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リクエストi nシンタロー受け
日時: 2013/12/14 13:55
名前: ゆきぴー (ID: QYM4d7FG)

足が痛い
よく見ると足が血まみれだ太ももから
アキレス腱まで 何かで突き刺してあった
シ「、、、、、、、、、っ」
少しでも動けば激痛だ
いったい誰がこんな、、、
セ「おっシンタローさん起きたっすか?」
セト?何でこんなとこに
ク「なーんちゃってえ〔にこっ〕アザミに能力借りちゃった」
クロハアアアアアアアアアアアアアアア!
ク「ああごめんごめん痛かったねえ」
ホウ
あれ?キズが、、、、んんんんんんんんんんんんんんん!
やわらかいものが唇にあたる
シ「、、、っはぐ!」
腹を蹴られた
ク「一時は顔出さないから」
、、、、、、、いったい何しに来たんだこいつ、、、、、
えんど









えっと最初はこんなのです
リクエスト待ってます!

Re: リクエストi nシンタロー受け ( No.9 )
日時: 2013/12/26 22:34
名前: ゆきぴー (ID: QYM4d7FG)

友達からリクエスト

モモシンです

まあのちふぉどね

Re: リクエストi nシンタロー受け ( No.10 )
日時: 2013/12/27 15:09
名前: ゆきぴー (ID: QYM4d7FG)

モモ「お兄ちゃんちょっと、、、」

妹のモモはアイドルをやっていて

家にいる時間が短いのになんでこんな

馬鹿兄の為に削るのだろうか

シン「お、、、おう」

エネは部屋に置いてきた

モモ「お兄ちゃん、、、」

うおおい何か違ういつものモモじゃない

モモは勢いよく手、口足を縛る

シン「ちょっ、、、モモ!?何してんの?」

モモ「黙って、、、キスはしないけど一方的に遊んであげる」

再び口を塞がれる

シン「んん、、、ふんん、、、」

モモは俺のモノをなめながら

モモ「好きだよおにいちゃん、、、、」

俺は静かに眠りについた





いままであったリクエストでもドシドシリクエストください!

Re: リクエストi nシンタロー受け ( No.11 )
日時: 2013/12/27 22:37
名前: ゆきぴー (ID: QYM4d7FG)

エネは実体化したら
どうなるか友達と
考えた結果「ご主人今日のご飯は何ですか?」
といいそうな気がして考えるのを同時にやめました
皆さんはどう思います?
リクエストと共に
答えてくださいませ。〔スイマセン〕m「ー ー」m

Re: リクエストi nシンタロー受け ( No.12 )
日時: 2013/12/27 23:21
名前: まったん (ID: g3crbgkk)

ゆきぴーさん、ありがとうございます♪

モモシンもいいですね!

次は、シンタロー総受けをお願いします!


その次ぐらいに、CPは何でもいいんで、シンタローが勉強を教えてる、みたいなのをお願いします!(上のシンタロー総受けでやってくれてもおkです!)

Re: リクエストi nシンタロー受け ( No.13 )
日時: 2013/12/28 00:06
名前: ゆきぴー (ID: QYM4d7FG)


シン「ええーっとまったんさんから
   リクエストでえす、、、」

皆「えーーなに?」

シン「俺が総受けだとよ、、、。」

皆「喜んでそしてありがとうまったんさん!!」

シン「喜ぶな!お前ら勉強できねえだろうが!」

皆「だから教えてもらうのさね」

シン「まあ、、、、本編スタートオ」



ヒビ「んんシン兄わかんないよ」

俺は今ヒビヤに勉強を教えている、、、、保健の、、、

カノ「ねえねえシンタローくんこれ何?」

英語?

カノ「あのさあさっきキドが渡したんだよ」

gotu−heru

おっとごーっとぅへる=地獄へ逝けか、、、。

シン「地獄へ逝けだとよ」

カノ「ええキドひどい!」

コノ「シンタローヒヨリから問題なんだけどわかんない」

お前これ、、、かけ算じゃん!

シン「えっと、、、1200×2、、、簡単じゃん!
   答えは2400だよ」

ヒビ「ねえシン兄僕のは?」

シン「ああそうだっt」

セト「シンタローさん!これなんすか?」

えっとボーイズラブ略して何?

セト「全然わからないっす」

わからんでいい

シン「答えBL、、、」

いっきに皆の視線が集まる

皆「ええーーなにそれえーーーwwww」

ぼっ赤面発!

ヒビ「さあ僕とコノハは高みの見物でも、、、ね☆」

シン「仕組んだなコノヤロー」

皆「当たり前ジャン☆」

シン「んにゃ嗚呼ああああああああああああああああああああ、、」

もうすべて諦めてしまおうか





リクエストまってまあす


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