社会問題小説・評論板

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

双子の妹=ぶりっ子
日時: 2010/05/15 16:39
名前: 薫 (ID: Nij9sJrk)

どうもー。薫でーす。シリアス、ダーク小説を
書きながらも、また、新作つくりマース!

たぶん、更新遅れますが((殴



じゃ、主な登場人物しょうかーい☆



姫原 なのは ♀ (きはら なのは)
この物語(?)の主人公。双子の妹、なのかが、
ぶりっ子なので大嫌い。大親友の飛鳥、鈴と共に、
なのかを虐める。

姫原 なのか ♀ (きはら なのか)
なのはの双子の妹。 超超超超(以下略)ぶりっ子
で、皆に嫌われている。

高野 飛鳥  ♀ (たかの あすか)
なのは、鈴の大親友。一緒になのかを虐める。

中川 鈴   ♀ (なかがわ すず)
なのは、飛鳥の大親友。一緒になのかを虐める。


   だいたいこのくらいです!

きっと、増えると思いますが・・・・。

Re: 双子の妹=ぶりっ子 ( No.49 )
日時: 2010/04/03 15:58
名前: 薫 (ID: vwUf/eNi)

第13章「なのか氏のせいで世界は汚染されました」

ドカッ

「うるせえ・・・(怒)」
あ、姉さん、なのかを思いっきり殴った(笑
    ざまあwww←本日2度目

「うわわわわわわぁあぁん!!!」

      プッ←思わず吹いてしまったなのは氏

「あははは!姉さんナイス!あーもー腹痛いwww
やべっまじうけるんだけどwwwあーひっひっひ!」

「なのは、なに?最後のひっひっひって。」

「あー、気にしないでwwwあーウケル!!」

「んー、まだ殴りたりないー。まあいいや。飯は?」


「ちょうど出来たわよーwww」
母さんの声が聞こえた。・・あと笑い声も。
 きっとなのかが殴られたからだなwww



「あー、やっぱり母さんの飯うめえー。」

「沢山食べてねー♪」
何か♪付いてる。今の母さん、超ご機嫌だな。


「・・・・なんでてめえが此処に居るんだ(怒)」
いつのまにかなのかが居た。
   うわー、影うすっ薫みてー!(笑

「ちょい!僕が影薄いこと言うな!」

「んだ、てめぇ(睨」

「すいませ〜ん・・・(なつの怖い!殺気がぁぁ!」

「・・・・誰だ?あいつ。なのはの知り合いか?」

「んー、誰だろうねー。(棒読み」


「・・・テメー、いつまでいんだよ(怒怒怒)」

「早く出てけ。なのか。」

「うっ何よぉ、おねえたんもなのはもぉぉ。ママ!
ママ!!」

「なに?煩いんだけど。」

「ママまでなにを言うのぉぉ?なのちゃんに向かって
怖くないもん・・怖く・・なん・・・か・・・」
で、何、泣いてんだ。

 えー、いまさらですが一言、言わせてもらいます

     なのか死ね★★★

Re: 双子の妹=ぶりっ子 ( No.50 )
日時: 2010/04/03 18:27
名前: 理央 ◆mu0IJdYU3g (ID: OgnYhGeD)

蜜s、小説かくのうまいなぁ♪あたしは書かないんだけどさww
て、ゆうか、なのはって まじできもいね><

Re: 双子の妹=ぶりっ子 ( No.51 )
日時: 2010/04/03 18:36
名前: クロウ ◆vBcX/EH4b2 (ID: z1wKO93N)

……わぁ、怖い、怖い……。
味方が一人もいないって嫌ですよね……。
ってか、なのはさん、ひっひっひって笑った……。

Re: 双子の妹=ぶりっ子 ( No.52 )
日時: 2010/04/04 13:23
名前: 薫 (ID: vwUf/eNi)

>>理央様 コメント、ありだとうゴザイマス!!
いやー、まじでキモいからね。うん。

>>クロウ様
そうですねー。見方が一人もいないのは嫌ですねぇ。
ま、そうゆうときはひっひっひって笑いますか!←

Re: 双子の妹=ぶりっ子 ( No.53 )
日時: 2010/04/04 13:33
名前: 薫 (ID: vwUf/eNi)

第14章「あー!なのかのせいでじんましんがぁ!」


只今、P:M10:00__

「ひっひっひwww」
ちょっと、マジやばい。いまだに笑いが止まんないよ
 やばいよ。熱でるよ。

※薫の友達は、笑いすぎて熱をだしたことがあります

あー、ひゃっひゃっひゃー!!!あ、思考回路が
さすがにやばくなってきたねー☆


ガチャ←部屋のドアが開いた音

あはっ☆‘ガチャ‘ だって!
ガチャ! ガチャ! ガチャ! ガチャ ガチャ・・
ガ・・チャ・・?

何だ?ガチャって。音声さんが効果音間違えたのか?
オイ!音声さん(田中さん)!なに間違えてんだ!

「えー、間違えてないよー。」

「嘘だろ!残念!エイプリルフールはもう過ぎた!」
それでなぜか後ろを振り向く。

  ん゛?

     んんんんんんんんん????


   なぜ、なのかが此処にいるぅー!!??


Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。