BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

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すとぷり【腐向け】
日時: 2019/05/11 22:07
名前: 佐藤。さん (ID: J69v0mbP)

どうも、佐藤。さん と申します!
初めまして...っですね。
私は、さところが大好きなのでさところの...愛の劇場((
ま、まずはメンバーの一人一人が誰を想っているのか軽く説明します
(図)
こ⇔さ
↑ ↑
る 莉←ジ←な

これで分かるかなあ。。
わ、わからない人は本編で...っ!

じぇりーぬのお話→>>20

Re: すとぷり【腐向け】 ( No.21 )
日時: 2019/05/12 09:32
名前: 佐藤。さん (ID: J69v0mbP)

な「心配なんかかけてないよ」

る「ころん先生がいないと嫌です」

ジ「なぁに意地張っとんの?w」

莉「この6人がいてすとぷりだから」

こ「でも...僕のせいでるぅちゃんも」

さ「ころんのせいじゃない!」

る「ソウダソウダ!」

こ「でも...もう取り返しがつかない。みんな僕のことなんか」

莉「ん..これ.っ!//」

こ「えっ?手紙20枚以上...どうしたの?」

莉「リスナーからの手紙だよ!いや...なんというか...仲良くしたいというか//」

ジ「仲直りしたい?」

莉「そう!仲直りしたい!!...って何言わせんだあああっ///」

こ「...ありがとう。僕も変なこと言ってごめん」

さ「お前これから青鬼すんなよ?自分を大切にしろよ?」

こ「あはは、わかってるわかってる。この最高のすとぷりを大切にするよ」

な「それこそがすとぷりだな」

ーー

めっちゃざっくりとまとめましたー(まとめれてないけど)

次の2作目はすとぷりの日常をかきますね、ではまたー

Re: すとぷり【腐向け】 ( No.22 )
日時: 2020/07/18 21:04
名前: rui (ID: 70oEIa82)

はいどうも。ruiです。しょうせつかいてみました。

さとみ:りすか

こんなこと、やりたかったわけじゃない。
絶対に。

あるひ。
コメント欄をみてたら。
アンチコメントがあった。
「つまんな。」「ゆうちゅうばあやめたら」
あ。
またか。
忘れよう。コメントも削除。
ピンポーン
「さとみくーん!あけてー」
ころんか。
「うえーい」

ころんには、かくそ。いつものことだしな。
「はいどうもみなさんころんくんデスっ はいどうもさとみでーす」
どうが。アンチいわれんよーにしたいなあ。
20分後
「おわったー!」「ころんげんきやなあ」「え?そういうさとみくんは・・・」

「元気ないよ?」
「え?そんなことないy」「アンチあったか?」「なんでそれを・・・」
「そんなかおしてるから。バレバレ。忘れな?」「うん、、、。」

「じゃね〜」「おう」

どこやったけなあ、カッター。 あ、あった。

ビっ

「っつ、、、」
痛くはない。
そのかわり、綺麗な紅色の液体がそこにある。
でもそれは、時がたてば、どす黒い汚れになる。
そんなのみたくはないから、すぐ止血する。
なんでこうなったか、手首についた跡を見る。
「こんなこと、したくないのにな・・・。」






続く





どうでしたか・・・?
じっさいのさとみくんはこんなことしません。多分!

すとぷり腐 ( No.23 )
日時: 2020/08/07 19:45
名前: カナシミ (ID: way8lYz.)

                                           こんにちはカナシミともうします!                          今回は、すとぷりさんのBLを書いていきます。                    小説をはじめて書くので、ゴミですが楽しんでくれるとうれしいです!          

Re: すとぷり【腐向け】 ( No.24 )
日時: 2020/09/12 05:30
名前: るぅと@すとぷり (ID: 6xS.mLQu)

なーんか僕が載っている小説があるなー。まあ、基本的に僕が活動してない所は、使っていいのでこれからも頑張ってください!
あ、忘れてた、、、偶々るぅとって調べてたら出てきたんだよなー
くれぐれもBLって調べてないし、そうゆう道にも関係ないんでそこん所よろしくお願いします‼

Re: すとぷり【腐向け】 ( No.25 )
日時: 2021/02/19 21:57
名前: アクミ (ID: m1N/dDQG)

莉犬君るぅと君のBLです。


るぅと『莉犬〜暇!』
莉犬『知らないよw』
莉犬『ならさやったことないことやりたくない?』
るぅと『いいね!!!!』
やってないこととは_______
莉犬『あ、そういえばるぅとくん性欲バンバンなんでしょ?』
るぅと『え____///』
『なんで知ってるの_』
と言わんばかりの目をしてるるぅと君
可愛い。
莉犬『ならSイ-Xやってみない?』
るぅと『いいんですか?』
莉犬『うん、俺バイブ持ってるからさ』
持ってたんだwwww
莉犬『持ってきたよ、るぅと君まず裸になって』
るぅと『なんで僕が先なんですか!』
莉犬『いいから、もう脱がす。』
バサッ
莉犬『るぅと君もう勃ってるよ…』
るぅと『りいぬのせいだよ(´;ω;`)』莉犬『るぅと君動かないで』
ヴイィィィィン
るぅと『んっ/////急に!///やらないで//(/ァァァ///』
莉犬『もう射精して。』ㄟ゜ㄋㄟ゜ㄋ
るぅと『んあぁ////』
莉犬『もっと行けよ』
やば、バイブ5個るぅとくんの尻に突っ込んだぞ…wwww
るぅと『んあァァァァァァ///////やめてぇぇぇぇぇ//』
ビュッ
るぅと『止めて////”んわぁぁぁぃぁぁぃぁあ////////』
るぅと君イキすぎてもう何言ってるのか分からん。
莉犬『よしバイブもっと強くするわ』
カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ
どんだけあげれるん…wwww
るぅと『いやァァァァァァァァァァァァァァァ///➚『
・・''➚)_)|』』
『イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ'””””””///////////』
るぅと『はぁ___はぁ___//』
莉犬『休みなんてねーぞ、もういれるから』
るぅと『莉犬!?ちょっとでかく___』
るぅと『ァァァァァァァァァ//////』
莉犬『狭くね。てゆーか誰かとやったん?』
るぅと『_______』
莉犬『言えないんだ。』
バイブの強さをあげる。
そして激しくなる
るぅと『ァァァァァァァァァァァァ'””””///////////////_~.★』
るぅと『こ””___ろ///ちゃんと/////やり///まし////た』
莉犬『は?そんな子にはお仕置だな。』
るぅと『いやあああああああああぁぁぁ//////////////』


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