二次創作小説(紙ほか)

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妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者
日時: 2020/09/05 14:31
名前: ジャスミンティー (ID: QxkFlg5H)

こんにちはジャスミンティーです。
別館にて活動しています!
今回はY学園の小説です!
よろしくお願いします。
注意事項
オリキャラが主人公です!
若干設定が変わるかもしれません。
キャラクター紹介
月影 麗花(つきかげ ららか)
Y学園1年生。学力基準合格。
YSPクラブに入部している。オカルト好き。
怨霊が見えてしまう。本人はそれを気に入っている。
YSP能力保持者だが、無自覚。


プロローグ 私の学園生活
私の名前は月影麗花。
この春に入学した。
毎日が楽しくてとても充実している。
私はとあるクラブに入部届けを出した。
YSPクラブだ。
なんでも、七不思議や怪談を解決するらしい。
私はオカルト好きだから入ったのだ。
と言っても、初めて入るんだ。
手が震えている。緊張しているようだ。
私は恐る恐る部室のドアを開いた。

Re: 妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者 ( No.11 )
日時: 2020/09/13 06:58
名前: ジャスミンティー (ID: KG6j5ysh)

学校のテストの関係で小説が二週間ほど更新できなくなります。
楽しみにしているかた、申し訳ありません。
更新まで楽しみにしていてください。

Re: 妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者 ( No.12 )
日時: 2020/09/22 16:56
名前: ジャスミンティー (ID: r306tAcU)

お待たせしました!!



第10話 先輩
あぁ、メラ先輩が来たから安心。
「オレが来たから安心しな!」
「はい....!」
メラ先輩は獅子王に変身してキューピッドさんと戦っていた。
メラ先輩が有利だ。
このままだと勝てる!!
その時嫌な予感がした。
「....!気をつけてください!」
弓攻撃だ。
「.....くそっ!!」
メラ先輩は倒れてしまった。
まずい.....やられる!!
自分も撃ち抜かれそうになったときに、矢が止まった。
「......?」
「汝、この娘を傷付けるのならば、さして許される訳がない。」
誰?
「はっ.....!」
変な男の人が出てきてあっという間にキューピッドさんを倒しちゃった。
なんだろう?凄いなぁ。
でも消えちゃった。うーん、いいか!
「キューピッドさん...?」
「ひぃぃ!!」
あーあ。びびっちゃった。
「モテてるの嫌だから!!いい?離れてください!」
「ごめんなさい(涙)」
は?そこまで?
「ぴえん。」
こいつ反省してないな(怒)
「なにかぴえんだよ、あぁ?」
「(え、麗花怖い)」
メラ先輩は何故か青ざめていた。

ー次の日
「大変だったねぇ、ららちゃん....。」
「うん....」
フブキちゃんよ、他人事の様にいうと悲しいよ?


「え?YSPクラブは集まれ?」
学園長直々のお呼びだし。怖い。
「君たちに、Yサークルに行ってほしい。」
「Yサークルとは....」
説明され、行くことになった。
「「なにそれ今すぐ行きたい!!」」
声を合わせたのは私とマタロウ君だった。

Re: 妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者 ( No.13 )
日時: 2020/09/23 22:31
名前: ジャスミンティー (ID: r306tAcU)

第11話 可愛い新キャラ
さっそく私たちはYサークルへ向かった。
えんら先生も付いてきて下さった。
「へぇー!凄いなぁ!!ここがYサークルか!」
ジンペイ君もおぉ!!と言っていた。
そして何より喜んだのは...。
「何あれ、そそる〜!!」
「は、早く行こーよ!!」
紛れもなくマタロウ君と私だ。
中に入った。
謎の扉があった。なんとか開けようとしても無理だ。
「ねぇ、何か穴がない?」
フブキちゃんが何かを見付けたようだ。
メダルがはまりそう?
「....これかな?」
今まで解決した案件のミステリーメダルだ。
一つ一つ嵌めていくと、扉が開いた。
「....!」
中にはおかしな柱があった。
「....なにかしら?」
えんら先生も分からないのかぁ....。
その時
「来い!何か来い!!」
ジンペイ君が何かを唱え始めた。
「....じ、ジンペイ君?」
皆が困惑していると、辺りが眩しくなった。
「な、何だ!?」
眩しさに耐えていると、
「....ふぁぁ、よくねたねぇ。」
黄色い猫ちゃんが出てきた。
「あ?お前誰だよ?」
ジンペイ君が聞く。
「あたいはゴロミ!」
「か、可愛い!!」
いつものペースで話し掛けてしまう。
「あ、あんた急に何すんのさ...!」
「おーい、麗花困ってるぞー。」
メラ先輩の声で我に帰れた。
ごめんなさい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こっから飛ばしつつキャラクターを増やし
エイリアン等との戦いも始めます。
エルゼメキアちゃん早く出せるように頑張ります!

