前方も確認しましょう・・・」
リョーマ「ある程度大胆に行動した方が効率的じゃないっすか?」ダッダッ




警察部隊「・・・・・!!」ピーピー!!



見つかったのは誰だ!?



残り時間 52:00 696,000
残り人数 11人
秋本麗子/天野ネネ/雨宮蓮/越前リョーマ/園田海未/人修羅/フォックス・マクラウド/マリオ/ゆうすけ/夢原のぞみ/両津勘吉



対ハンター3体&警察部隊3組

Re: 逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜 ( No.33 )
日時: 2026/01/29 17:54
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

52:00


警察部隊「・・・・・!!」ピーピー!!


逃走者の誰かが警察部隊に見つかった!!通報されたのは・・・


人修羅「検視官が見えたが最後まで気を抜かずに・・・」
海未「音が聴こえましたが私の周りには居ませんね・・・」
両津「このままでは間に合わんから飛ばさんとな!!」ダッダッ
リョーマ「ゲッ!!警察部隊!!」ダッダッ


見つかったのはテニス界のスーパールーキー、越前リョーマ!!


ハンターGT「・・・・・!!」ダッダッ


笛の音に反応した近くのハンターが確保に向かう!!



リョーマ「ハンターが来る前にこの人達を撒くしかないっすね!!」ダッダッ



ハンターが通報地点に来る前に警察部隊を振り切る作戦だ!!



リョーマ「ダリャアアアーーーーー!!」ダッダッ!!


執念の猛ダッシュ!!



ハンターGT「・・・・・?」キョロキョロ
警察部隊「・・・・・?」キョロキョロ



なんと2つの脅威を振り切った!!



リョーマ「ハァハァ…乾先輩の練習メニューよりキツいっすね・・・」


だがこの局面で体力を大幅消費してしまった!!


人修羅「良かった良かった。ミッション発令時にそこまで距離が離れてなくて。」スタスタ


リョーマが通報されている最中にひっそりと人修羅がミッションクリアした!!


ゆうすけ「こっちだな!?」ダッダッ


そこへゆうすけ・・・


人修羅「おっ、名前が一杯ある作者!」
ゆうすけ「そんな覚え方!?って検視官どこ?」
人修羅「そこ行ってすぐだ!!」
ゆうすけ「ありがとうございます!!」ダッダッ



人修羅のアドバイスに従いながらもクリアに向かう!!


のぞみ「もうすぐだ!!」ダッダッ


更に逆方向からのぞみが近づく!!ミッションクリアに向けて好調な逃走者達!!



ハンターTR「・・・・・」スタスタ
ハンターWR「・・・・・」スタスタ
ハンターGT「・・・・・」スタスタ
警察部隊×3「・・・・・」スタスタ


しかしエリアには3体のハンターと3組の警察部隊!!動けば見つかる危険が高まる!!



リョーマ「(ミッション終了まで)残り7分っすか・・・、流石にしんどいっすね。」



先程警察部隊を振り切ったリョーマ、疲労困憊だ・・・


ハンターGT「・・・・・」スタスタ



その近くに先程リョーマを見失ったハンター!!



リョーマ「チッ、不味いな!」ダッダッ


いち早く見つけ離れる!!



ハンターGT「・・・・・」スタスタ



ハンターはリョーマに気づいていない!!



リョーマ「来てない…という事は見つかってはいなさそうっすね。」



しかし、まだ恐怖は終わらない!!リョーマが見たハンターが別の逃走者に接近!!


両津「ここら辺は危険だな・・・」タッタッ



破天荒警察官、両津勘吉!!



ハンターGT「・・・・・!!」ダッダッ



見つかった!!


両津「ぬお!?少し不用心すぎたか!」ダッダッ



両津も気づき来た道に戻る!!


両津「こんな所で捕まってたまるか!!」ダッダッ



ハンターとの距離を維持しつつ、加速!!



ハンターGT「・・・・・!」ダッダッ


しかし、ハンターも負けてはいない!!



