二次創作小説(紙ほか)

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ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜
日時: 2016/03/09 17:11
名前: チーズ無しグラタン (ID: GIxrqpJQ)

俺の名は如月 林斗きさらぎりんと。SAO好きの高校生だ。今は学校の帰り道。だったはず。なのに。
「ここ...どこ?」
なんか一面真っ白な空間にいるしぃぃぃ!!!
「ここは儂の部屋じゃ。」
「!!!誰だ!!!」
「儂は神じゃ。」
この年で厨二病とは...可哀想d
「待て待て!!ほんとに神じゃからな!?」
「あーなるほどだから心読めんのか。」
「飲みこみ早ッ!?」
「まあいいわい。じゃあ本題入るぞ。」
「お前は死んだ。」
「はい?」

Re: ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜 ( No.15 )
日時: 2016/03/23 22:53
名前: ヒトミ (ID: 84hRb0Yz)

名前:サクラ

性別:女

性格:クール

容姿:黒髪でロングヘアーの女の子。何を考えているのか分からないが、仲間を傷つけるやつは絶対に許さない。

武器:弓またはショットガン



見るのが遅くなりました。こんな感じなのですが、どうでしょうか?

あと小説面白かったです!更新頑張ってください!

Re: ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜 ( No.16 )
日時: 2016/03/24 12:31
名前: チーズ無しグラタン (ID: GIxrqpJQ)

サクラは何処で出そうかなー皆様アドバイス宜しくお願い致します。
そうそうサチ・ユウキは生存ルートで行きます。作者はスターウォーズが大好きなのでライトセイバーが出てきます(ネタバレ)サクラはあまり出ない可能性があります。ご了承下さい。

Re: ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜 ( No.17 )
日時: 2016/03/24 20:32
名前: チーズ無しグラタン (ID: GIxrqpJQ)

   第一層  トールバーナ

はーい、皆さん!俺は今、第一層攻略会議に来ています!イエーイ!ドンドン!パフパフ!あー腰が痛い。老化かな?そう思い俺は石の段に座った。固い.....(泣)
あ、キリト発見。挨拶しよ。

「よお、キリト。約束通りちゃんと来たぜ」

「おお、リントか。ちゃんと来たのか」

「ひでぇなwwww」

あ、ディアベル。速攻で死んだ人だ。あっ!ディアベルファンの人サーセン。

「皆、今日は集まってくれてありがとう!俺はディアベル!精神的にナイトやってます!」

「SAOにジョブシステムなんてないだろー」

「ナイト様ー!」

すげーあれが生ディアベルかー。なんか感動した。な、涙なんて出てませんよ?あれ?おかしいな、目から鼻水が....

「昨日俺達のパーティーがボス部屋を発見した。」

あ、皆の顔が引き締まった。すげー変化www

その後、ディアベルさんの演説が続いたが全く聞いてませんでしたサーセン

「じゃあパーティーを組んでみてくれ!」

「よし、キリト。組もうぜ。」

「もう早いことにはつっこまないぞ....」

あれ、なんか聴こえる。気のせいだなそうに違いない!あ、アスナさんナンパに行った。あ、連れてきた。落ち着け餅つけ俺。焦ってませんよ?

「俺はリント。宜しく。アスナさん。」

「宜しく.....」

さらにディアベルの演説の途中.....

「ちょお待ってんかナイトはん!」

あ、KYサボテンことキバオウさんwww

「何かな?」

「こんなかに詫び入れなあかん奴がいるはずや!」

「詫びる?誰が誰にだい?」

「決まってるやろ!今まで死んだ二千人にや!」

「キバオウさん、あなたの言う奴らとはβテスターの事かな?」

「そや!βテスター共はこのクソゲームが始まった時何もわからないビギナー達を放っといてウマイクエストとかを独り占めしおったんや!その詫びとしてアイテムや金を全部置いてってもらうで!そうしないと命は預けへんし、預かれへん!出てこいや!βテスター共!」

はあーめんどくさ....出とくか。

「はーいβテスターでーす。意見言わせて貰いまーす。そもそも俺らβテスターは詫びないといけないんだ?て言うか何で俺らβテスターがお前ら雑魚の面倒見ないと行けないんだよ.....」

「な、なんやて?」

「俺らお前らの面倒見る義理無いし俺らに得は無いからって言うかゲーム何だから敵を倒してレベルを上げる。それくらい分かるだろ?それに道具屋で無料で配布してた本、サボテン、お前も貰っただろ?」

