二次創作小説(紙ほか)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

鬼滅の刃 私の血。
日時: 2020/01/17 22:01
名前: *サクラ* (ID: SK5u95ln)

初めて鬼滅の刃の二次創作出します!下手かも知れません!それと、アニメ以降のネタバレは、控えます!wいつのまにか、書いてる時があるかも知れません!ごめんなさい…それじゃ、本編どぞ〜〜!

私は今、意味わからん奴から逃げている…まだ追いかけてくる…怖いよ…お母さんが言ってた…鬼なのかな?本当にいるの!?
「ハァ、ハァ、ハァ…どこにいけばいいの…どこに逃げればいいの…」
「稀血…稀血だ…俺の物…俺の…」
ま、まれち?まれちってなにっ!?足が言うこと聞かないよ…捕まる…食べられる…?
「ハァ、ハァ、ハァ…もう無理…」
私が速度を落としてしまい、鬼がすぐそこに………!あぁ、もう無理だよ…!
そんな時だった。
「全集中…水の呼吸!」
うん?

オワタオワタ。そういえば、皆さんは何の呼吸が好きですか?教えて下さい!
^∀^また今度イラスト出そうと思います!よろしくおねがいしますw
今回はいつもより、短くなったな…w

Re: 鬼滅の刃 私の血。 ( No.9 )
日時: 2020/01/18 17:23
名前: *サクラ* (ID: SK5u95ln)

ううん!調べてくれてありがとう!また今度頑張って絵を書きますw

Re: 鬼滅の刃 私の血。 ( No.10 )
日時: 2020/01/18 22:32
名前: 祭童子 (ID: SBfM4Tnq)

‥イラスト上っっっっ手ぁ!!!!
ええ‥小説も上手いし‥
‥頑張って!!応援してるね!

Re: 鬼滅の刃 私の血。 ( No.11 )
日時: 2020/01/19 07:39
名前: *サクラ* (ID: SK5u95ln)

wo、本当だ肌に影つけたらクオリティ高く…ありがとうございます!それと今度カナヲの絵を出そうかなと思っています!出したら知らせます!アドバイスありがとうございます!小説ってつくるの難しい…頑張ります!童子のイラスト見てみたいな〜チラッ

Re: 鬼滅の刃 私の血。 ( No.12 )
日時: 2020/01/21 19:37
名前: *サクラ* (ID: SK5u95ln)

そういえば鬼が稀血言ってたな〜…
鬼は稀血に目が無いんだったっけ?
…お姉ちゃん……家族なのに…あ、来た!もっと遠くへ逃げよう!…太陽が昇って来たなぁ…
姉?「ア"ア"ア"ァ"ァ"ア"!!!!!」
私「え!?何々!?ってお姉ちゃんっ!?…焼けてるっ!?な、何で!?」
姉?「ア"…ァ"…」
私「……お姉ちゃん…」
姉「…神奈…ごめンね…」
私「…!!お、お姉ちゃん…お姉ちゃん!」
……お姉ちゃん…?居ない…焼けたの?どうして?
私「私を…私を一人にしないでよぅ…う、うわぁぁぁぁあああん!!!」
炭「…神奈ちゃん…行こう?」
…あ、いつの間に…
私「…どこにいくの?」
炭「蝶屋敷に行こう。怪我が無いか見てもらおう。」
私「ここを離れるの?」
炭「……うん。ずっとここでいても、お母さん達は帰らない。戻ってこない。ごめんね…僕たちがもっと早く来ていればこんな事には…」
私「…ヒグッ……ううん。私が稀血だから鬼が来たんだよ。きっと。」
炭「稀血だったんだね…。さ、さぁ行こう!」
私「うん。」
そう。炭治郎さんが言うようにもうあの大切な人達は、戻ってこない。私は『鬼』という存在に対し、怒り、そして憎しみを覚えた。
炭(…無理も無いよなぁ。鬼に家族を奪われたんだ。怒り、憎しみを覚えるのは普通だ…。)
私は自然に眠りについた。

終わり!疲れたや。絵を書いてきますw

Re: 鬼滅の刃 私の血。 ( No.13 )
日時: 2020/01/21 19:40
名前: *サクラ* (ID: SK5u95ln)

蝶屋敷にて
……はっ!ね、寝てた…
???「起きましたね。それでは皆さんを呼んできます。」
私「え?あ、はい…」

「あ、起きたんだね!」
私「?…あ、はい。」
「善逸はまだ寝てて…」
私「…?そうなんですか…。」
葵「私は葵です。よろしく。」
私「あの、私の名前は…何でしたっけ?」
葵「…?寝ぼけてるんですか?あなたは、星宮 神奈さんですよ。」
…???あ、誰かいる。
私「あの…その人は…?」
「カナヲっていうんだ!」
私「初めましてっ!」
カ「…」
私「あのぉ〜?」
カ「……」
この人…喋んない!
私「聞こえてます〜?おーい!」
カ「…」
この人…微笑む事しかできないのっ!?
葵「カナヲはあまり喋りません。」
私「あ…そ、そうなんですね!」
葵「あんまり怪我はしてなかったですが、今日は寝てて下さい。」
私「分かりました…」
葵「…昨日は色々疲れたでしょうし。」
私「…はぁ?昨日?何かしましたか?」
葵「…さっきから何言ってるんですか?昨日は…家族を…」
私「はぁ?家族?」

ご飯たべてきまふっ!w


Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。