二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜『完』
- 日時: 2013/04/06 22:43
- 名前: 零 (ID: 9UZszu0R)
逃走中シリーズ第2弾!今回の舞台は「呪われた村」!
今回、この村での事件がゲーム大きく関わってくる!
このエリアを駆け回るのは、各キャラを扱っている作者様、高校生、恐竜、歌手など、数々の世界から集められた32人!(匹と数えるような逃走者もいますがw)果たして、逃げ切れる者はいるのか!?
げぇむでぇた
逃走エリア:呪われた村 ゲーム時間:100分 賞金:1秒200円ずつ上昇し、逃走成功で120万円 自首:エリア内に設置された自首用電話に、自分の所持している御札をカード口に差し込み、電話で申告 逃走者:32人 逃走者は後ほど紹介
▼見どころ?そんなものはない(`・ω・´)キリッ
▼キャラ崩壊の危機に陥る逃走者達
▼エキストラも募集します!コメントにてどうぞ
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- Re: 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜 ( No.255 )
- 日時: 2013/03/31 09:26
- 名前: ウツミ ◆oFYGv900Yc (ID: SkGQb50P)
Troyhorseさん………めちゃくちゃ男前やん………。
ウツミ「奇跡だ………何とか残ってる……! しかも、ミッションクリアに貢献してr」
ヨッシー「本当に奇跡ですね」
ウツミ「ぐっ!……………………うん」←耐えた
ピット「てか、桜さんのメールwwwあの顔文字は面白いwwww」
黒子「あのメール、作者さんにしては軽かったからですね(笑)」
ピット「あ、やっぱり黒子君も笑っちゃうんだwww」
黒子「えぇ、個人的に『|ω・)チラッ』からの『|彡ヒョイッ』がツボに入っちゃいましたよ(笑)」
ノボリ「にしても、安心しました。未練の内容が 村長を殺すなどという物騒なものではなくて」
ウツミ「だね。婚約者が『憎いんです。殺したいほどに』って言った瞬間、焦っちゃったよww」
ヨッシー「まぁ、何はともあれミッションクリア………でも、気になりますね……」
ウツミ「んー? また何か見つけたー?」
ヨッシー「………思い過ごしかもしれませんが、残り人数が多いような気がして……」
ノボリ「確か、現在の残り人数は………15人程でございますね」
黒子「それに、残り時間は10分未満………ちょっと多すぎる気がします」
ピット「これって、もしかして………ボーn」
ウツミ「言うな。本当だった時ヤバイから;」
ピット「………それもそうだね; それじゃあ、次も楽しみにしてるよー!」
次回作のお知らせですか………どうしようかな………とある作者さんの所では、
遠慮して応募しなかったことで二度も後悔したんですよorz(え 完全に私得のキャラが居たら、
二回連続とか戦闘中出演してるとか関係なく応募させて頂きますのでww(え
- Re: 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜 ( No.256 )
- 日時: 2013/03/31 12:07
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)
コメ返
>ヲタク大王さん
現村長を殺すという案は初期にはありましたがそれを文面に表すとどうしてもR指定入りそうになるので却下させていただきました;
ドナルドさんとカーネルさんが満足していただけたのでしたら幸いです。あれ、現村長ってKAITOさんでしたっけ・・・?(前の話過ぎて全く覚えていない馬鹿はここにいるよの図)
>Troyhorseさん
残念ながらここで失格となってしまいました。Troyさん男前説がここにて浮上。放っておけない心を持つというスペックを使いたかった結果只の確保、強制失格から離れてしまいました。本望ならまぁ、よかったです(え
さて、誰が逃げ切るのでしょうか!
