二次創作小説(映像)※倉庫ログ

めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 完結
日時: 2019/06/16 07:31
名前: いくちゃん

めちゃイケ抜き打ちテスト

参加生徒

美墨なぎさ
日向咲
美翔舞
霧生満
霧生薫
夢原のぞみ
春日野うらら
秋元こまち
水無月かれん
美々野くるみ
桃園ラブ
蒼野美希
東せつな
花咲つぼみ
来海えりか
北条響
南野奏
黒川エレン
星空みゆき
日野あかね
黄瀬やよい
緑川なお
青木麗華
坂上あゆみ
相田愛
四葉ありす
剣崎真琴
レジーナ
愛乃めぐみ
白雪ひめ
大森ゆうこ
氷川いおな
春野はるか
海藤みなみ
紅城トワ
朝日奈みらい
十六夜リコ
花海ことは
宇佐美いちか
キラ星シエル
野々はな
薬師寺さあや

以上42名このバカ候補の中からプリキュアのバカを決める!
バカを決める裏での企画、相田愛、花咲つぼみは数ある知性派軍団に勝てるのか?
えりか・あゆみ・満・薫・レジーナの順位は?
今回は5段階、Aクラスは知性派が占めるのか?それとも愛やつぼみが一死無食えるか?
最下位の3バカは誰だ?
Eクラスはスマイルで占めるのか?
果たして?

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Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.24 )
日時: 2019/01/27 10:38
名前: いくちゃん

岡村先生「続きまして問2−1!
     50℃のお湯と5℃の水をペットボトルに入れ、
     20℃の水が入った水槽に入れました。
     それぞれどうなるでしょう?
     こんな問題簡単で全員正解するだろうと思ってたのに、
     約1名間違っていました」

全員「ええっ!」

岡村先生「その人物が真琴!」

真琴「私!?」

岡村先生「真琴の解答ドン!」

問2・1 両方浮く

佐野先生「両方浮く」

全員「ええっ!」

みゆき「私でも分かったのに・・・」

あかね「つうか常識やろ・・・」

やよい「こんなに簡単な問題だったのに・・・」

なお「筋が通ってないよ!」

真琴「そんなはずないわよ!」

岡村先生「真琴お前温かい空気が上に行き、冷たい空気が下に行くこと知らんか?」

真琴「そんなこと知ってるわよ!」

かれん「じゃあ、なんで間違えたのよ!」

みなみ「それをわっかっていたら答えられたでしょう」

真琴「だって、本当に冷たい水は浮いたんだもの!」

ドキドキ以外「ええっ!」

麗華「そんなはずはありません!そうですよね愛さん?」

愛「ああ、確かにうちの学校の実験では浮いたね、しかも1℃の水が・・・」

※作者の実話です

ドキドキ以外「ええっ!」

愛「先生は実験失敗って言ってたけど、まこぴーそれで書いたんだね」

真琴「そうよ!20℃の水槽に入れて1℃の水で浮くなら5℃でも浮くでしょう」

六花「まこぴー、実験には失敗はつきものなの、だからあれは失敗だから・・・」

真琴「そんな〜」

岡村先生「じゃあこれもそれかな?問3−1
     鉄球とビー玉をそれぞれ同じ高さの位置から転がし積み木を飛ばす実験をしました。
     どちらがより遠く飛ばせるでしょう。真琴の解答はこちら!」

問3・1 ビー玉

佐野先生「ビー玉」

ドキドキ以外「ちが〜う!」

真琴「だって本当のことだもん!」

のぞみ「1回だけでなく?」

真琴「5回飛ばしたけど、5回とも全部」

かれん「愛?」

愛「これも本当だよ!でも今考えてみたら鉄球にとってついてたし、
  机が平らになっていなかったから、それが原因かも・・・」

※これも作者の実話

岡村先生「つまり真琴の勘違いですね」

真琴「そんな〜」

岡村先生「あとこれもそうかな?問4−1
     次の写真を見て川の上流にあるほうから順に数字を書きなさい。」

1・丸まった石 2・ごつごつした石 3・小さい石

岡村先生「これは答えはこうですよね」

正解
1・丸まった石 2・ごつごつした石 3・小さい石
   2        1        3

岡村先生「真琴の解答こちら!」

問4・1
1・丸まった石 2・ごつごつした石 3・小さい石
    3        1       2

全員「ええっ!」

愛「これはフォローできないよ」

真琴「だって、丸まった石が下流に多いって習ったもん!」

さあや「でも小さくなった石は大きい石に戻りませんよ」

真琴「あっ、そっか!」

みゆき「本当にポンコツだね」

真琴「あなた達にだけは言われたくないわ!」

次回・虹の大喜利?

