二次創作小説(紙ほか)
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- キャラクター達のお料理教室
- 日時: 2020/07/14 21:03
- 名前: アリサ (ID: y/HjcuQx)
物語設定
クロスオーバー。
クロスオーバー作品は、カゲロウプロジェクト、ホリック、ミルモでポン、暗殺教室、フェアリーテイル、黒子のバスケなど。
カルマ、ナツ、黄瀬、四月一日、楓目の能力設定。
原作設定捏造。
ナツ等の異世界のキャラクター達は、とある力を使い、現世に行っている。
朝比奈等は、電車等の交通手段を使うが、たまに、ナツ達と同じものを使う。
世界設定
黒バス等のキャラが料理を教えたり食べたりする話。
基本、みんな、仲良ししている。
教える側は、火神、桜井、実渕、紫原、木戸、雨宮、四月一日、楓。
教わる側は、黒子、降旗、黄瀬、高尾、日向、狛枝、苗木、ツナ。
両方側は、カルマ、ナツ、日向、緑谷。
+@は、氷室。
その他は、リコ、桃井、獄寺、ビアンキ、影山。
この料理教室+@のメンバーは、ルームシェアを一時的にしていた。
料理をしていた場所は、火神の家等だったが、多くなったことで、以前、ルームシェアをしていた家を買い、そこで料理をする(途中から)。
人物設定
火神大我
誠凛高校の一年生。バスケ部のPFであり、エース。帰国女子。好きな食べ物、チーズバーガー。父親の住むばすだったが、都合により、一人暮らし。全ジャンル作れるが、得意料理は、手早く、作れて飽きのこない、所謂、スピード料理。お菓子作れはあまり得意ではない。料理指導が厳しい。
桜井良
桐皇学園高校の一年生。バスケ部のSG。妹がいる。全ジャンル作れるが、得意料理は、キャラクターを使った料理。所謂、キャラ弁当等が得意。
実渕礼央
洛山高校の二年生。バスケ部のSGで、副主将。無冠の五将の一人。夜叉の異名を持つ。全ジャンル作れるが、得意料理はお菓子作り、特にクッキーなどの焼き菓子が得意。
紫原敦
陽泉高校の一年生。バスケ部のC。キセキの世代の一人。全ジャンル作れるが、得意料理はお菓子作り。
木戸つぼみ
メカクシ団のNo.1(現団長)。目を隠す能力を持つ。全ジャンル作れるが、得意料理は、豪華料理で特にイタリア料理が得意。
雨宮響也
田舎の学校に通う小学生。メカクシ団のNo.8(団員)。目を凝らす能力を持つ。全ジャンル作れるが、得意料理は、甘鯛の蓮蒸し。
四月一日君尋
私立十字学園に通う学生。人ならずものが見える。所謂、霊感がある。両親を事故で亡くし、親戚中をたらい回しにされながらも養護施設で育ち、現在は、アパートで一人暮らしをしている。楓とは、一人暮らしになる前に養護施設で出会い、幼馴染である。メカクシ団のNo.11(団員)。目を飛ばす能力と妖を引き寄せる体質を持つ。全ジャンル作れるが、得意料理は、家庭料理。
南楓
中学生。頭が良く、運動神経が良い。文武両道。桃井や渚よりも上の情報収集能力を持つ。バスケ部等のマネージメントをしている。メカクシ団のNo.10(団員)。目を見通す能力を持つ。両親や祖父母を早くに亡くし、親戚中をたらい回しにされながらも養護施設で育ち、現在は、マンションで一人暮らし。全ジャンル作れるが、得意料理は、野菜を使った料理。腕前は、キャラクターで言うとマミやまどかやまどかのお父さんやユウリやかずさなどと同等の腕前を持つ。つまり、プロ級。ジャンル(イタリア料理など)は、全ジャンル(ジャンルとはない)の料理コンテストで決勝まで上りつめるほど。 そのため、優勝するかもしれない。優勝候補になる。実際に、幼少期、まだ、一人暮らしをしてなく、養護施設にいた時に、一度、何らかのイベントで友人等に頼まれ、無理矢理エントリーさせられたイタリア料理のコンテストで優勝している。よく、ジャンル(イタリア料理など)は、全ジャンルで(ジャンルとはない)新しい料理を作りたくて、店などへ行く。所謂、料理巡りをしたり、インターネットでネット検索、画像検索をしたりしている。
黒子テツヤ
誠凛高校の一年生。バスケ部所属。陰が薄い。読者が趣味。好きな食べ物は、バニラシェイク。幻の六人目。得意料理は、ゆで卵。他の人たちにも教えているんだから、今度は、自分にも教えてくださいと言って、教わる側。サンドイッチを作り、火神に食べさせているが、味は分からない。
降旗光樹