Re: 妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者 ( No.14 )
日時: 2020/09/26 03:23
名前: ジャスミンティー (ID: r306tAcU)

第12話 侵略者(インベーダー)
私はとりあえずゴロミに謝った。
「ごめんなさい....。」
「ん?あんた気に入ったからいいよ!」
え?
とりあえず外へ!
そうしたら
「YSPクラブの皆さんこんにちは♪」
あれは、来星ナユ先輩!?
「突然ですが、あなた達には消えてもらいます!」
すると、上空に不思議な飛行船が現れ、銀色の生物が出てきた。
あれ?もしかして宇宙人??
マタロウ君が嬉しがってる。
フブキちゃん、えんら先生は呆れていた。
「上等だ!いくぜ、メラ!」
「はい!」
二人は変身した。
「僕も行くよ!」
お!コマ君も!
「コマじろ、君が居ないとダメなんだ!」
コマ君が怨霊、コマじろを呼び出す。
「くむくむ!」
か、可愛い。
「変身!」
コマ君も変身をする、
「地球は青かった...!」
かっこいい!!
しかし、
「残念でした♪」
UFOから謎の波長が出てきて変身が解けた。
「なにぃ!?」
「くそっ!!」
「えぇ〜。」
個性的な反応←
「ジンペイ!アタイのメダルを!」
ゴロミがそう言うと、複数のメダルが出てきた、
「カムバック!ゴロミ!!」
召喚だ!
「変身!」
ジンペイ君、これで二つ目!
良いなぁ私も変身したい!←お?
「ワイドルに決めるぜ!!」
わ、ワイルドボーイ!!
かっこいい〜!!
「さっそく、行くぜ、ベイビー!」
コマンドメダルを嵌めて
「黄昏、乱れうち!」
宇宙人が減っている!
しかし、
まだ残っていたため、
「....な!」
ワイルドボーイは吹っ飛ばされてしまった。
「ワイルドボーイ!!」
私が声を掛けた瞬間
「YSPクラブの諸君!」
あれは....生徒会長!?
「変身!」
嘘、会長も変身!?
「ミストシャドゥ!」
かっこいい、っ。あぁ〜変身してぇー(;ω;`*)
会長はどんどん宇宙人を倒していく、強い!
「ダークブーメラン!!」
必殺技だ!!
「ワイルドアクト!!」
あれ?こっちもいつの間に!?
「....今回は引きます。まぁ、忘れちゃいますけド♪」
UFOから光が放たれた_____
「あれ?俺たち、何してたんだっけ?」
「覚えてないね...」
嘘?皆覚えてない??
「(あいつらは忘れてしまったか....振り出しに戻ったか。)」
「あ、あの。」
私は声を掛けた。
「む?君は....先程の。」
「私、覚えてます、宇宙人の事。」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、どうしよう。
リュウスケ先輩....次回出しますから!!
「本当に?」
も、もちろんです!!

Re: 妖怪ウォッチ Y学園能力無自覚者 ( No.15 )
日時: 2020/09/26 03:51
名前: ジャスミンティー (ID: r306tAcU)

作者の話



そう言えば、今月でここ終わりですか?(超新人)
だったら無理矢理にでも終わらせ...(((殴
嘘です、ごめんなさい。



第13話 先輩づくしの日
私はしばらく会長と話をした。
「ふむ、それは奇妙だな。」
どうやら、私が記憶を、無くさないのがおかしいらしいのだ、
会長はエイリアンウォッチで記憶消去を防いでいるらしい。
私の場合、あの人だと思う、
その時
「はやくこいよー!」
ジンペイ君だ...。
「何かあったら言ってくれ。」
「ありがとうございます。」


次の日
私は散歩をしていた。
「そこのレディ、ハンカチを落としたよ?」
「あ、ありがとうございます。」
えっと、リュウスケ先輩かな?
イケメンだけど、手強いからね、私、
すごく変な人だった()あれでモテるのか。
まぁ、良いかと歩くと今度は
「あなたが麗花さん?」
女の子だ。
「ウチ、クマ子。」
クマ子さんって天才発明家の?
本物......(大げさ)
「ちょっと来てくれない?」
なんだろうか?


「あなたには特別な力があります!」
は?
「よく来てくれた。」
あ、会長まで。
「ど、どういう事ですか!?」
とりあえず説明してほしい。
「麗花さんには、YSP能力があります。」
「へっ?」
ジンペイ君たちみたいな?
「そして守護霊もいる。」
「えっ?」
ど、どうなってるの〜!?

かくかくしかじかもろもろ

「なるほど、分かりました。」
どうやら私にはYSP能力があり、
さらに、守護霊がいるらしい。
この守護霊のお陰で私は今、ここに居られるのかもしれない。
とても、ありがたい。
「へ、変身して戦えます?」
これが聞きたかった。
「今、あなた専用のウォッチを作っているわ♪」
ニコニコしているクマ子さんに言われた。


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