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.25 )
日時: 2019/03/27 18:57
名前: いくちゃん

岡村先生「理科最後の問題はこちら!
     問5・虹の色を上から順に答えなさい
     正解は、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫
     しかし、正答率が悪く多くの人が間違っていました!
     はい、それでは虹の大喜利大会行ってみよう!
     トップバッターはなぎさ!」

なぎさ「マジあり得ない・・・」

岡村先生「なぎさの虹はこちら!」

問5・赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・水色・青・紫・ピンク

佐野先生「赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・水色・青・紫・ピンク」

きらら「多い!」

六花「9色になってるじゃない!」

岡村先生「続いて咲!」

問5・赤・オレンジ・黄色・緑・青・紫

佐野先生「赤・オレンジ・黄色・緑・青・紫」

きらら「今度は少ない!」

六花「6色じゃない!」

咲「あれ?」

岡村先生「続いてのぞみ!」

問5・ピンク・朱・黄色・緑・青・紫

佐野先生「ピンク・朱・黄色・緑・青・紫」

きらら「それ、あんたとこのチームの配色でしょう!」

岡村先生「さらにうらら」

問5・赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・水色・青・紫

佐野先生「赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・水色・青・紫」

こまち「これよく見ると8色よ!」

うらら「でも、なんで8色なのか分からなかったので考えたら時間が来てしまったんです」

くるみ「その気持ちはわかるわ・・・」

岡村先生「続いてラブ!」

問5・赤・朱・橙・黄・黄緑・緑・水・青・藍・紫・菫・ピンク

佐野先生「赤・朱・橙・黄・黄緑・緑・水・青・藍・紫・菫・ピンク」

美希「多すぎよ!」

ラブ「だって〜、どれを消せばいいのか分からなかったんだもん」

岡村先生「さらにはせつな」

問5・紅・赤・朱・橙・黄・黄緑・緑・水・青・藍・紫・菫・桃

佐野先生「紅・赤・朱・橙・黄・黄緑・水・青・藍・紫・菫・桃」

美希「さらに細かくなってる」

岡村先生「続いてえりか」

問5・紫・藍・青・緑・黄・橙・赤

佐野先生「紫・藍・青・緑・黄・橙・赤」

つぼみ「逆ですよ!」

えりか「あれ?おっかしーなあ〜、虹ってこうじゃなかったっけ?」

岡村先生「続いて響」

問5・ピンク・白・黄色・オレンジ・緑・水色・青・紫

佐野先生「ピンク・白・黄色・オレンジ・緑・水色・青・紫」

奏「それはフェアリートーンでしょう!」

奏以外「なるほど!」

岡村先生「続いてエレン!」

問5・赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・紫・水色・青

佐野先生「赤・オレンジ・黄色・黄緑・緑・紫・水色・青」

全員「ええ〜〜!!!!!!!!!!」

六花「もう色の変化から間違ってるわよ」

エレン「音吉さんの本に書いてあったのよ!」

奏「そんなわけないでしょう!その本を見てみたいわ!」

岡村先生「続いてみゆき!」

問5・ピンク・朱・黄色・緑・青

佐野先生「ピンク・朱・黄色・緑・青」

きらら「だからそれはあんたんとこのチーム!」

岡村先生「続いてやよい」

問5・ピンク・赤・黄・緑・青

六花「みゆきとそんなに変わんないわよ!」

岡村先生「続いてはちょっとおかしな愛」

問5・紫・藍・青・緑・黄・橙・赤  赤・橙・黄・緑・青・藍・紫

佐野先生「紫・藍・青・緑・黄・橙・赤 赤・橙・黄・緑・青・藍・紫」

全員「なにこれ?」

愛「こんな虹あるよ!」

岡村先生「私も調べてみたところ、こちらがこの虹です!」

全員「すご〜い」

岡村先生「なので、これは丸とさせてもらいました。
     次はひめ」

問5・桃・水・黄・紫

いおな「どんな虹よ!」

ゆうこ「いろいろおかしいし・・・」

岡村先生「続いてはるか」

問5・赤・赤橙・黄橙・黄・黄緑・緑・青緑・水・青・青紫・紫・赤紫

きらら「12色素じゃん!」

岡村先生「続いてみらい」

