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シリアス・ダーク小説

魔法少女の世界 

  • 作者名: 日瑠音
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/05/20

ひとりぼっちの天才少女は、ある日突然魔法学校に入学することになりました。魔法学校で少年少女たちは成長し、天才少女が思い出す。彼女が思い出した、自分の果たすべき使命とは―・・・。

EUMENIDES 

  • 作者名: ゆーき。
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/03/16

私達が、何にをしたっていうの…?<br /><br />永遠を生き続ける吸血鬼<br />食らい喰らわれる世界で<br />あなたにとって一番大切な物は…?<br />何に変えても、守りたかった人とは…?<br /><br />読後に大切な物を見つめ直したくなる、<br />そんな作品を目指します。<br /><br />更新をがらけーで行うこともあり<br />書式など見づらいこともあろうかと…<br /><br />また、初投稿で初心者、ど素人です<br /><br />なにとぞ!よろしくお願いします。

8月の海残虐事件 

  • 作者名: みーこ
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/02/08

執筆したてのほやほや小説です。凛花と恐怖のゲームのサブ小説です。リレー小説なので皆様がお話の続きを書いてください。面白くなるか、つまらないかは皆様次第です。<br />内容は、海で殺された妹の死の謎を解き明かす感じです.

音もなく散りゆく花 

  • 作者名: いーくん
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/01/27

ある日、2つの殺人事件が起こった。<br /><br />主人公、四ツ木ハルは殺人事件など興味もない普通の独身女性だったが…?<br /><br />2つの殺人事件から始まる。小さな地獄。<br /><br />さぁ、アナタも散りゆく花の目撃者となりましょう。<br /><br /><br />ハッピーエンドなど、存在しないのです。

凛花と恐怖のゲーム最悪の一ヶ月 

  • 作者名: みーこ
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/01/18

中藤凛花。風ヶ丘という町に住む、ごく普通の小学6年生。<br />ある日、『支配人』と呼ばれる男によりゲームに参加させられた。仲間たちは次々と死んでいく。もう、耐えられない。ゲームクリアを目指し、仲間たちと奮闘する。

凛花と恐怖のゲーム 

  • 作者名: みーこ
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2015/01/18

中藤凛花。風ヶ丘という町に住む、ごく普通の小学6年生。<br />ある日、『支配人』と呼ばれる男によりゲームに参加させられた。仲間たちは次々と死んでいく。もう、耐えられない。ゲームクリアを目指し、仲間たちと奮闘する。

 

  • 作者名: フクロウ福楼
  • 作品の長さ: 短編
  • 登録日: 2014/12/24

「どうして?」<br />「箱って一体なんなんだろうなぁ」<br />「それがヒトというものです」<br />「やっぱり、覚えてないんだ......」<br />「久しぶり」<br /><br /><br /><br />箱の、謎

    台本どうりの仕返しじゃつまらないでしょ? 

  • 作者名: 
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2014/11/03

貴方はこの世界に恨みがありますか?<br />それはきっとつまらないものなのだろう…<br />「台本どうり」の、つまらないもの…<br /><br />でも、それは定かではない。<br />もしかすると、あの人の世界への恨みは、<br />「台本どうり」ではないかもしれない―――…

血相契約 

  • 作者名: 黒hana ◆tr.t4dJfuU
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2014/11/01

おかげさまで祝★2014年冬の小説大会銅賞!!ありがとうございます!――――あなたには守るべきものがありますか?――物語の舞台は謎の組織とそれに従う改造人間達によって酷く廃れ寂れてしまった世界。そんな世界でもがきながら朽ちていった悪魔達。そんな世界を救うために物語の勇者達は守るべきもののために戦う。――「私は……――。」――――――※厨二要素満載です

Hapay End と Bad End 

  • 作者名: 音宮
  • 作品の長さ: 長編
  • 登録日: 2014/09/24

初めまして、音宮です。<br />今回は初めてのシリアス的な小説に挑戦してみました。<br /><br />あらすじ――<br />人のために尽くす女の子、木野川美波は今日もみんなのために清掃活動をしていた。いつもは誰だって気付かないのに転校生の美濃渚が声をかけてありがとうって言う。そこから物語が始まったのだ――<br /><br />注目するところは美波の心の成長と渚の優しい心遣いです。



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