両津「しっこいな…!って、げっ!?」ダッダッ


ハンターWR「・・・・・!!」



前方に、別のハンター!!挟まれた・・・


両津「油断したわ!!」ポン


49:29 両津勘吉確保 残り10人


両津「流石に挟み撃ちは回避しきれん・・・!!」


逃げるルートを完全に間違えた・・・



海未「両津さん、捕まりました・・・」
麗子「両ちゃん、嘘でしょ!?」
人修羅「多分だけど、逃げた場所が悪かったのかな?ルートミスだ。ルートミス。」


のぞみ「ほら、背中に傷ないでしょ?」
ゆうすけ「あ〜、ここまで走ったのは久しぶりだな。」


ゆうすけ、夢原のぞみが立て続けにミッションクリア!!


蓮「よし、どっちもいないな!!(ハンター、警察部隊)」ダッダッ
海未「これ、完全に道に迷いました・・・」
マリオ「やべっ!後6分切ろうとしてんじゃん!!」ズダダダ!!
リョーマ「一応、自首電話近いですけど最終手段っすね・・・」タッタッ


まだクリアしていないのはこの4人となった!!果たしてミッションの行方は!?



残り時間 49:00 732,000
残り人数 10人
秋本麗子/天野ネネ/雨宮蓮/越前リョーマ/園田海未/人修羅/フォックス・マクラウド/マリオ/ゆうすけ/夢原のぞみ



対ハンター3体&警察部隊3組

Re: 逃走中 〜遊園地に眠る秘宝伝説〜 ( No.34 )
日時: 2026/01/31 14:58
名前: 新月・新 (ID: 4IM7Z4vJ)
参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel7a/index.cgi?p

48:00


麗子「しかし両ちゃんが捕まるなんて予想しなかったわね。」


未だ両津の確保に驚きを隠せない同僚、秋本麗子・・・


プルルプルル


麗子「何かしら?」


ゆうすけ「『ミッション途中経過、まだ無罪証明してないのは雨宮蓮、越前リョーマ、園田海未、マリオの4人だ』まだ4人もいるのか!!」
フォックス「まだ遠い奴いるんじゃねーの?」タッタッ
蓮「すぐそこだが油断しないで行こう」スタスタ
リョーマ「さっき追われた反動がキチイっす…」(手を膝に当てている)
海未「この直線は中々怖いですね、」
マリオ「まだ5分あるんでしょ?心に余裕を持とうっと」スタスタ…


これで全ての逃走者にまだミッションクリアしてない者が発表された!!果たして4人の運命は…!?



リョーマ「これ…ミッション終わったら自首するかも…」



なんとここに来て自首発言のテニス界のスーパールーキー、越前リョーマ!!


リョーマ「一応、ミッションのポイントが近いとはいえ、残り2分30秒まで到着しなかったらすぐに向かいます。」


果たしてリョーマの運命は・・・?




蓮「ようやく着いたな・・・」


雨宮蓮がようやくライブ会場前に到着・・・


マリオ「あれ!?蓮?」


そこにマリオも同時に到着・・・


蓮「のぞみさんもか?」
マリオ「そーゆー事!!」
蓮「それじゃ検視官に背中を見せるぞ!!」
マリオ「そうだね!!」


そういうと2人は検視官に背中を見せようとする・・・


2人『せーの!!』バサッ!!
検視官「ヨシッ、2人とも傷はないな。」
2人「ありがとうございます!!」


雨宮蓮、マリオミッションクリア!!



リョーマ「くっ、足取りが重いっす…!!」タッタッ
海未「後3分…これ間に合うのでしょうか?」



残る逃走者はリョーマと海未2人となった!!果たして間に合うのか!?次回、ミッション3決着!!


残り時間 46:00 768,000
残り人数 10人
秋本麗子/天野ネネ/雨宮蓮/越前リョーマ/園田海未/人修羅/フォックス・マクラウド/マリオ/ゆうすけ/夢原のぞみ



対ハンター3体&警察部隊3組


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