二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜『完』
- 日時: 2013/04/06 22:43
- 名前: 零 (ID: 9UZszu0R)
逃走中シリーズ第2弾!今回の舞台は「呪われた村」!
今回、この村での事件がゲーム大きく関わってくる!
このエリアを駆け回るのは、各キャラを扱っている作者様、高校生、恐竜、歌手など、数々の世界から集められた32人!(匹と数えるような逃走者もいますがw)果たして、逃げ切れる者はいるのか!?
げぇむでぇた
逃走エリア:呪われた村 ゲーム時間:100分 賞金:1秒200円ずつ上昇し、逃走成功で120万円 自首:エリア内に設置された自首用電話に、自分の所持している御札をカード口に差し込み、電話で申告 逃走者:32人 逃走者は後ほど紹介
▼見どころ?そんなものはない(`・ω・´)キリッ
▼キャラ崩壊の危機に陥る逃走者達
▼エキストラも募集します!コメントにてどうぞ
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- EPISODE九(協力者到来!・・・?) ( No.150 )
- 日時: 2013/02/19 20:11
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9kyB.qC3)
続き
こうたん「頭大丈夫ですか!?」
商人A「大丈夫です(キリッ」
こうたん「あぁ、つまらないダジャレ好きって時点で大丈夫じゃありませんでしたね。」
商人A「」
仲がよろしくてwww
そんな他愛もない会話をしていくだけでは時間も過ぎていくだけ。
こうたんが話を切り出す。
こうたん「・・・頼むけどさ。」
商人A「?」
こうたん「塩壺持つの手伝ってほしい。tk手伝え。」
こうたんは塩壺の調達の手伝いを要求した。
商人は「別にいいけど」とあっさり了承してくれたのはとてもありがたく思う。「じゃ、行こっか」といい、二人で例のものを持ち、霊能者のいると思われるところへ、足を進めた。疑いという言葉を知らずに。もしかしたら何か裏があったのかもしれない。そう思っておいたほうがよかったと後悔するとも知らずに・・・
38:10
Troy「塩壺塩壺・・・っと。何処ッスかね〜?」
塩壺を探しにそこらをうろつきまわるTroyhorse。その近くに・・・
スカイバード「はぁっ・・・何で、こんなことにぃぃぃ・・・!!」
ハンターに追われてるスカイバード。一体、何があったのか・・・?
こうなった原因は案外単純なものだった。
スカイバード「とりあえず誰かに会いたい・・・誰でもいいから。気が滅入る・・・;」
何もしないまま、静寂な時間を過ごしていたスカイバード。
彼も一人は寂しいようで、気が滅入りそうになっていた。
人を見つけようとしたところ、自分の視界に入ったのは何やら電話をしているレムレス。
スカイバード「・・・あ!レムレス!」
大声で名前を呼ぼうとした。が、電話中だったため、大声で呼ぶことができなかった。呼ばなくて正解だったのだろう。会話内容が聞こえたのだから。
レムレス「スカイバードが3丁目夕日丘前にいます。」
スカイバード「!?」
静かに絶句した。まさか、自分が通報される瞬間をこの耳で聞き取ることができるなんて・・・
衝撃を受けながらも辺りを見回し、黒服がこちらに向かって全速力で走ってくるのを目撃。悲鳴を上げるスカイバードを見てレムレスは口角をあげていた・・・
そして今に至る。
彼の脳内を張り巡らす思考。それは。
「早くレムレスをゲームから追放しなければ。」
そう思いながらもハンターを撒こうと懸命に走る。
Troy「・・・あれって・・・スカイバードさんッスよね?ハンター連れてきてるし!!ヤバいヤバい!!!」
スカイバード「Troyhorseさん!!」
Troy「ととととととりあえず逃走開始ッス!」
スカイバードとTroyhorse。二人そろって同じ道での逃走開始。
スカイバード「とりあえず曲がりましょ!」
ハンター「……」タッタッタッ
Troy「まだ来てるッス!!この道曲がり角多くないッスか?あ、こっち!」
スカイバード「何これキセキ。あ、こっち!!」
ハンター「……?」
あらゆる曲がり角を駆使し、何とか撒いた。
息を切らしながら、二人は地にへたり込む。
Troy「はぁっ・・・はぁっ・・・」
スカイバード「やり・・・ました・・・ね・・・」
Troy「そ・・・ッスね・・・」
息絶え絶えでする会話をお互い懸命に聞きあい、微笑む。
少し落ち着いてきたところでスカイバードが神妙な顔をする。
スカイバード「・・・あの、さ。」
Troy「・・・何ッスか?」
シンプルな言葉で話を切り出したスカイバード。裏切り者の正体。とその裏切り者を追放したいという考えを表に出す。
