コメディ・ライト小説 ※倉庫ログ
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- 現実×嘘
- 日時: 2010/11/10 19:18
- 名前: 兎音 (ID: g8t52Hd5)
- 参照: http://www.kakiko.cc/novel/novel1/index.cgi?mode=view&no=19605
初めまして兎音です。
兎音は恋愛小説も書いておりますが、今回は怪盗みたいな感じの小説をUPしたいと思います。
兎音は現在恋愛小説(Like=Love)も更新中です。※上記URL
〜〜〜登場人物〜〜〜〜〜〜〜〜
・崔間 竜一(さいま りゅういち)♂
→怪盗「SAI」になる人物。
・田島 一 (たじま はじめ) ♂
→竜一の親友。
・右稿 心雅(みぎわら しんが) ♂
→怪盗「SAI」を追う優秀な警察。
・右稿 香苗(みぎわら かなえ) ♀
→父(心雅)のような警察になると言い張っている。
・道裏 三保(みちうら みほ) ♀
→香苗の親友。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
主要人物はこんな感じです。
他にも出てくと言くえば出てきますし・・・。
警察トカ怪盗トカ初めて書くので上手く書けません(・ω・`
だけど頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。
- Re: 現実×嘘 ( No.36 )
- 日時: 2011/02/09 19:16
- 名前: 神紀 (ID: 9hbH.LYy)
ヒサシブリ きらっ☆←
ww
神紀という物体はね、見ている世界がちがうんだ☆←←
ヘタリアキャラのカップリングで出来ているというなんかよく意味が分からない世界なんだ☆
そしてすぐポーランドルール発動していろんな人の首都をワルシャワにしちゃうんだ☆ きらっ☆彡☆ミ
うんごめんなさい。
うわ中学のテストとかやりたくねえ。。。
あした、進学説明会いくよ^p^
がはっ
そお?目立たない??
栃木はさいきん頑張り始めてるよねww
今までないがしろだったかんねw
栃木は最近首都をワルシャワにしようとたくらんでるみt(((嘘です。
じゃがいもいり焼きそば☆=ドイツいり焼きそば☆ きらっ★
(((・・・・なんかヘタリアとかドイツとかポーランドルールとか
普通に描いてたけどわかるかな?ご、ごめん・・・
とおくはなれたとちぎけんにいる神紀より♪
- Re: 現実×嘘 ( No.37 )
- 日時: 2012/03/31 18:45
- 名前: 兎音 (ID: g8t52Hd5)
- 参照: 受験オワタ\(^O^)/ これから更新しますね
[NO.12]
私の前にはSAI
そして後ろにも・・・SAI?
『お前・・・誰だ!!!』
後ろのSAIが声を張り上げる。
『君こそ誰なの? 俺は殺し屋のSAIですけど♪』
前に居るSAIはナイフを手で遊びながら答える。
「お父さんっ! SAIが二人いるよっ!!」
『あぁ、どっちも捕まえるさ』
私は隣にいるお父さんに話しかけた。
お父さんは冷や汗を一つかきながら、前に居るSAIだけを見ていた。
『うわあああああああああああああああああ』
急に叫び声が聞こえた。
私とお父さんは、声の元へ走って行った。
「!!!」
『香苗見るなっ!!!』
あまりの悲惨さに、私はお父さんに目を隠された。
私が見たのは地面に横たわる警察官。
腹には十数本のナイフが刺さっており、真っ赤な血がどんどん流れでていた。
『ホーラホラ♪ 俺の方に注目しないからこんな事になるんだよ?♪』
楽しそうに笑いながら言うSAIを私は涙を流しながら睨みつけた。
『っ!!!!! ふざけるな!!』
すると、後ろにいたSAIがナイフを持ったSAIに殴りかかる勢いで近付いた。
『怒りに身を任せたら駄目だよ、偽SAI君♪』
『痛っ』
いつの間にか殴りかかったSAIの肩にはナイフが刺さっており、もう一人のSAIは楽しそうに眺めていた。
「止めてぇえええええええ!!!!」
私はその姿を見てられ無くて、叫んだ。
『可愛い子の言う事を聞いてあげる♪ ま・た・ね♪』
ナイフを持ったSAIは満足そうに、そのまま消えて行った。
『くっそおおおおおお』
肩から血を流しながら、残ったSAIは座り込み叫んでいた。
* * *
『香苗、大丈夫か?』
「うん」
ナイフで刺された警察官はそのまま救急車に運ばれた。
命に別状はないらしいから一安心。
また、人を攫うSAIもいつの間にか消えていた。
『やっぱり、もう香苗は事件に連れてこない方が・・・』
「私は大丈夫、優秀な警察になるんだからっ!!」
ニコッと笑うと安心したのか父も笑ってくれた。
人殺しのSAIと人攫いのSAI
どっちも私が捕まえるっ!!!
- Re: 現実×嘘 ( No.38 )
- 日時: 2012/03/31 18:48
- 名前: 兎音 (ID: g8t52Hd5)
- 参照: 受験オワタ!放置すまそ
[NO.12]
私の前にはSAI
そして後ろにも・・・SAI?