誠凛高校の一年生。バスケ部のPG。ビビリ。料理は出来るが、ネット検索等で調べたりして、作り方を見ないとわからないし、作れない。つまり、レシピを見ながらじゃないと無理な人。得意料理は、弁当作りだが、ボーと調理をしていて、弁当作りに失敗した経験がある。
黄瀬涼太
海常高校の一年生。バスケ部のSFでエース。キセキの世代の一人。好きな食べ物は、オニオングラタンスープ。メカクシ団のNo.14(団員)。料理は、相手の動きをコピーする。そのためが、味付けとかはわからない。弁当作りの失敗している。次は、美味しいものを食べ欲しいと思い、入っている。
高尾和成
秀徳高校の一年生。バスケ部のPG。人より、伊月の鷲の目よりも視野が広い鷹の目の持つ主。好きな食べ物は、キムチ。料理は出来るが、ネット検索等を調べたりして、作り方を見ないとわからないし、作れない。つまり、レシピを見ながらじゃないと無理な人。得意料理は、キムチチャーハンとかだが、チャーハン作りに分量ミスで失敗した経験がある。真ちゃんに美味しいものを作りたくて、教えてもらっている。
日向創
希望ヶ峰学園予備学科生。超高校級の才能兼希望の持ち主。好きな食べ物は、草餅。料理はできるが、簡単なものしか作れない。得意料理は、ガーリックチャーハン、半熟チーズオムレツ、スープだが、チャーハン作りに二回も失敗した経験あり、それじゃ、ダメだという思いと他の大切な人たちに美味しいものを食べて欲しいと思っていたが、恥ずかしく、花村等には頼れず、相談したどころ、教室に入り、料理を教わっている。
狛枝凪斗
希望ヶ峰学園本校舎に通う生徒。77期生。超高校級の幸運の持ち主。好きなものは、綺麗な場所。料理はできるが、味はまあまあであり、まあまあではなく、美味しいと言ってもらいたいという思いと希望の象徴たちに美味しいものを食べて欲しいと思い、花村等には頼れず、相談したどころを教室に入り、料理指導を受けている。得意料理は、煮物、特に肉じゃがが得意。
苗木誠
希望ヶ峰学園本校舎に通う生徒。78期生。超高校級の幸運兼希望の持ち主。料理はできるが、簡単なものしか作れない。それではダメだという思いと他の大切な人たち(家族等)に美味しいものを食べて欲しいと思いだが、恥ずかしく、花村等には頼れず、相談したどころ、教室に入り、料理を教わっている。得意料理は、ラーメンや餃子やチャーハンなどの中華料理。
沢田綱吉
並盛中学校に通う生徒。ボンゴレファミリーの10代目候補だが、本人は嫌がっているが、着実に準備が進まれている。属性は大空。炎の色は、橙色。性質は、中和。武器は、グローブ、匣兵器。料理は、一応できるが、あんまり凝ったものや簡単なものしか作れない。それではダメだという思いと他の大切な人たちに美味しいものを食べて欲しいという思いでいたが、恥ずかしく、京子等には頼れず、相談したどころ、教室に入り、料理を教わっている。得意料理は、牛乳寒天等の甘いものとアルコール系以外の飲み物だが、チョコ作りに失敗した経験がある。
赤羽業
椚ヶ丘中学校3年E組の生徒。メカクシ団のNo.13(団員)。目をはじく能力を持つ。好きな食べ物は、煮オレシリーズ。両親が家にいないことが多い、そのため、自炊はできるからもちろん、料理はできるが、あんまり凝ったものは作れない。それではダメだという思いと他の大切な人たちに美味しいものを食べて欲しいという思いでいたが、恥ずかしく、殺せんせー等には頼れず、相談したどころ、教室に入り、料理を教わっているが、たまに料理を指導する側になる。得意料理は、節約料理。特にタマネギ料理が得意。
ナツ・ドラクニル
妖精の尻尾に所属する魔法士。魔法は、炎の滅竜魔法。火竜の異名を持つ。メカクシ団のNo.12(団員)。目を操る能力を持つ。好きな食べ物は火。家庭があれなため、自炊はできるからもちろん、料理はできるが、あんまり凝ったものは作れない。それではダメだという思いと他の大切な人たち(仲間や家族等)に美味しいものを食べて欲しいという思いでいたが、恥ずかしく、ミラ等には頼れず、相談したどころ、教室に入り、料理を教わっているが、たまに教える側になる。得意料理は、カレーライスやオムレツ等のランチ系、おつまみ系、アルコール(ノンアルコールも含める)系の飲み物(カクテル等)。
日向翔陽
烏野高校の一年生。バレーのMB。好きな食べ物は、卵かけご飯。料理はとあるキャラクター達と同じ。でも、それではダメだと思い、自分から料理を嗜もうと楓に頼んだ。その理由は、自分の将来と、大切な人たちに美味しいものを食べて欲しいから。得意料理は、無し(今のどころは)。でも、卵料理は、得意側?