問5・赤・オレンジ・黄色・緑・青・紫・ピンク

愛「これ、宝石意識したんじゃない?」

みらい「なんでわかったの?」

岡村先生「さらにいちか!」

問5・ピンク・黄色・青・紫・赤・虹

きらら「だからあんたんとこのチームだろ!」

六花「しかも、虹の問題で虹はおかしいでしょう」

いちか「あっ、そっか!」

岡村先生「そしてはな!」

問5・ピンク・青・黄色・赤・紫・緑

きらら「もう沢山よ!」

六花「何がどうなたったらこう変わるの?」

岡村先生「さあ、最後はあゆみちゃん!」

あゆみ「なんで私が最後」

岡村先生「別に故意ではなく、1番面白そうだったからです!あゆみの虹はこちら!」

問5・桃・朱・黄・緑・青・白

佐野先生「桃・朱・黄・緑・青・白」

岡村先生「どうしても仲間に入りたかったようです」

あゆみ「だって〜・・・、私だってプリキュアだし、スマイルの年でなってるし・・・、
    イラストとかもスマイルのメンバーと一緒が多いし・・・」

六花「でも虹に白は絶対ないわよ!」

次回は国語!まさかの衝撃に、とんだ急展開が?

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.26 )
日時: 2019/04/18 18:08
名前: いくちゃん

続いての国語で衝撃の出来事が!?

岡村先生「国語の1位満点は、なんと意外な方から出ています!」

愛「誰だろうね?」

はな「もしかして私かな?」

あかね「いやあんたは違うやろう」

えりか「じゃああたし?」

つぼみ「それもないのでは・・・」

えりか「何でよ!」

かれん「これは最もね!」

麗華「あり得ませんからね」

みゆき「じゃあ私?」

みゆき以外「100%ない!」

みゆき「はっぷっぷ・・・」

こまち「でも意外な人とということは知性派ではなくピンクで出たとか?」

岡村先生「その通りです!」

全員「ええっ!」

岡村先生「国語1位で満点は・・・、夢原のぞみ」

のぞみ「えっ?夢じゃないよね?」

岡村先生「本当です!」

全員「嘘!」

のぞみ「かれんさんやこまちさんに勝ったんだよね?
    愛ちゃんやつぼみちゃんにも勝ったんだよね?」

岡村先生「その通りです!国語だけですが・・・」

のぞみ「やったー!このテストお母さんに見せていい?」

岡村先生「もちろんいいですよ!中には超難しい知性派でも答えらなかった問題もありますから」

かれん「まさか、のぞみに負けることになるとは・・・」

こまち「私は教えた甲斐があったわ!」

岡村先生「おや、もしかしてこまちとのぞみは師弟関係ですか?」

こまち「はい」

あかね「えっ?それってのぞみが師匠?」

かれん「なわけないでしょう!」

あかね「冗談冗談、ちょっとしたボケです」

岡村先生「師匠から見てどうですか?弟子に抜かれるということは?」

こまち「嬉しさと悔しさが交じりますが、嬉しさが大きいですね!
    さっき言ったように、100点まで行くと教えた甲斐がありますよ!
    ただ自分はせめて馬鹿にされない点数でありたいとは思ってますね」

六花「それが師匠のプレッシャーというものですね」

のぞみ「やったー!帰ったらテストお母さんに見せるぞ!決定!」

くるみ「これはツッコめないわね」

めぐみ「ええっ!何かの間違いだよ!」

みゆき「のぞみちゃんは私達と同じで学力が深刻じゃなかったの!?」

うらら「でも、努力が実って過去に国語で72点取ってましたよねのぞみさん?」

のぞみ「うん!ココも喜んでたよ!」

5GOGOと愛以外「嘘・・・」

くるみ「そういえば1回だけだけど、りんにテストの合計勝ってたわよね」

のぞみ「うん、あの時のりんちゃんの顔っと言ったら・・・」

岡村先生「のぞみが100点を取ったので朗報です!」

なお「何?」

岡村先生「本当は最後言いたかったのですが、実は上位の人ではなく、
     100点を取った5人にはご褒美があります!」

はるか・みらい・つぼみ・のぞみ「おお!」

岡村先生「そして、Eクラス全員には罰ゲームが待っています!」

100点の4人以外「ええっ!」

岡村先生「まだその内容は言えません!結果発表が終わったら言います!」

果たしてご褒美とは?そして罰ゲームとは?
次回問1

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.27 )
日時: 2019/03/17 10:10
名前: いくちゃん

