*紹介文/目次* こんにちは!マヤです。小説をかくのは、初めてなので、うまくできるかわかりません。応援していただけると、うれしいです。そして、なかなか更新できないかもしれませんが、よろしくおねがいします(>_<)マテリアルたちは、中央公園にパトロールにきていた。翔と翼は仕事、徹平は生徒会の仕事、京一郎は体調不良で休みだった。なので、今日は紗綾、黎夜、志穂の三人だった。志穂が風の力で情報を集める。「公園の奥で倒れた人が多いようです。」「じゃあ、そこへいってみよう。」そこへいってみると、首筋にピリッと弱い電流のようなものが流れた。「…!悪魔…!」そこにいたのは、顔が2つもある不気味な虫だった。「でたな!」そういい、黎夜が真っ先に動いた。「光よ、悪を討つ鋭き矢となれ!」こうして、悪魔は消滅した。わたし、今日もなにもできなかった…。悪魔は消えたが、紗綾の悩みは消えてくれなかった。
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*145* >>288 >>289わかる人いるー?わたし、なんでかよくわかんないんだー
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