緑谷出久
雄英高校。1-Aの男子生徒。出席番号18番、入試実技7位、“個性”把握テスト20位、障害物競争での順位は1位、雄英体育祭ベスト8、学力テスト4位。市立折寺中学出身。好きな食べ物は、カツ丼。料理は、自分で考えられるが、作る方は、苦手。現に、失敗をしている。訳あり、理由だが。それではダメだと思い、自分から料理を嗜もうと楓に頼んだ。その理由は、自分の将来と、大切な人たちに美味しいものを食べて欲しいから。得意料理は、ホットケーキなどの簡単なお菓子。
氷室辰也
陽泉高校の二年生。バスケ部のSG。火神の義兄貴。好きな食べ物は、ピクルス。料理は出来るが、周り(盛り付け等)が壊滅的で、ほっとくと何にでもオリーブオイルをかける癖があったが、これは、火神や紫原達の協力を得て、自力で克服したが、周り(盛り付け等)が壊滅的なのは相変わらず。得意料理は、サラダ、特に野菜サラダが得意。
相田リコ
誠凛高校の二年生。バスケ部の監督。ダークマスター精製機。サプリメント系の料理は得意だが、その他が壊滅的。料理を指導したら、一時的にはどうにかなるが、全く。成長しない人。その1。
桃井さつき
桐皇学園高校の一年生。バスケ部のマネージャー。ダークマスター精製機。料理を化学式に作る。教えれば、ある程度はどうにかなるが、全く、成長しない人。その2。
獄寺隼人
並盛中学に通う学生。ボンゴレファミリーの嵐の守護者。スモーキンまたはハリケーンボムの異名を持つ。属性は、嵐。炎の色は、赤色。性質は、分解。武器は、ダイナマイト、匣兵器。料理は、自炊ではなく、コンビニ等でパンなどを買うため、全く出来ない。最近、ツナと一緒に帰れないことに不満を抱いている
ビアンキ
毒サソリの異名を持つ殺し屋。リボーンが大好き。属性は、嵐。炎の色は、赤色。性質は、分解。武器は、ポイズンクッキング。料理を毒料理に変えるポインズンクッキングの才能を持つ。そのため、教えても、全くもって、成長しない人。その3。
影山飛雄
烏野高校の一年生。バレーのS。好きな食べ物は、ポークカレー温卵のせ。食べることと寝ることが好き。特に気になる人や大切な人と美味しいものを食べるのが大好き。
葛代斎下
中学生。三丁目のモグラ池で溺れるとその日の朝7時に戻ることができる能力(いわゆる時間逆行)を持つ。料理が大好き。特にお菓子作り(本人は恥ずかしくて、隠しているが、彼女らには敵わないため、何人かにはバレている)。教室に入った理由は、好きもあるが、氷頭達のことを心配したため。得意料理は、辛いもの。得意料理がこれの理由は、家族や友人等に好きな人がいるからで、本人は、あまり好きではない。指導側にまわることもある。
補足
追加設定あり。
余談
ルームシェアをしていたのは、とある理由からです。
ルームシェアしていた家を買ったお金は、とあるどころのやつです。
ナツの得意料理の一つがアルコール飲料になった訳は、ギルドに酒飲みが多いため、自分でネット等を使い、調べ、作っていたら(独学でマスターしたら)、いつの間にか、得意になったものです。
獄寺が不満を抱いているのは、料理教室の存在を知らないからです。
- Re: キャラクター達のお料理教室 ( No.1 )
- 日時: 2020/07/14 21:08
- 名前: アリサ (ID: y/HjcuQx)
プロローグ「ルームシェア」
道、2人の少女、少年がいた。
「ねぇ、四月1日君。今日、家に行ってもいい?」
そのうちの1人、少年の方の名前は、四月一日君尋。
「いいよ。楓ちゃん。」
もう1人、少女の方の名前は、南楓。
「良かったじゃ、よろしくです。」
「ああっ。」
2人は、そんなたわいもない会話をしながら、帰路についていると、
「あれ?」→足を止める。
「楓ちゃん、どうしての?」
「うん、四月一日君、これ。」
楓は、張り紙を指差す。
四月一日君は、それを見る。
「なに、なに、入居者募集、今なら、無料で、借住人大剣、複数可。えー。いいな、これ。」
「でしょう。四月一日君、もしよかったら。」
「いいけど。2人だけというのはなあ。」
「じゃあ、彼等も誘ってみるね。」→いっさいにラインをする。
時間が過ぎ。返信がそれぞれ、きた。
「あっ、みんな、okだって。」
こうして、私たちは、ルームシェアする事になった。
ルームシェアは、期間が終わり、終了した。
色々あった。氷室さんの癖を直したりとか、まっ、楽しかったけど。
また、機会があれば、したいな。