>YUMAさん
旦那様は木吉さんでした。木リコが好きなもんでww完全に私得ですよハイwwてか皆さん怖いです・・・;
お仕置きは以上のメンバーでよろしかったでしょうか。分かりました。それでは打ち上げの時に盛大に暴れてくださいねww
>ウツミさん
Troyhorseさん男前説浮上なう。
ウツミさん、毒舌に耐性ついたんですねww
顔文字は某逃走中3のHS様をもとに作りました。パクリじゃないです決して。ミッションはそれを文面に表すとどうしても(略
今回ははっきり言いますと逃げ切る人史上最多です。(といってもまだ2回目の逃走中&そもそも前回の逃走成功者0)
ピット、期待してるようで悪いんだけどそれはないから安心をw
次回作の参加キャラですか?一部を公開しちゃいますね。
次回作「作者+αで逃走中2〜緊急事態と解決者〜」
出演予定
火神大我 博麗霊夢 ノボリ 吉井明久.他
- EPISODE壱五(前説) ( No.257 )
- 日時: 2013/03/31 12:23
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)
零「今回で逃走中ゲーム終了!」
ヨッシー「残り10分にハンター6体、そして逃走者はこのパート数と同じ15人です!」
ウルフ「果たして、誰が逃げ切るのか!」
ピット「ちょwwそこは逃げ切れる者は現れるのかでしょww」
ウルフ「・・・ここの人数的にも全滅はありえないだろ。」
零「そうだけどさwwそれでは!本編へどうぞ!」
▼今回で逃走中終了します。果たして、誰が逃げ切るでしょうか。
▼確保ラッシュまたまた到来。決して人数調整なんかじゃない。
- EPISODE壱五(最後の最後に確保ラッシュ) ( No.258 )
- 日時: 2013/03/31 12:52
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)
確保ラッシュ。
8:32
律「そういえばウチ、対して活躍してない・・・;」
ずっとエリアに隠れていた田井中。一切活躍していない自分に気付き顔がひきつる。
律「大抵そういう人って逃走成功しないんだよね・・・;」
フラグ、建立。
その田井中の近くに・・・
ハンター「……」
フラグ回収者もといハンター・・・
律「・・・ほら来ちゃったよ・・・;」
自分の隠れ場所でハンターの居場所を把握。息をひそめてやり過ごそうと試みる。
律「……」
ハンター「……」
律「……」
ハンター「……」
田井中の目の前をハンターが通り過ぎた。
律(よし、これなら・・・)
そう思い、ハンターから離れようと、その隠れ場所から出ようとした時。
律(慎重に慎重に・・・)ゴッ
ハンター「……!」
律「やってしまったぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
隠れ場所から離れようとした時、自分の付近にあった樽が音を立てて見事落下。そのせいでハンターに気付かれる。
自分のもとを通り過ぎたものの、至近距離であったため逃走不可能・・・
律「もういや!」ポン
8:01
田井中律確保 残り14人
律「フラグなんて建てるもんじゃない!」
まさに、その通りである。
♪ピリリリ…♪
しら「確保情報。田井中律確保残り14人。あら;あとちょっとだったのに・・・」
梓「ドジやらかしたんでしょうね。きっと。」
見事梓に確保の経緯を当てられる。
7:20
大王「あとちょっとで・・・賞金が手に入る・・・!」
時計を見て、テンションを上げるヲタク大王。果たして、逃げ切れるのか!
7:01
フェーリ「あと少しだワ・・・」
息を殺し、物陰に潜むフェーリ。その近くに・・・
ハンター「……」
ハンター・・・
フェーリ「・・・あれはハンターね・・・」
ハンターの存在に気が付き、移動を始める。
フェーリ「・・・」
ハンター「……」
フェーリ「・・・これくらいなら大丈夫・・・」
そう思っていた。だが。
ハンター「……!」
見つかった。
フェーリ「・・・嘘っ!ちょっと!!」
フェーリもすぐさま逃走を開始する。そのフェーリの前に・・・
スカイバード「ハンターは前方にはいないですね・・・物陰から出てきそうで怖いです・・・」
スカイバード・・・
フェーリ(・・・あの人にハンターをすりつけちゃいましょう・・・)
そう思い、スカイバードのもとへ走っていく。一方相手側はフェーリの存在に気が付いていない!