Troyhorseもつられて神妙な顔をした。内容を聞けば絶対そうなるであろう。
Troy「そ・・・ッスね。そいつ、ゲーム内から消したほうが・・・いいッスよね。」
スカイバード「ですよね、でも・・・どうやって・・・」
??「お前ら、二人だけで考えるのはやめろ。」
??「そうですよ。アンタ達だけで考えるのはアタシ達も感心しないですよ。」
??「激しく同意しますw僕だって裏切り者許しませんよw」
スカイバード・Troyhorse「?」
第三者の声が聞こえた。作者組が誰だといわんばかりの顔をし、声の主を探した。第三者の顔には見覚えがあった。
麗歌「俺だって同じ作者だ。協力くらいさせろ。」
桜「ハイ!アタシだって協力したいです!」
フレイム「やっほーww作者三人登場です♪w」
声の主の正体は作者三人の姿だった。
彼らはどうやら二人の逃走を目撃し、後をつけていたらしい。
作者五人で裏切り者への復讐を・・・
続きます。
- EPISODE九(一方) ( No.151 )
- 日時: 2013/02/19 20:42
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9kyB.qC3)
今回は作者様ターンですwwもちろん牢獄DEトークもww
そして小説系ですwwギャグはどこへ行ったww
裏切り者に怯える逃走者。それは、数々の小説を執筆している知識者も例外ではなかった・・・
むぅす「イヤイヤイヤイヤイヤ・・・信じてた人が裏切り者なんて絶対にイヤ・・・私、絶対疑われてるよね・・・」
公園の隅、只一人恐怖におびえるむぅす。彼女の眼にはうっすらと涙がたまっていた・・・
むぅす「あんなこと・・・しちゃったし・・・」
あんなこと、開始早々の邪気が起こした一瞬の出来事。彼はああして許してくれた。が、他の人はどうだろうか。そんな思考が張り巡る。
裏切り。疑い。脳内を埋めるのに相応しくない言葉がむぅすを痛めつける。
ただただ、恐怖に震えるしかなかった。
顔を青くし、助けを待つのみ。
闇花「・・・シェゾとかレムレスとか裏切り者じゃないよね?ぷよクラスタのボクまで仲間を疑うって・・・どうかしてるよね。」
真実を知らない闇花。仲間を疑うことに罪悪感を持つ。
闇花「・・・ボクも、疑われてたりしないだろうか。」
仲間を信じることができなくなる状況。切なく、重苦しかった。
仲間って・・・何だっけ?そう思い始めた。そして実感した。「逃走中」の重さを。
溜息をつき、呟いた。
———ボクは願う。このまま、ゲームが悪夢へと姿を変えないことを。
彼女の声は自らの目の前で姿を消した。
この声は、誰にも届かない。
久々に小説風に書きましたww駄文ですがねwwてへ☆(キモ
お次は牢獄DEトーク!感想はまだ待ってください!
- 牢獄DEトーク ( No.152 )
- 日時: 2013/02/19 21:36
- 名前: 零 ◆WNrWKtkPz. (ID: 9kyB.qC3)
まさかのシリアル牢獄DEトーク
シリアルですよ?シリアスじゃありませんw
骨メガネ「解せぬ。」
ウツミ「あわわわわ・・・(゜Д゜;)」
しら「大丈夫ですか?;」
骨メガネ「作者人口が増えてきましたね;」
大王「裏切り者に通報されたんですよね?骨眼鏡さんも。」
骨メガネ「あぁ、まぁ。」
ウツミ「誰ですか!?」
しら「ヲタク大王さん教えてくれないんで!教えてください!」
正体を知らない作者勢が問い詰めた。
大王「・・・やめろいうな。フェーリが傷つく。」
フェーリ「え?」
ヲタク大王の一言でフェーリが顔色を変える。
冷静な顔をした仮面は剥がれ、目を丸くし、怯える姿をみせた。
フェーリ「ちょっと・・・どういうことなの?アタシが傷つくって・・・」
大王「・・・」
フェーリ「ねぇ、まさか・・・」
大王「・・・っ。」
フェーリ「ちょっと!!答えなさいよっ!!」
一瞬の出来事だった。
ガシャンという音を立て身をヲタク大王の近くに持っていけば、相手の喉笛を手で締め付けていた。
大王「!?」
ウツミ「え!?ちょっと!?フェーリっ!」
骨メガネ「やめろ!!」
しら「その手を離せ!」
作者勢がとめに入ろうとフェーリに飛びかかろうとした。
だが、それを手で制された。
・・・ヲタク大王に。
三人は冷静に考えてみた。「彼なら少女の手を解くくらい容易いこと」と言うことを思い出した。
それをせずに、作者勢を止めてまで、何か考えがあるのだろうか。
ヲタク大王が口を開いた。
大王「フェ・・・リ・・・」
フェーリ「何なのよ!!言い逃れする気なの!?ふざけないで!」
大王「別に・・・そんな気は・・・ない。」
フェーリ「じゃぁ!!なんなわけ!!今の状況分かってるわけ!?」
震えた声で叫び散らす。その声ほど儚いもの、この世で見たことがない。
