BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)
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- FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ!
- 日時: 2013/09/27 20:29
- 名前: レーズンパン (ID: yWcc0z5O)
まぁ、題名のとおりなんだけど・・・。
好きなCPあげると、
・グレイ受け全般!
・ナツルー
・ナツリサ
・グレジュビ・ジュビグレ
・エルルー
・ジェラエル
な感じ。
書いて欲しいCPはどうぞいってください^^
リクエストは、いつでも受け付けております^^
- Re: FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ! ( No.139 )
- 日時: 2013/09/23 15:28
- 名前: レーズンパン (ID: yWcc0z5O)
エルザさんのリクエストを・・・!
『ポーカーフェイス』 ナツグレ 会話文 残念なナツ
「それでさ、グレイにキスしようとすると毎回グレイ顔を真っ赤にするんだよ!」
「へー・・・。」
「それでさ、『ナツ、もう一回』ってたまに言うんだよ!何あれ、襲っていいんだよな?」
「・・・ナツ、それを何でアタシにいうの?」
「ん?ルーシィなら受け止められるだろ?そう信じてる。」
「ラグドゥネーム(砂糖の22万倍〜30万倍)並みに甘い話なんて聞いてられるか!」
「だぁってよ・・・他の奴等に言うと『このリア充があああ』って言われるんだよ。」
「できるならアタシもそういいたいわよ!!」
「あ・・・・ごめん。」
「その哀れなものを見る目でアタシをみるなああああ!」
「二人とも、朝から熱いねえ。」
「!?ぐ、グレイ、」
「ん?どうした。ルーシィと喋ってろよ、俺は今からロキと遊びに行くから。」
「ちょ、グレ、」
「ちょっと待って!ロキと?・・・あああ!ロキの鍵がない!」
「アイツ、『大丈夫、ルーシィに許可貰ってきたから☆』って。」
「言ってないわああああああああ!」
「ぐ、グレイ、悪かった!」
「じゃ、またなー。」
「グレエエエエエエエエエエエエエエエエイ!!」
「ミラさん・・・あれは馬鹿ップルですか?」
「ふふ、グレイってああ見えて内心焦ってるのよ。」
「じゃあアレって、ポーカーフェイス!?」
「そ♪ルーシィ彼氏を手なずける時とかやるでしょう?」
「・・・ミラさん。」
「なぁに?」
「私は彼氏いませんからぁああああああああ!!!」
ポーカーフェイス気取りのお嬢さん。
僕とお茶でもいかが?
・・・・・・ほざけ。
END
エルザさん、リクエストありがとうございました!
- Re: FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ! ( No.140 )
- 日時: 2013/09/23 15:37
- 名前: パピコ (ID: Lf5vbBGs)
ちょ、ロキww
いや、癒されます♪
またまたリクいいですか?
グレイ攻めルーシィ受けで
- Re: FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ! ( No.141 )
- 日時: 2013/09/23 16:47
- 名前: レーズンパン (ID: yWcc0z5O)
パピコさん
こんな駄作に癒されてくれたああああ!
嬉しい・・・!
リクエスト受けました!
明日更新させます!
- Re: FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ! ( No.142 )
- 日時: 2013/09/23 18:19
- 名前: エルザ (ID: .wPT1L2r)
レーズンパン様
おおおーー!!!
みんな可愛い!!!\(>∀<)/
さすがはレーズンパン様です!
私のリクエストに答えていただきありがとうございます!
- Re: FAIRY TAILでBL・GL・NL何でも書くよ! ( No.143 )
- 日時: 2013/09/24 20:25
- 名前: レーズンパン (ID: yWcc0z5O)
エルザさん
いつもいつもこんな駄作を見ていただいて光栄です!
褒めてくださるなんてっ・・・あ、目から雨が降ってきた。
パピコさんのリクエストを・・・
『流星群の温もり』 グレルー ほのぼの?
「と言うわけで、流星群がみたい。」
突然の申し出に、ルーシィは目を細めた。
いつものグレイの癖だ。
勝手にこちらに話を降ってくる。
「・・・グレイの悪いところよ、それ。」
「いいじゃんか、ルーシィが降ってきたとき綺麗だったし。」
「そ、そう?照れるわね〜!」
「あ、ナツがキャッチしてたのはぶん殴りたくなった。」
「ごごごごめんなさああああああああああああああああい!」
グレイの脅迫発言に怯えながら土下座する。
その様子をハッピーが呆れながらこう言った。
「ルーシィ、汁。」
「汗よ!・・・そういえば今日は、流星群の日だったわね。」
「じゃあ、見に行こうぜ?」
「いいけど・・・見えるところなんてある?」
「それならいい場所があるよ?」
目の前に現れたのは、蜂蜜色の彼。
「あ、ロキ。」
「ちょっとおお!何勝手にでできてんのタラシ!」
「ちょ、酷いなぁルーシィ。」
「うっさい!」
勝手に出てきて、酷いなどとは。
ロキの物言いに腹が立ち、思わずルーシィは叫んだ。
「で、どこなんだ?」
「ああ、カレンお墓があるだろ?」
「あそこは滝がうるさいわよ?」
「ふふ、その滝の丘だよ。」
あの滝の丘はとても綺麗だよ。
ロキの言葉に、グレイは目を輝かせ、ルーシィを引っ張る。
「行こうぜ!」
「え?・・・う、うん!」
いきなりのことで驚いたが、グレイの手の温もりに何かが揺れ動く。
それは多分。
このうるさい心臓だろう。
END
パピコさん、リクエストありがとうございました!
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