岡村先生「まずは問1‐1!次のカタカナを漢字に直しなさい」

1・朝のアイサツをした。

岡村先生「答えはこうですよね」

挨拶

岡村先生「まあ、中学生では難しい漢字でしたがおかしな挨拶が多すぎる!
     まずは慌てた愛!」

愛「あたし?」

岡村先生「愛の解答こちら!」

問1−1・拶挨

佐野先生「拶挨」

岡村先生「逆〜!」

愛「えっ?違うの!」

六花「本気だったんだ・・・」

岡村先生「ちなみにみなみも同じ答えでしたよ」

みなみ「嘘・・・」

岡村先生「まあ、これはいいですよ!もっとひどい答えがありましたから、なぎさ!」

なぎさ「私?」

岡村先生「なぎさのアイサツはこちら!」

問1−1・相札

佐野先生「相札」

岡村先生「何の札や?相談の札か?」

きらら「まあ、やりがちなことだよね」

岡村先生「なんできららがこんなこと言ってるかわかります?
     事前テストでこの人もこう書いたんです」

はるか「嘘ー!」

きらら「いや、そもそも『あいさつ』が漢字で書けるなんて知らなかったし・・・」

岡村先生「もう一人咲!」

咲「えっ?」

岡村先生「咲の答えはこちら!」

問1−1・愛札

佐野先生「愛札」

岡村先生「愛札→あいふだ、恋愛成就ですか?」

咲「違います!」

満「でも咲って好きな人いなかったっけ?」

舞「ええ!そんな人いたの?言えば手伝ってあげたのに・・・」

咲「いいよ、そんなこと」

薫「確か相手は・・・」

咲「ああ、薫言わないで!」

舞「そこまで言いたくないなら、無理に言わなくていいわ」

咲「ふ〜・・・」

愛「ねえ、どんな人?」

めぐみ「年上?先輩?」

ラブ「幼馴染とか?」

六花「はいはい黙って!それよりもあなた達は自分の恋を気にしたほうがいいんじゃないかしら?」

めぐみ「せ、誠司とは幼馴染なだけだし・・・」

ラブ「大輔の告白の答えは、まだ保留というかなんというか・・・」

愛「ええ?なんのこと?」

六花(ホント、二階堂君って不憫ね・・・)

岡村先生「さらに妬んでる方がおられました、みゆき!」

みゆき「はっぷっぷ・・・」

岡村先生「みゆきの答えドン!」

問1−1・愛殺

佐野先生「愛殺」

みゆき以外「こわ〜・・・・」

岡村先生「お前これ殺人予告か?」

みゆき「違います!」

きらら「どう見ても『愛殺』って愛殺すって書いてるじゃない!」

愛「ええ〜!あたしみゆきちゃんに殺されちゃうの〜!」

みゆき「そんなことしないよ!私がそんな人に見える?」

あゆみ「確かにみゆきちゃんは馬鹿だけど人には優しいし、
    人を殺すようには見えないけど・・・」

麗華「人は見かけによらずという言葉もありますし・・・」

あかね「愛とみゆきじゃ、月とスッポンどころか天と地の差やし・・・」

やよい「ずっと、相当恨みや妬みが貯まって・・・」

なお「それがいつか爆発・・・」

みゆき「しないよ!」

きらら「でも、正直言うと愛と自分はどうしてここまで違うんだろって気持ちあるんじゃない?」

みゆき「うん、ある」

スマイル勢「あるんじゃん!」

みゆき「だって、おかしいよ!どうして同じピンクなのに直結の後輩なのに、
    こんなに優等生なの?挙句の果てには頼れる生徒会長だし・・・」

嘆くみゆきであった。

次回問1ー2

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.28 )
日時: 2019/04/14 10:01
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて問1−2・カンペキ超人、
     これも勘違い多かったです!きららが間違ったくらいですから・・・」

きらら「あの私出すのやめてくれます」

岡村先生「まずは、自称完璧超人の美希!」

美希「あたし?っていうか誰が自称よ!」

岡村先生「美希の答えはこちら!」

問1−2・完壁

全員「?」

岡村先生「はい、普通はこんな反応になりますね?」

みゆき「どこが違うの?」

あかね「うちにも分からん」

麗華「でも何か違和感があるのですが・・・」

かれん「私も」

のぞみ「あっ!分かった!」

岡村先生「さあ、今『分かった!』と言ったのぞみの答えどうぞ!」

問1−2・完璧

ありす「ああ〜、玉が土になっていますわね」

こまち「確かに、カンペキのぺキって壁じゃなくしたが玉なのよね〜」

岡村先生「全然完璧ちゃうやん!この自称が、
     真の完璧超人愛を見ろ!」

問1ー2・完璧

全員「おおっ!」

岡村先生「さすが真の完璧超人!さすがです」

愛「いや〜、あたしも最初は勘違いしてて、自習の時に六花に教えてもらったから・・・」

岡村先生「そんなの関係ありません」

次回問2・ことわざ・慣用句編

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.29 )
日時: 2019/04/18 18:35
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて問2!ことわざ・慣用句!
     次の空欄に当てはまる言葉を入れて、正しいことわざ・慣用句を完成させなさい。
     1番!犬も歩けば???、これはスマイルでも出ましたよね、みゆき?」