大王「・・・・・・ってやる・・・」
フェーリ「は?」
微かな声が聞こえた。相当体力を奪われているのか虚ろな目で顔を下していた。もう一度同じことを言った。今度はちゃんと聞こえた。
大王「・・・救ってやる。お前も、大事な先輩も。だから・・・
安心しろ。」
フェーリ「!?」
そう言いながら微笑み、少女の頬をなでた。
安心しろ。その一言が大きく刺さった。
・・・今日は大洪水だ。しばらくやむことはないだろう。
フェーリは子供のように泣いた。泣いて、泣いて、泣きじゃくった。
・・・ヲタク大王に優しく抱かれながら。両手はいつの間にか喉笛をとらえていなかった。
他の確保者は目を潤しながら、二人を見つめていた。
ウツミ「フェーリちゃん・・・」
ヨッシー「フェーリさん・・・」
ウルフ「・・・あ。」
(;∀;)イイハナシダナーで終わる予定だった牢獄DEトーク。
一瞬にして(;∀;)イイハナシダッタナーとなる。
まさかの・・・;
マリオ(りゅーと)┌(┌ ^o^)┐オレラサイキョウニンテンドウチーム
ワリオ(りゅーと)┌(┌ ≧∀≦)┐ヌグハヤサナラダレニモマケナイ
ガノン(りゅーと)┌(┌ ・ω・)┐ホモイドウモマケタクナイ
一同「ぎゃああああああああああああ!!!なにこのホモレパートリーぃぃぃぃぃ!!」
先ほどまでまた眠らされていたはずの裸族がまさかの復活ww
マリオ(りゅーと)「お前ら!!なんて失敬なやつだ!登場した瞬間にいきなり攻撃とかふざけてるぞ!」
ウルフ「ふざけてるのはテメェらの格好だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ワリオ(りゅーと)「まさかツンデレか!?俺らに惚れたか!?」
ヨッシー「キモい事言わないで下さい。」
ガノン(りゅーと)「俺ら何時でもベッドで待機中だ!勿論全裸で!」
ピット「耳がああああああああああ!!」
作者勢(^言^#)お前ら最後に言いたいことは?
裸族「アナタ・・・御飯がいい?お風呂がいい?それともア・タ・s」
作者勢「死ねええええええええ!!!」←裸族をりゅーとさんのもとへ配送(という名の蹴り飛ばし)
その後、放送を見ていたりゅーとさんとそのキャラ達にもフルボッコにされたのは言うまでもないw
流石にやりすぎたww
シリアスとギャグが見事に入り混じってるww
感想おk!←言ってみたいだk(ry
- Re: 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜 ( No.153 )
- 日時: 2013/02/19 22:06
- 名前: Troyhorse (ID: lQjP23yG)
どうもです。突然ですが、私の書く逃走中に出てみませんか?
ずっと気になってたので、ぜひとも扱ってみたいと思ってます。
出たい場合は以下の情報付きでお願いします。
①名前
②性別
③一人称
④二人称
⑤性格
⑥スピード
⑦スタミナ
⑧ミッション
⑨自首
⑩自分が書いている作品で専門としているキャラ
記入例
① Troyhorse
② 男性
③ 私
④ 君か名前で。
⑤ 普段はマイペースで消極的だが放ってはおけない心を持っている。
⑥ 50m走8.5秒
⑦ 中の下(シャトルラン約70回)
⑧ 賞金関係以外は体力が続く限り向かう。
⑨ しないが、ミッション失敗後の状況を見て考慮する事も。
⑩ らきすた、けいおん、ゆるゆり、ボカロ、日常、アイマス、ハルヒ、バカテス、とあるシリーズ、銀魂など。
次回作に選ばれなかったとしてもその次以降に回しますので安心して下さい。それではお待ちしてます!
- Re: 作者+αで逃走中!?〜とある残酷な祟られ村〜 ( No.154 )
- 日時: 2013/02/19 22:08
- 名前: りゅーと (ID: hmBsuoTZ)
シリアスになっちゃったからしかたないよね・・・。レムレスがどうしてああなったのかが気になります・・・。フェーリ・・・。
あと、あたしのところの裸族があんなことをしでかした事に深くお詫びしますOTLつか、ホモォと最後の言葉で三ツ矢サイダーを噴き出したぞwww
りゅーと「お前ら、マジでいい加減にしろ・・・(釘バット装備」
ウルフ「(送った奴が言うセリフじゃねェよ)これは酷すぎるからちょっと説教部屋に来い」
ルイージ「シリアスを朝ごはんに定番の穀物に変えやがって・・・お前ら、いい加減にしろ?」
シェゾ「他の作者さん達に謝れええええええええええええええ!!!」
黒子「とりあえずイグナイトを。あと、先輩は何してるんですか?」
緑間「これ以上、トラウマを増やすなあああああああああああああああ!!!」
CMの後、裸族が回転寿司屋でベルトコンベアに流れて登場!
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