「誰がサボテンや!貰たで。それがどうかしたんや」

「あ〜その本書いたの、俺なんだ。」

「!?」

「いいか情報は合ったんだ。それでもたくさんのプレイヤーが死んだ。俺らは手を尽くしたし、それで死んでも俺達は知らないな。」

「......」

サボテンは黙って席に戻っていった。

ま、そんなわけでその後無事に場はまとまり解散した。

「よーし近くの宿でスイーツ食べて行くか」

そして俺は宿の扉を開けた。

Re: ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜 ( No.18 )
日時: 2016/03/25 16:01
名前: チーズ無しグラタン (ID: GIxrqpJQ)

次は第一層攻略戦、と言ったな。あれは嘘だ。本当にすいませんでした!!

ちなみにリントは超スイーツ好きですwww
特に好きなのは苺のショートケーキや苺パフェです。
あと料理が超上手い。
女子力高過ぎwwww

リ「うっせえ!ただグルメなだけだ!!!」

では、次こそ!第一層攻略戦!お楽しみに!

Re: ソードアート・オンライン〜チート転生者の物語〜 ( No.19 )
日時: 2016/08/17 15:15
名前: チーズ無しグラタン (ID: GE12XJNK)

こんにちは。チーズ無しグラタンです。前回の投稿から5ヶ月も経ってしまいました。じつは投稿に使っているPCが壊れたのでしばらく投稿できませんでした。

リント「嘘つくな。それだけじゃないだろ。」

くっ・・・すいませんでした!遊んでました!お許し下さい!(´;ω;`)



じゃあ第1層攻略戦スタート!

〜ボス部屋前〜

あれからレイドパーティーが決まった。俺とアスナとキリトはオマケみたいな扱いだった(´・ω・`)なんでや!(怒)

リント「いいか、スイッチの順は基本的にキリト→俺→アスナだ。わかったか?」

キリト・アスナ「わかった(ええ)」

ディアベル「行くぞ!」

扉が開くと広い部屋の奥に第1層のボスイルファング・ザ・コボルドロードが現れた。

まず、正面にA隊。左にB隊が突進する。右にCD隊後ろをサボテン率いるE隊F隊G隊しんがりにオマケが続く。

イルファング「グルルルラアアアアア!!」

リント「行くぞ!」

俺たちは取り巻きのルイン・コボルド・センチネルに向かう。

センチネルがキリトにハルバードを叩きつける。キリトは剣で弾き返す。

キリト「スイッチ!」

俺はセンチネルの背後に周り高くジャンプする。

リント「飛ばねえb.....じゃない飛ばねえ人はただの人だ(`・ω・´)」

一気に近づき回転斬りを背中に入れる。

リント「うらああああああああっっ!!!!!!!!」

リント「スイッチ!」

アスナが喉元に<リニアー>をいれる。

センチネルのHPバーが0になった。

キリト「GJ(グッジョブ)」

リント「やるな、アスナ」

アスナ「そっちも。さっきの何?」

リント「気にするな(`・ω・´)」

ディアベル「2本目!」

ボスの最初のゲージがなくなったようだ。

アスナがセンチネルのHPをゴリゴリ削る。スゲェェェェェ!にしても

さすがキング・タイラント・ソード+8だ。全部クリティカル率上げに使ってよかったなぁ.....おや、キリトさんサボテンと何喋ってんだろ。

リント「どうした?」

キリト「いや...何でも無い」

その時、イルファングが武器を捨て刀を抜いた。

リント「危ない!後ろに跳べぇぇぇぇぇぇっっっっっ!!」

だが、もう遅かった。
 
刀スキル重範囲ソードスキル、<旋車>。

C隊全員のHPが5割を下回り、スタンした。

リント「チッ!!」

イルファング「グルアアアッッッッ!!」

ソードスキル<浮舟>でディアベルが宙に浮く。ディアベルに三連撃ソードスキル<緋扇>によりディアベルのHPが0になった。

リント「ディアベルーーーーーーッッッッ!!!!!」

俺とキリトはディアベルのもとに向かう。

ディアベル「あとは頼む。キリトさん、リントさんボスを倒」

ディアベルはポリゴンとなり、散った。



ーーーーーーーーーディアベルが死んだ。ーーーーーー


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