みゆき「は、はい」

岡村先生「みゆきの答えはこちら!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・ここ掘れワンワン

     」

岡村先生「進歩なし!」

みゆき「だって・・・」

あかね「だってもクソもあるか!棒に当たるやろ!」

岡村先生「あかねの言う通りですちなみにあかねはもちろん正解しています」

あかね「よっしゃー!」

岡村先生「そんな中、棒は棒でもとんでもない棒に当てた方がおられます、なぎさ」

なぎさ「マジあり得ない」

岡村先生「なぎさの答えドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・

問2−1・丸太に当たる

    」

なぎさ以外「ハハハ!」

岡村先生「その犬もう潰れとるやん!この犬はどこを歩いとったねん!」

なぎさ「いや〜、棒がわからなくて、最初は木の枝かなって?」

きらら「そこまで出て、なぜ棒が出ない!」

岡村先生「さらになぎさと似た解答がおりました!シエル!」

シエル「What?」

岡村先生「シエルの解答ドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・」

問2ー1・電柱に当たる

    」

岡村先生「目悪いんかこの犬?義眼でどこか分からんから毎回電柱にぶつかっとるんか?」

シエル「棒がわからなくて・・・」

きらら「言い訳もなぎさそっくり!」

岡村先生「次は犬を殺してしまった人がいます!いちか!」

いちか「私?」

岡村先生「いちかの解答ドン!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・チョコレートに当たる

    」

岡村先生「食べたチョコレートが毒となって亡くなったんか?」

いちか「違います!」

愛「あきらさん想像したとか?」

いちか「はい!犬とチョコレートなので・・・」

六花「今関係ないでしょう!」

岡村先生「もう一人、響!」

響「私?」

岡村先生「響はこちら!」

佐野先生「犬も歩けば・・・、

問2−1・毒キノコに当たる

    」

岡村先生「犬を殺すな〜!」

まだまだ続くことわざ・慣用句珍解答果たして次回は?

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.30 )
日時: 2019/04/20 09:27
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて2番!『いいところで?を突っ込まれて?を刺された気分だ。』
     答えは首と水ですね?しかしことわざではなく文章に変える人が沢山おられました!
     まずはなぎさ!」

なぎさ「また?」

岡村先生「なぎさの解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・指を突っ込まれて針を刺された気分だ

     」

岡村先生「引っかかれたんか?不正か?」

なぎさ「だって、これが当てはまると思ったんだもん!」

六花「文としては成り立つけど・・・」

きらら「ことわざだもんね」

岡村先生「続いて咲」

咲「私も!」

岡村先生「咲の解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・足を突っ込まれて、盗塁を刺された気分だ

     」

岡村先生「だから不正か?盗塁しようとしたけど相手が足引っ掛けたせいでアウトになったんか?」

咲「はい・・・」

きらら「そういうこと聞いてんじゃないよ!」

岡村先生「続いていて響!」

響「あたしも?」

岡村先生「響の答えはこちら!」

佐野先生「フォークを突っ込まれて・・・

問2−2・腕を刺された気分だ

     」

岡村先生「つまみ食い阻止されたんか?」

響「なんで分かったの?!」

岡村先生「お前と脳筋の二人とバカのピンク以外全員分かっとるわ!」

奏「何この解答!嫌味?私はフォークは突っ込まないわよ!
  っていうかまずつまみ食いをすることが悪いんでしょう!」

六花「ごもっともね」

岡村先生「続いてシエル」

シエル「Why?」

岡村先生「シエルの解答ドン!」

佐野先生「いいところで、・・・

問2−2・顔を突っ込まれて、牛乳を刺された気分だ

     」

きらら「解答がなぎささんそっくり!」

シエル「どこがよ?」

愛「うろ覚えで、似たような表現を使うあたりが・・・」

なぎさ「た、たしかに・・・、恥ずかしいけど・・・」

岡村先生「続いてふざけたあかね!」

あかね「ええっ!うち?」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・ネタを突っ込まれて、ギャグを刺された気分だ