ハンター「……」
タッタッタッ
フェーリ「・・・・・・あと少し!」
スカイバード「後方には・・・」
フェーリ「悪いわね・・・!」
スカイバード「いた!?ちょっと!!巻き添えとか勘弁です!!」
そう言いながら2人は別方向へと逃走。ハンターの視界に入っているのは・・・
フェーリ「・・・ちょっと!あっちに行きなさいよ!」
フェーリ・・・
彼女の脚力ではこれ以上ハンターと距離を置けず、むしろ縮まっていくばかり・・・
そしてそのまま、逃走不可能。
フェーリ「いやっ!」ポン
6:43
フェーリ確保 残り13人
フェーリ「・・・折角復活できたのに・・・!」
また、散った。
♪ピリリリ…♪
大王「また確保情報・・・!」
ウツミ「フェーリ確保残り13人!ちょっと!ハンター本気出したわけ!?」
桜「ハンターの本気ですねこれwwわかりますww」
麗歌「うわぁ・・・一気に確保ペース上昇とか聞いてないぞ・・・」
メール内容に怯む灰歌音。その近くに・・・
ハンター「……」
また、ハンター・・・
麗歌「・・・!?黒服・・・!あれはハンターだろ・・・!」
まずい、と呟きながら息を殺し、物陰へと隠れる。
ハンター「……」
麗歌「・・・・・・」
ハンター「……」
麗歌「・・・・・・」
ハンター「……」
うまく、やり過ごせたようだ。
麗歌「ふぅ・・・」
溜息をつき、ハンターの背を見ていた。
確保ラッシュが酷すぎる;
感想はまだですよ?
- EPISODE壱五(最後の最後に確保ラッシュ2) ( No.259 )
- 日時: 2013/03/31 13:14
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9UZszu0R)
6:22
ルカ「これはまずいですって・・・」
携帯を握りしめ、辺りを見渡す巡音。ある人物が視界に入ってきた。
ルカ「・・・あれは・・・スカイバードさん!?」
息を切らしながら辺りを見渡すスカイバードを見て近づく。もしかすると近くにハンターがいるかもしれない。
ルカ「ここら辺にハンターいたんですか?」
スカイバード「逆に、そうじゃなければ俺、なんで息切らしてるわけ?」
ルカ「それもそうですよね;」
スカイバード「あっちにハンター・・・いましたよ。」
そういって下を向きながらスカイバードはその場を指さす。巡音もその先をたどって視線を移す。
ハンター「……!」
2人(;゜Д゜)
その先にはその道を徘徊中のハンターがwそしてすぐさま見つかるww
スカイバード「ええぇええぇ!?ちょ何この不運!巡音さんがどこにハンターいるとか聞かなかったら!」
ルカ「ちょそれ私のせいですか!?そもそも私聞いてません!」
スカイバード「とりあえずなんかごめんなさい!」
そう言って2人は別方向に逃げる。ハンターのが視界にとらえてるのは・・・
スカイバード「俺か!そうなんですか!」
スカイバード・・・
彼は先ほどの逃走により体力をすり減らしていた。そのせいで徐々にハンターとの距離が縮まり・・・
スカイバード「・・・!無理!」ポン
6:01
スカイバード確保 残り12人
スカイバード「・・・巡音さん、なんか、本当にごめんなさい・・・」
その場にいない人物に謝罪をしながら、終わった。
♪ピリリリ…♪
こうたん「・・・確保情報ですか。」
梓「スカイバード確保残り12人。作者枠が減ってますね・・・」
ルカ「やっぱり・・・逃げられませんでしたね・・・」
そう言いながら溜息をつく巡音。その近くに・・・
ハンター「……」
先ほど、スカイバードを確保したハンター・・・
ルカ「なんかスカイバードさんには悪いことしましたね・・・」
ハンター「……」
ルカ「あとで謝っておきましょうか・・・」
ハンター「……!」
見つかった。
ルカ「それにしてもハンター・・・恐ろしいですね・・・;」
ハンター「……」
タッタッタッ
ルカ「足速すぎです・・・ってきゃっ!」
ハンターの存在に気付き逃走を始める。
だが、そのときすでにハンターは至近距離にいたため、逃走不可能。
ルカ「スカイバードさんすいません!!」ポン
5:45
巡音ルカ確保 残り11人
ルカ「・・・なんか・・・悪いですね・・・」
自分の確保を悔やむ、巡音・・・
♪ピリリリ…♪
しら「またまた確保情報!なんでこんなに多いの!?」
ウツミ「巡音ルカ確保残り11人!?でもまだそんなにいるんですか!」
ウルフ「・・・ハンターすげえ・・;」
ハンターは本気らしいです;
感想はまだですよ?
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