二次創作小説(紙ほか)

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サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(ケノ編)
日時: 2015/06/24 14:40
名前: アッコ (ID: AZnUimHw)

これは、8人(7人と1匹)ひとりひとりと結婚した・・・というサトミの夢の中お話です・・・
短編ですが・・・よろしくですっ

名前紹介

里見 サトミ・・・サ  犬塚 シノ・・・・シ

山下 ブンゴ・・・ブ  犬坂 ケノ・・・・ケ

山下 ゲンパチ・・ゲ  シンベー・・・・・シン

犬山 道節・・・・ミ  ダイカ=ク・イ=・・ダ
(ミッチー)      ヌムラ

犬川 ソウスケ・・ソ  ムラサメ・・・・・・ム

            リュー・・・・・・リュ

新しい登場人物

スエ(リューの妹)フェレット?・・・ス


Re: サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(短編) ( No.36 )
日時: 2015/06/11 21:20
名前: 子猫のあゆ (ID: Xr//JkA7)

じゃあ、ここで切るかわかんないけど、
切るときに、さとみの意識が朦朧としてきて、
ミッチーに「さとみ!?大丈夫か!?おいっさとみ!?」と言われながら目をつぶる(まぁ、意識失ったっていうのかな?)
で、気づいて目を開けると最初のリューとかのいたところに戻ってる的な?

で、また選べって言われて次のを選んで、で、また意識失って・・って繰り返せば?


こんな案じゃダメかな?


一応、全員の声のかけかた

ミッチー「さとみ!?大丈夫か!?おいっさとみ!?」

ケノ「さとみちゃん!?大丈夫?」

ソウスケ「おいさとみ!?どうしたんだよ!?起きろよ」

ゲンパチ「里見さとみ!?どうした?」

シノ「さとみ様!?どうか起きてぐだざいー」
(シノは暑苦しく泣きながら)

ダイカ「ohさとみ殿?どうしたでござるか?大丈夫でござるか?」


こんなかんじで。
ブンゴがないのはわざとさ☆

ぜーんぜん使わなくてもいいし、変えてくれてもいいよ

Re: サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(短編) ( No.38 )
日時: 2015/06/12 12:47
名前: cinnamon (ID: dRfQEy98)

宿泊体験からただいま( ´ ▽ ` )ノ
アッコ〜全然良いよ!ソウスケとブンゴ楽しみ(((o(*゜▽゜*)o)))
倒れたサトミに声かけるの、ブンゴが一番必死なんじゃない?ww
更新頑張って!

Re: サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(短編) ( No.39 )
日時: 2015/06/12 18:37
名前: アッコ (ID: HU9qn.Bn)

わーっ^^皆さんありがとうですっ

あゆ&ももたん
二つをあわせちゃっていいかな?二人ともめちゃくちゃいい案で・・・
こっちは、なぜか読者になって見てましたww
ミッチーが、キsをする→サトミ気を失う→夢の中のリュー・スエに会う→夜があける。(サトミは、8日もこんな感じの夢みちゃうんだ!)
みたいな感じ・・・です

シナモン  わーっいつもありがとうっ^^
      ブンゴ・・・////がいっぱい付いてそうwww
      更新がんばりますっ

Re: サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(短編) ( No.40 )
日時: 2015/06/12 19:11
名前: アッコ (ID: HU9qn.Bn)

小説・・・

ミ 「ふーっ腹いっぱい・・・」

うん・・・満足満足・・・でも・・・恥ずかしい
顔が真っ赤なのかなぁ・・・今の私・・・なんかほっぺがほってりしてるような・・・日焼けかなぁ////

サ 「わ・・・私も・・・お腹いっぱい・・////」

ミ 「顔・・・赤いぞ・・・どうしたぁ?」

あ・・・もしかして・・・間接キs・・・さっきの

ミ 「あっ・・・オレあれのりたい・・・」

ミッチーは、向こうの観覧車を指差した。

サ 「あっいいよっ」

わーっ結構高いし・・・楽しそうっ

観覧車で、いつもの気分にもどりましょーっと

ミッチーは、私のうでをひっぱってまたまたかけだした。

いくら大人になっても・・・これは、変わらずはやいっ

サ 「ちょぉぉぉっと!ミッチーぃぃぃとまってぇぇぇ」

ほらぁぁ周りがすごい目でみてるよ・・・やめてぇぇぇ・・・

って思ったのもつかのま・・・すでに、観覧車の前・・・のはず
早すぎて目の前が朦朧と・・・

ミ 「乗ろうっ」

サ 「あぁ・・・はいぃ」

ったく・・・もう・・・ミッチー子供みたい

かわいいなぁ・・・っ/////

続く・・・


Re: サトミちゃんちの8男子〜私があの人と結婚したら〜(短編) ( No.41 )
日時: 2015/06/13 12:37
名前: アッコ (ID: HU9qn.Bn)

小説

ミ 「観覧車ってこんな感じなんだなぁ」

ミッチーもしかして初めて!?
あっでも・・・そうだよね・・・忍者だった時は、修行ばっかりしてたしねぇ・・男子達と居た時は、遊園地いってないし・・ってか行ったのかなぁ?

サ 「あっもうすぐてっぺん」

下では、いろんなカップルが・・・いたりするんだよなぁ・・・きっと

ミ 「あー・・・でも、暑いなぁ・・・密封空間って超暑いんだなぁ」

んー・・・確かに・・・上では、太陽がてりつけていて・・・てっぺんのほうだから日光がよくあたっている。

それに・・・密封空間だもんねぇ////

サ 「暑いねぇ・・・////」

ミ 「顔赤いぞっ」

サ 「あ・・・そうかな?」

ミ 「大丈夫か?(ちょっとヤバイ・・・かわいい)」

サ 「うんぅぅぅ・・・(暑い)////」

ミ 「(ちょっと何可愛い声あげてんだよ・・・理性がもたねぇっつーの)」

はわわわわ・・・暑い・・・これは、マジで暑い・・・

サ 「はぁぁ・・・暑いねぇ・・・えぇっと・・まだ終わらないのかなぁ?」

ミ 「もうすぐだっ水だろ?」

サ 「あ・・・うん・・・」

ミ 「あとで・・・買って来てやるから・・・」

サ 「はぅぅぅ・・・(意識がァァ)」

これは、これで、ヤバイんだけど・・・

ミ 「(ちょっと・・・マジかぁ・・・/////)」

サ 「ありがとう・・・ごめん・・・」

ミ 「サトミ・・・(何、一生の終わりみたいに言ってんの//////)」

サ 「(夢・・・なのに・・・きつい・・・)」

ミ 「おいっ・・・ちょっと前向けっ」

あ・・・うん・・・私は、椅子にもたれかかったみたいな状態を直して前を向いた。

と・・・その瞬間・・・

ミッチーが、キsを・・・唇が重なった・・・と同時に、口に氷が・・

ミ 「///////・・・ごめん・・・今これしかなくて・・・さっき昼ごはんたべてた時のジュースに入ってたんだ・・・氷」


///////////・・・口移し!?

サ 「あ・・・り・・・が・・と///」

暑いのに・・・恥ずかしいのが重なって・・・私は、そのまま気を失った。

ミッチーがずっと私の名前を呼んでいた・・・気がする・・・

ミ 「おいっサトミ」

って・・・・

続く・・・(ミッチー編終了)

ももたんs、子猫のあゆs、シナモンs・・・・そして、読者様・・・無事、ミッチー編終了しましたっ☆
ありがとうございましたっ
お次の男子は、ケノですっ☆
よかったら、リク・コメお願いしますっ^^


  


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