     」

岡村先生「麗華に対する腹いせいか?」

あかね「まあ、そんな感じです・・・、なんちゃって・・・」

麗華「あかねさん?!ヽ(`Д´)ノ」

岡村先生「最後はみゆき!」

みゆき「ええー」

岡村先生「みゆきの解答ドン!」

佐野先生「いいところで・・・

問2−2・包丁を突っ込まれて、胸を刺された気分だ

     」

全員「こわ〜!!」

岡村先生「怖いわ〜!さっきの挨拶といい、怖すぎんねん!」

みゆき「だって〜、これしか思い浮かばなかったんだもん!」

きらら「もうことわざどころじゃないじゃない!」

次回最後の教科算数・数学!

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.31 )
日時: 2019/04/21 07:45
名前: いくちゃん

さあ抜き打ちテストも最後の教科!算数・数学行ってみよう!

岡村先生「さあ、最後の算数・数学なんですが、1位はあえて言わないようにします」

みなみ「なぜですか?」

かれん「まさか、全教科1位がピンクだから?」

現在全教科ピンクが1位で満点

岡村先生「いいえ、ちょっとおかしな解答している方がおられたので、
     その問題の答えによっては、満点じゃない可能性も出てくるので」

麗華「誰でしょうね?」

岡村先生「さあ、まずはさっそく問1から行きましょう!問1!次の計算をしなさい!」

問1 1・1+1=
   
   2・1-1=

   3・1×1=

   4・1÷1=

   5・1+2+3+4=

岡村先生「まさに馬鹿にした問題ですね!小学生どころか幼稚園児でも解ける簡単な問題でした!
     そうですよねやよい?」

やよい「はっ、はい・・・」

愛「えっ?まさか」

麗華「やよいさん・・・」

岡村先生「それではやよいの解答を見てみましょう、こちら!」

佐野先生「

問1 1・1+1=1
   
   2・1-1=1年1組
   
   3・1×1=2
   
   4・1÷1=0

   5・1+2+3+4=分からない

    」

全員「ええっ!」

数学が苦手ではなくもはや算数ができない

いおな「あなた今何歳!」

かれん「間違える問題じゃないでしょう!」

岡村先生「さらにふざけた方がおられます、あかね!」

あかね「うち?」

岡村先生「あかねの解答ドン!」

佐野先生「

問1 1・1+1=田

   2・1-1=日

   3・1×1=1

   4・1÷1=1

   5・1+2+3+4=ボウリングのピン

    」

岡村先生「ふざけるな〜!いじわる問題か!」

麗華「あかねさん!ヽ(`Д´)ノ!」

かれん「ひどいのレベルを超えてるわ!」

いおな「完全にふざけたわね」

岡村先生「ちなみにえりかもふざけてましたが、解答ではなく式の下に書いていて、
     解答はちゃんと正しい答えだったので丸とさせてもらいました。
     そして極めつけはみゆき!」

あかね「あんたどんだけ呼ばれるねん!」

みゆき「もうやだ・・・」

岡村先生「みゆきの解答こちら!」

佐野先生「

問1 1・1+1=田

   2・1-1=1年1組

   3・1×1=0

   4・1÷1=0

   5・1+2+3+4=ボウリング

    」

なお「もう3人共!筋が通ってないよ!筋が!」

いおな「1回保育園からやり直して来たら!」

麗華「いおなさんの言う通りですね」

次回問2

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.32 )
日時: 2020/01/09 00:13
名前: いくちゃん