『お前・・・誰だ!!!』
後ろのSAIが声を張り上げる。
『君こそ誰なの? 俺は殺し屋のSAIですけど♪』
前に居るSAIはナイフを手で遊びながら答える。
「お父さんっ! SAIが二人いるよっ!!」
『あぁ、どっちも捕まえるさ』
私は隣にいるお父さんに話しかけた。
お父さんは冷や汗を一つかきながら、前に居るSAIだけを見ていた。
『うわあああああああああああああああああ』
急に叫び声が聞こえた。
私とお父さんは、声の元へ走って行った。
「!!!」
『香苗見るなっ!!!』
あまりの悲惨さに、私はお父さんに目を隠された。
私が見たのは地面に横たわる警察官。
腹には十数本のナイフが刺さっており、真っ赤な血がどんどん流れでていた。
『ホーラホラ♪ 俺の方に注目しないからこんな事になるんだよ?♪』
楽しそうに笑いながら言うSAIを私は涙を流しながら睨みつけた。
『っ!!!!! ふざけるな!!』
すると、後ろにいたSAIがナイフを持ったSAIに殴りかかる勢いで近付いた。
『怒りに身を任せたら駄目だよ、偽SAI君♪』
『痛っ』
いつの間にか殴りかかったSAIの肩にはナイフが刺さっており、もう一人のSAIは楽しそうに眺めていた。
「止めてぇえええええええ!!!!」
私はその姿を見てられ無くて、叫んだ。
『可愛い子の言う事を聞いてあげる♪ ま・た・ね♪』
ナイフを持ったSAIは満足そうに、そのまま消えて行った。
『くっそおおおおおお』
肩から血を流しながら、残ったSAIは座り込み叫んでいた。
* * *
『香苗、大丈夫か?』
「うん」
ナイフで刺された警察官はそのまま救急車に運ばれた。
命に別状はないらしいから一安心。
また、人を攫うSAIもいつの間にか消えていた。
『やっぱり、もう香苗は事件に連れてこない方が・・・』
「私は大丈夫、優秀な警察になるんだからっ!!」
ニコッと笑うと安心したのか父も笑ってくれた。
人殺しのSAIと人攫いのSAI
どっちも私が捕まえるっ!!
- Re: 現実×嘘 ( No.39 )
- 日時: 2012/03/31 18:50
- 名前: 兎音 (ID: g8t52Hd5)
[NO.12]
私の前にはSAI
そして後ろにも・・・SAI?
『お前・・・誰だ!!!』
後ろのSAIが声を張り上げる。
『君こそ誰なの? 俺は殺し屋のSAIですけど♪』
前に居るSAIはナイフを手で遊びながら答える。
「お父さんっ! SAIが二人いるよっ!!」
『あぁ、どっちも捕まえるさ』
私は隣にいるお父さんに話しかけた。
お父さんは冷や汗を一つかきながら、前に居るSAIだけを見ていた。
『うわあああああああああああああああああ』
急に叫び声が聞こえた。
私とお父さんは、声の元へ走って行った。
「!!!」
『香苗見るなっ!!!』
あまりの悲惨さに、私はお父さんに目を隠された。
私が見たのは地面に横たわる警察官。
腹には十数本のナイフが刺さっており、真っ赤な血がどんどん流れでていた。
『ホーラホラ♪ 俺の方に注目しないからこんな事になるんだよ?♪』
楽しそうに笑いながら言うSAIを私は涙を流しながら睨みつけた。
『っ!!!!! ふざけるな!!』
すると、後ろにいたSAIがナイフを持ったSAIに殴りかかる勢いで近付いた。
『怒りに身を任せたら駄目だよ、偽SAI君♪』
『痛っ』
いつの間にか殴りかかったSAIの肩にはナイフが刺さっており、もう一人のSAIは楽しそうに眺めていた。
「止めてぇえええええええ!!!!」
私はその姿を見てられ無くて、叫んだ。
『可愛い子の言う事を聞いてあげる♪ ま・た・ね♪』
ナイフを持ったSAIは満足そうに、そのまま消えて行った。
『くっそおおおおおお』
肩から血を流しながら、残ったSAIは座り込み叫んでいた。
* * *
『香苗、大丈夫か?』
「うん」
ナイフで刺された警察官はそのまま救急車に運ばれた。
命に別状はないらしいから一安心。
また、人を攫うSAIもいつの間にか消えていた。
『やっぱり、もう香苗は事件に連れてこない方が・・・』
「私は大丈夫、優秀な警察になるんだからっ!!」
ニコッと笑うと安心したのか父も笑ってくれた。
人殺しのSAIと人攫いのSAI
どっちも私が捕まえるっ!
- Re: 現実×嘘 ( No.40 )
- 日時: 2012/03/31 18:51
- 名前: 兎音 (ID: g8t52Hd5)
久しぶりです!
受験のため長い間放置してましたw
これからも更新頑張りますよー
よろしくお願いします。
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