岡村先生「続いて問2!次の分数を答えなさい!」

問2ー1・1/3 2・2/4 3・7/6 4・2 5/8

岡村先生「答えはそれぞれこうです!」

問2-1・3分の1 2・4分の2 3・6分の7 4・2と8分の5

岡村先生「まずはやよいの答えこちら!」

問2-1・1分の3 2・2分の4 3・7分の6 4・2と5分の8

佐野先生「1分の3、2分の4、7分の6、2と5分の8」

全員「あ〜!」

岡村先生「まあ、誰かがやる勘違いの1つですね!」

やよい「違うの!」

麗華「逆です!」

愛「それに、1分の3なら整数の3、2分の4だったら整数の2だし・・・」

岡村先生「もう一人、やってしまうミスを犯した方がおられます!レジーナ!」

レジーナ「あたし?!」

岡村先生「レジーナの解答ドン!」

問2-1・3分の1 2・2分の1 3・1と6分の1 4・2と8分の5

佐野先生「3分の1,2分の1、1と6分の1、2と8分の5」

全員「あ〜・・・」

レジーナ「合ってるじゃない!」

岡村先生「これを約分しなさい、真分数に直しなさいなら正解ですが、
     この問題は、分数の呼び方を答えなさいなので、気持ちよくバツとさせてもらいました」

レジーナ「何でよ!」

六花「気持ちはわからなくもないけど・・・」

岡村先生「最後は、愛!」

愛「あたし?」

岡村先生「愛は4番だけ見てみましょう、こちら!」

問2-4・2か8分の5

全員「?」

愛「いや、あたし的には『と』のほうがおかしいと思っているんですが・・・」

みなみ「いいえ!帯分数では『と』を使うのが当り前よ!というかそう習うわよ!」

愛「ええっ!『か』のほうが普通だよ!」

岡村先生「これ調べてみたところ、どっちでもOKです!
     学校の教科書では『と』が多いですが、公文では『か』で統一されています。
     あと、問3の筆算あったよな?」

愛「はい」

麗華「それがどうかしましたか?」

岡村先生「割り算の筆算、愛だけ商の隣に余り書いてましたよね?」

愛「はい、それが普通なので!そうしないとバツされるんで・・・」

かれん「ええっ!余りは下に書いて終わりでしょう」

岡村先生「どっちでもOKです!あと1桁で割る割り算の筆算愛だけ下書いてなかったけど・・・」

愛「書かなくていいと言われたんで・・・」

みなみ「ふつうは絶対書くものよ!」

岡村先生「どっちでも丸です!どちらも公文ではそうなっています!」

麗華「そうなんですね」

岡村先生「同じく問3で筆算をしなさいという問題!割り算以外だけ見ていきましょう!」

問3(割り算以外)

1・99+51 2・101-69 3・45×3

岡村先生「これも基本中の基本です!ですが基本が全くできていない!
     まずはなおの1番と3番!」

なお「えっ?」

佐野先生「99+51=・・・」

問3・1・140 
     45×3=・・・

   3・1215」

あかね「アホヤン!繰上りしてへん!」

岡村先生「次はみゆきの2番!」

佐野先生「101-69=・・・

問3・2・42」

きらら「こっちは繰り下がりを忘れてる」

岡村先生「さらにめぐみの2番!」

佐野先生「101-69=・・・

問3・2・168」

全員「ええー!」

いおな「何逆から計算してるのよ!」

めぐみ「だって、1から9は引けないし、十の位はないし・・・」

六花「どんな言い訳よ!」

岡村先生「極めつけはやよい!やよいは3つとも行きます!どん!」

佐野先生「99+51=・・・

問3・1・1410

     101-69=・・・

   2・1610

     45×3=・・・

   3・48」

岡村先生「何全部足し算しとんねん!しかも繰り上がり出来てへんし・・・」

やよい「だって〜、分かんなかったんだもん・・・、うわ〜ん!」

岡村先生「泣くな〜!」

麗華「やよいさんはいったいどうやって生きてきたのでしょうか?」

きらら「本当に保育園からやり直したほうがいいわ!」

岡村先生「続いて問4ー1!84円切手と52円切手があります!そこから合わせて21枚使いました!
その合計金額は1348円です。では、それぞれ何枚使ったのでしょう?」

愛「ああ、これ鶴亀算だね!」

みゆき「えー!これのどこが鶴亀算なの?」

異世界人達「鶴亀算って動物の足の問題じゃないの?」

岡村先生「はい、愛の言う通りこの問題は鶴亀算です!一般的には動物の足の数で問題が出されますが、このように、動物ではない時もあります!ちなみに答えはこちら!」

答え・84円切手・8枚、52円切手・13枚

岡村先生「まずは、模範解答で、麗華!」

84×21−1348
=416

416÷(84―52)=13

21ー13=8

84円切手・8枚、52円切手・13枚

岡村先生「みなみは逆に52円切手から求めていました!いずれも正解です!後もう1つの解き方のかれんなのですが、ちょっとミスをおかしました!どん!」

84円切手をx、52円切手をyとおく、

x+y=21・・・@

84x+52y=1348・・・A

A×52

52x+52y=1092・・・B

A−B

32x=256

x=8

x=8を@に代入

8+y=21

y=13

x=8
y=13

かれん「合ってるじゃない!」

岡村先生「はい、解き方はは合ってます!しかし最後に答えを書いていない!」

六花「かれんさん!最後に答えを書いて終了ですよ!」

岡村先生「後、ほとんど鶴亀算って思ってなかったから書きかけで終わって面白い解答がありませんでしたが、
1人先生を困らせた方がおられます!愛!」

愛「あたし!」

岡村先生「ほんま、採点大変やったぞ!愛の解答どん!」

21−(84×21−1348)÷(84−52)=8
      ↓       ↓
     416 ÷ 32

13→52円切手の数

答え・84円切手・8枚、52円切手・13枚

岡村先生「1つに纏めるな!」

きらら「ややこしい・・・」

みなみ「纏めすぎよ!」

岡村先生「まあ、答えも合ってるし、式の間に説明もあるから○にはしときました!ですが、もうやめてください!こっちが困ります!」
次回・問題も答えも怖い文章問題!

Re: めちゃイケ抜き打ちテスト プリキュア編 ( No.33 )
日時: 2020/01/09 00:14
名前: いくちゃん

岡村先生「さあ、最後の問題です問4ー2!
     『プリキュアの映画に大人と子ども合わせて110人集まりました。
     その内子供の数が大人の4倍です。
     大人子供それぞれ何人いるでしょう?』
     まずは模範解答で麗華の答え見てみましょうこちら!」

佐野先生「
問4・110÷5=22
  22×4=88
 A、大人22人、子供88人
            」

岡村先生「はい正解ですね!お見事です!」

のぞみ「そうだったんだ」

岡村先生「これは、まず子供を大人と置き換えないとうまくできないんですね、
     ほとんどのかたが、4で割ろうとしてそこで止まっていました。
     しかし、何とか頑張って解こうとしたとした方がおられましたが、
     お前ら分かんとんのか?という解答がちらほらと、
     そして、式は違うのになぜか答えが合っている方がおられました」

めぐみ「誰だろう?」

岡村先生「それでは、おかしな解答集!まずはラブ!」

ラブ「ええ?」

岡村先生「ラブの解答ドン!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5→28
   28×4=112

  A, 大人28人 子供112人
              」

岡村先生「あと考え方が同じだったはな!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5→27
  27×4=108

  A,大人27人、子供108人
             」

岡村先生「もう一人いちか!」

佐野先生「
問4・110÷4=27.5
  27.5×4=110

  A,大人27.5人 子供110人
              」

岡村先生「なんやこれ?27.5人ってなんや?
     どんな人間やねん!しかもラブといちかは足す前に110超えとるやんか!」

ラブ「だって〜、出てる数字は4だったんだもん!」

はな「そうそう!」

いちか「それで計算しろってことかなって?」

きらら「いや、小数点が答えにならないのはわかるんだからさあ!変と思いなさいよ」

岡村先生「あとみなみは答えだけ出そうか」

みなみ「ええっ!ちゃんと書きましたよ!」

ちゃんと書いたというみなみの答えは

岡村先生「みなみのは答えに注目ドン!」

問4.A,大人88人子供22人

全員「ああ〜!」

みなみ「嘘・・・」

佐野先生「大人88人、子供22人」

岡村先生「どんな映画やねん!大人ばっかで子供が今少ない集客数!」

きらら「みなみんやっちゃたね…、こりゃ痛い」

岡村先生「さあ、いよいよ式は違うのに答えは合っていた人の解答!」

きらら「誰だ?」

岡村先生「そんな解答をしたのが・・・、愛!」

愛「ええ!違うの?」

六花「本気で言ってるの?」

式は違うのに答えがあってる愛の解答とは?

岡村先生「まあ、見てみましょう愛の解答こちら!」

佐野先生「
問4・110÷5=22
   110-22=88
  A,大人22人子供88人
           」

全員「何で引き算?」

岡村先生「愛さん?何で引き算をしたのかな?ふつう4倍して答え求めるんちゃう?」

六花「そうよ!何で引き算にしたの?」

愛「だって、問題に書いてるじゃん!」

つぼみ「何がですか?」

愛「問題に大人と子どもが合わせて110人いますって」

かれん「どういうこと?」

愛「大人と子供が合わせて110人いるんなら、大人の数求めたら最後は22引くのが普通でしょう!
  残りを聞いてるんだから」

岡村先生「ああ、合わせて110人いるから残りは何人でしょうって思って引き算したんか
     なるほど・・・」

みゆき「でも問題に合ってないんじゃない?」

岡村先生「いいえ、これは通じるため丸としましょう!」

愛(やったー!)

全員「ええ〜!!」

次回・いよいよ結果発表!しかし今回は趣向が違う?

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